トピックス

  • ヨナス・カウフマン/イッツ・クリスマス!(2CD)

    カウフマンの最新盤は、2枚組のクリスマス名曲集。古くからの賛美歌から、『レット・イット・スノー』『恋人たちのクリスマス』などの現代のポップ・クラシックまで、カウフマンお気に入りの曲を多数収録。

    クラシック|2時間前

  • 天羽明惠/R.シュトラウス:4つの最後の歌(ピアノ伴奏版)、他

    欧州のオペラハウスで活躍する実力派ソプラノの天羽明惠が、待望のソロ・アルバムをリリース。R.シュトラウス『4つの最後の歌』(ピアノ伴奏版)を中核に、19世紀末〜20世紀前半のドイツ・リートおよび山田耕筰の歌曲23曲で構成されています。

    クラシック|2020年10月15日 (木) 12:00

  • ラトヴィア放送合唱団/ブルックナー:ラテン語によるモテット集

    現代ヨーロッパに数あるプロフェッショナル室内楽合唱団の中でも、トップクラスの実力を誇るラトヴィア放送合唱団の最新盤は、ブルックナーのモテット集。

    クラシック|2020年10月13日 (火) 12:00

  • フェルツ&ドルトムント・フィル/ラフマニノフ:合唱交響曲『鐘』、...

    SACDハイブリッド盤。ドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツの最新盤は、ドルトムント・フィルを指揮してのラフマニノフ:合唱交響曲『鐘』(合唱はブルノ国立フィルハーモニー合唱団)と、レスピーギ編の5つの『音の絵』です。

    クラシック|2020年10月07日 (水) 17:00

  • ケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団/ブリテン:キャロルの祭典、...

    1985年生まれの指揮者グラハム・ロス率いるケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団。最新盤は、ブリテンの『キャロルの祭典』をメインに、彼の宗教的合唱曲と、その師筋にあたる3人の先達の美しい作品を集めています

    クラシック|2020年10月05日 (月) 12:00

  • ラトル&LSO/ベートーヴェン:『オリーブ山上のキリスト』

    SACDハイブリッド盤。ラトル&ロンドン交響楽団の最新盤は、ベートーヴェン唯一のオラトリオ『オリーブ山のキリスト』。2020年初めに行われた公演のライヴ録音です。豪華な歌手陣にも注目です。

    クラシック|2020年10月02日 (金) 18:00

  • ベルニウス/ケルビーニ:ミサ曲第2番『荘厳ミサ曲』

    2001年、シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭でのライヴ録音。フリーダー・ベルニウスがシュトゥツトガルト室内合唱団、 シュトゥツトガルト・クラシック・フィルハーモニーを指揮した、ケルビーニ:ミサ曲第2番『荘厳ミサ曲』が登場。

    クラシック|2020年10月02日 (金) 17:00

  • イアン・ボストリッジ/シューベルト:『美しき水車小屋の娘』

    ボストリッジの3度目の『美しき水車小屋の娘』が登場。2019年4月、ロンドン、ウィグモア・ホールでのライヴ録音です。ピアノを担当するのは、2016年モーツァルト国際コンクールで優勝した若手実力派、サスキア・ジョルジーニ。

    クラシック|2020年10月02日 (金) 16:00

  • クリスティアーネ・カルク/マーラー:歌曲集

    世界的ソプラノ、クリスティアーネ・カルクがハルモニアムンディから登場。第1弾はマーラーの歌曲集。ピアノ伴奏はマルコム・マルティノーで、一部の曲ではマーラー自身が演奏したピアノ・ロールも使用されています。

    クラシック|2020年10月02日 (金) 16:00

  • ベルニウス/メンデルスゾーン:カンタータ『最初のワルプルギスの夜...

    フリーダー・ベルニウスの最新盤は、シュトゥットガルト室内合唱団、ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメンを指揮しての、メンデルスゾーン:カンタータ『最初のワルプルギスの夜』。併録で、既発の『コロノスのオイディプス』から第3、5、6曲を収...

