レーガー、マックス(1873-1916)

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CD 輸入盤

オルガン作品全集 ロベルト・マリーニ(17CD)

レーガー、マックス(1873-1916)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BRL97066
組み枚数
:
17
レーベル
:
:
Holland
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


レーガーのスペシャリストによる優秀録音盤

レーガー:オルガン作品全集(17CD)
ロベルト・マリーニ(オルガン)


Brilliant Classicsは、マックス・レーガーの生誕150年を記念し、フランスのオルガン専門レーベルFUGATTOが2016年に発売したレーガー没後100周年記念盤をライセンス発売。

クリティカル・エディション
使用楽譜は、マックス・レーガー研究所が編纂した新しいクリティカル・エディションで、CD17には、オルガン・ソナタ第1番第3楽章パッサカリアの初版と、コラール幻想曲「暁の星のいと美しきかな」Op.40の初版、幻想曲とフーガ ニ短調 Op.135bの初版まで収める徹底ぶり。

レーガー時代のオルガン
使用楽器は、オットーボイレンのシュタインマイヤー・オルガン、リンツのブルックナー・オルガンはじめ、リーガー・オルガン、ザウアー・オルガン、リンク・オルガン、クーン・オルガンなど、レーガーが生きた時代にもよく使われていた有名なオルガンです。すべて同じエンジニアによる優秀な録音なので、各オルガンの個性を比較しやすくなっています。

スペシャリストによる演奏
演奏は、2002年に実演でレーガーのオルガン曲を全曲弾いて以来、スペシャリストと目されているローマ教皇庁宗教音楽研究所のオルガン教授、ロベルト・マリーニ。凶暴な音楽からメランコリックな音楽まで巧みな表現で聴かせてくれます。
  ローマ・カトリックの本場イタリアは、オルガンの伝統にも恵まれ、多くの国際フェスティヴァルや国際コンクール開催などを通じて演奏水準も高く維持。ロベルト・マリーニが敬愛する恩師フェルナンド・ジェルマーニは切れの良い華麗で聴かせ上手な演奏で国際的に活躍したオルガニストでもあります。

レーガーのオルガン作品
「バッハはすべての音楽の始まりと終わりである」と繰り返し述べていたレーガーの遺した作品の中で、オルガン曲の存在感はとても大きく、数こそ室内楽やピアノ音楽と同等ですが、レーガーの名声を確立する上で大きな影響力を持っていたのはオルガン曲です。
  1897年に同年齢のカール・シュトラウベがレーガーの「バッハのスタイルによるオルガン組曲第1番」を初演してからは、レーガーはシュトラウベの協力を得ることも多くなります。そのシュトラウベは、1903年にトーマス教会のオルガニストに就任しており、やはりバッハとは縁の深い存在でした。レーガーが43歳で亡くなった後、コンサートホールから忘れ去られた時代でも、オルガン曲はシュトラウベの尽力もあってレーガーへの関心を保たせており、国際的な名声の確立にも大きく貢献していました。

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 作曲者情報

 年表

1873  1874  1875  1876  1877  1878  1879  1880  1881  1882  1883  1884  1885  1886  1887  1888  1889  1890  1891  1892  1893  1894  1895  1896  1897  1898  1899  1900  1901  1902  1903  1904  1905  1906  1907  1908  1909  1910  1911  1912  1913  1914  1915  1916 

 1873年/明治6年 (0歳)

◆ 3月19日、マックス・レーガー誕生。生地はドイツ帝国、バイエルン王国の北部、バイロイトの東約23kmに位置するフィヒテル山地のブラント。父は小学校教員でピアノやコントラバス、音楽理論も教えていたヨーゼフ・レーガー[1847-1905]、母は地主の娘でピアノを弾くカタリーナ・フィロメナ・レーガー(旧姓:ライヒェンベルガー)[1852-1911]。2人は1871年10月12日に隣町エプナトで結婚。マックスは第1子。
◆ 3月22日、隣町エプナトのカトリック教会で受洗。洗礼名は、ヨハン・バプティスト・ヨーゼフ・マクシミリアン・レーガー。
◆ 9月10日、バイエルン国王ルートヴィヒ2世、宮殿複合施設を建設するために、キームゼー湖のヘレンヴェルト島を35万グルデンで購入。新ヘレンキームゼー城は、ノイシュヴァンシュタイン城、リンダーホーフ城と並ぶ名所として有名。

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 1874年/明治7年 (0〜1歳)

◆ 父ヨーゼフの教員養成学校準備校への転勤により、一家はブラントの南東約37kmに位置するヴァイデンに転居。

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 1875年/明治8年 (1〜2歳)

◆ 2月22日、弟テオドール誕生(同年死去)。

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 1876年/明治9年 (2〜3歳)

◆ 4月13日、妹エマ誕生(1946年死去)。
◆ 8月13日、バイロイト祝祭劇場、「ラインの黄金」により開場。建設資金は後援公募とオスマン帝国皇帝アブデュルアズィズからの巨額援助、及びルートヴィヒ2世からの40万マルクの融資(後年完済)など。

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 1877年/明治10年 (3〜4歳)

◆ 6月10日、弟アレクサンダー誕生(同年死去)。

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 1878年/明治11年 (4〜5歳)

◆ 父から教育を受けます。

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 1879年/明治12年 (5〜6歳)

◆ 7月10日、弟ロベルト誕生(同年死去)。
◆ ヴァイデンの小学校に入学。成績優秀だったため2年生から開始。
◆ 母によるピアノのレッスンが開始。ほどなく父も音楽理論など指導。

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 1880年/明治13年 (6〜7歳)

◆ ヴァイデンの小学校に在学。

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 1881年/明治14年 (7〜8歳)

◆ ヴァイデンの小学校に在学。

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 1882年/明治15年 (8〜9歳)

◆ ヴァイデンの小学校を卒業。
◆ ヴァイデンの中等学校に入学。

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 1883年/明治16年 (9〜10歳)

◆ ヴァイデンの中等学校に在学。

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 1884年/明治17年 (10〜11歳)

◆ ヴァイデンの中等学校に在学。
◆ アダルベルト・リントナー[1860-1946]にピアノとオルガンを師事。リントナーはレーガーの父ヨーゼフのピアノの教え子。

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 1885年/明治18年 (11〜12歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ ヴァイデンの中等学校に在学。

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 1886年/明治19年 (12〜13歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ ヴァイデンの中等学校を卒業。
◆ ピアノ・リサイタルを始めて実施。ロイプケのピアノ・ソナタ ヘ短調、ショパンのスケルツォ第2番、ベートーヴェンの月光ソナタというプログラム。
◆ 典礼演奏が上達したため、ヴァイデンの教区教会でおこなわれるカトリック礼拝で演奏。この教会はプロテスタント住民にも使用されていたため、プロテスタントのコラールに触れることも可能でした。
◆ 教員養成学校準備校に入学。

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 1887年/明治20年 (13〜14歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ 教員養成学校準備校に在学。

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 1888年/明治21年 (14〜15歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ 教員養成学校準備校に在学。
◆ 夏、名付け親でもある裕福な叔父ヨハンに連れられバイロイトで、モットル指揮「パルジファル」、リヒター指揮「マイスタージンガー」を鑑賞。衝撃を受け、作曲家になることを決意。叔父ヨハンは毎年のようにレーガーを邸宅に滞在させていました。
◆ 序曲ニ短調を作曲。
◆ リントナーがハンブルクのフーゴー・リーマンとミュンヘンのヨーゼフ・ラインベルガー宛にレーガーの序曲ニ短調を送付。両者とも好意的でしたが、特にリーマンは積極的な反応でした。

