インタビュー:COUNTRY YARD

2010年9月16日 (木)

interview

COUNTRY YARD

担当が自信を持っておすすめしたい、COUNTRY YARDファーストフルアルバム『Modern Sounds』が、いよいよ9月22日に発売になります。1曲1曲、メロディーセンスもそのサウンドも抜群に素晴らしいんですが、アルバムとして1つの作品になった時の威力がものすごいです。彼らの魅力に迫るべく、Matsu-uraさんとMiyamotoさんにインタビューを敢行。彼ら自身のことから、1曲1曲についての解説やエピソードなどお話していただきました。それではCOUNTRY YARDのインタビューをどうぞお楽しみ下さい。

--- HMV ONLINEに初登場ということで、自己紹介からお願いします。

Matsu-ura :COUNTRY YARDのベースボーカル,Keisaku"Sit"Matsu-uraです。よろしくお願いします。

Miyamoto :COUNTRY YARDギターの、Yu-ki Miyamotoです。お願いします。

---2007年に結成されたんですよね?どういう関係で知り合ったんでしょうか?

Matsu-ura :もともと、僕とドラムのAkiraが一緒のバンドをやってまして、そのバンドが解散したんです。それで、新しくバンドやろうよって最初2人からスタートして、地元のスタジオで働いてたギターのHayatoとそこで知り合って3人になり、もう一人ギターを探さがして地元の先輩を入れて4人で始めました。みやも(Miyamoto)は昨年からだっけ?

Miyamoto :そうです。昨年の9月くらいに、COUNTRY YARDの前のギターが辞めるってなったんですけど、その時、自分は別のバンドをやっていて、そのバンドもたまたま解散して。もともとCOUNTRY YARDとまじめな話とかもする友達だったんで、タイミングよく、じゃあ、一緒にやろうかとなって入りました。

---音楽の趣味もみなさん同じ感じですか?

Matsu-ura :パンクはみんな良く聴くと思うんですけど、それぞれ別の好きなバンドがいますね。バラバラですね(笑)

---Matsu-uraさんと、Miyamotoさんはどういう音楽が好きなんですか?

Matsu-ura :古くなるとTHE BEATLESから始まり、CARPENTERS、VELVET UNDERGROUND、BEACH BOYS・・・と止まんないんですけど、基本、イギリスのロックが好きで、U2、THE SMITHSとかその辺がすごく大好きで。それが根元にありつ、高校生くらいからパンク聴くようになりましたね。FAT、エピタフとかあたりのバンドを大体チェックして。

---基本、洋楽なんですね。

Matsu-ura :洋楽ですね。でも、日本の音楽も聴きますよ。スピッツとか。まぁ、何でも聴きます。何でも好きです。逆にみやもは全然別の音楽聴くよね?

Miyamoto :逆にイギリスのバンドはあまり聴かないですね。主にUSのヘビーなハードコア、メタルが好きで、あとはアメリカの壮大なロックな感じも好きですね。

---ついに、9月22日に初のフルアルバム『Modern Sound』がリリースされますが、まずは完成おめでとうございます。

Matsu-ura・Miyamoto :ありがとうございます。

---初のアルバムということで、集大成的な作品でもあり、そしてここからスタートというような作品になっていると思いますが、実際、本当にこんな素晴らしい作品が出来上がって、すごい達成感を感じたんじゃないかなと思うんですが?

Matsu-ura :やっぱり、達成感はありますね。アルバムを出すっていうことは、ひとつの目標ででした。

--- 1曲の中でも表情が違ったり、フレーズごとをとってみてもすごいこだわりを感じるんで、曲作りには時間をかけられているんじゃないかと思うんですが?

Matsu-ura :曲を持っていくのはだいたい自分で、枠組みだけのザッとした曲持っていって、どうしようかって始めるんですけど、そこからは最近はちょっと長いですね。1曲目から3曲目までは新曲なんですけど、もっといいのないかなって限界まで凝ったし。時間がかかったっていうよりは、時間をかけて作った感じです。デモに入ってた曲の再録もアレンジを変えました。

---自分たちの音だったりメロディーだったりで、目指しているような、意識しているようなところは何でしょう?

