トピックス

  • ルッツ&バッハ財団管/バッハ:ヨハネ受難曲

    『マタイ受難曲』、『ロ短調ミサ』で考え抜かれた独自の解釈を披露してきたルドルフ・ルッツによる『ヨハネ受難曲』。作品の成立過程をつぶさに研究した上で、いくつかの版の違いを反映させるとともに、『マタイ受難曲』との性格の違いを洗い出し、演奏を行っ...

    クラシック|1日前

  • ジュノー、ザッゾ/バロック・ジェンダー・ストーリーズ

    コロラトゥーラ・メゾ、ヴィヴィカ・ジュノーと、カウンターテナー、ローレンス・ザッゾと、ヴォルフガング・カチュナーの競演によるバロック・オペラ・アリア集。伴奏は、ヴォルフガング・カチュナー率いるラウテン・カンパニーです。

    クラシック|5日前

  • 【在庫特価】バロック時代の巨匠たち(18CD)

    カフェ・ツィマーマンのバッハ:ブランデンブルク、コクセのバッハ:無伴奏チェロ組曲、クルレンツィスのパーセル:ディドーとエネアスなど、ALPHAとZig-Zag Territoiresから選りすぐりの名演を集めたボックス。在庫限りの特別価格。

    クラシック|5日前

  • 【LP】アリソン・バルサム/サウンド・ザ・トランペット

    世界の女流トランペット奏者の中でも最高峰の実力と人気を誇るアリソン・バルサムがベストセラー盤が180グラム重量盤レコードで発売。バロック・トランペットを使用しイギリス・バロックを代表する作曲家の作品を演奏。

    クラシック|6日前

  • ムニエ&ヴォクス・ルミニス/バッハ一族の教会カンタータ

    ヨーロッパ古楽界の最前線をゆく精鋭集団ヴォクス・ルミニス最新盤は、大バッハの青年時代にいたる、バッハ一族の名匠たちの作品を通じての教会カンタータ史をひもとく充実企画です。

    クラシック|2019年05月15日 (水) 17:00

  • バルトルド・クイケン/無伴奏フルート作品集

    2002年に発売され、廃盤になってしまっていたバルトルド・クイケンの無伴奏フルート(フラウト・トラヴェルソ)作品集が復活。バッハの無伴奏フルートのためのパルティータのほか、思想家ルソーが編曲したヴィヴァルディの『春』なども注目です。

    クラシック|2019年05月15日 (水) 15:20

  • コンラート・ユングヘーネル/アクサン録音集(3CD)

    リュートの巨匠として、またカントゥス・ケルンのリーダーとして古楽界に多大な影響を及ぼしたユングヘーネル。過去音源からリュート独奏の名演を集めた3枚組が登場。イタリアとドイツの精粋が味わえるプログラムで素晴らしい演奏をお楽しみください。

    クラシック|2019年05月15日 (水) 15:20

  • 【在庫特価】コンプリート・バッハ・エディション(153CD)

    西暦2000年の時点での研究でバッハの真作とされる全作品と、偽作の可能性が少ない作品が収録されたCD153枚組。在庫限りの特別価格です。

    クラシック|2019年05月13日 (月) 19:00

  • カミングス&ゲッティンゲン祝祭管/ヘンデル:ブロッケス受難曲

    1719年4月3日にハンブルクで初演され、ヘンデル唯一の受難曲でもある『ブロッケス受難曲』。ローレンス・カミングス指揮、ゲッティンゲン祝祭管弦楽団の演奏で、2017年5月25日、ゲッティンゲン、シュタットハレでのライヴ録音です。

    クラシック|2019年05月10日 (金) 18:50

  • アルモニー・ユニヴェルセル/ビーバー:『宗教的・世俗的弦楽曲集』

    『ロザリオ・ソナタ』がとりわけ有名なビーバーですが、この1683年の『宗教的・世俗的弦楽曲集』も名品です。教会ソナタと室内ソナタそれぞれの個性が生かされた曲集で、陰りのある和声進行と多声部による対位法的なせめぎ合いが魅力となっています。

    クラシック|2019年05月10日 (金) 18:40

  • エスファハニ/バッハ:トッカータ集

    1984年テヘラン生まれの若きチェンバロ奏者、マハン・エスファハニの最新盤は、バッハ:トッカータ集です。

    クラシック|2019年05月09日 (木) 17:20

  • イル・ジャルディーノ・アルモニコ/ルネサンス器楽作品集

    エッジの効いたスリリングなヴィヴァルディ録音で注目を集めた、リコーダー奏者ジョヴァンニ・アントニーニとイル・ジャルディーノ・アルモニコ。最新盤は、ルネサンス期の作品集。