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 1889年/明治22年 (15〜16歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ 教員養成学校準備校を卒業。
◆ 音楽の勉強を希望するものの父親は拒否。
◆ 弦楽四重奏曲ニ短調を完成。終楽章に父を意識してコントラバスが参加。

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 1890年/明治23年 (16〜17歳)

◆ アダルベルト・リントナーにピアノとオルガンを師事。
◆ 4月、ゾンダースハウゼンに転居。
◆ ゾンダースハウゼン王立音楽院で、フーゴー・リーマン[1849-1919]に師事。リーマンはこの年、ハンブルク音楽院を辞めて故郷のゾンダースハウゼンに戻り、地元の音楽院で教えていました。リーマンは音楽辞典編纂でも有名な音楽理論家、音楽史家、音楽教育者。
◆ リーマンがヴィースバーデンのアルベルト・フックス音楽院(旧称:フロイデンベルク音楽院)に招かれて契約したため、レーガーもヴィースバーデンに転居。
◆ アルベルト・フックス音楽院に入学。院長のフックスとの共演でチェンバロを弾いたりもします。フックスは歴史的楽器のコレクターでもありました。

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 1891年/明治24年 (17〜18歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院に在学。
◆ この頃からアルコールと葉巻の摂取量が増大。

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 1892年/明治25年 (18〜19歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院に在学。

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 1893年/明治26年 (19〜20歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院を卒業。
◆ アルベルト・フックス音楽院オルガンとピアノの講師として契約。
◆ 音楽院講師のほか、個人レッスンもおこない、たまに音楽評論も執筆。
◆ ロンドンの出版社、オーグナーと契約。

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 1894年/明治27年 (20〜21歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院に講師として在職。
◆ 2月、ベルリンでヴァイオリン・ソナタ第1番とピアノ三重奏曲第1番を演奏するコンサートを企画するものの不評。
◆ 3月、アルコールの過剰摂取が非難。

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 1895年/明治28年 (21〜22歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院に講師として在職。

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 1896年/明治29年 (22〜23歳)

◆ アルベルト・フックス音楽院に講師として在職。
◆ ブラームス宛にオルガン組曲第1番を送付。バッハの手法による作品で、ブラームスは気に入り、次も送ってくれるようレーガーに依頼。
◆ 10月、志願して兵役期間を短縮。

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 1897年/明治30年 (23〜24歳)

◆ 兵役で上官からの嫌がらせなどにより数週間入院。
◆ 3月、レーガーと同年齢の若いオルガニスト、カール・シュトラウべ[1873-1950]が、オルガン組曲第1番をベルリンで初演。前年にブラームス宛に送って気に入られていた曲です。シュトラウベはレーガーの生涯の友となります。
◆ 4月3日、ブラームス死去。
◆ 9月、兵役終了。

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 1898年/明治31年 (24〜25歳)

◆ 6月、ヴァイデンの実家に帰還。

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 1899年/明治32年 (25〜26歳)

◆ 夏、ベルヒテスガーデン近郊に長期滞在。ヴィースバーデン時代に個人レッスンをおこなっていたエルザ・フォン・バーゲンスキーの母親からの招待。同地で娘のエルザと再会。エルザは前年に夫と別居。レーガーは恋愛感情を抱き、歌曲を作曲して表現。しかしまだ離婚が成立していないこともあって、エルザはレーガーの気持ちに応えることができず、レーガーは再びアルコール中毒に。

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 1900年/明治33年 (26〜27歳)

◆ ヴァイデンの実家で生活。
◆ 冬、ピアニストとして活動を開始。
*

【オルガン曲】
B-A-C-Hの主題による幻想曲とフーガ Op.46、6つのトリオ Op.47、3つのコラール幻想曲 Op.52、前奏曲ハ短調
【管弦楽曲】
ヴァイオリンと管弦楽のための2つのロマンス Op.50
【室内楽曲】
4つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ Op.42、2つのクラリネット・ソナタ Op.49、2つの弦楽四重奏曲 Op.54
【ピアノ曲】
6つの間奏曲 Op.45、10の演奏会用小品 Op.44、7つのシルエット Op.53
【声楽曲】
8つの歌曲 Op.43、7つの歌曲 Op.48、12の歌曲「フーゴー・ヴォルフへ」Op.51、3つのコラール Op.79g、15の歌曲 Op.55


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 1901年/明治34年 (27〜28歳)

◆ 7月、父ヨーゼフが持病の為、早期退職。
◆ 家族全員でミュンヘンに転居。
◆ ブリュートナーのグランド・ピアノを購入。
◆ 3月、ミュンヘンのカイム・ホールでオルガン・コンサートを開催。シュトラウベも招待。
*

【声楽曲】
15の歌曲 Op.55

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 1902年/明治35年 (28〜29歳)

◆ 12月7日、エルザ・フォン・バーゲンスキー(マルガレーテ・ウルリケ・アウグスタ・マリー・カロリーネ・エルザ・フォン・バーゲンシュテーク)[1891-1951]と結婚。
*

【ピアノ曲】
葉と花

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 1903年/明治36年 (29〜30歳)

◆ ミュンヘン滞在。

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 1904年/明治37年 (30〜31歳)

◆ ミュンヘン滞在。

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 1905年/明治38年 (31〜32歳)

◆ 9月28日、父ヨーゼフ、ミュンヘンで死去。58歳。
◆ ミュンヘン音楽アカデミーと講師として契約。理論とオルガンを指導。

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 1906年/明治39年 (32〜33歳)

◆ ミュンヘン音楽アカデミー在職。
◆ 12月、サンクトペテルブルクでコンサートが成功。

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 1907年/明治40年 (33〜34歳)

◆ ミュンヘン音楽アカデミー在職。
◆ ライプツィヒ大学の音楽監督として契約。
◆ ライプツィヒ王立音楽院の講師として契約。作曲を指導。

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 1908年/明治41年 (34〜35歳)

◆ ライプツィヒ大学在職。
◆ ライプツィヒ王立音楽院在職。
◆ クリスタと養子縁組。

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 1909年/明治42年 (35〜36歳)

◆ 5月、ロンドン・ツアー。

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 1910年/明治43年 (36〜37歳)

◆ 5月、ドルトムントで「レーガー・フェスティヴァル」3日間開催。レーガー作品による5つのコンサートを開催。

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 1911年/明治44年 (37〜38歳)

◆ 6月7日、母カタリナ・フィロメナ、ミュンヘンで死去。58歳。
◆ マイニンゲン宮廷管弦楽団の首席指揮者に就任。

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 1912年/明治45年/大正元年 (38〜39歳)

◆ マイニンゲン宮廷管弦楽団の首席指揮者。

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 1913年/大正2年 (39〜40歳)

◆ ザクセン=マイニンゲン公ゲオルク2世は、レーガーに「音楽総監督」の称号を授与。

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 1914年/大正3年 (40〜41歳)

◆ 2月28日、マイニンゲン宮廷管弦楽団ツアー中にハーゲンで倒れ、メラン近くの療養所に滞在。
◆ マイニンゲン宮廷の音楽総監督を辞任。

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 1915年/大正4年 (41〜42歳)

◆ イェーナに転居。ベートーヴェン通り2番地に家を購入。

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 1916年/大正5年 (42〜43歳)