Miyamoto :メロディーを大事にして、より良く聴こえるようにアレンジする。やっぱりメロディ重視のアレンジですね。それが自分たちの一番重要な部分だと思っています。

---このアルバムを作るにあたって、こだわったところや苦労したり大変だったことは何でしたか?

Matsu-ura :俺は、苦労したり大変だったところはそんなにないです。長期のレコーディングは初めてだったんで、集中力が続くか・・・ってところかな。

---レコーディングはどれくらいの期間で?

Miyamoto:日にちにすると10日ですけど、丸1日、自分たちの大事なことに向き合っていたんで、CDを作るのは大変なんだなっていうのもあり、でも、すごくポジティブな姿勢でやっていたと思います。

---苦労した大変だっていうより、楽しかったんですね。

Matsu-ura :そうですね。だからなんとか、集中力がない自分でも、ギリギリ集中しきれた(笑)。初めての作品なんで楽しんでやれました。

---レコーディング前の曲作りで難航したりとかはありましたか?

Matsu-ura :アルバムのリリースが決まってから作った曲もあるんですよ。アルバムの2曲目に入っている「Far Flower」は、レコーディングの1、2週間くらい前まで歌詞が全然出来なかったんですよ。なかなかサビに合ういい言葉が見つからなかったし、アレンジもギリギリでしたね。

COUNTRY YARD

---このアルバム、本当に最初から最後までどの曲も聴き逃せない名曲ばかりなんで、曲を聴きながら1曲づつ解説だったりエピソードを聞かせていただきたいんですけども。まず、1曲目の「Seven Years Made My Now」ですね。

Matsu-ura :この曲は、最初1分くらいのショートチューンだったんですよ。みやもが入ってきた時くらいから作り始めてた曲で、そのショートチューンをみやもに聴かせたら、「これ、もったいないんじゃない?もっとイントロにもこだわったほうがいいし、もうちょっと凝った曲にしたい、これはいいメロディだから」って言われて、そこからまた家に持ち帰り改造しました。最初は、もっと、もろBad Religionみたいな曲だったんですよ。

---じゃあ、曲の感じもショートチューンの時とは変わったんですね?

Matsu-ura :そうです。メロディー自体はそんな変えてないんですけど、イントロっていうイントロはなかったんですよ。だから、この後を感じさせるイントロが欲しかった。

---続いて2曲目「Far Flower」ですね。

Matsu-ura :メロディック、メロコアって速いイメージがあるじゃないですか。でも、そのスピードに頼らない、8ビートでずっと疾走感のある曲が欲しくて、自分が聴きたいような曲を作ったまでです。間奏が自分的に好きなんです。この曲を作った時はFeederとか聴いてて、Feederって間奏でよく分からないことするんですよ。だから、そういうところにちょっとこだわってみました。

RYOSUKE :じゃあ、この曲が出来たときのテンポって、フリーだったの?2ビートにも出来るし8ビートにも出来るし、弾き語りで作った感じ?

Matsu-ura :そうですね。完全に弾き語りで作って。

RYOSUKE :ごめん、俺が気になっちゃった(笑)。

(実はレーベル社長のRYOSUKE氏にも同席いただいております。ここからは参加していただきましょう。)

Matsu-ura :大事なところだけこうやりたいっていうのはあったんですけど、他は面白いこと、ちょっと違うこともやってみたいなと思って、そういう間奏にしました。そんな曲です。

---3曲目は「Long Way Around」ですね。

Matsu-ura :この曲は結構時間かかりました。最初、持っていった時はもっとジメジメした、ネトッとした曲だったんですよ。間奏のも全然違う感じだったんですけどみやもがアドバイスをくれて今の感じにして、ギターも色々やったね?

