マチェラル&ケルンWDR響/バルトーク:オケコン、中国の不思議な役...
2024年11月録音。クリスティアン・マチェラル&ケルンWDR交響楽団によるバルトーク第2弾。今回は『管弦楽のための協奏曲』と『中国の不思議な役人』を収録。マチェラルの緻密な統率のもと、バルトークの音楽に内在する冷徹な現実描写と精緻な管弦楽...
クラシック|2026年09月04日 (金) 18:00
2024年11月録音。クリスティアン・マチェラル&ケルンWDR交響楽団によるバルトーク第2弾。今回は『管弦楽のための協奏曲』と『中国の不思議な役人』を収録。マチェラルの緻密な統率のもと、バルトークの音楽に内在する冷徹な現実描写と精緻な管弦楽...
クラシック|2026年09月04日 (金) 18:00
日本語字幕付き。レナード・バーンスタインの『ヤング・ピープルズ・コンサート』の映像を集大成したブルーレイ12枚組ボックスが登場。国立音楽大学大学院教授・音楽教育学者の瀧川淳氏による書き下ろし解説を収録。
クラシック|2026年09月03日 (木) 18:00
2025年11月ライヴ録音。バイエルン放送響の首席指揮者に着任して以来、得意曲のリリースが続くラトル。最新盤は、ストラヴィンスキー:バレエ音楽『火の鳥』全曲です。
クラシック|2026年08月26日 (水) 17:00
SACDハイブリッド盤。2026年2月ライヴ録音。名古屋フィルハーモニー交響楽団と音楽監督・川瀬賢太郎による、R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』が登場。川瀬と名フィルの長年培われた揺るぎない信頼関係が、この壮大な交響詩に最高の密度と生命...
クラシック|2026年08月21日 (金) 18:00
エテルナ、ベルリン・クラシックス音源の中から、ロマン派管弦楽曲の名曲・名演を集めたCD5枚組。在庫限りの特別価格です。
クラシック|2026年08月20日 (木) 13:00
クルレンツィスならではの美学が結晶した本盤は、《春の祭典》の新たな基準を提示する決定的な一枚。
クラシック|2026年08月20日 (木) 13:00
SACDハイブリッド盤。アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第5弾。 弦楽四重奏曲第9番『ラズモフスキー第3番』、第11番『セリオーソ』に、『大フーガ』を加えた、エネルギッシュで刺激...
クラシック|2026年08月17日 (月) 19:30
2018、19年ライヴ録音。ミシェル・プラッソン&新日本フィルのライヴ録音集、CD2枚組が登場。ベルリオーズ:幻想交響曲、フランク:交響曲、ドビュッシー:交響的断章『聖セバスティアンの殉教』、『夜想曲』より「雲」「祭り」、シャブリエ:狂詩曲...
クラシック|2026年08月17日 (月) 07:00
スクリベンダムのベストセラー、音質・演奏の両面でムラヴィンスキーを代表する超名演が揃っていると高く評価されるモスクワでの1965年&1972年のライヴ録音を集めたCD7枚組ボックス、『ムラヴィンスキー・イン・モスクワ』がこのたび限定再プレス...
クラシック|2026年08月12日 (水) 18:00
ジャナンドレア・ノセダ&チューリッヒ歌劇場管弦楽団によるR.シュトラウス作品集が登場。交響詩『英雄の生涯』、『ドン・キホーテ』、『マクベス』と、歌劇『インテルメッツォ』からの4つの交響的間奏曲を収録。
クラシック|2026年08月12日 (水) 18:00
ウィーンで育ち、アーノンクールが指揮するコンツェントゥス・ムジクスの首席奏者を長く務めたトゥルコヴィチが、ウィーン交響楽団のメンバーを指揮して奏でる『グラン・パルティータ』。トゥルコヴィチが積み重ねて来た研究と実践が、現代のウィーン響のサウ...
クラシック|2026年08月10日 (月) 17:00
2025年6月録音。レミ・バローの最新盤は、ミュンヘン放送管とのR.シュトラウス。交響的幻想曲『イタリアから』と、ソプラノ歌手ヨー=アンネ・ビッターとの5つの管弦楽伴奏歌曲を収録。
クラシック|2026年08月03日 (月) 20:00
廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤や貴重な「Melodiya」音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズから、スヴェトラーノフ&ソ連国立響の『シェエラザード』が復活!