◆ 5月11日、ライプツィヒで死去。
◆ 5月14日、イェーナで火葬し埋葬。


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 演奏者情報

◆ ロベルト・マリーニ(オルガン)

イタリア中部の大聖堂の街、テーラモに生まれたロベルト・マリーニは、幼い頃からオルガンに親しみ、非常に若い時にバッハの作品でデビュー。
  ローマでは聖チェチーリア音楽院の名オルガニスト、フェルナンド・ジェルマーニ[1906-1998]にオルガンとオルガン作曲を師事し、レーガーの「創作主題による変奏曲とフーガ」Op.73の演奏によってディプロマを取得。
  続いてマリーニはスイスに向かい、ジュネーヴ音楽院で同地出身の名オルガニスト、リオネル・ロッグ[1936- ]に師事して腕を磨き、オルガン・ヴィルトゥオーゾ部門のプルミエ・プリを獲得。
  以後、ヨーロッパ各地で演奏をおこない、バッハとレーガーの全曲演奏では、ドイツ大使館、マックス・レーガー研究所、イタリア聖公会会議の後援も受けるなど国際的な注目度も高まっています。
  マリーニは現在、ローマ教皇庁宗教音楽研究所のオルガン教授で、ペスカーラ音楽院のオルガンとグレゴリオ聖歌の教授も兼務。
  また、故郷、テーラモ大聖堂の名誉オルガン奏者としてテーラモ国際オルガン・フェスティヴァルの芸術監督を務めるほか、近郊のカステルバッソ・オルガン・サマー、スペインのマジョルカ島で開催されるアントニ・マルトレル国際オルガン・フェスティヴァルの芸術監督も務めています。
  CDは、Brilliant Classics、Fugatto、SYMPHONIAなどから発売。



 トラックリスト (収録作品と演奏者)

マックス・レーガー[1873-1916]
CD1
◆ 交響的幻想曲とフーガ ニ短調 Op. 57「地獄幻想曲」
1. 幻想曲 13'36
2. フーガ 10'16

◆ 幻想曲とフーガ ニ短調 Op.135b
3. 幻想曲 7'26
4. フーガ 9'58

◆ B-A-C-Hによる幻想曲とフーガ Op.46
5. 幻想曲 8'31
6. フーガ 10'01

◆ 幻想曲とフーガ ハ短調 Op.29
7. 幻想曲 7'59
8. フーガ 7'46

  使用楽器:ブルックナー・オルガン
  録音:2010年12月11〜12日、2011年6月4日 (Op.135b)、オーストリア、リンツ=ラント、ザンクト・フローリアン、アウグスティヌス会修道院

CD2
◆ 12の小品 Op.59
1. 前奏曲 4'26
2. パストラーレ 3'43
3. 間奏曲 2'37
4. カノン 2'09
5. トッカータ 3'40
6. フーガ 4'34
7. キリエ・エレイソン 4'43
8. グローリア・イン・エクセルシス 4'20
9. ベネディクトゥス 5'18
10. カプリッチョ 3'13
11. メロディア 6'28
12. テ・デウム 4'18

◆ 9つの小品 Op.129
13. トッカータ 2'42
14. フーガ 5'47
15. カノン 3'22
16. メロディア 3'40
17. カプリッチョ 2'22
18. バッソ・オスティナート 3'27
19. インテルメッツォ 4'15
20. 前奏曲 2'18
21. フーガ 3'40

  使用楽器:ブルックナー・オルガン
  録音:2010年12月11〜12日、オーストリア、オーストリア、リンツ=ラント、ザンクト・フローリアン、アウグスティヌス会修道院

CD3
◆ 創作主題による変奏曲とフーガ Op.73
1. 変奏曲 28'00
2. フーガ 4'52

◆ 10の小品 Op.69
3. 前奏曲 3'18
4. フーガ 3'55
5. バッソ・オスティナート 4'41
6. 楽興の時 5'23
7. カプリッチョ 2'10
8. トッカータ 4'19
9. フーガ 4'03
10. ロマンツェ 4'32
11. 前奏曲 3'11
12. フーガ 3'48

  使用楽器:リーガー・オルガン
  録音:2011年3月11〜12日、ドイツ、ヘッセン州、フルダ、聖サルヴァトール大聖堂

CD4
◆ 6つのトリオ Op.47
1. カノン 2'17
2. ジーグ 2'14
3. カンツォネッタ 4'51
4. スケルツォ 3'24
5. シチリアーノ 2'52
6. フーガ 3'18

◆ 12の小品 Op.65
7. ラプソディー 7'24
8. カプリッチョ 4'25
9. パストラーレ 5'24
10. 慰め 4'49
11. 即興 5'18
12. フーガ 5'42
13. 前奏曲 6'21
14. フーガ 4'30
15. カンツォーネ 5'48
16. スケルツォ 2'45
17. トッカータ 4'43
18. フーガ 6'17

  使用楽器:リーガー・オルガン
  録音:2011年3月11〜12日、ドイツ、ヘッセン州、フルダ、聖サルヴァトール大聖堂

CD5
1. ◆ コラール幻想曲「われらが神は堅き砦」 Op.27 16'07

2. ◆ コラール幻想曲「おおわが魂よ、大いに喜べ」 Op.30 20'14

◆ コラール幻想曲とフーガ「暁の星のいと美しきかな」 Op.40-1
3. 幻想曲 13'17
4. フーガ 5'12

5. ◆ コラール幻想曲「腹立ちまぎれにわれを罰するな」 Op.40-2 16'36

◆ オルガンのための52のコラール前奏曲 Op.67
6. 第1番 いと高きところにいます神にのみ栄光あれ 1'39
7. 第2番 すべてのものは神の祝福により 0'58
8. 第3番 深き苦しみの淵より、われ汝に呼ばわる 2'56
9. 第4番 わが心の底より 2'48

  使用楽器:シュタインマイヤー・オルガン
  録音:2011年10月8、10日、ドイツ、バイエルン州、オットーボイレン、ベネディクト会修道院

CD6
1. ◆ コラール幻想曲「人はみな死すべきもの」Op.52 No.1 17'16

◆ コラール幻想曲「目覚めよ、と呼ぶ声あり」Op.52 No.2
2. 幻想曲 13'06
3. フーガ 6'49

◆ コラール幻想曲「アレルヤ、神をたたえるは我が魂の歓び」Op.52 No.3
4. 幻想曲 9'24
5. フーガ 7'05

◆ オルガンのための52のコラール前奏曲 Op.67
6. 第5番 わが命なるキリスト 3'02
7. 第6番 われらが神は堅き砦 2'52
8. 第7番 汝に、エホバよ、われ汝に向かいて歌わん 2'02
9. 第8番 栄光の日は現われぬ 3'11
10. 第9番 主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ 1'12
11. 第10番 救いはわれらに来れリ 1'52
12. 第11番 おおわが魂よ、大いに喜べ 2'58
13. 第12番 天と地の神よ 3'00
14. 第13番 主よ、汝の御心のままにわれはあらん 4'45
15. 第14番 われ心よりこがれ望む 3'21

  使用楽器:シュタインマイヤー・オルガン
  録音:2011年10月8、10日、ドイツ、バイエルン州、オットーボイレン、ベネディクト会修道院

CD7
◆ 序奏、パッサカリアとフーガ ホ短調 Op.127
1. 序奏 4'43
2. パッサカリア 14'28
3. フーガ 10'41

◆ 12の小品 Op.80
4. 前奏曲 4'47
5. フゲッタ 4'10
6. カンツォネッタ 5'35
7. ジーグ 2'58
8. アヴェ・マリア 4'55
9. 間奏曲 4'08
10. スケルツォ 4'37
11. ロマンツェ 4'07
12. 無窮動 1'54
13. 間奏曲 4'59
14. トッカータ 3'38
15. フーガ 4'08