Miyamoto :メロディーをもっと大事にしようっていう時に作ってた曲です。そのスピードやリズムの感じを、メロディックっぽいことをやっている中でもそれに縛られずにやろうよって作って、アレンジ、リズムが変わったり一番表現をつけた曲ですね。

Matsu-ura :さっきの曲もそうですけど、真ん中にこだわっているというか。Aメロ→Bメロ→サビ→Aメロ→Bメロ→サビ→アウトロっていう感じじゃなくて、Aメロ→Bメロ→サビ→Aメロ→Bメロってきたら次にサビじゃなくて何か違うものを持ってくるとか。

---そう!なんか、1回聴き逃したら、もうそのフレーズは2度と出てこないよっていうの多くて、そこがもう、たまらなくいいんですよ!

Matsu-ura :そうっす、本当に。1回しか出てこないメロディーって、俺らの中に結構あるんですよ。

RYOSUKE :Cメロだよね、Cメロ。俺、それが好きなんだよね〜!それがちゃんと確立しているバンドが好き!

---そう!ほんと、そう思います!

(RYOSUKE氏も、ワタクシも、とてもCOUNTRY YARDの楽曲が好きなので興奮気味です)

RYOSUKE :今のバンドはそれが全般的にあまりないんだよねぇ。それがこの曲は特に、COUTRY YARDが色んな表現をしている色んな曲の要素がうまく凝縮したっていう感じがするから好き。もちろん他の曲も好きだけどね。これがCOUTRY YARDだよって曲を選べといわれたら俺は「Long Way Around」かなと思ってます。

---そして4曲目は「Universal Hour」ですね。

Miyamoto :この曲はSPACE BOYSとのスプリットに入っていた曲で、俺がCOUNTRY YARD入る前の曲なんだけど、すごくカッコいい曲だなと衝撃を受けた曲なんですよね。松浦君の持ち味が良く出てる曲だなって思います。いい曲です。

Matsu-ura :とにかく攻撃的な曲、別に怒っているわけじゃないけどなんか攻めている曲が欲しいなと思って家で勢いで30分くらいで全部仕上げた曲です。

---5曲目は「Chasing」ですね。

Matsu-ura :こうやって聴くとメロディックパンクじゃないんだろうけど(笑)、自分の中じゃパンクも聴いてきて自然に生まれたテンポだし自然に生まれた曲。

Miyamoto :速いからパンクっていうわけじゃないし、ちゃんと色んなところを通過してきたからこそ出来た曲だと思ってます。

---続いては 6曲目「If You Say Goodbye」ですね。

Matsu-ura :今回、ジャケを制作してくれた人がバンドをやっている友達でアメリカに行っちゃったんですけど、それで、送り出すような背中を押すような曲を作りたかったんですけど、なんかジメッっとしちゃって(笑)。でも、自分の中ではすごいパンクロックソングだと思ってます。そういう応援ソングですね。

---7曲目「Just Take A Run Over」は?

Matsu-ura :これは、みやもが新メンバーとして入ってきた時に、初めて新しい4人でとりかかった1曲です。映画のネバーエンディングストーリーが大好きなんですけど、それを観た後にアコギ1本で作った曲です。

---そうやっていい映画を観たり、いい音楽を聴いたり、ライブを観たりとかした時に、インスピレーションみたいなものを感じて制作意欲が湧くことが多いんですかね?

Matsu-ura :俺はそのタイプです。何かを得て曲作りを始める感じですね。

---Miyamotoさんはこの曲はどうですか?

Miyamoto :なんか懐かしい。COUNTRY YARDに入った時を思い出す。まず曲を覚えて、じゃあ、4人で初めて曲を作ろうかっていう時だったんで、本当はこう言いたいけど、まだ言いづらいな・・・っていう感じを思い出しますね。