    クラシック|2020年10月01日 (木) 17:00

  • ロベルト・アラーニャ/『ル・シャントゥール』

    テノール歌手ロベルト・アラーニャの最新盤は、エディット・ピアフ、アリス・ドナ、エンリコ・マシアス、ジャック・ヴェリエール、ティノ・ロッシ、ジャック・ブレルらが歌った、1930〜1970年代の名シャンソンを取り上げたアルバムです。

    クラシック|2020年09月28日 (月) 12:05

  • 【LP】 名テナー、ロベルト・アラーニャによるシャンソンアルバム

    エディット・ピアフ、アリス・ドナ、エンリコ・マシアス等が歌った、1930〜1970年代の名シャンソンを歌い綴ったアルバム。

    クラシック|2020年09月27日 (日) 16:20

  • ハワード・アーマン/モーツァルト:レクィエム、他

    イギリス出身、現在バイエルン放送合唱団の音楽監督を務めるハワード・アーマンが、バイエルン放送合唱団とベルリン古楽アカデミーを指揮しモツレクを録音。ジュスマイヤー補筆完成版を基にアーマンが研究を重ね、主にオーケストレーションに改訂を加えた版を...

    クラシック|2020年09月24日 (木) 16:00

  • 【LP】 ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団によるクリスマス作...

    清楚で荘厳なクリスマス・キャロルの中から、代表的な作品による名歌唱を厳選、クリスマスらしくホワイトカラーアナログ盤にて限定生産。

    クラシック|2020年09月22日 (火) 14:20

  • 【LP】 ドゥヴィエルとタローによるフランス歌曲集

    19世紀後半から20世紀半ばに書かれたフランス歌曲集『シャンソン・ダムール』が180g重量盤レコードで登場。

    クラシック|2020年09月11日 (金) 13:20

  • IL DEVU/『LOVE CHANGES EVERYTHING』

    日本のオペラ界をリードするオペラ歌手4名とピアニストによる5人組『イル・デーヴ』。デビューアルバム「DEBUT」、2ndアルバム「NUKUMORI」から5年の時を経て、3rdアルバムが登場。

    クラシック|2020年09月09日 (水) 16:00

  • ヘレヴェッヘ/ブルックナー:ミサ曲第2番、テ・デウム

    指揮者フィリップ・ヘレヴェッヘの最新盤は、シャンゼリゼ管弦楽団、コレギウム・ヴォカーレ・ヘントを指揮してのブルックナー:合唱作品2曲。管楽アンサンブルが合唱を支える編成のミサ曲第2番と、交響曲第7番の直後に作曲された『テ・デウム』を収録。

    クラシック|2020年09月04日 (金) 16:30

  • シュトゥットガルト声楽アンサンブル/クリスマス・キャロル

    SWRシュトゥットガルト声楽アンサンブルと、17年間務めたその音楽監督の座を2020年で去るマルクス・クリードによるクリスマス・キャロル。ルネサンスから現代まで幅広い年代から名曲ばかりを収めており、美しいハーモニーをお楽しみいただけます。

    クラシック|2020年09月03日 (木) 11:45

  • ファトマ・サイード/エル・ヌール〜ラヴェル:シェエラザード、他

    1991年生まれの若きソプラノ、ファトマ・サイードのデビュー・アルバム。ラヴェルの『シェエラザード』やサルスエラからの作品、ファリャやゴーベールなどのフランスやスペインの曲から、エジプトの作曲家の曲と民謡などを収録。

    クラシック|2020年08月31日 (月) 12:10

  • ヴィラゾン、メストレ/『セレナータ・ラティーナ』

    メキシコ出身のテノール歌手ロランド・ヴィラゾンとフランスのトップ・ハーピスト、グザヴィエ・ドゥ・メストレの共演による、ラテン・アメリカの歌のアルバムです。

    クラシック|2020年08月26日 (水) 11:00

  • ドイル&ベルリン古楽アカデミー/ヘンデル:『メサイア』(2CD)