  使用楽器:シュタールフート/ヤン・オルガン
  録音:2012年4月13〜14日、ルクセンブルク、ドゥデランゲ、聖マルティン教会

CD8
◆ 3つの小品 Op.7
1. 前奏曲とフーガ ハ長調 9'39
2. 幻想曲「われら神であるあなたを讃えん」 10'56
3. フーガ ニ短調 10'19

◆ 7つの小品 Op.145
4. 追悼頌歌 14'33
5. 感謝の詩篇 8'09
6. クリスマス 8'28
7. 受難 5'29
8. 復活祭 4'22
9. 聖霊降臨祭 5'42
10. 戦勝祝賀会 7'57

  使用楽器:シュタールフート/ヤン・オルガン
  録音:2012年4月13〜14日、ルクセンブルク、ドゥデランゲ、聖マルティン教会

CD9
◆ オルガン・ソナタ第1番 嬰ヘ短調 Op.33
1. I. 幻想曲 4'58
2. II. 間奏曲 6'02
3. III. パッサカリア 12'07

◆ オルガン・ソナタ第2番 ニ短調 Op.60
4. I. 即興 8'16
5. II. 祈祷 7'51
6. III. 序奏とフーガ 7'25

◆ 作品番号なしの作品
7. ◆ 序奏とパッサカリア ニ短調 WoO IV/6 7'33
8. ◆ 前奏曲 ハ短調「レモネード前奏曲」WoO VIII/6 1'21
9. ◆ 「万歳! 国王万歳!」による変奏曲とフーガ WoO IV/7 9'16
10. ◆ 前奏曲とフーガ ニ短調 WoO IV/10 5'35
11. ◆ 後奏曲 ニ短調 WoO IV/12 2'26
12. ◆ 前奏曲とフーガ 嬰ト短調 WoO IV/15 7'01

  使用楽器:ザウアー・オルガン
  録音:2011年12月8〜9日、ドイツ、ヘッセン州、バート・ホンブルク、救世主教会

CD10
◆ モノローグ. 12の小品 Op.63
1. 前奏曲 6'14
2. フーガ 6'27
3. カンツォーネ 6'36
4. カプリッチョ 4'38
5. 序奏 3'47
6. パッサカリア 9'59
7. アヴェ・マリア 5'20
8. 幻想曲 5'09
9. トッカータ 3'56
10. フーガ 7'49
11. カノン 3'42
12. スケルツォ 5'00

◆ 2つのトランスクリプション
13. 前奏曲とフーガ 嬰ヘ長調 6'09
14. ロマンツェ イ短調 3'30

◆ 作品番号なしの作品
15. ◆ フーガ ハ短調 WoO IV/8 2'38
16. ◆ 古いオランダの感謝の祈り WoO IV/17 3'00

  使用楽器:ザウアー・オルガン
  録音:2011年12月8〜9日、ドイツ、ヘッセン州、バート・ホンブルク、救世主教会

CD11
◆ オルガン組曲第1番 ホ短調 Op.16
1. 序奏とフーガ 16'53
2. アダージョ・アッサイ 10'24
3. 間奏曲. トリオ 12'24
4. パッサカリア 12'44

◆ オルガン組曲第2番 ト短調 Op.92
5. 前奏曲 4'30
6. フーガ 3'43
7. 間奏曲 6'56
8. バッソ・オスティナート 2'57
9. ロマンツェ 7'29
10. トッカータ 3'40
11. フーガ 4'00

  使用楽器:リンク・オルガン
  録音:2011年6月25〜26日、ドイツ、バーデン=ヴュルテンベルク州、ギーンゲン・アン・デア・ブレンツ、福音教会

CD12
◆ 演奏しやすい5つの前奏曲とフーガ Op.56
1. 前奏曲とフーガ ホ長調 9'34
2. 前奏曲とフーガ ニ短調 6'32
3. 前奏曲とフーガ ト長調 11'32
4. 前奏曲とフーガ ハ長調C 6'38
5. 前奏曲とフーガ ロ短調 12'36

◆ 前奏曲とフーガ Op.85
6. 前奏曲とフーガ 嬰ハ短調 6'52
7. 前奏曲とフーガ ト長調 7'23
8. 前奏曲とフーガ ヘ長調 8'42
9. 前奏曲とフーガ ホ短調 8'36

  使用楽器:リンク・オルガン
  録音:2011年6月25〜26日、ドイツ、バーデン=ヴュルテンベルク州、ギーンゲン・アン・デア・ブレンツ、福音教会

CD13
◆ オルガンのための52のコラール前奏曲 Op.67
1. 第15番 天地こぞりてこの日の御業を 3'57
2. 第16番 われ汝に感謝す、尊き主よ 2'17
3. 第17番 わが勇気をわれは愛さん 1'45
4. 第18番 エルサレムよ、かたく建てられし町よ 2'01
5. 第19番 イエスの悲しみと苦しみと死 2'17
6. 第20番 わが確き望みなるイエスは 1'54
7. 第21番 イエス、わが喜び 2'08
8. 第22番 来たれ、生命の霊よ 1'04
9. 第23番 汝らキリスト者よ、こぞりて主をたたえよ 1'04
10. 第24番 主をたたえよ 1'37
11. 第25番 神よ、汝の善行にわれを向かわしめたまえ 2'14
12. 第26番 われはわがイエスを捨てず 2'01
13. 第27番 いざもろびと、神に感謝せよ 2'09
14. 第28番 今ぞ喜べ、愛するキリストのともがらよ 1'32
15. 第29番 いざ来ませ、異邦人の救い主よ 1'14
16. 第30番 おお、汝正しくして善なる神よ 1'40
17. 第31番 おお神よ、汝いつくしみ深き神よ 1'05
18. 第32番 おお、穢れなき神の子羊 2'05
19. 第33番 おお世よ、われ汝より離れざるを得ず 2'32
20. 第34番 おお愛する魂よ、汝を飾れ 1'54
21. 第35番 魂の花嫁 1'54
22. 第36番 わが神に向かって歌わずば 2'37
23. 第37番 汝の怒りにてわれを罰するなかれ 1'43
24. 第38番 われ汝に別れを告げん 2'15
25. 第39番 天にいますわれらの父よ 3'09
26. 第40番 高き天よりわれは来たれり 2'37
27. 第41番 目覚めよ、と呼ぶ声あり 2'48
28. 第42番 われ神より去らじ 2'30
29. 第43番 何ゆえに悲しむや、わが心よn 2'17
30. 第44番 神のみわざは善きかな 2'04
31. 第45番 ただ愛する神の摂理にまかす者 1'40
32. 第46番 ただ愛する神の摂理にまかす者 1'04
33. 第47番 目覚めよ、わが心よ 1'36
34. 第48番 わが終わりの近きをだれぞ知らん 2'20
35. 第49番 暁の星のいと美しきかな 2'13
36. 第50番 幸いなるかな、おお魂の友よ 1'42
37. 第51番 イエスは来たれりn 1'24
38. 第52番 おお汝ら信仰深き者いかに幸いなるか 1'14