クラシック|2026年07月29日 (水) 17:00
1998、99年ライヴ録音。ロリン・マゼール&バイエルン放送交響楽団によるストラヴィンスキー:『春の祭典』と『火の鳥』組曲(1919年版)。在庫限りの特別価格です。
クラシック|2026年07月28日 (火) 18:30
注目の若手指揮者タルモ・ペルトコスキによる、ワーグナーの神髄を捉えた『指環』の現代的名演。
クラシック|2026年07月17日 (金) 10:00
ドミンゴ・インドヤン&ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管によるファリャ作品集が登場。バレエ音楽『三角帽子』第1、2組曲、バレエ組曲『恋は魔術師』、ベティカ幻想曲(F.コーイ編/管弦楽版)などを収録。
クラシック|2026年07月16日 (木) 16:00
ジョセフ・スヴェンセン&ボルドー・アキテーヌ国立管の最新盤は、ラヴェルの華麗なオーケストレーションの魅力を凝縮したアルバム。ラヴェル:バレエ音楽『マ・メール・ロワ』、ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲『展覧会の絵』などを収録。
クラシック|2026年07月15日 (水) 18:30
圧倒的な緻密さと劇的ダイナミズムで響く至高のワーグナーが、限定イエロー・リサイクル・アナログLP盤で登場。
クラシック|2026年07月10日 (金) 20:00
2026年1月ライヴ録音。若き鬼才ラハフ・シャニのミュンヘン・フィル首席指揮者就任を祝う、記念すべき第1作。ドビュッシー:『牧神の午後への前奏曲』、シェーンベルク:交響詩『ペレアスとメリザンド』を収録。
クラシック|2026年07月10日 (金) 12:01
アバドのザルツブルク音楽祭ライヴで、マーラー・ユーゲント管とのムソルグスキー:『禿山の一夜』(原典版)や、ECユース管とのストラヴィンスキー:『火の鳥』組曲などを収録。在庫限りの特別価格です。
クラシック|2026年07月02日 (木) 13:00
巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム『John Williams Legacy』が発売されます。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『イ...
クラシック|2026年06月24日 (水) 16:00
SACDハイブリッド盤。2025年5月録音。ラモン・ガンバ指揮オウル・シンフォニアによるフィンランドゆかりの作品集、シリーズ第3作となる今作は劇音楽や映画音楽の組曲を収録しています。
クラシック|2026年06月24日 (水) 15:45
「プラハの春音楽祭」のライヴ録音を収録したシリーズ「ゴールド・エディション」。第7弾は、サヴァリッシュ&チェコ・フィルのスメタナ:『わが祖国』(1986年)と、ラインスドルフ&チェコ・フィルのブラームス:『ドイツ・レクィエム』(1987年)...
クラシック|2026年06月15日 (月) 06:00
2024、25年録音。アラン・トゥルーデル&トロワリヴィエール交響楽団によるラヴェル・アルバム。ケネス・ヘスケスによる「フーガ」と「トッカータ」のオケ編曲も含めた全6曲版の『クープランの墓』、エリザベート・ピオンとのピアノ協奏曲などを収録。
クラシック|2026年06月10日 (水) 18:00
ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事、ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート。今年は、ロレンツォ・ヴィオッティが初登場。
クラシック|2026年05月29日 (金) 18:00
ロス・フィル就任17周年を迎えたドゥダメルの音楽・芸術監督としての最後の録音がドイツ・グラモフォンより発売。
クラシック|2026年05月22日 (金) 11:00
「SOMM」レーベルの名企画「ビーチャム・コレクション」の第35集。ビーチャムが得意としたベルリオーズとワーグナーの劇作品の音楽を収録しています。1955、58年のモノラル・ライヴ。
クラシック|2026年05月21日 (木) 18:00
SACDハイブリッド盤。ミハイル・プレトニョフ&ラフマニノフ国際管の最新盤は、ラフマニノフ:『交響的舞曲』と、プレトニョフ:『ラフマニアーナ』を収録。
クラシック|2026年05月15日 (金) 17:45
2025年1月録音。ヨハネス・カリツケ&ベルリン放送交響楽団によるマルケヴィチ:管弦楽作品集が登場。ピアノ協奏曲(ピアノ:ジョナサン・パウエル)、映画序曲、映画序曲、ソプラノと管弦楽のための協奏交響曲(ソプラノ:サラ・マリア・サン)を収録。
クラシック|2026年05月11日 (月) 17:00
SACDハイブリッド盤。2025年録音。ラモン・ガンバ&BBCスコティッシュ響が、フランスの作曲家メル・ボニス(本名:メラニー・エレーヌ・ボニス。1858-1937)の管弦楽作品集を録音。『3人の伝説の女たち』、『ワルツ形式による組曲』、『...