    「PENTATONE」レーベルより積極的なリリースが続いている名人集団ベルリン古楽アカデミー。最新盤は、ジャスティン・ドイルの指揮で、ヘンデル『メサイア』です。合唱は、ベルリンRIAS室内合唱団です。

    クラシック|2020年08月25日 (火) 13:50

  • アントニーニ/ハイドン:天地創造(2CD)

    Alphaレーベルでハイドン交響曲全曲録音シリーズを進めているアントニーニが、シリーズ番外編のようなかたちでハイドン晩期の傑作『天地創造』を録音。オケはイル・ジャルディーノ・アルモニコ、合唱はバイエルン放送合唱団です。

    クラシック|2020年08月25日 (火) 12:15

  • 【映像】ベルニウス/ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス

    ドイツの合唱界をリードする指揮者フリーダー・ベルニウスが、シュトゥットガルト室内合唱団、シュトゥットガルト・ホーフカペレを指揮し、アルピルスバッハ修道院付属の教会でセッション録音したものを映像収録。ドキュメンタリー映像を併録。

    クラシック|2020年08月13日 (木) 18:48

  • フィッシャー=ディースカウ/リート・エディション第3集(5CD)

    オルフェオ・レーベルの『フィッシャー=ディースカウ/リート・エディション』の第3弾が登場。今回は、ラヴェル、ヒンデミット、フォルトナー、ロイター、ライマンを収録。

    クラシック|2020年08月13日 (木) 00:00

  • ローズマリー・スタンドレー/『シューベルト・イン・ラヴ』

    フランスを中心に活躍し1930-50年代のポップスを歌うバンド「モリアーティ」のヴォーカル、ローズマリー・スタンドレーと、クロスオーヴァー系もアコースティックな楽器でセンスあざやかにこなすアンサンブル・コントラストが共演したシューベルトの作...

    クラシック|2020年08月03日 (月) 16:00

  • ジョセフ・カレヤ/マジック・オブ・マントヴァ―ニ

    1978年マルタ島生まれのテノール歌手、ジョセフ・カレヤの最新盤。リマスタリングされた1950年代、60年代のマントヴァーニのオリジナル管弦楽録音に新しく録音した声を組み合わせて、興味深いサウンドを聴かせてくれます。ルネ・フレミング、エミリ...

    クラシック|2020年07月27日 (月) 16:00

  • 【LP】 マルタ島出身歌手、ジョセフ・カレヤ最新アルバム

    リマスタリングされたマントヴァーニのオリジナル管弦楽録音に、新たに録音した声を組み合わた作品。

    クラシック|2020年07月22日 (水) 17:10

  • ベートーヴェン:カノンと音楽の冗談

    ベートーヴェンの数多い作品の中で「最も知られていない」分野と言えるのが、このアルバムに収録された一連のカノンや機知に富んだ声楽アンサンブルでしょう。これらの曲は一般的には厳めしいと思われがちなベートーヴェンのイメージとは異なり、どれもが微笑...

    クラシック|2020年07月20日 (月) 13:30

  • サイモン/ボロディン(ストコフスキー編曲):レクィエム

    ジェフリー・サイモン&フィルハーモニア管の名録音の一つ、ボロディン/ストコフスキー編曲の『レクィエム』が復活。原曲のピアノ曲を、ストコフスキーがテノールと男声合唱そして大編成のオーケストラのための作品にアレンジしたもので、これが世界初録音で...