  使用楽器:ザウアー・オルガン
  録音:ドイツ、ザクセン=アンハルト州、ハレ、モーリッツ教会

CD14
◆ 13のコラール前奏曲 Op.79b
1. 第1番 神よ、私のもとを去らないで下さい 1'30
2. 第2番 われらが神は堅き砦 1'25
3. 第3番 主よ、今馬車を止めるにも 1'23
4. 第4番 永遠の朝焼け 1'14
5. 第5番 安らぎと喜びもてわれは行く 2'08
6. 第6番 わが終わりの近きをだれぞ知らん 2'03
7. 第7番 よみがえる、そうだ、おまえはよみがえるだろう 0'56
8. 第8番 キリストは死から復活する 1'14
9. 第9番 キリストこそ わが生命 1'24
10. 第10番 安らぎと喜びもてわれは逝く 1'34
11. 第11番 全ての神に感謝せよ 1'53
12. 第12番 主よ、今馬車を止めるにも 1'12
13. 第13番 何故に私が悲しむのか 1'01

◆ 30のコラール前奏曲 Op.135a
14. 第1番 我等と共にあれ 1'21
15. 第2番 いと高きところにいます神にのみ栄光あれ 1'35
16. 第3番 すべてのものは神の祝福により 1'14
17. 第4番 深き苦しみの淵より、われ汝に呼ばわる 2'38
18. 第5番 われらが神は堅き砦 1'13
19. 第6番 必要なのはただひとつ、ああ神よ、このひとつを 1'42
20. 第7番 救いはわれらに来れリ 1'08
21. 第8番 審判の日は来れり 1'21
22. 第9番 目覚めよ、祈れ、祈れ、目覚めよ 1'41
23. 第10番 主なる神よ、われら汝を讃えまつる 0'59
24. 第11番 主イエス・キリスト、われを顧みたまえ 1'00
25. 第12番 エルサレムよ、かたく建てられし町よ 1'01
26. 第13番 イエス、わが信頼 1'46
27. 第14番 最愛のイエス、われらここ集いて 1'23
28. 第15番 力強き栄光の王なる主をたたえよ 0'55
29. 第16番 戸を高く上げよ 1'15
30. 第17番 我は我がイエスを捨てず 1'34
31. 第18番 いざもろびと神に感謝せよ 1'07
32. 第19番 おお我に千の舌ありなば 1'07
33. 第20番 おお汝正しくして善なる神よ 1'47
34. 第21番 汝、その道を命じたまえ 3'04
35. 第22番 おお世の人よ、ここに汝の命を見よ 1'19
36. 第23番 われ汝に別れを告げん 1'00
37. 第24番 高き天よりわれは来れり 1'15
38. 第25番 目覚めよ、と呼ぶ声あり 1'34
39. 第26番 貧しきものは饗せられん 1'13
40. 第27番 わが神の御心のままに 1'18
41. 第28番 ただ愛する神の摂理にまかす者 1'50
42. 第29番 明けの明星はなんと美しく輝くのだ 1'15
43. 第30番 くすしき神、たえなる主よ 1'13

◆ 作品番号なしのコラール前奏曲
44. 第1番 おお悲しみ、おお心の悩み 6'01
45. 第2番 甘き死よ、来たれ 4'55
46. 第3番 キリストは甦りたまえり 1'39
47. 第4番 おお、こうべは血にまみれ 2'17
48. 第5番 船がやって来る 0'58
49. 第6番 暁の星のいと美しきかな 1'32

  使用楽器:ザウアー・オルガン
  録音:ドイツ、ザクセン=アンハルト州、ハレ、モーリッツ教会

CD15
◆ レーガーによるJ.S.バッハ:クラヴィーア作品のオルガン編曲
1. 半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903 14'54
2. 前奏曲とフーガ 嬰ハ短調 BWV849 7'29
3. 前奏曲とフーガ ロ長調 BWV866 4'03
4. 前奏曲とフーガ ロ短調 BWV867 5'18
5. 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV870 5'08
6. 前奏曲とフーガ 嬰ハ長調 BWV872 4'36
7. 前奏曲とフーガ ニ長調 BWV874 7'04
8. 前奏曲とフーガ ト長調 BWV884 5'27
9. 前奏曲とフーガ ト短調 BWV885 7'35
10. 幻想曲とフーガ イ短調 BWV904 9'18
11. トッカータとフーガ ニ短調 BWV913 7'45

  使用楽器:クーン・オルガン
  録音:2013年4月19〜20日、スイス、シャフハウゼン、聖ヨハン改革派教会

CD16
◆ レーガーとシュトラウベによる研究用のトリオ演奏用オルガン編曲
J.S.バッハ:2声のインヴェンション BWV772-786
1. インヴェンション I 1'34
2. インヴェンション II 2'13
3. インヴェンション III 1'38
4. インヴェンション IV 1'28
5. インヴェンション V 2'16
6. インヴェンション VI 4'27
7. インヴェンション VII 1'46
8. インヴェンション VIII 1'19
9. インヴェンション IX 2'26
10. インヴェンション X 1'11
11. インヴェンション XI 1'56
12. インヴェンション XII 2'00
13. インヴェンション XIII 1'41
14. インヴェンション XIV 2'01
15. インヴェンション XV 1'33

◆ レーガーによるJ.S.バッハ:クラヴィーア作品のオルガン編曲
16. トッカータとフーガ 嬰へ短調 BWV910 12'33
17. トッカータとフーガ ハ短調 BWV911 13'15
18. 幻想曲とフーガ ニ短調 BWV912 13'34
19. トッカータとフーガ ト短調 BWV915 11'43

  使用楽器:クーン・オルガン
  録音:2013年4月19〜20日、スイス、シャフハウゼン、聖ヨハン改革派教会

CD17
◆ 編曲
1. ◆ リスト:波の上を歩くパウラの聖フランシスコ 13'02
2. ◆ R.シュトラウス:聖ヨハネ騎士団入団式 6'40
3. ◆ シンディング:ピアノ五重奏曲ホ短調 Op.5〜第2楽章アンダンテ 10'49

  使用楽器:クーン・オルガン
  録音:2013年4月19〜20日、スイス、シャフハウゼン、聖ヨハン改革派教会

4. ◆ オルガン・ソナタ第1番嬰ヘ短調 Op.33〜第3楽章パッサカリア(初版) 9'58

  使用楽器:ザウアー・オルガン
  録音:2011年12月8日、ドイツ、ヘッセン州、バート・ホンブルク、救世主教会

◆ コラール幻想曲「暁の星のいと美しきかな」Op.40(初版) 16'29
5. 幻想曲 11'17
6. フーガ 5'13

  使用楽器:シュタインマイヤー・オルガン
  録音:2011年10月10日、ドイツ、バイエルン州、オットーボイレン、ベネディクト会修道院

◆ 幻想曲とフーガ ニ短調 Op.135b(初版) 20'40
7. 幻想曲
8. フーガ

  使用楽器:ブルックナー・オルガン
  録音:2010年12月11日、オーストリア、リンツ=ラント、ザンクト・フローリアン、アウグスティヌス会修道院

  ロベルト・マリーニ(オルガン)
  録音・編集・マスタリング:フェデリコ・サヴィオ


 Track list

Max Reger 1873-1916
Complete Organ Music

CD1
Symphonische Fantasie und Fuge in D minor Op.57 ‘Inferno Fantasie'
1. Fantasie 13'36
2. Fuge 10'16