クラシック|2026年05月07日 (木) 18:00
アタウルフォ・アルヘンタとエンリケ・ホルダ、スペインの2人の巨匠がデッカに行った録音を集めたCD20枚組ボックスが豪エロクエンスから登場。オリジナル・ジャケット仕様。限定盤。
クラシック|2026年05月07日 (木) 16:00
2025年録音。イギリスの指揮者ニコラス・コロンの最新盤は、コロンが2021年から首席指揮者を務めているフィンランド放送響とのホルスト:組曲『惑星』。併録は、フィンランドの作曲家ヴァイノ・ライティオ[1891-1945]の『木星の月光』。
クラシック|2026年04月16日 (木) 18:00
1951年に創設された英国エルガー協会の75周年を記念して歴史的音源を復刻する「エルガー・フロム・アーカイヴ」シリーズの第3集は、巨匠ボールト指揮のライヴ録音2曲を収録。
クラシック|2026年04月16日 (木) 17:30
2025年録音。ジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルの最新盤は、ストラヴィンスキーが「おとぎ話」を題材に描いた、ファンタジー豊かな世界を堪能できる1枚。交響詩『ナイチンゲールの歌』、『プルチネッラ』組曲、ディヴェルティメント(管弦楽版...
クラシック|2026年04月14日 (火) 17:00
廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤や貴重な「Melodiya」音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、スヴェトラーノフ&ソ連国立響が繰り広げたロシア小品集ステレオ・ライヴ(1974年12月25...
クラシック|2026年04月07日 (火) 18:00
現代最高峰のソプラノ歌手のひとりにして最も注目される指揮者のひとりでもあるバーバラ・ハンニガンが、エーテボリ響と共に「アメリカン・ドリーム」とは何だったのか、という疑問に迫る意欲作。ガーシュウィン/R.R.ベネット編:交響的絵画『ポーギーと...
クラシック|2026年04月02日 (木) 20:00
ブロムシュテット&バイエルン放送響によるブラームス:『ハイドンの主題による変奏曲』(2014年2月13,14日、ヘルクレスザールでのライヴ録音)と、リハーサル抜粋を収録したアルバムが登場。
クラシック|2026年04月02日 (木) 19:00
「SOMM」レーベルの名企画「ビーチャム・コレクション」の第34集。ビーチャム&ロイヤル・フィルのモノラル・ライヴで、サン=サーンス:『サムソンとデリラ』〜「バッカナール」(1960年)、リムスキー=コルサコフ:『シェエラザード』(1957...
クラシック|2026年04月01日 (水) 19:00
2025年9月23日、東京、サントリーホールでのライヴ録音。沖澤のどか&京都市交響楽団のリムスキー=コルサコフ:『シェエラザード』が登場!ヴァイオリン・ソロを京響ソロ・コンサートマスター、石田泰尚が務め、沖澤のどか×京響×石田泰尚による、ラ...
クラシック|2026年03月18日 (水) 13:00
名門カメラータ・ザルツブルクと「Channel Classics」による新シリーズ第1弾。リーダーのジョヴァンニ・グッツォと共にストラヴィンスキーの新古典主義の名作3曲(『バーゼル協奏曲』、『ダンバートン・オークス』、『ミューズをつかさどる...
クラシック|2026年03月16日 (月) 08:30
2026年に没後50年を迎えるブリテンへのトリビュート・アルバムで、ローレンス・フォスター&モンテカルロ・フィルによる演奏。『青少年のための管弦楽入門』、『シンフォニア・ダ・レクィエム』、『イリュミナシオン』(ソプラノ:ジュリー・ロゼ)など...