    クラシック|2019年05月08日 (水) 17:00

  • ベルニウス&シュトゥットガルト室内合唱団/バッハ一族のモテット集

    ドイツ合唱音楽界の巨匠フリーダー・ベルニウスがシュトゥットガルト室内合唱団とともにバッハ一族、ヨハン・クリストフ・フリードリヒバッハとヨハン・クリストフ・アルトニコルのモテット集を録音。

    クラシック|2019年05月08日 (水) 15:00

  • シュパーニ/C.P.E.バッハ:鍵盤独奏曲全集第38集

    ミクローシュ・シュパーニによるC.P.E.バッハの鍵盤独奏曲全集第38弾は、アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳からの作品などC.P.E.バッハの最初期の作品を収録。

    クラシック|2019年05月08日 (水) 15:00

  • ラインハルト・ゲーベル/ヘンデル:6つの合奏協奏曲

    ラインハルト・ゲーベル指揮、ベルリン・バロック・ゾリステンによるヘンデル:6つの合奏協奏曲Op.3が登場。2019年1月、ベルリン、イエス・キリスト教会での録音です。

    クラシック|2019年05月07日 (火) 16:55

  • 【LP】ダニール・シャフラン/バッハ無伴奏全曲

    シャフランが40代後半に録音したバッハ無伴奏全曲が180グラム重量盤LPで登場。絶妙なカッティングで音色と演奏の魅力をとことん味わえます。

    クラシック|2019年04月29日 (月) 20:00

  • ニュー・コレギウム/カメレオン〜テレマン:室内楽作品集

    オランダの古楽グループ、ニュー・コレギウムのテレマン作品集が登場。

    クラシック|2019年04月24日 (水) 17:00

  • ラ・レヴェルディ/ランディーニ:作品集

    イタリアの古楽集団ラ・レヴェルディの最新盤は、ランディーニの作品集です。

    クラシック|2019年04月24日 (水) 17:00

  • 【LP】ベアトリーチェ・ラナ/J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲

    20代の有望なピアニストがひしめく中、最も注目すべきピアニストとしての存在を印象付けるベアトリーチェ・ラナの世界的ベストセラー盤が2枚組180g重量盤LPで登場。

    クラシック|2019年04月18日 (木) 16:00

  • バンショワ・コンソート/『アレクサンドリアの聖カタリナのための音...

    アンドルー・カークマンにより1995年に結成された男声ヴォーカル・アンサンブル、バンショワ・コンソート。最新アルバムは、壊れた車輪や剣(どちらも彼女の処刑に使われた道具)等を象徴とする聖人、アレクサンドリアの聖カタリナがテーマ。

    クラシック|2019年04月16日 (火) 11:30

  • キース・ジャレット/バッハ:平均律第1巻、1987年NYライヴ

    キース・ジャレットは1987年2月にバッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻をスタジオ録音していますが、今回、同じ年の3月7日に音響が良いことで知られるニューヨークのトロイ貯蓄銀行音楽ホールで行われたライヴの録音が登場します!

    クラシック|2019年04月15日 (月) 18:10

  • 古楽アンサンブル版 バッハ:ゴルトベルク変奏曲

    ピリオド楽器を用いたバロック・アンサンブルによる演奏で、チェンバロ独奏でそのまま演奏しているところもあれば、フルートが旋律を受け持ってトリオ・ソナタ風になるところ、さらにバロック・バスーンも加わる場面などもあり、変化に富んだアレンジです。演...

    クラシック|2019年04月15日 (月) 17:20

  • 【発売中】ポッジャー/ヴァイオリン版バッハ:無伴奏チェロ組曲

    SACDハイブリッド盤。2018年来日公演時のインタビューでも語られ話題を呼んでいた、レイチェル・ポッジャーがバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲をヴァイオリンで演奏するという画期的なプロジェクトの録音がついに登場。

    クラシック|2019年04月15日 (月) 17:00

  • スコット・ロス/バッハ:鍵盤楽器作品録音集(11CD)

    天才チェンバロ奏者、スコット・ロスのバッハ:鍵盤楽器作品録音集が登場。エラートへの録音だけでなく、モントリオールでのカナダ放送協会音源や、初CD化ライヴ音源やオルガンの演奏も収録。パリ、Art&Son Studio Annecyによるリマス...