Fantasie und Fuge in D minor Op.135b
3. Fantasie 7'26
4. Fuge 9'58

Fantasie und Fuge über B-A-C-H Op.46
5. Fantasie 8'31
6. Fuge 10'01

Fantasie un Fuge in C minor Op.29
7. Fantasie 7'59
8. Fuge 7'46

Bruckner Organ of the Stiftsbasilika St. Florian bei Linz, Austria
Recording: 11-12 December 2010 & 4 June 2011 (Op.135b), St Florian bei Linz, Austria
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD2
Zwölf Stücke Op.59
1. Präludium 4'26
2. Pastorale 3'43
3. Intermezzo 2'37
4. Kanon 2'09
5. Toccata 3'40
6. Fuge 4'34
7. Kyrie eleison 4'43
8. Gloria in excelsis 4'20
9. Benedictus 5'18
10. Capriccio 3'13
11. Melodia 6'28
12. Te Deum 4'18

Neun Stücke Op.129
13. Toccata 2'42
14. Fuge 5'47
15. Kanon 3'22
16. Melodia 3'40
17. Capriccio 2'22
18. Basso ostinato 3'27
19. Intermezzo 4'15
20. Präludium 2'18
21. Fuge 3'40

at the Bruckner Organ of the Stiftsbasilika St. Florian bei Linz, Austria
Recording: 11-12 December 2010, St Florian bei Linz, Austria
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD3
Variationen und Fuge über ein Originalthema Op.73
1. Variationen 28'00
2. Fuge 4'52

Zehn Stücke Op.69
3. Präludium 3'18
4. Fuge 3'55
5. Basso ostinato 4'41
6. Moment musical 5'23
7. Capriccio 2'10
8. Toccata 4'19
9. Fuge 4'03
10. Romanze 4'32
11. Präludium 3'11
12. Fuge 3'48

CD4
Sechs Trios Op.47
1. Canon 2'17
2. Gigue 2'14
3. Canzonetta 4'51
4. Scherzo 3'24
5. Siciliano 2'52
6. Fuge 3'18

Zwölf Stücke Op.65
7. Rhapsodie 7'24
8. Capriccio 4'25
9. Pastorale 5'24
10. Consolation 4'49
11. Improvisation 5'18
12. Fuge 5'42
13. Präludium 6'21
14. Fuge 4'30
15. Canzone 5'48
16. Scherzo 2'45
17. Toccata 4'43
18. Fuge 6'17

at the Rieger Organ of the Fulda Cathedral, Germany
Recording: 11-12 March 2011, Fulda Catherdal, Germany
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD5
1. Fantasie über den Choral “Ein‘ feste Burg ist unser Gott“ Op.27 16'07
2. Fantasie über den Choral „Freudich sehr, o meine Seele!“ Op.30 20'14

Fantasie über den Choral „Wie schön leucht't uns der Morgenstern“ Op.40 No.1
3. Fantasie 13'17
4. Fuge 5'12
5. Fantasie über den Choral „Straf mich nicht in deinem Zorn!“ Op.40 No.2 16'36

52 Choralvorspiele für Orgel Op.67
6. No.1 Allein Gott in der Höh sei Ehr 1'39
7. No.2 Alles ist an Gottes Segen 0'58
8. No.3 Aus tiefer Not schrei ich zu dir 2'56
9. No.4 Aus meines Herzens Grunde 2'48

CD6
1. Fantasie über den Choral „Alle Menschen müssen sterben“Op.52 No.1 17'16

Fantasie über den Choral „Wachet auf, ruft uns die Stimme!“Op.52 No.2
2. Fantasie 13'06
3. Fuge 6'49

Fantasie über den Choral „Halleluja! Gott zu Loben, bleibe meine Seelenfreud!“ Op.52 No.3
4. Fantasie 9'24
5. Fuge 7'05

52 Choralvorspiele fur Orgel Op.67
6. No.5 Christus, der ist mein Leben (Ach, bleib mit deinen Gnade) 3'02
7. No.6 Ein' feste Burg ist unser Gott 2'52
8. No.7 Dir, dir, Jehova, will ich singen 2'02
9. No.8 Erschienen ist der herrlich Tag 3'11
10. No.9 Herr Jesu Christ, dich zu uns wend 1'12
11. No.10 Es ist das Heil uns kommen her (Sei Lobe und Ehr dem hochsten Gut) 1'52
12. No.11 Freu dich sehr, o meine Seele 2'58
13. No.12 Gott des Himmels und der Erden 3'00
14. No.13 Herr, wie du willst, so schicks mit mir (Aus tiefer Not schrei ich zu dir) 4'45
15. No.14 Herzlich tut mich verlangen (O Haupt voll Blut und Wunden) 3'21

at the Steinmeyer Organ of the Ottobeuren Basilika, Germany
Recording: 8 & 10 October 2011, Ottobeuren Basilika, Germany
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD7
Introduktion, Passacaglia und Fuge in E minor Op.127
1. Introduktion 4'43
2. Passacaglia 14'28
3. Fuge 10'41

Zwolf Stucke Op.80
4. Praludium 4'47
5. Fughetta 4'10
6. Canzonetta 5'35
7. Gigue 2'58
8. Ave Maria 4'55
9. Intermezzo 4'08
10. Scherzo 4'37
11. Romanze 4'07
12. Perpetuum mobile 1'54
13. Intermezzo 4'59
14. Toccata 3'38
15. Fuge 4'08

CD8
Drei Stucke Op.7
1. Praludium und Fuge in C 9'39
2. Fantasie uber "Te Deum laudamus“ 10'56
3. Fuge in D minor 10'19

Sieben Stucke Op.145
4. Trauerode 14'33
5. Dankpsalm 8'09
6. Weihnachten 8'28
7. Passion 5'29
8. Ostern 4'22
9. Pfingsten 5'42
10. Siegesfeier 7'57

at the Stahlhuth/Jann Organ of the St Martin Church, Dudelange, Luxembourg
Recording: 13-14 April 2012, St Martin's Church, Dudelange, Luxembourg
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD9
Sonata No.1 in F sharp minor Op.33
1. I. Fantasie 4'58
2. II. Intermezzo 6'02
3. III. Passacaglia 12'07

Sonata No.2 in D minor Op.60
4. I. Improvisation 8'16
5. II. Invokation 7'51
6. III. Introduktion and Fuge 7'25

Werke ohne Opuszahl
7. Introduktion und Passacaglia in D minor WoO IV/6 7'33
8. Praludium in C minor “Limonadenpraludium” WoO VIII/6 1'21
9. Variationen und Fuge uber “Heil, unserm Konig Heil!“ WoO IV/7 9'16
10. Praludium und Fuge in D minor WoO IV/10 5'35
11. Postludium in D minor WoO IV/12 2'26
12. Praludium und Fuge in G sharp minor WoO IV/15 7'01

CD10
Monologe . Zwolf Stucke Op.63
1. Praludium 6'14
2. Fuge 6'27
3. Kanzone 6'36
4. Capriccio 4'38
5. Introduktion 3'47
6. Passacaglia 9'59
7. Ave Maria 5'20
8. Fantasie 5'09
9. Tokkata 3'56
10. Fuge 7'49
11. Canon 3'42
12. Scherzo 5'00

Zwei Transkriptionen
13. Praludium und Fuge in F sharp 6'09
14. Romanze in A minor 3'30

Werke ohne Opuszahl
15. Fuge in C minor WoO IV/8 2'38
16. Altniederlandisches Dankgebet WoO IV/17 3'00

at the Sauer Organ of the Erloserkirche, Bad Homburg, Germany
Recording: 8-9 December 2011, Erloserkirche, Bad Homburg, Germany
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD11
Erste Suite in E minor Op.16
1. Introduktion und Fuge 16'53
2. Adagio assai 10'24
3. Intermezzo . Trio 12'24
4. Passacaglia 12'44