クラシック|2026年03月12日 (木) 10:00
SACDハイブリッド盤。2023〜25年録音。ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オブ・ロンドンの最新盤は、フランス管弦楽名曲集!デュカス:『魔法使いの弟子』、ドビュッシー:『月の光』、サン=サーンス:『死の舞踏』、ビゼー:『カルメン』組曲な...
クラシック|2026年03月11日 (水) 18:00
近代フランスの女性作曲家メル・ボニス(1858-1937:本名メラニー・ボニス)の管弦楽作品に焦点を当てたアルバム。演奏は、ジョセフ・バスティアン&ケルン放送交響楽団。2024年9月録音。
クラシック|2026年03月05日 (木) 17:45
幻想文学で名高いエルンスト・テオドール・アマデウス・ホフマンの生誕250周年を記念し、彼の音楽家としての業績を再訪しようというCD7枚組ボックスがCPOレーベルから登場。
クラシック|2026年02月04日 (水) 19:00
1951年に創設された英国エルガー協会の75周年を記念して歴史的音源を復刻する「エルガー・フロム・アーカイヴ」シリーズの第2集は、2作の協奏曲。英国外にエルガー作品の価値を伝えようとした演奏家たちの貴重なドキュメントです。
クラシック|2026年02月03日 (火) 18:00
2022、23年録音。韓国クラシック界の第一線で活躍する演奏家たちが集結したソウル・ヴィルトゥオージ・チェンバー・オーケストラ。彼らの待望のデビュー・アルバムは、チャイコフスキーとドヴォルザークの弦楽セレナード。
クラシック|2026年01月21日 (水) 18:00
クロアチアの作曲家ドーラ・ベヤチェヴィチ(1885-1923)。作風はロマン主義を基盤としながら印象主義や表現主義の要素も取り入れており、とりわけ後期作品において独自の深化が見られます。このアルバムはベヤチェヴィチの管弦楽作品の全容を収録。
クラシック|2026年01月20日 (火) 18:00
アーノンクール没後10年メモリアル・リリース。アーノンクールがワーグナーを取り上げた、1999年シュティリアルテ音楽祭(オーストリア、グラーツ)での貴重なライヴ録音が登場します。
クラシック|2026年01月16日 (金) 18:00
「SOMM」レーベルが息長く続けている企画「ビーチャム・コレクション」から、ビーチャム&ロイヤル・フィルの1956年モノラル・ライヴのR.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』、ベートーヴェン:交響曲第8番が登場。
クラシック|2026年01月15日 (木) 12:00
SACDハイブリッド盤。2025年1月録音。ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オブ・ロンドンの最新盤は、プッチーニ:管弦楽作品集。『交響的前奏曲』、『交響的奇想曲』、『妖精ヴィッリ』前奏曲、『マノン・レスコー』前奏曲、『エドガール』前奏曲な...
クラシック|2026年01月07日 (水) 18:00
SACDハイブリッド盤。特別な絆で結ばれるネーメ・ヤルヴィとエーテボリ響の最新盤。アルヴェーンの『祝典序曲』、組曲『グスタフ2世』と、ラウタヴァーラの『カントゥス・アルクティクス』を収録。
クラシック|2025年12月29日 (月) 11:00
2024年11月録音。好調のヒメノ&トロント響の最新盤。バルトークの『中国の不思議な役人』全曲、『管弦楽のための協奏曲』と、カナダの作曲家エミリー・セシリア・ルベル[1979-]の『the sediments』を収録。
クラシック|2025年12月25日 (木) 18:30
知られざる管弦楽作品の紹介で高く評価されるラモン・ガンバのライフワークのひとつ『ブリテン諸島からの序曲集』の第3集が登場。演奏機会の少ない英国の序曲11曲を収録。ブライアンの重厚な序曲から、ロッシーニ様式を洒脱に戯画化したフェンビーの作品ま...
クラシック|2025年12月23日 (火) 19:00
伊福部昭生誕110年記念「キング伊福部まつり」のフィナーレに企画された熱狂のコンサートの実況録音が登場。
クラシック|2025年12月17日 (水) 13:00
毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。2026年は、メトロポリタン歌劇場とフィラデルフィア管弦楽団を牽引する俊英ヤニク・ネゼ=セガンが初登場。
クラシック|2025年12月05日 (金) 19:30
第28、29回のドーヴィル・イースター・フェスティヴァルから、ラトリエ・ドゥ・ミュジークのアンサンブルを母体に弦楽四重奏団3つ、木管五重奏団1つが加わった特別編成のオーケストラによる演奏を収めたアルバム。シェーンベルクの室内交響曲2つとヴェ...