    クラシック|2019年04月12日 (金) 20:30

  • グールド/バッハ:ゴルトベルク変奏曲(1955年録音)

    Grand Slamレーベルの「2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻シリーズ」に、グレン・グールドの1955年録音のバッハ:ゴルトベルク変奏曲が登場。

    クラシック|2019年04月12日 (金) 20:20

  • ポッジャー/ヴァイオリン版、バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲

    SACDハイブリッド盤。2018年来日公演時のインタビューでも語られ話題を呼んでいた、レイチェル・ポッジャーがバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲をヴァイオリンで演奏するという画期的なプロジェクトの録音がついに登場。

    クラシック|2019年04月12日 (金) 15:00

  • ラ・フォンテヴェルデ/モンテヴェルディ:マドリガーレ集第6巻

    鈴木美登里を中心に結成された本格派声楽アンサンブル、ラ・フォンテヴェルデ。現在進行中のモンテヴェルディのマドリガーレ全曲録音の「第6巻」がリリース。

    クラシック|2019年04月05日 (金) 18:15

  • フレットワーク、他/アムナー:コンソート音楽全集

    フレットワークがダブリン・コンソート・シンガーズとジョン・アムナー(1579-1641)のコンソート音楽を録音。アムナーは、イーリー大聖堂で知られるイギリスの小さな町イーリーで生まれイーリーで没したイギリスの音楽家。

    クラシック|2019年04月04日 (木) 15:00

  • ボニッツォーニ/バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番、他

    SACDハイブリッド盤。名手ファビオ・ボニッツォーニとラ・リゾナンツァによるバッハ協奏曲集、第2弾の登場です。今回は、チェンバロ協奏曲第3、6番、フルート、ヴァイオリンとチェンバロのための三重協奏曲と、そしてブランデンブルク協奏曲第5番です...

    クラシック|2019年04月04日 (木) 12:20

  • ルシア・スワルツ/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲

    アンナー・ビルスマに師事したチェリスト、ルシア・スワルツによるバッハ:無伴奏チェロ組曲が登場。第1番から第4番はバロック・チェロ、第5番ではバス・ド・ヴィオロン、第6番ではヴィオロンチェロ・ピッコロを使用して演奏しています。

    クラシック|2019年04月04日 (木) 12:15

  • クイケンのバッハ:『マタイ受難曲』が再発売

    SACDハイブリッド盤。2010年にリリースされた、各パート1人の「OVPP(One Voice Per Part)」によるクイケンの名盤『マタイ』が再発売されます。

    クラシック|2019年04月03日 (水) 16:40

  • 【LP】マルタ・アルゲリッチ〜J.S.バッハ:作品集

    バッハ生誕333年記念。グラモフォンの「最も優れたバッハ録音50」にも選ばれたアルゲリッチの名録音をアナログレコードで発売。

    クラシック|2019年04月03日 (水) 11:30

  • ドゥース・メモワール/『レオナルド・ダ・ヴィンチ、秘められた音楽...

    レオナルド・ダ・ヴィンチの没後500周年にあたり、フランスの精鋭集団ドゥース・メモワールがおくる充実盤。この画家の生きた時代の音楽が収録され、書籍型ブックレットにはレオナルドの絵画作品10作を中心に美しいカラー図版が満載です。

    クラシック|2019年03月28日 (木) 17:00

  • ラーデマン/バッハ:カンタータ第19、149、158、169番

    合唱指揮者として確固たる地位を築いているハンス=クリストフ・ラーデマンとシュトゥットガルト・ゲヒンゲン聖歌隊によるバッハのカンタータ集。「大天使ミカエルの祝日」用に書かれたカンタータを中心にしたアルバムです。

    クラシック|2019年03月28日 (木) 12:30

  • ルクス&コレギウム1704/ヘンデル:『メサイア』

    ゼレンカやバッハの声楽作品を中心に素晴らしい録音を数多くリリースしているルクス&コレギウム1704が、名曲ヘンデルの名曲『メサイア』をライヴ録音。

    クラシック|2019年03月26日 (火) 10:50

  • ギルランダ&ヴォックス・オーケストラ/『管弦楽組曲集〜パーセル、...

    クリストフ・プレガルディエンの「バッハ&テレマン:カンタータ集」で見事な共演ぶりを示していた、ロレンツォ・ギルランダとヴォックス・オーケストラとのソロ・アルバムです。ヘンリー・パーセルとマシュー・ロック作曲の劇付随音楽から管弦楽組曲形式にし...

    クラシック|2019年03月22日 (金) 17:00

  • ドロテー・オベルリンガー/『ナイト・ミュージック』

    リコーダー奏者、オベルリンガーの最新盤は、ヴィヴァルディの表題音楽的なリコーダー協奏曲(ヴァイオリン協奏曲をリコーダーで演奏したものも含む)を中心に、モテット、マドリガル、シャコンヌなどの楽曲を挟み込んで組み合わされています。

    クラシック|2019年03月20日 (水) 16:30

  • グリヒトリーク/J.S.バッハ:祝賀のためのカンタータ

    1980年生まれのドイツのチェンバロ奏者・指揮者・音楽学者のアレクサンダー・グリヒトリークは、バッハのワイマール時代から選ばれたさまざまな作品を再構成し、失われた作品の復元やなどを行っています。当アルバムはグリヒトリークによるDHMへの復元...