Matsu-ura :懐かしいね!スタジオから外に出ると普通に話してるんだけど、スタジオに入って曲作りしようってなると、なにか見えない壁があるみたいな。

Miyamoto :でも、それぞれお互いを知るいい曲作りになったし、いい時間になったよね。

Matsu-ura :そうだね、これは重要な曲だよね。

---そして8曲目「My Other Side」。

Matsu-ura :この曲は昔からやっている曲です。

RYOSUKE :この曲を聞かせてもらって、STEP UP RECORDSから出したいと思いました。ライブいいなと思ってたけど、音は聴いたことなかったから、ドラムのAkiraに頼んで、昔のデモとかスプリットをまとめた音源をもらって。そしたら、ライブじゃ分からなかったけどこんな曲あったんだ!って、この曲ばっかり聴くようになって、俺の中で沸々とCOUNTRY YARD熱が上がっていきました(笑)。アルバムではこの曲を超える曲を作ってくれ!って言ったら、この曲も埋もれるってくらいの曲を新しく作ってくれてて(笑)。

(一同笑)

Matsu-ura :この曲もテンポですね。別に2ビートにすることも出来たけど、この曲が一番求めているスピードは、実はこのスピードだったんだっていう。思い切ってこうして良かったなと思います。まぁ、最後に2ビートもちょっと出てくるるんですけどね。一番最後だけしか出てこないメロディー、大サビってやつですかね。

RYOSUKE :そういうことやるバンドに会えなかったからね。俺、メロディック大好きだからメロディックを出したかったんだけど、別にいないなぁっていう中で、コレを聴いたときに、「あ、いた・・・」って。

Matsu-ura :最後の大サビも、家でアコギで作ってるときに、壮大な感じで終わりたいなって思って自然と出来ました。どの曲もそうですけど、ちゃんと完全燃焼して終われる曲です。

---9曲目「Sorrow」は?

Matsu-ura :この最初の部分、もともとはピアノ入ってなかったんですよ。プリプロの段階で曲並べて聴いた時に、なんかフックになるもの欲しいなって思って。もともとそこはギターだったんですけど、RYOSUKEさんからのピアノが入ると面白いんじゃない?ってアドバイスもあって、SPACE BOYSのKousukeにたのんでちょっと弾いてもらいました。僕、山口県生まれで、そこはすごい田舎なんですね。自分的にはその故郷の感じが出てるんですよね。故郷を思い出すストレートな曲です。

---次は10曲目「1985」です。

Matsu-ura :アコースティックの曲を1曲入れたい思っていて。曲のタイトル「1985」は自分が生まれた年なんですけど、同世代のバンドとよく絡むことが合ってその打ち上げで、こういうふうになりたいよね、こういうことしたいよねって酒を飲みながら話す、その景色を書いた曲です。

---11曲目の「The Same Old Dream」はどうですか?

Matsu-ura :この曲は、バンドやってた友達が結婚するからバンドを辞めるって時に作った、これもまた応援ソングです。結婚してバンド辞めちゃうけど、別に夢をあきらめた訳じゃないっていう。歌詞を見てもらえば、なんとなく分かってもらえると思います。

---では、最後の曲「Homeward Journey」ですね。この曲も好きですね。

Matsu-ura :この曲はこのアルバムの中で重要な曲です。どういう曲かというと、田舎に帰った時にじいちゃんが亡くなったんですね。昔、小さい時にじいちゃんと一緒にいた頃の思い出をストレートに書いた曲です。これも、曲のアレンジはみやもがガツガツ参加してくれて、いい曲になりました。どうですか?Miyamotoさん。

Miyamoto :分かりやすいみんなで一緒に歌えるような曲にしたいねって作ったよね。

Matsu-ura :これは、AメロもBメロも1回しか出てこない。でCメロもある。だからサビだけなんですよねもう1回あるの。だから曲の構成も面白いかなと思ってます。

Miyamoto :1個1個のパートの、メロディーなりアレンジなりが全部重要になった曲です。

Matsu-ura :全曲、メロディーとか構成は、こうしたいって作った訳じゃなくて、自然とこういうふうになってくれた、っていうのが感想です。

---最近いいバンドいますか?って聞くと、COUNTRY YARDの名前がよく上がるんですが、そんな注目を集めるCOUNTRY YARDさんの最近いいバンドは誰ですか?