クラシック|2025年12月02日 (火) 18:00
廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤や貴重な「Melodiya」音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズから、ロジェストヴェンスキー&ボリショイ劇場管のチャイコフスキー:『くるみ割り人形』全曲が登場。
クラシック|2025年11月27日 (木) 18:00
ハンス・グラーフがシンガポール響を指揮したR・シュトラウス:『英雄の生涯』、『ドン・ファン』が登場。グラーフはオーケストラ全体のバランスを巧みに整え、各パートが過不足なく響く透明感のある音色を生み出すとともに、作品の構造を見通しよく示し、細...
クラシック|2025年11月27日 (木) 18:00
1959年7月2日、カラヤンがロサンジェルス・フィルを指揮したハリウッド・ボウルでのライヴ(モノラル)。アイヴズ:『答えのない質問』、モーツァルト:交響曲第35番『ハフナー』、R.シュトラウス:『英雄の生涯』などを収録。MQACD。
クラシック|2025年11月19日 (水) 18:00
2025年に生誕90年を迎えた冬木透と、来年2026年に没後20年を迎える宮内國郎の偉業をたたえ、1979年にLPとして発売された「交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン」を初SACDハイブリッド化。
クラシック|2025年11月14日 (金) 18:00
【入荷しました!】英スクリベンダムの『カーメン・ドラゴンの芸術』がCD17枚組がこのたび限定再プレス。カーメン・ドラゴンの代表的な録音が大量に収められており、クラシック音楽・映画音楽・ポピュラー音楽の垣根を超えて、華麗なオーケストラ・サウン...
クラシック|2025年11月05日 (水) 18:15
ジョン・ウィリアムズがボストン・ポップス・オーケストラを指揮してフィリップス・レーベルに録音したアルバムをまとめたCD21枚組ボックスが、キャップ・ボックス仕様で再登場。
クラシック|2025年11月04日 (火) 19:12
今年(2025年)、生誕100年を迎えた作曲家・芥川也寸志の作品集。弦楽四重奏曲(世界初録音)、オルガンとオーケストラのための『響』、弦楽のための三楽章、交響管弦楽のための音楽、『赤穂浪士のテーマ』を収録。
クラシック|2025年10月30日 (木) 18:00
2025年2月録音。レオン・ボツスタイン&ジ・オーケストラ・ナウの最新盤。セル編曲によるスメタナ:弦楽四重奏曲第1番『我が生涯より』と、ワインガルトナー編曲によるベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番『ハンマークラヴィーア』を収録。
クラシック|2025年10月30日 (木) 17:00
2024年1月録音。ヴィオラ奏者のタベア・ツィンマーマンが弦楽アンサンブルの世界最高峰「アンサンブル・レゾナンツ」を率いて、エネスコ:弦楽八重奏曲(弦楽オーケストラ版)と、ブリテン:『ラクリメ〜ダウランドの歌曲への投影』(ヴィオラ&弦楽合奏...