    クラシック|2019年03月20日 (水) 16:00

  • コロリオフ、ヴィニツカヤ、他/バッハ:ピアノ協奏曲集(2CD)

    洗練された解釈と思慮深い語り口で人々を魅了するピアニスト、コロリオフと妻のハジ=ゲオルギエヴァ、そしてコロリオフに師事したヴィニツカヤという、3人のピアニストによるバッハの協奏曲集。バッハのスペシャリストと目されているコロリオフですが、その...

    クラシック|2019年03月19日 (火) 12:30

  • モーリス・シュテーガー/『ヘンデル氏の夕食会』

    「リコーダー界のパガニーニ」モーリス・シュテーガーの最新盤は、ヘンデルのオペラの幕間に繰り広げられた豪華な夕食会での音楽を集めた1枚。

    クラシック|2019年03月18日 (月) 12:45

  • フランツ・ハラース/バッハ:リュート組曲集

    SACDハイブリッド盤。BISレーベルでもおなじみギターの名手フランツ・ハラースがバッハのリュート作品を録音。原調による演奏で、クラシック・ギターによる演奏では世界初録音とのことです。ハラースの卓越した技術で紡ぎだされるバッハのリュート作品...

    クラシック|2019年03月18日 (月) 12:10

  • カペラ・ガベッタ/ヴィヴァルディ、ピアソラ:『四季』

    チェリストのソル・ガベッタの兄であるヴァイオリニスト、アンドレス・ガベッタによって結成されたピリオド楽器アンサンブル「カペラ・ガベッタ」の最新盤は、ヴィヴァルディの『四季』と、ピアソラの名曲『ブエノスアイレスの四季』を、それぞれ交互に組み合...

    クラシック|2019年03月15日 (金) 18:00

  • 発売中!I・ファウスト/バッハ:ヴァイオリン協奏曲集

    イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーによるバッハ。 ヴァイオリン協奏曲のほか、オルガンのトリオ・ソナタをヴァイオリンと通奏低音で演奏、さらに管弦楽組曲第2番のフルート・ソロ部分をヴァイオリンで演奏するなど、興味津津のプログラム。

    クラシック|2019年03月12日 (火) 17:55

  • サヴァール&コンセール・デ・ナシオン/バッハ:マルコ受難曲

    SACDハイブリッド盤。マルコ受難曲は現在では歌詞しか残されておらず、ほぼ全ての楽曲はバッハ自身の楽曲からの転用と考えられています。サヴァールはマタイ受難曲やヨハネ受難曲、さらにコラールなどから楽曲を集めて演奏されています。

    クラシック|2019年03月12日 (火) 17:20

  • アスペレン/『レンブラントのためのプレイリスト』

    レオンハルトの高弟であり、オランダを代表するチェンバロ奏者、ボブ・ヴァン・アスペレンの最新盤は、2019年に没後350周年を迎えるオランダ・バロック期を代表する偉大な画家レンブラント・ファン・レインがおそらくは聴いていたであろう鍵盤作品を集...

    クラシック|2019年03月12日 (火) 15:00

  • ポッジャー/ヴァイオリン版、バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲

    SACDハイブリッド盤。2018年来日公演時のインタビューでも語られ話題を呼んでいた、レイチェル・ポッジャーがバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲をヴァイオリンで演奏するという画期的なプロジェクトの録音がついに登場。

    クラシック|2019年03月11日 (月) 16:00

  • ルガンスキー/1990年モスクワ・バッハ・ライヴ

    1990年3月、当時18歳直前のルガンスキーのライヴ録音が、メロディアのアーカイヴから初登場。バッハの『半音階的幻想曲とフーガ』、『イタリア協奏曲』、『パルティータ第6番』を収録。

    クラシック|2019年03月08日 (金) 18:00

  • リコーダーのための作品集(26CD)

    ブリリアントから、16世紀から18世紀のリコーダー作品を集めたCD26枚組ボックスが登場。

    クラシック|2019年03月06日 (水) 14:30

  • オディッシアン・アンサンブル/バード:宗教合唱曲集

    バードが英国国教会向けに書いた英語歌詞の礼拝楽曲集。演奏は、声楽アンサンブル、オディッシアン・アンサンブルです。

    クラシック|2019年03月05日 (火) 13:15

  • ジュゼッピーナ・ブリデッリ/『決闘! ポルポラ対ヘンデル〜アリア...