Matsu-ura :With A Splash。ライブがかっこ良くて、うわぁ!ってなるバンドはたくさんいるんですけど、異国からきたような感じで、曲がすごい好きなんですよね。だから、俺はWith A Splash。

Miyamoto :SHIBUYA CRASHにも出るTITLE FIGHTはカッコいい、いいバンドだと思います。同じイベントに出させていただいて嬉しいです。色んなバンドが観れて嬉しいんですけど、その中でも特に好きなタイプのバンドです。

---では、これは絶対外さないよっていうオススメのCD1枚を紹介してください。

Matsu-ura :難しいな〜。2枚でもいいですか?

---いいですよ、もちろん。では2枚紹介してください。

Matsu-ura :まず、パンク系だとBad Religionの『Empire Strikes First』ですね。2004年の作品なんですけど、果てしなくメロディックですよ。これこそメロディックパンクなんじゃないかっていう作品です。これは、本当に聴いてもらわないと困りますね。これ、読んでる人!そしてもう1枚、ロックでは、THE SMITHSの『MEAT IS MURDER』。どの曲がいいとか、口でうまく説明できないです、THE SMITHSは。ギターもすごい凝ってるなと思います。あの時代のイギリスを象徴するような全体の雰囲気が好きです。

Miyamoto :僕は、この1枚は墓場まで持っていくっていうのがありまして、Further Seems Foreverっていうアメリカのバンドの一番最初に出したアルバム『Moon Is Down』。自分が今バンドやっている中で、すごい偉大で大きな衝撃を受けたバンドのアルバムですね。いまだに一番聴いてるんじゃないかな。色んな景色を見てリンクしちゃうくらい染み込んでいます。もう解散しちゃってるんだけど、オリジナルメンバーで来年、再結成をするらしくて、超高ぶってる(笑)。だから、どんなライブが入っても申し訳ないけど、僕は見に行きますみたいな(笑)。ってくらい、これを観なきゃ死ねないなっていうようなバンドですね。その1枚は超重要。

---では、今後の活動予定をお願いします。ツアーはいつからになりますか?

Matsu-ura :9月23日下北沢ERAより、“Modern Sound Tour”始まります。約20本くらい回ってファイナルが12月11日新宿ACBまでになります。よろしくお願いします!あとは、STEP UP RECORDSの TOURにも参加させてもらいます。

---そのSTEP UP RECORDSツアーの詳細は?

RYOSUKE :11月13日に渋谷O-WEST、11月21日に心斎橋KING COBRA、11月22日に名古屋APOLLO THEATERでやります。THE CHERRY COKE$、ELECTRIC SUMMER、COUNTRY YARD、MEAT BUNS、RADIOTSの5バンドでまわります。

---めちゃめちゃ観たいですね、それ。楽しみにしてます。そろそろ、締めたいと思いますが、最後に、RYOSUKEさんはCOUNTRY YARDというバンドのどこに一番惹かれましたか?

RYOSUKE :チャラチャラしてないところかなぁ。。凄いバンドに大して、音楽に大して真摯なところですかね。

---(納得!)それでは、COUNTRY YARDさんからHMV ONLINEをご覧の皆様にメッセージをお願いします。

Matsu-ura :何回も聴いてください。こういっちゃなんですけど、インパクトとか最初はないかもしれない。でも何回も聴いてもらえば、曲の1個1個を見てもらえるんじゃないかなと思います。だから、買って何回も聴いてもらいたいです。あと、歌詞、ジャケの中まですごい全部こだわってますんで、『Modern Sound』をよろしくお願いします!

COUNTRY YARD

---ありがとうございました!!!

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COUNTRY YARD動画コメント
profile
COUNTRY YARD

L→R
Dr/Cho:Akira Kimura
Vo/Gt:Hayato Mochizuki
Gt/Cho:Yu-ki Miyamoto
Vo/Ba:Keisaku "Sit" Matsu-ura

2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。
2009年9月、Gtの佐竹梓が脱退。10月よりYu-ki Miyamotoが加入し今のメンバーになる。