クラシック|2025年10月28日 (火) 18:00
ロウヴァリ&フィルハーモニア管の最新盤は、R.シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』。
クラシック|2025年10月27日 (月) 06:00
「Melodiya x Obsession」シリーズから、ヴェロニカ・ドゥダロワ&モスクワ国立アカデミー響の管弦楽名曲集が登場。ラヴェル:『スペイン狂詩曲』、ハチャトゥリアン:『剣の舞』、シベリウス:『悲しきワルツ』などを収録。
クラシック|2025年10月23日 (木) 17:00
ATSレーベルから、パウル・クレツキ&スイス・ロマンド管の1968年東京文化会館でのステレオ・ライヴ、ムソルグスキー/ラヴェル編:『展覧会の絵』、ワーグナー:『ジークフリート牧歌』がMQACDで登場。
クラシック|2025年10月16日 (木) 18:00
グラモフォンよりリトアニアの作曲家/画家ミカロユス・チュルリョーニスの“自然”に関わる作品を採り上げたアルバムが登場。
クラシック|2025年10月16日 (木) 16:13
カラヤン&ベルリン・フィルがアナログ録音期に残したレコーディングから、1966年録音のムソルグスキー/ラヴェル編:『展覧会の絵』&ラヴェル:『ボレロ』がSACDシングルレイヤー化。
クラシック|2025年10月10日 (金) 11:00
カラヤン&ベルリン・フィルがアナログ録音期に残したレコーディングから、1964年録音のドビュッシー:『海』『牧神の午後への前奏曲』、ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲がSACDシングルレイヤー化。
クラシック|2025年10月10日 (金) 11:00
フロラン・アルブレヒトが2020年に創設したアンサンブル「アンサンブル・ランシクロペディ」のデビュー・アルバム。モーツァルト:『セレナータ・ノットゥルナ』『音楽の冗談』、L.モーツァルト:『おもちゃの交響曲』『音楽のそり滑り』を収録。
クラシック|2025年10月07日 (火) 19:00
A・シェリー&カナダNAC管の最新盤は、R.シュトラウスの交響詩と現代作品を並べるシリーズ「Poema」の第2弾。今回は、R.シュトラウス:『ツァラ』と、カナダの作曲家イアン・クッソン[1981-]が村上春樹に着想を得て作曲した『1Q84』...
クラシック|2025年10月03日 (金) 18:00
SACDハイブリッド盤。オッフェンバックの名曲を組み合わせたバレエ『パリの喜び』(ロザンタール編)の抜粋とスッペの有名な序曲を演奏した、2025年2月のNHKホール定期公演のライヴ盤。N響正指揮者の下野竜也の上品かつウィットに富んだタクトの...
クラシック|2025年09月29日 (月) 18:00
2025年1月、4月録音。2024/25シーズンよりチェコ・フィルの首席客演指揮者に就任したサイモン・ラトルが、チェコ・フィルとドヴォルザークの『スラヴ舞曲集』を録音!
クラシック|2025年09月22日 (月) 19:00
1978年エディンバラ音楽祭でのスヴェトラーノフ&ロンドン響のリムスキー=コルサコフ:『シェエラザード』、『プスコフの娘』序曲のステレオ・ライヴが登場!併録は 、1968年エディンバラ音楽祭でのスヴェトラーノフ&ソ連国立響のグリンカ:『2...
クラシック|2025年09月22日 (月) 18:45
ATSレーベルから、1958年5月7日、ブリュッセル万博でのカラヤン&ウィーン・フィルのシュトラウス・コンサートのモノラル・ライヴが登場。
クラシック|2025年09月22日 (月) 18:00
2021年、2022年のライヴ録音。エドワード・ガードナー&ロンドン・フィルによるブリテン作品集が登場。『シンフォニア・ダ・レクィエム 』、『冬の言葉』(ホロウェイ編/管弦楽伴奏版)、『パゴダの王子』組曲(ガードナー編)を収録。
クラシック|2025年09月17日 (水) 19:00
今、国内外から注目を集める指揮者、沖澤のどか現在常任指揮者を務める京響との待望の初リリース作品が登場!2025年3月の公演で演奏されたR・シュトラウス:『英雄の生涯』のライヴ録音です。
クラシック|2025年09月05日 (金) 21:00
2006年収録の本ライヴ録音は、『惑星』に加え、作曲家コリン・マシューズによる補作『冥王星』を録音、『惑星』の続編として意図されています。
クラシック|2025年09月05日 (金) 12:00
SACDハイブリッド盤。2025年2、3月録音。マイケル・シール&BBCフィルによるアーサー・ブリス:作品集。『メタモルフォーゼ変奏曲』とバレエ音楽『ゴーバルズの奇跡』を収録。
クラシック|2025年09月04日 (木) 19:00
SACDハイブリッド盤。2024年7月録音。2022年からロワール管の音楽監督を務めるゲッツェルが、生地ウィーンの音楽で成果を披露。収録されたのは第1次世界大戦前後の作品で、社会問題や爛熟した文化など、当時の空気を伝える作品です。
クラシック|2025年09月04日 (木) 19:00
2011年から2015年にかけて録音され、高い評価を得たレナード・スラトキン&フランス国立リヨン管弦楽団のラヴェル:作品集をまとめたCD8枚組が登場。
クラシック|2025年09月02日 (火) 16:55
ロイヤル・リヴァプール・フィルの首席指揮者ドミンゴ・インドヤンの最新盤は、3人のフランス人作曲家が手掛けたスペインにまつわる作品にフォーカス。シャブリエ:『スペイン』、ドビュッシー:『イベリア』、ラヴェル:『スペイン狂詩曲』『道化師の朝の歌...