    商売敵多き18世紀ロンドンでいかにポルポラがヘンデルと張り合ったかを厳選選曲で示す充実アリア集。

    クラシック|2019年03月05日 (火) 13:00

  • フォクルール/ヤーコプ・プレトリウス、シルト:オルガン作品集

    20世紀末に制作したバッハ:オルガン作品全集での自然かつ的確な演奏解釈によって日本でも絶大な人気を誇るベルナール・フォクルールの最新盤は、ヤーコプ・プレトリウスとメルヒオール・シルトのオルガン作品集。

    クラシック|2019年03月05日 (火) 13:00

  • キュイエ&ストラディヴァリア/『テ・デウムの対決!』

    フランス中部の古都ナントに本拠を置き、40年以上にわたる活動期間を通じて本家ラ・フォル・ジュルネにも例年出演してきた古楽器集団ストラディヴァリア。最新盤はブランシャールとド・ブラモンのテ・デウム。

    クラシック|2019年03月05日 (火) 13:00

  • 【在庫特価】DHM 100グレート・レコーディングス(100CD)

    収録内容は、コレギウム・アウレウムの『フーガの技法』から、ラ・フロリディアーナのマルティネスのチェンバロ協奏曲&カンタータまで幅広く、ひとくちに古楽といってもその音楽は実際には非常に多種多様であることを痛感させてくれる内容となっています。在...

    クラシック|2019年03月04日 (月) 19:00

  • オリヴィエ・ラトリー/『バッハ・トゥ・ザ・フューチャー』

    世界的に活躍するオルガン奏者オリヴィエ・ラトリーが、パリ・ノートルダム大聖堂の大オルガンで『トッカータとフーガ』『小フーガ』などのバッハの名曲を録音。

    クラシック|2019年03月01日 (金) 16:35

  • セリーヌ・フリッシュ/バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻

    鮮烈なバッハ解釈で世界を瞠目させた「カフェ・ツィマーマン」の共同主宰者セリーヌ・フリッシュ。圧倒的なみずみずしさと丁寧な解釈が注目された『ゴルトベルク変奏曲』、続く平均律クラヴィーア曲集第1巻も好評を博しました。そしてついに平均律の第2巻が...

    クラシック|2019年02月28日 (木) 18:30

  • 【入荷】ヘレヴェッヘ/バッハ:マタイ受難曲(1998年録音)&ヨハネ...

    フィリップ・ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレによる1998年録音のバッハ:マタイ受難曲と、2001年録音のヨハネ受難曲がお求めやすい価格でセット化されました。CD5枚組。

    クラシック|2019年02月28日 (木) 14:20

  • R・オットー&マインツ・バッハ管、合唱団/バッハ:マタイ受難曲

    ナクソス・レーベルでバッハの『ヨハネ受難曲』(1749年版全曲+1725年版追加楽章)と『クリスマス・オラトリオ』をリリースしてきたラルフ・オットー&マインツ・バッハ管弦楽団、合唱団が、ついに『マタイ受難曲』を録音。

    クラシック|2019年02月22日 (金) 17:15

  • ファウスト&ベルリン古楽アカデミー/バッハ:ヴァイオリン協奏曲集

    イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーによるバッハの登場です! ヴァイオリン協奏曲のほか、オルガンのトリオ・ソナタをヴァイオリンと通奏低音で演奏、さらに管弦楽組曲第2番のフルート・ソロ部分をヴァイオリンで演奏するなど、興味津津のプログ...

    クラシック|2019年02月20日 (水) 07:00

  • RONDEAU PRODUCTION新譜

    クリンゲレ&ライプツィヒ・ムジカーリッシェ・コメーディエ管のコルンゴルト:喜歌劇『愛の歌』(世界初録音)や、カルステン・シュトルク&マインツ大聖堂管弦楽団、マインツ大聖堂合唱団のブルックナー:ミサ曲第3番などが登場。

    クラシック|2019年02月19日 (火) 19:00

  • バンジャマン・アラール/バッハ:鍵盤楽器作品全集第2集

    注目の鍵盤奏者バンジャマン・アラールによるバッハ:鍵盤作品全集の第2弾。今回は、15歳で兄のもとを離れて北ドイツのリューネブルクに向かったバッハが、ゲオルク・ベームやラインケンのオルガン演奏および音楽に出会い、さらに20歳の頃にはリューベッ...

    クラシック|2019年02月19日 (火) 14:00

  • アラン・ルフェーヴル/『私のフランスの時』

    フランス生まれのカナダ人ピアニストで作曲家のアラン・ルフェーヴル。この『私のパリの時』は、ワーナー・クラシックスヘのデビューとなります。フランス作曲家として最も愛されているドビュッシー、ラヴェル、サティ、フランクの3人が書いたピアノ作品がま...