Zweite Suite in G minor Op.92
5. Praludium 4'30
6. Fuge 3'43
7. Intermezzo 6'56
8. Basso ostinato 2'57
9. Romanze 7'29
10. Tokkata 3'40
11. Fuge 4'00

CD12
Funf leicht ausfuhrbare Praludien und Fugen Op.56
1. Praludium und Fuge in E 9'34
2. Praludium und Fuge in D minor 6'32
3. Praludium und Fuge in G 11'32
4. Praludium und Fuge in C 6'38
5. Praludium und Fuge in B minor 12'36

Vier Praludien und Fugen Op.85
6. Praludium und Fuge in C sharp minor 6'52
7. Praludium und Fuge in G 7'23
8. Praludium und Fuge in F 8'42
9. Praludium und Fuge in E minor 8'36

at the Link Organ of the Evangelische Stadtkirche, Giengen an der Brenz, Germany
Recording: 25-26 June 2011, Evangelische Stadtkirche, Giengen an der Brenz, Germany
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD13
52 Choralvorspiele fur Orgel Op.67
1. No.15 Jauchz, Erd, und Himmel, Juble! 3'57
2. No.16 Ich dank dir, lieber Herr 2'17
3. No.17 Ich will dich lieben, meine Starke 1'45
4. No.18 Jerusalem, du hochgebaute Stadt 2'01
5. No.19 Jesu Leiden, Pein und Tod 2'17
6. No.20 Jesus, meine Zuversicht 1'54
7. No.21 Jesu, meine Freude 2'08
8. No.22 Komm, o komm, du Geist des Lebens 1'04
9. No.23 Lobt Gott, ihn Christen alle gleich 1'04
10. No.24 Lobe den Herren, den machtigen Konig der Ehren 1'37
11. No.25 Mach's mit mir, Gott, nach deinen Gut 2'14
12. No.26 Meinen Jesum lass ich nicht 2'01
13. No.27 Nun danket alle Gott 2'09
14. No.28 Nun freut euch, lieben Christen 1'32
15. No.29 Nun komm, der Heiden Heiland 1'14
16. No.30 O Gott, du frommer Gott 1'40
17. No.31 O Jesu Christ, meines Lebens Licht 1'05
18. No.32 O Lamm Gottes, unschuldig 2'05
19. No.33 O Welt, ich muss dich lassen 2'32
20. No.34 Schmucke dich, o liebe Seele 1'54
21. No.35 Seelenbrautigam 1'54
22. No.36 Sollt ich meinen Gott nicht singen 2'37
23. No.37 Straf mich nicht in deinem Zorn 1'43
24. No.38 Valet will ich dir geben 2'15
25. No.39 Vater unser in Himmelreich 3'09
26. No.40 Vom Himmel hoch, da komm ich her 2'37
27. No.41 Wachet auf, ruft uns die Stimme 2'48
28. No.42 Von Gott will ich nicht lassen 2'30
29. No.43 Warum sollt ich mich denn gramen 2'17
30. No.44 Was Gott thut, das ist wohlgethan 2'04
31. No.45 Wer nur den lieben Gott lasst walten 1'40
32. No.46 Wer nur den lieben Gott lasst walten 1'04
33. No.47 Werde munter, mein Gemute 1'36
34. No.48 Wer weiss, wie nahe mir mein Ende 2'20
35. No.49 Wie schon leuchtet der Morgenstern 2'13
36. No.50 Wie wohl ist mir, o Freud der Seelen 1'42
37. No.51 Jesus ist kommen 1'24
38. No.52 O wie selig 1'14

CD14
13 Choralvorspiele Op.79b
1. No.1 Ach Gott, verlass mich nicht 1'30
2. No.2 Ein feste Burg ist unser Gott 1'25
3. No.3 Herr, nun selbst den Wagen halt 1'23
4. No.4 Morgenglanz der Ewigkeit 1'14
5. No.5 Mit Fried und Freud ich fahr dahin 2'08
6. No.6 Wer Weiss, wie nahe mir mein Ende 2'03
7. No.7 Auferstehn, ja auferstehn 0'56
8. No.8 Christ ist erstanden von dem Tod 1'14
9. No.9 Christus, der ist mein Leben 1'24
10. No.10 Mit Fried und Freud ich fahr dahin 1'34
11. No.11 Nun danket alle Gott 1'53
12. No.12 Herr, nun selbst den Wagen halt 1'12
13. No.13 Warum soll ich mich denn gramen 1'01

30 Choralvorspiele Op.135a
14. No.1 Ach bleib mit deiner Gnade 1'21
15. No.2 Allein Gott in der Hoh sei Ehr 1'35
16. No.3 Alles ist Gottes Segen 1'14
17. No.4 Aus tiefer Not schrei ich zu dir 2'38
18. No.5 Ein feste Burg ist unser Gott 1'13
19. No.6 Eins ist Not! Ach Herr, dies Eine 1'42
20. No.7 Es ist das Heil uns kommen her 1'08
21. No.8 Es ist gewislich an der Zeit 1'21
22. No.9 Freu dich sehr, o meine Seele 1'41
23. No.10 Groser Gott, wir loben dich 0'59
24. No.11 Herr Jesu Christ, dich zu uns wend 1'00
25. No.12 Jerusalem, du hochgebaute Stadt 1'01
26. No.13 Jesus, meine Zuversicht 1'46
27. No.14 Liebster Jesu, wir sind hier 1'23
28. No.15 Lobe den Herren, den machtigen Konig der Ehren 0'55
29. No.16 Macht hoch die Tur 1'15
30. No.17 Meinen Jesum las' ich nicht 1'34
31. No.18 Nun danket alle Gott 1'07
32. No.19 O das ich tausend Zungen hatte 1'07
33. No.20 O Gott, du frommer Gott 1'47
34. No.21 O Haupt voll Blut und Wunden 3'04
35. No.22 O Welt, ich mus dich lassen 1'19
36. No.23 Valet will ich dir geben 1'00
37. No.24 Vom Himmel hoch, da komm ich her 1'15
38. No.25 Wachet auf, ruft uns die Stimme 1'34
39. No.26 Was Gott tut, das ist wohlgetan 1'13
40. No.27 Was mein Gott will, das gscheh allzeit 1'18
41. No.28 Wer nur den lieben Gott last walten 1'50
42. No.29 Wie schon leuchtet uns der Morgenstern 1'15
43. No.30 Wunderbarer Konig 1'13

Choralvorspiele ohne Opuszahl
44. No.1 O Trauerigkeit, o Herzeleid 6'01
45. No.2 Komm, suser Tod 4'55
46. No.3 Christ ist erstanden von dem Tod 1'39
47. No.4 O Haupt voll Blut und Wunden 2'17
48. No.5 Es kommt ein Schiff, geladen 0'58
49. No.6 Wie schon leuchtet der Morgenstern 1'32

at the Sauer Organ of the Moritzkirche, Halle, Germany
Recording: 16-18 August 2012, Moritzkirche, Halle, Germany
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD15
Klavierwerke J.S. Bachs fur der Orgel bearbeitet von Max Reger
1. Chromatische Fantasie und Fuge in D minor BWV903 14'54
2. Praludium und Fuge in C sharp minor BWV849 7'29
3. Praludium und Fuge in B BWV866 4'03
4. Praludium und Fuge in B minor BWV867 5'18
5. Praludium und Fuge in C BWV870 5'08
6. Praludium und Fuge in C sharp BWV872 4'36
7. Praludium und Fuge in D BWV874 7'04
8. Praludium und Fuge in G BWV884 5'27
9. Praludium und Fuge in G minor BWV885 7'35
10. Fantasie und Fuge in A minor BWV904 9'18
11. Toccata und Fuge in D minor BWV913 7'45