クラシック|2025年08月29日 (金) 18:00
2024年録音。このアルバムは、失われた断片を補い、未出版資料や映画音源をもとにした再構成を含むマーク・フィッツ=ジェラルドによる労作で、ショスタコーヴィチの多様で実験的な側面を鮮やかに再現しています。劇音楽『射撃』、『人間喜劇』などを収録...
クラシック|2025年08月27日 (水) 18:00
GRAND SLAMレーベル「2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻シリーズ」のクナッパーツブッシュ&ウィーン・フィル『ウィーンの休日』がこのたび数量限定再プレス。
クラシック|2025年08月27日 (水) 10:00
ベルリン・フィルと首席指揮者キリル・ペトレンコによる待望の最新盤は、シェーンベルクの作品集。『浄夜』、室内交響曲第1番、オラトリオ『ヤコブの梯子』、『管弦楽のための変奏曲』、コパチンスカヤとのヴァイオリン協奏曲を収録。
クラシック|2025年08月26日 (火) 18:00
2024年11月録音。歴史ある名門オーケストラ、デッサウ・アンハルト・フィルの録音が登場。ムソルグスキー/ラヴェル編の『展覧会の絵』と、ドイツの作曲家トーマス・ブッフホルツ[1961-]の『ファイニンガー・フラクタル』を収録。指揮はマルクス...
クラシック|2025年08月22日 (金) 17:00
1925〜1927年録音。ジークフリート・ワーグナーが、父リヒャルト・ワーグナーの作品を指揮した録音集。自作の歌劇『熊の皮を着た男』序曲も収録。
クラシック|2025年08月15日 (金) 17:45
ショスタコーヴィチの没後50年を記念して「NAXOS/MARCO POLO」に録音された映画音楽から名演をセレクトしたCD7枚組が登場。
クラシック|2025年08月14日 (木) 18:00
マルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画「劇場のための音楽集」がセット化。
クラシック|2025年08月06日 (水) 11:00
2023年1月にシャンゼリゼ劇場で行われたレ・シエクル創立20周年記念演奏会のライヴ録音が登場。ロト指揮によるラロ:『ナムーナ』組曲第1番、ドビュッシー:『牧神の午後への前奏曲』、ルーセル:『バッカスとアリアーヌ』組曲第2番、デュカス:『魔...
クラシック|2025年08月05日 (火) 19:00
2023年9月、2025年2月録音。チェコ楽壇のホープ、ヤクブ・フルシャの最新盤は、バンベルク交響楽団を指揮してのR.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』。併録は、ドヴォルザーク:交響詩『英雄の歌』とグラズノフ:悲歌『英雄の思い出に』。
クラシック|2025年08月05日 (火) 10:15
2021年録音。アイヴァー・ボルトン&バーゼル響によるドヴォルザーク:交響詩集が登場。『水の精』、『真昼の魔女』、『金の紡ぎ車』を収録。
クラシック|2025年07月29日 (火) 18:00
オーストラリア大陸の南東に浮かぶタスマニア島のオーケストラ、タスマニア交響楽団による、バルトーク:『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』が登場。指揮は2020年より同オケの首席指揮者、芸術監督を務めるアイヴィン・オードラン。併録は『ディ...
クラシック|2025年07月29日 (火) 18:00
SACDハイブリッド盤。メルボルン響の自主レーベル第3弾は、ホルストの『惑星』と、デボラ・チータム・フレイヨン[1964-]の『地球(Earth)』(世界初録音)です。指揮は首席指揮者兼芸術顧問のハイメ・マルティン。
クラシック|2025年07月17日 (木) 18:00
ワーナー・クラシックスから、サイモン・ラトルのイギリス音楽名演集、CD14枚組ボックスが登場。
クラシック|2025年07月11日 (金) 12:00
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