    クラシック|2019年02月19日 (火) 14:00

  • 木管四重奏版!バッハ:ゴルトベルク変奏曲、管弦楽組曲第1番

    ベルリン・フィル、チェコ・フィルで活躍する名手が揃ったアルンド四重奏団(オーボエ、クラリネット、バセットホルン、ファゴット)の演奏による、木管四重奏版のバッハ:ゴルトベルク変奏曲、管弦楽組曲第1番が登場。

    クラシック|2019年02月19日 (火) 13:15

  • 塚谷水無子/バッハ:オルゲルビュヒライン

    さまざまなアプローチで聴き手を圧倒する塚谷水無子が、J.S.バッハのオルゲルビュヒライン(オルガン小曲集)を録音。オランダ、ハーレムの聖バフォ教会に据え付けられた名器ミュラー・オルガン(1738年制作)を使用しています。

    クラシック|2019年02月08日 (金) 18:20

  • ルノー・カプソン、フレイ/バッハ:ヴァイオリン・ソナタ集

    ルノー・カプソンが、ダヴィッド・フレイをパートナーにバッハのヴァイオリン・ソナタ第3番、第4番、第5番、第6番を録音。

    クラシック|2019年02月08日 (金) 17:00

  • コンチェルト・ケルン名演集(10CD)

    1985年設立、ケルンに本拠を置くドイツ屈指の古楽器オーケストラ「コンチェルト・ケルン」の名演集、CD10枚組が登場。

    クラシック|2019年02月08日 (金) 16:50

  • 『ヴェネツィアの旅』(3CD)

    ベルリン古楽アカデミーの『ヴェネツィアの黄金時代』、ベイエ&リ・インコーニティの『IL TEATRO ALLA MODA〜当世流行劇場』、コンチェルト・パラティーノのG.ガブリエリ:オルガンを含む合奏によるソナタとカンツォーナ集をまとめたC...

    クラシック|2019年02月08日 (金) 16:40

  • 【映像】ルイージ&ラ・シンティッラ管/ヘンデル:『リナルド』

    2018年、ヴァッレ・ディトリア音楽祭でのライヴ収録。演出はジョルジョ・サンガーティ。サンガーティは設定を1980年代に変更し、なんとも面白い舞台が展開されます。日本語字幕付き。

    クラシック|2019年02月08日 (金) 16:10

  • ルセ&レ・タラン・リリク/F.クープラン:諸国の人々

    2017年9月、ギャルリー・ドレ・ド・ラ・バンク・ド・フランスでの録音。ルセ率いるレ・タラン・リリクによるF.クープラン:『諸国の人々』が登場。

    クラシック|2019年02月08日 (金) 15:00

  • 鈴木雅明/バッハ:イギリス組曲全曲

    SACDハイブリッド盤。2016年、神戸松蔭女子学院大学チャペルでのセッション録音。待ちに待った鈴木雅明のチェンバロ演奏によるイギリス組曲全曲がリリースされます!

    クラシック|2019年02月06日 (水) 17:40

  • ラ・ヴェネクシアーナ/モンテヴェルディ:『倫理的、宗教的な森』

    鬼才クラウディオ・カヴィーナ率いる、ラテン系ヴォーカル・アンサンブルの最高峰「ラ・ヴェネクシアーナ」のモンテヴェルディ:『倫理的、宗教的な森』が新装再発売。

    クラシック|2019年02月05日 (火) 12:30

  • キャロル・セラシ/F.クープラン:チェンバロ作品全集(10CD)

    英グラモフォン賞の受賞歴を誇り、ロンドンのギルドホール音楽演劇学校ではジャン・ロンドーを指導するなど名教師としてもその名を知られる女流鍵盤奏者キャロル・セラシによる、フランソワ・クープランのチェンバロ作品全曲録音が登場。

    クラシック|2019年02月05日 (火) 12:00

  • ルドルフ・ゼルキン・プレイズ・バッハ(3CD)

    マールボロ祝祭管とのブランデンブルク協奏曲第1番、第4番、第5番や、3台のピアノのための協奏曲BWV.1063、1064などを収録したCD3枚組。

    クラシック|2019年02月04日 (月) 12:10

  • S・クイケン/バッハ:クリスマス・オラトリオ

    SACDハイブリッド盤。しばらく廃盤となっていたシギスヴァルト・クイケン&のラ・プティット・バンドの2013年録音の『クリスマス・オラトリオ』がお求めやすくなって再発売。

    クラシック|2019年02月01日 (金) 17:30

  • バルト・ヤーコプス、寺神戸亮&レ・ムファッティ/バッハ:カンター...

    古楽大国ベルギーの俊才が集うレ・ムファッティのバッハ録音。バッハ自身、かつて自ら作曲した教会カンタータなどの音楽を編み替えて協奏曲に編曲することが多かったのに倣い、ここではオルガン独奏を含むカンタータの序曲やアリアなどを原曲に、オルガン独奏...