    クラシック|2020年07月15日 (水) 15:40

  • ドゥヴィエル&タロー/シャンソン・ダムール〜フランス歌曲集

    ソプラノのサビーヌ・ドゥヴィエルが、アレクサンドル・タローのピアノ伴奏で、フォーレ、ドビュッシー、ラヴェル、プーランクの歌曲を録音。ドゥヴィエルの柔らかくニュアンスに富んだ声は、フランス歌曲の持つ繊細な雰囲気を余すことなく表現しています。

    クラシック|2020年07月10日 (金) 16:30

  • ヘルガート/モーツァルト:レクィエム(オストシガ補筆完成版)

    ジュスマイヤー、アイブラーの補筆も参照しながらミヒャエル・オストシガが完成させた版による『モツレク』。ドイツ屈指の室内合唱団コールヴェルク・ルールと、指折りの古楽器オケのコンチェルト・ケルンによる演奏で、指揮はフローリアン・ヘルガート。

    クラシック|2020年07月03日 (金) 17:05

  • ボルトン&モーツァルテウム管/ハイドン:オラトリオ『トビアの帰還...

    手兵バーゼル響とソニー・クラシカルにフォーレの作品を録音しているアイヴァー・ボルトン。そのボルトンが、古巣のモーツァルテウム管との最後のシーズンに成し遂げたハイドンのオラトリオ『トビアの帰還』のライヴ録音が登場。

    クラシック|2020年06月26日 (金) 16:00

  • バッハ:フーガの技法〜ベルリン自筆譜版

    鍵盤楽器で弾けるように書かれていながら楽器指定がなく、曲順をどうするかなどの問題がつきまとうバッハの『フーガの技法』。アンサンブル、アッカデミア・ストゥルメンターレ・イタリアーナの演奏では、自筆譜を採用し「完成した作品」として演奏されていま...

    クラシック|2020年06月25日 (木) 11:10

  • キタエンコ&ケルン・ギュルツェニヒ管/ラフマニノフ:合唱交響曲『...

    ドミトリー・キタエンコ&ケルン・ギュルツェニヒ管の最新盤は、ラフマニノフ:合唱交響曲『鐘』。合唱団は、ブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団です。カップリングは、タネーエフの宗教的なカンタータ『聖イオアン・ダマスキン』。

    クラシック|2020年06月12日 (金) 17:00

  • 【映像】マンゼ&カメラータ・ザルツブルク/モーツァルト:大ミサ曲

    アンドルー・マンゼが、ザルツブルクの国際モーツァルト財団に招かれ、モーツァルトの大ミサ曲の最新校訂版を指揮した映像が登場。カップリングは父レオポルトによる、ザルツブルク大聖堂での礼拝を前提として書かれた『連祷(リタニア)』。

    クラシック|2020年06月05日 (金) 16:25

  • 田中彩子、ボッジャーノ&リヴィウ国立フィル/ベンセクリ:連作歌曲

    アルゼンチンで生まれフランスを拠点に活躍する作曲家エステバン・ベンセクリ(1970-)が、日本が誇るコロラトゥーラ・ソプラノ田中彩子のために作曲した『連作歌曲』を収録。田中の息をのむような表情豊かな歌唱は圧倒的存在感を誇ります。

    クラシック|2020年05月26日 (火) 16:00

  • フィッシャー=ディースカウ/リート・エディション第2集(4CD)

    オルフェオ・レーベルの『フィッシャー=ディースカウ/リート・エディション』の第2弾が登場。今回は、3人の大詩人、ゲーテ、アイヒェンドルフ、デーメルに着目したアルバムを中心に収録されています。

    クラシック|2020年05月19日 (火) 12:00

  • シュトゥットガルト声楽アンサンブル/バルト三国の合唱作品集

    マルクス・クリード&シュトゥットガルト声楽アンサンブルの「世界の合唱作品集」シリーズが完結。最終巻となる今回はバルト三国、リトアニア、ラトヴィア、エストニアの合唱作品を収録。