CD16
Klavierwerke J.S. Bachs fur der Orgel bearbeitet von Max Reger
Zweistimmige Inventionen als “Schule des Triospiele“ fur die Orgel bearbeitet von Max Reger und Karl Straube BWV772-786
1. Invention I 1'34
2. Invention II 2'13
3. Invention III 1'38
4. Invention IV 1'28
5. Invention V 2'16
6. Invention VI 4'27
7. Invention VII 1'46
8. Invention VIII 1'19
9. Invention IX 2'26
10. Invention X 1'11
11. Invention XI 1'56
12. Invention XII 2'00
13. Invention XIII 1'41
14. Invention XIV 2'01
15. Invention XV 1'33
16. Toccata und Fuge in F sharp minor BWV910 12'33
17. Toccata und Fuge in C minor BWV911 13'15
18. Fantasie und Fuge in D BWV912 13'34
19. Toccata und Fuge in G minor BWV915 11'43

at the Kuhn Organ of the Ref. Stadtkirche St Johann, Schaffhausen, Switzerland
Recording: 19-20 April 2013, St Johann Church, Schaffhausen, Switzerland
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

CD17
Bearbeitungen
1. Franz Liszt: Der heilige Franz von Paula auf den Wogen schreitend 13'02
2. Richard Strauss: Feierlicher Einzug der Ritter des Johanniterordens 6'40
3. Christian Sinding: Klavierquintett in E minor Op.5 . Andante 10'49
4. Sonate No.1 in F sharp minor Op.33 . Passacaglia 9'58

Choralphantasie “Wie Schon leucht't uns der Morgenstern“ Op.40 16'29
5. No.1
6. No.2

Fantasie und Fuge in D minor Op.135b 20'40
7. I. Fantasie
8. II. Fuge

at the Kuhn Organ of the Ref. Stadtkirche St Johann, Schaffhausen, Switzerland (1-3)
at the Sauer Organ of the Erloserkirche, Bad Homburg, Germany (4)
at the Steinmeyer Organ of the Ottobeuren Basilika, Germany (5-6)
at the Bruckner Organ of the Stiftsbasilika St. Florian bei Linz, Austria (7-8)

Recording: 19-20 April 2013, Ref. Stadtkirche, Schaffhausen, Switzerland (1-3); 8 December 2011, Erloserkirche, Bad Homburg, Germany (4); 10 October 2011, Ottobeuren Basilika, Germany (5-6); 11 December 2010, St Florian Basilika, Austria (7-8)
Recorded, edited and mastered by Federico Savio

Roberto Marini


 年表付き商品説明ページ一覧

【バロック作曲家(生年順)】

バード [c.1540-1623]
カッツァーティ [1616-1678]
ルイ・クープラン [1626-1661]
ダンドリュー [1682-1738]
スタンリー [1713-1786]
【古典派&ロマン派作曲家(生年順)】

モンジュルー [1764-1836] (ピアノ系)
ベートーヴェン [1770-1827]
ジャダン [1776-1800] (ピアノ系)
リース [1784-1838]
ブルックナー [1824-1896]
ルクー [1870-1894]
レーガー [1873-1916]

【近現代作曲家(生年順)】

レーバイ [1880-1953] (ギター系)
ミゴ [1891-1976] (ギター系も)
ショスタコーヴィチ [1906-1975]
ラングレー [1907-1991] (オルガン系)
アンダーソン [1908-1975]
デュアルテ [1919-2004] (ギター系)
プレスティ [1924-1967] (ギター系)
ヘンツェ [1926-2012]
坂本龍一 [1952-2023]
【指揮者(ドイツ・オーストリア)】

アーベントロート (ベートーヴェンシューマンブルックナーブラームスモーツァルトチャイコハイドン)
エッシェンバッハ
カラヤン
クナッパーツブッシュ (ウィーン・フィルベルリン・フィルミュンヘン・フィル国立歌劇場管レジェンダリー)
クラウス
クリップス
クレンペラー (VOX&ライヴザルツブルク・ライヴVENIASボックス
サヴァリッシュ
シューリヒト
スイトナー (ドヴォルザークレジェンダリー)
フリート
フルトヴェングラー
ベーム
メルツェンドルファー
ヤノフスキー
ライトナー
ラインスドルフ
レーグナー (ブルックナーマーラーヨーロッパドイツ)
ロスバウト
【指揮者(ロシア・ソ連)】

ガウク
クーセヴィツキー
ゴロワノフ
ペトレンコ
マルケヴィチ
【指揮者(アメリカ)】

クーチャー(クチャル)
スラトキン(父)
ドラゴン
バーンスタイン
フェネル
【指揮者(オランダ)】

オッテルロー
クイケン
ベイヌム
メンゲルベルク
【指揮者(フランス)】

パレー
モントゥー
【指揮者(ハンガリー)】

セル
ドラティ
【指揮者(スペイン)】

アルヘンタ
【指揮者(スイス)】

アンセルメ
【指揮者(ポーランド)】

クレツキ
【指揮者(チェコ)】

ターリヒ
【指揮者(ルーマニア)】

チェリビダッケ
【指揮者(イタリア)】

トスカニーニ
【指揮者(イギリス)】

バルビローリ
【指揮者(ギリシャ)】

ミトロプーロス
【鍵盤楽器奏者(楽器別・生国別)】

【ピアノ(ロシア・ソ連)】

ヴェデルニコフ
グリンベルク
ソフロニツキー
タマルキナ
ニコラーエワ
ネイガウス父子
フェインベルク
フリエール
モイセイヴィチ
ユージナ
【ピアノ(フランス)】

カサドシュ
ティッサン=ヴァランタン
ハスキル
ロン
【ピアノ(ドイツ・オーストリア)】

キルシュネライト
シュナーベル
デムス
ナイ
【ピアノ(南米)】

タリアフェロ
ノヴァエス
【チェンバロ】

ヴァレンティ
カークパトリック
ランドフスカ
【弦楽器奏者(楽器別・五十音順)】

【ヴァイオリン】

オイストラフ
コーガン
スポールディング
バルヒェット
フランチェスカッティ
ヘムシング
リッチ
レビン
【チェロ】

カサド
シュタルケル
デュ・プレ
ヤニグロ
ロストロポーヴィチ
【管楽器奏者】

【クラリネット】

マンツ

【ファゴット】

デルヴォー(ダルティガロング)
【オーボエ】

モワネ
【歌手】

ド・ビーク (メゾソプラノ)
【室内アンサンブル(編成別・五十音順)】

【三重奏団】

パスキエ・トリオ
【ピアノ四重奏団】

フォーレ四重奏団
【弦楽四重奏団】

グリラー弦楽四重奏団
シェッファー四重奏団
シュナイダー四重奏団
ズスケ四重奏団
パスカル弦楽四重奏団
ハリウッド弦楽四重奏団
バルヒェット四重奏団
ブダペスト弦楽四重奏団
フランスの伝説の弦楽四重奏団
レナー弦楽四重奏団

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