    クラシック|2019年01月24日 (木) 15:40

  • フルニエ/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2CD+BDA)

    1960、61年ステレオ録音。名盤フルニエのバッハ:無伴奏チェロ組曲がCD2枚組+ブルーレイ・オーディオのセットで登場。

    クラシック|2019年01月24日 (木) 13:00

  • ヘレヴェッヘ/バッハ:マタイ受難曲(1998年録音)&ヨハネ受難曲(...

    フィリップ・ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレによる1998年録音のバッハ:マタイ受難曲と、2001年録音のヨハネ受難曲がお求めやすい価格でセット化されました。CD5枚組。

    クラシック|2019年01月22日 (火) 17:30

  • クリスティ&レザール・フロリサン/厳粛なアリアと酒の歌第2集

    古楽界の帝王クリスティ&レザール・フロリサンによる、厳粛なアリアと酒の歌、第2弾の登場。第1弾の『愛は苦しみ』では愛のメランコリーと滑稽な酒の歌の組み合わせでしたが、当盤では、シャルパンティエの『愛は勝つ』を主軸に、合間に牧歌的な作品などが...

    クラシック|2019年01月22日 (火) 15:20

  • 【映像】アラルコン&カペラ・メディテラネア/カヴァッリ:『ジャゾ...

    演出はセレーナ・シニガリア。『ジャゾーネ』は見せ場も登場人物も多い重要作品、新収録映像としてもまさに古楽ファン待望。マリアナ・フローレスやドミニク・ヴィスら新旧世代の実力派歌手たちの存在もさることながら、地中海バロック作品をラテンの躍動感と...

    クラシック|2019年01月22日 (火) 15:10

  • マウロ・ヴァッリ/『ボローニャのバッハ』

    イタリア出身のチェリスト、マウロ・ヴァッリの興味深い企画。音楽史上最も早い時期の無伴奏チェロのための作例であるドメニコ・ガブリエリ[1659-1690]のリチェルカーレとバッハの無伴奏チェロ組曲を、調性の関連に目を付けて並べたアルバムです。

    クラシック|2019年01月18日 (金) 18:10

  • アンサンブル・オーニ・ヴィータルス/『ペンタメロン』

    17世紀初めに書かれた民話集「ペンタメロン」に引用されている民謡や、同時代に生きた作曲家の作品を収録したもので、当時の宮廷人が熱心に聴きいった悲しい物語やそこに登場する人物の夢、魔法や愛を追い求める姿を生き生きと現代によみがえらせています。

    クラシック|2019年01月18日 (金) 17:10

  • アンドレ・イゾワール/バッハ:オルガン作品録音集成(17CD)

    イゾワールが1975年から1991年にかけて録音したバッハ:オルガン作品集に、1999年録音の『フーガの技法』と2000年録音の『テ・デウム、オルガン・コラール集』を加えたCD17枚組のお買い得ボックス。

    クラシック|2019年01月17日 (木) 19:10

  • アルバン・ゲルハルト/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2CD)

    ハイペリオン・レーベルから、ドイツのチェロ奏者アルバン・ゲルハルトが弾くバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲が登場。

    クラシック|2019年01月16日 (水) 14:20

  • ルーシー・ホルシュ(リコーダー)/『バロック・ジャーニー』

    アムステルダム出身の若きリコーダー奏者、ルーシー・ホルシュの2枚目のアルバムは、自国オランダを始め、ドイツ、イタリア、フランス、スペイン、イギリスのバロック時代の作品を収録。

    クラシック|2019年01月16日 (水) 12:20

  • セドリック・ペシャ/バッハ:平均律クラヴィーア曲集全曲

    セドリック・ペシャは2002年、ジーナ・バッカウアー国際ピアノコンクールで第1位に輝いた、スイスとフランスの国籍を持つローザンヌ出身のピアニスト。使用楽器は1980年代スタインウェイD型のピアノで、不均等律による調律ということです。

    クラシック|2019年01月10日 (木) 15:40

  • レイラ・シャイエ/ルクレール:ヴァイオリン協奏曲集第1集

    キアラ・バンキーニのアンサンブル415やラ・リゾナンサ、コンチェルト・ケルンなどのメンバーを務めてきたレイラ・シャイエのGlossa録音第5弾は、ルクレールのヴァイオリン協奏曲集。

    クラシック|2019年01月10日 (木) 15:20

  • シェドヴィル:『春、または楽しい四季』

    ヴィヴァルディの既存作品の数々から切り貼りで『忠実な羊飼い』というソナタ集を発表したこともあるニコラ・シェドヴィルが、『四季』を下敷に、同様の手法で編作した2曲を加えた全6曲からなる『楽しい四季』。

    クラシック|2019年01月10日 (木) 14:40

  • バッハ:独奏ピアノのための音楽集(2CD)

