注目メロディック・エモ!Left!
Thursday, December 1st 2011
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ライブハウスシーンではすでに圧倒的な支持を得ているLeftが、いよいよ初のミニアルバム『君の宇宙と僕の声』を12月7日にリリースします。抜群のメロディーセンスに疾走感あふれる演奏は、メロディック・エモが好きな人はまず絶対にオススメ!今回はLeftの皆様にメールインタビューさせていただきました。さらにメンバー全員による全曲解説もあります。Leftは音源、そして大評判のライブと本当に心に響いて伝わるなと感じていましたが、文章からまでも伝わるものがあります。それではLeftインタビューをお楽しみください。
- ---はじめにバンドの紹介とメンバーの自己紹介をお願いします。
初めまして、Leftです!福岡県久留米市で結成しました、今は大阪の堺拠点に活動しています!!
さく:さくです。ベースとパシリと日本語詞とデザインやってます。
やまと:ギターボーカルのやまとです。ほりが深いねとよく言われます。
せーや:ドラムのせーやです。
あおい:あおいです。LeftでGt.voやってます。23歳です。実家の久留米に帰れば、らーめん食べに行きます。基本的に元気いっぱいです!!よろしくお願いします。
- ---1stミニアルバム「君の宇宙と僕の声」の完成おめでとうございます!まずは率直な感想からお願いします。
さく:現時点での、僕等の集大成になる作品だと思います。はっきり言って名盤です!!
やまと:ありがとうございます。みんな早く手にとって聴いてくれ!って感じですね。不安もありますけど。
せーや:ありがとうございます。今のところやっと出来上がったって気持ちでいっぱいです。
あおい:一言で言うと、めっちゃ嬉しいです。Leftの音楽を色んな人に聞いてもらえる。って考えると楽しみです。
- ---『君の宇宙と僕の声』というタイトルにどんな想いを込めましたか?作品のコンセプトと併せて教えてください。
さく:まずは「僕等」を知ってもらおうと思いました。そして、とにかく自分達に出来る事を全部詰め込みました。
タイトルは、「君」という存在の中に広がってる宇宙、つまり過去だったり現在、未来、色んな感情や可能性、その全てに対して、僕等の音楽や感情がどう影響するだろうか。「君」と「僕」の関係で、聴いてくれる「君」に何かしらの答えや、前へ進む為のきっかけを与えられたら。という想いを込めました。- ---この作品を作るにあたり、大変だったことや楽しかったことなど、思い出話をお願いします。
さく:東京でレコーディングしたのですが、物凄い土砂降り雨の日があって。近所のコンビニに行っただけでずぶ濡れになり、着替えが無くて一日震えていた時は辛かったです。
やまと:僕らヘタクソなんで、レコーデイングはだいぶ苦戦したんですが(笑)個人的に曲順で結構悩みました。まぁ、全員で話し合ったら案外スッときまったんですけどね。そのままライブでいけるなって感じで。
せーや:今回のCDは初めての場所で録ったので、色々なことが今までと違って新鮮でそれが楽しかったことでもあり、大変だったことでもあります。出前が美味しかったです。
あおい:レコーディングの日程が決まったくらいから、メンバー皆ピリピリしていて、曲のアレンジとかが中々進まない日のスタジオは、全員のイライラがぶつかったりして大変でした。
- ---収録曲の中から個人的 に特に好きな曲や特にオススメしたい曲を紹介してください。
さく:全部オススメです。大好きです。笑
あえて言うと、個人的に「一つの灯り」の歌詞は色々と新しい試みが出来たかなと思います。今までに僕等を聴いてくれていた方にも、オッと思ってもらえると嬉しいです。やまと:世界はきょうも美しいって曲ですね。歌詞はベースのさくが書いてるんですけど、自分の中のモヤモヤした部分があって、それを曲にしてこんな感じの曲ですって曲を聴かせて、あ、まぁ聴いたらわかると思います(笑)
せーや:個人的に好きな曲は唯一のソロコーラスパートがあったDon't lick meです。オススメしたい曲は、色んな伝えたいことのなかで僕が一番伝えたい想いを込めた最後のMotherという曲です。
あおい:個人的には、Mother推しです。この曲を作りはじめた頃から、Leftのメンバー同士の繋がりというか、理解が深まった気がするので。曲順もこだわったので、もちろん全曲聴いて欲しいです。
- ---自分達の音楽で大切にしていることは何でしょうか?
さく:伝えたい想いが、きちんと聴いてくれる方に届くかどうか、という事です。
やまと:ライブも曲も根っこは真っ直ぐですかね。伝わらないですかね?すいません。
せーや:いつまでも自分じゃなくならないことです。
あおい:納得したことしかやらないことですかね。メンバーのなかで、誰か一人違う意見がでたりすると、とことん話合って、皆がこうだからする。とか音楽に関してはないです。
- ---Leftにとってライブとは、ずばり何でしょう?
さく:楽しい事です。めっちゃしんどいですが。冬とか、体から湯気が出るんですよ。
やまと:響くか、響かんか。です
せーや:こんなダメな自分でも伝えたいことを伝えれる大切なもんです。
あおい:僕らが本当の僕らを出せて、そこにいる人たちと繋がれる、繋がせてくれる唯一無二のものです。
- ---Leftを結成の経緯を教えてください。バンド名の由来もお願いします。
さく:高校2年の春に 、僕が悪ノリでバンドをしようと思って。中学の同級生のホリエ君を誘ったのがキッカケです。彼は1週間で「東大に行く」と言って辞めたのですが、バンド名を決めたのは彼です。ロゴが可愛かったので、採用しました。意味としては、ミロのヴィーナスという彫刻が由来だそうです。両腕が無くなってるのですが、それによって美しいと。で、元々あった腕は何をしてたのか?という論争があって、右腕はいくつか説があるらしいのですが、左腕はよく分からないらしくて。無限の可能性があって、無限に想像力をかき立てて…そんなバンドになろうぜ!!って、ホリエ君が言ってました。
で、色々ありまして、せーやとやまとと僕の3人で久留米を拠点に活動を始めて、2008年にせーやが大学で大阪に行くことになって。付いて来ちゃいました。笑
その時に、せーやの高校の先輩で先に大阪に住んでたあおい君が、「俺も入れろ」っていきなり言ってきて。意味分かんないですよね。嫌でした。
でも、皆でカラオケに行った時に、彼が何故か全裸になって歌いだしまして。当時、人見知りが全員酷くて、打ち上げのパンチ不足が深刻で。ま、打ち上げで使えるなら良いかーと思って4人になりました。
そうして今に至ります。- ---自分の音楽ルーツの原点となる、影響を受けたアーティスト、作品を紹介してください。
さく:BUMP OF CHICKENがキッカケで音楽を聴き始めました。自分の歌詞の原点はBUMPだと思います。それから、NIRVANAも聴きまくってました。Leftとして影響を強く受けたのは、地元の先輩のTEAM大塚(KARIBUxNOxKAIZOKUの前身バンド)です!
やまと:X JAPANです。身近で言えばTEAM大塚です。(現KARIBUxNOxKAIZOKU)
せーや:Hi-STANDARDのAngry Fist です。
あおい:もともと、J-popのなかでもメジャーどこしか聞かない少年だったんですが、中学の頃の友達がこれ聞けってHi-STANDARDのStay Gold聞かせてくれて。こんな音楽があるんだって衝撃を受けて、そこからlocofrank、NOB、NIRVANA、GOING STEADY、etc...、その友達と、かっこいい音楽を発見したらお互いに発表していくってなったのが原点です。
- ---今後の活動予定をお願いします。
さく:春先まで、ツアーをします!!そして、大阪堺の仲間POST KNOTとの2マンイベント「パンチdeロック」の2回目を夏にやります!!是非来て下さいませ。
- ---最後にHMV ONLINEをごらんの皆様にメッセージをお願いします。
さく:まだまだ未熟なLeftですが、皆様どうぞよろしくお願いします。
せーや:ライブハウスで出会えることを楽しみにしています。
あおい:本当に全曲、僕等の想いを詰めまくっているので、是非何回も聴いて欲しいです!!
- ---ありがとうございました!!!
ありがとうございました!!!!