    オルフェオから、4人のピアニスト(ゼーマン、クシュネローヴァ、マミコニアン、リフシッツ)が演奏するバッハのピアノ曲を収録した2枚組が登場。

    クラシック|2018年12月28日 (金) 12:00

  • エヴァ・ザイシク、ル・コンソート/18世紀フランスのカンタータ集

    ブリュッヘの国際古楽コンクールでの入賞を経て、注目すべき録音活動を進めているチェンバロ奏者ジュスタン・テイラーが仲間たちと結成した古楽アンサンブル、ル・コンソートの「Alpha」デビュー録音。

    クラシック|2018年12月28日 (金) 12:00

  • ラタス・デル・ビエホ・ムンド/イタリアのマドリガーレ集

    ベルギーに集うさまざまな国の俊英たちによって2017年に結成されたばかりのアンサンブル「ラタス・デ・ビエホ・ムンド」によるマドリガーレ集。

    クラシック|2018年12月28日 (金) 12:00

  • イルジー・バールタ/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2018)

    チェコを代表するチェリスト、イルジー・バールタ久々の新録音は、23年ぶりの再録となるバッハの無伴奏チェロ組曲全曲、ガット弦を使用しての録音です。

    クラシック|2018年12月27日 (木) 19:20

  • フルニエ/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 1972年東京ライヴ

    ピエール・フルニエ伝説の1972年バッハ無伴奏東京ライヴがジャケットを替えて新装再発売。

    クラシック|2018年12月25日 (火) 17:50

  • 【LP】フィリップ・ジャルスキー/カヴァッリ:オペラ・アリア集

    ヴェネツィアのオペラの中でも、魅力的で革新的な作曲家フランチェスコ・カヴァッリによるオペラをフランスのカウンター・テナー歌手、フィリップ・ジャルスキーが歌い上げる。

    クラシック|2018年12月21日 (金) 16:30

  • ジャルスキー/カヴァッリ:オペラ・アリア集

    カウンターテナー、フィリップ・ジャルスキーの最新盤は、カヴァッリのオペラ・アリア集。

    クラシック|2018年12月21日 (金) 12:50

  • 【入荷】カフェ・ツィマーマン/ALPHA名演集(16CD)

    アンサンブル「カフェ・ツィマーマン」の、ALPHAレーベル録音を収録したCD16枚組ボックス。得意のバッハをはじめ、リュリの管弦楽曲集やC.P.E.バッハのハンブルク交響曲集など長く入手不可だった音源も収録しています。

    クラシック|2018年12月20日 (木) 19:00

  • ミハイル・ポチェキン/バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルテ...

    2009年、リトアニア、ヴィリニュスで開催された「ヤッシャ・ハイフェッツ国際ヴァイオリン・コンクール」に入賞、一躍注目を浴びたロシアのヴァイオリニスト、ミハイル・ポチェキンによる、バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲。...

    クラシック|2018年12月14日 (金) 12:30

  • 管楽合奏版のヘンデル:『メサイア』

    ノルウェーの編曲者アーレショルドによる編曲。モダン木管楽器各1〜2、ピリオド金管楽器各2〜3、チェロとコントラバス(モダン各1)、チェンバロにオルガンといった編成で、デイヴィッド・ヒル指揮、ノルウェー管楽アンサンブル、BBCシンガーズ、独唱...

    クラシック|2018年12月13日 (木) 20:00

  • 【LP】チェチーリア・バルトリ〜ヴィヴァルディ・アルバム

    世界最高峰のメッゾ・ソプラノ歌手、チェチーリア・バルトリのデッカ契約30周年を記念し、ヴィヴァルディの知られざる歌劇の美しいオペラ・アリアを紹介。アナログレコードも同時リリース。

    クラシック|2018年12月13日 (木) 15:30

  • ヤーッコ・クーシスト/バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルテ...

    SACDハイブリッド盤。フィンランドのヴァイオリニスト、ヤーッコ・クーシスト[1974-]は、ラハティ交響楽団でコンサートマスターを務め、現在、指揮者、作曲家としても活動しています。クーシストの久しぶりのソロ・アルバムは、J.S.バッハの無...

    クラシック|2018年12月11日 (火) 14:40

  • マルセル・ペレス&アンサンブル・オルガヌム・シリーズ

    1982年、フランスの音楽学者(グレゴリオ聖歌の権威)・作曲家・合唱指揮者・歌手のマルセル・ペレスによって結成された、主に6世紀以降のヨーロッパ中世のレパートリーを中心に演奏するアンサンブル・オルガヌム。彼らの録音から6タイトルがお求めやす...

    クラシック|2018年12月10日 (月) 14:50

  • マルツィ/バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲

    【このCDの復刻者より】復刻に使用したのは2トラック、38センチのオープンリール・テープで、テープに記録された情報を可能な限り忠実に再現、かつてないほどの生々しい音質で蘇っています。

    クラシック|2018年11月28日 (水) 14:40

もっと見る +