Leftメンバーによる『君の宇宙と僕の声』全曲解説
M-1:Have a nice day
さく:朝の通勤ラッシュに、通り過ぎて行く人を眺めながら歌詞を書きました。祈りの歌です。歌詞をしっかり味わって頂きたいです。
あおい:今回のミニアルバムの曲順を決める時に、一曲目にしたい曲で真っ先にこの曲を推しました。僕らっぽさが一番出てるのと、ドラムのフィルインからの歌入りの部分が個人的にかなり気に入ってる曲です。
やまと:ライブでもおなじみの曲です。シンプルで良い感じだと思います。アウトロでドカーンって感じです。はい。
せーや:いつもライブでやる思い入れの強い曲
M-2:世界は今日も美しい
さく:感情と風景を対比させるが結構好きです。雨上がりの美しさと、チクリと冴えた痛みの対比。歌詞がなかなか書けなくて、「書けない」事をテーマに書き始めた詞です。
あおい:新曲作りの中で軸になった曲です。やまちゃんから聞かしてもらった時に、アルバム通して聞いてもらうために、自分が他の新曲を作るうえでヒントというか、イメージを沸かせてくれた曲。
やまと:この曲は、イントロのリフがまず出来て、そっからはすんなり形になりました。メロディ、歌詞、構成どれも権藤的にイチオシなんで。とりあえず聴いてみてほしいです!はい。
せーや:新曲のなかでは一番やってて楽しい曲
M-3:Don't lick me
さく:今回のレコーディング、社長がコーラス録りに参加してるのです。僕は参加してないです。僕は、一人寂しく漫画を読んだり、絵を描いたりしてました。
あおい:なめられたら終わり!とそればっかり考えて歌詞を書いた曲です。Recのときは歌詞でエンジニアさんに文法とか綴り間違いでかなり突っ込まれた曲です。個人的にはシンカロングの部分がライブでやってて楽しい曲。
やまと:Hな曲です。はい。
せーや:ただただ明るい曲
M-4:心臓
さく:歌詞は完全に心象風景です。個人的に一番辛かった時期の、頭の中の抽象的なイメージを言葉にしました。ネガティブな表現が目立ちますが、ポジティブなメッセージが込められています。
あおい:この曲は、Leftに変化をくれた曲です。ツービートの曲ばっか りライブでやってた頃にやまちゃんがこの曲を持ってきて、ぐっときた曲です。今ではライブでかかせない曲。
やまと:曲名は生々しいんですが、曲はさわやかです。この曲はライブでのギャップが凄くあると思うので、是非生でも聴いてほしいですね。はい。
せーや:気持ちが一番乗りやすい曲
M-5:Rain
さく:レコーディングの2日前にやっと全体の形が決まって、録りながらアレンジを考えていたような気がします。Leftの暗黒面な雰囲気の曲ですね。あ、訳詞は僕が書いてます。だいぶ言い回しなんかは変えてますが、まあ意訳という事で。
あおい:自分の大切な人が亡くなった時に作った曲です。人がいなくなるって事を自分なりに深く考える時間がふえて、どうにも表現できない感情を曲にしました。Leftにもってたときは、アレンジにかなり手こずって、最後まで悩まされた曲です。周りからは色々言われますが、個人的には一番感情移入してる曲です。
やまと:このアルバムの中で一番アレンジに苦労しました。スタジオでの空気は最悪でしたね。(笑) あおい臭がプンプンします。はい。
せーや:ドラムとしては新しいことに挑戦した曲
M-6:一つの灯り
さく:歌詞がとにかく素敵です。色々と新しい挑戦をしてます。スルメ系の作品です。じっくりとご賞味下さい。
あおい:僕はツービートの速い曲しかもってったことがなかったんですが、初めて作ったゆっくりな曲です。歌詞をさくにもらったときは、言い合いにもなりましたが、今はかなりいい歌詞だと思ってます。間奏あとのCメロの部分が一番気に入ってます。出来たアルバムを自分で聞く時に、何気に一番聞いてる曲です。
やまと:8ビート難しい。。。サビでドカンって感じをだしたかったので、全体的にかなりシンプルだと思います。少しおなかが空いたねー。はい。
せーや:レックで一番時間かかった曲
M-7:MOTHER
さく:ちょうどLeftにとって大事な時期に、曲を作ることになって。で、「お母さんをテーマに曲を作ってくれ」って(メンバーに)お願いしたんです。そしたら案外、乗り気でやってくれて。テーマがテーマなので、全員が絶対に良い物にしようと思ってたのではないでしょうか。歌詞は、出来た曲を最初に聴いた時にスッと浮かんで、一気に書きました。僕等にとって、とても重要な曲です。
あおい:メンバー皆、母親が実家の九州にいて次に曲を作る時は、おかんのことイメージして作ろう!ということで出来た曲!
別に母親のことだけを歌ってるわけじゃなくて
【感謝】の気持ちを考える、伝える、、、
というか…
誰にでも大切な人がいると思います。
その大切な人を、
大切にできるうちに、
大切にしてほしい。
と、そんな感情を込めてます。
やまと:曲名のまんま、かぁちゃんに対してのラブソングです。母は偉大です!!頭上がりません。はい。読んで頂いて、ありがとうございます!はいっっ!!
せーや:皆に一番聞いてもらいたい曲
NEW RELEASE!!!
君の宇宙と僕の声 / Left
[2011年12月7日発売]
パンクキッズの間で既に圧倒的支持!遂に現れた新世代の代弁者本命は彼等!情緒不安定型日本語高速メロディック!メロディック/エモシーンに一石を投じる超大型新人登場!
収録内容
- 01.Have a nice day
- 02.世界は今日も美しい
- 03.Don’t lick me
- 04.心臓
- 05.Rain
- 06.一つの灯り
- 07.MOTHER
「MOTHER」PV試聴
「君の宇宙と僕の声」特典
【HMVオリジナル先着特典】
・缶バッジ
【HMV ONLINEオリジナル先着特典】
・PV2曲入りDVD-R
※HMV ONLINE・MOBILEでご購入の方のみ
【ACROSS THE POP×GALAXYオープンキャンペーン先着特典】
・YOKOHAMA GALAXY ドリンクチケット
・バンドステッカー(ランダムで1枚)
※HMV ONLINE・MOBILEでご購入の方のみ
※終了いたしました
- NEW RELEASE !!!
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Left/
君の宇宙と僕の声2011年12月7日発売 -
01.Have a nice day / 02.世界は今日も美しい / 03.Don’t lick me / 04.心臓 / 05.Rain / 06.一つの灯り / 07.MOTHER
パンクキッズの間で既に圧倒的支持!遂に現れた新世代の代弁者本命は彼等!情緒不安定型日本語高速メロディック!メロディック/エモシーンに一石を投じる超大型新人登場!メロディック/エモ新世代本命!2005年九州は久留米で結成。現在は大阪で活動を行う平均年齢23歳の4人組エモロックバンドLeft。なんといってもそのグッドメロディーと、時にBPM250を超える高速疾走感、そしてツインボーカルから繰り広げられる心にぐさりとくる日本語歌詞&英詩はシンガロング&感涙必至。
「MOTHER」PV試聴
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ACROSS THE POP vol.2 〜GALAXY TO GALAXY〜2011年12月7日発売 -
・Left「落日」収録
今のメロディックシーン最先端がこれでわかる!2009年に始動し、メロディック/パンク/エモシーンで注目のバンドを数々輩出し続けてきたACROSS THE POP RECORDSによるニューコンピレーションアルバムが完成。今作はレーベル所属バンドのみならずレーベル外のバンドも収録。グッドメロディーでエモーショナル且つライブがかっこいいバンドを厳選した、まさに現在の地下メロディックパンクシーンを垣間見れる内容となっています。正式リリースをまだ行っていないバンドもいるが、収録バンドのその楽曲のクオリティの高さは絶品。今後シーンの中心に躍り出るであろう新鋭を見逃すな!
HMVオリジナル特典:ACROSS THE POP缶バッジ
※先着特典のためなくなり次第終了となります。特典の有無は商品詳細ページでご確認ください。
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Gt,Vo:やまと
Gt,Vo:あおい
Ba:さく
Dr,Cho:せーや
情緒不安定型日本語高速メロディック!!!!
現在、大阪を中心に活動中!!
- 関連サイト
- インタビュー内関連作品
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- BUMP OF CHICKEN
Jupiter - 2002年2月20日発売
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- NIRVANA
Nevermind - 1991年作品
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- KARIBUxNOxKAIZOKU
TAKE THE PRIDE - 2011年9月7日発売
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- X JAPAN
Blue Blood - 1989年4月21日発売
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- Hi-STANDARD
Angry Fist - 1997年5月14日発売
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- Hi-STANDARD
Making The Road - 1999年6月30日発売
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- locofrank
Ripple - 2004年6月2日発売
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- NOB
Colors - 2004年4月14日発売
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- GOING STEADY
Boys & Girls - 1999年11月10日発売
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