    クラシック|2020年05月12日 (火) 17:59

  • アルモニコ・コンソート/トビー・ヤング:ベーオウルフ

    タリスの『40声のモテット』とストリッジョの『60声のミサ曲』を組み合わせたアルバムで集めた合唱団、アルモニコ・コンソートの最新盤は、イギリス最古の物語の一つ『ベーオウルフ』を題材にしたイギリスの作曲家トビー・ヤングの同名作品。

    クラシック|2020年05月12日 (火) 17:10

  • ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊/モーツァルト:ミサ曲ハ短調

    2018年12月のライヴ録音。マルク・ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊の最新盤は、2013年の来日公演でも演奏され話題となったモーツァルトの大ミサ曲。合唱団の構成はソプラノ×3、アルト×2、テノール×2、バス×2の合計9人です。エーダー版使用...

    クラシック|2020年05月12日 (火) 15:20

  • 【発売】シュトゥットガルト声楽アンサンブル/世界の合唱作品集(9C...

    マルクス・クリード&シュトゥットガルト声楽アンサンブルが約6年間に渡り進めてきた、世界の合唱作品を、国あるいは地域ごとに原語で歌っていくという好企画がついに完結&ボックス化。最終巻の『バルト三国の合唱作品集』も含めたCD9枚組です。

    クラシック|2020年05月12日 (火) 10:00

  • 【LP】 ノートルダム大聖堂復建基金アルバム

    ノートルダム大聖堂火災から1年、メモリーとしてノートルダム所属の世界的合唱団による最新録音がピクチャーLPで登場。

    クラシック|2020年05月08日 (金) 12:10

  • ベルリン放送合唱団/ブルックナー、ストラヴィンスキー:ミサ曲

    ベルリン放送合唱団が、ブルックナー:ミサ曲第2番と、ストラヴィンスキー:ミサ曲を録音。指揮はヘイス・レーナース。レコーディング・プロデューサーはベルリン・フィルの録音でも知られるクリストフ・フランケが担当しています。

    クラシック|2020年04月27日 (月) 10:20

  • ラトヴィア放送合唱団/チャイコフスキー:『徹夜祷』

    『聖ヨハネ・クリュソストムスの典礼』に続くラトヴィア放送合唱団とクラーヴァによるチャイコフスキーの宗教作品集。第2作目となる今作は、あまり耳にすることのない『徹夜祷』を中心としたプログラムです。

    クラシック|2020年04月21日 (火) 15:00

  • ロデリック・ウィリアムズ/シューベルト:『白鳥の歌』

    バッハ・コレギウム・ジャパンとの定期的な共演でも知られるイギリスの名バリトン、ロデリック・ウィリアムズのシューベルト第2弾。今回は、シューベルト:歌曲集『白鳥の歌』と、ベートーヴェン:歌曲集『遥かなる恋人に寄す』を収録。

    クラシック|2020年03月25日 (水) 10:59

  • ボルトン&バーゼル響/フォーレ:レクィエム、ラシーヌの雅歌、他

    ボルトン&バーゼル響による「知られざるフォーレ」シリーズ第3弾。今回は『レクィエム』など、5曲の宗教的合唱作品を収録。合唱は、2018年のN響定期で初来日し、清澄かつ明晰な驚愕のハーモニーを聴かせてくれたバルタザール=ノイマン合唱団です。

    クラシック|2020年03月23日 (月) 16:00

  • リリング/ベートーヴェン:ミサ・ソレ、オリーヴ山上のキリスト、他...

    リリング&シュトゥットガルト・バッハ・コレギウムが録音したベートーヴェンの『ミサ・ソレムニス』、『ミサ曲ハ長調』、オラトリオ『オリーヴ山上のキリスト』がセットになって登場。

    クラシック|2020年03月12日 (木) 16:50

  • F=ディースカウ/シュポア、ヴォルフ、プフィッツナー、他(5CD)

    オルフェオ・レーベルから、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウによる、ツェルター、ライヒャルト、シュポア、ヴォルフ、プフィッツナーの歌曲集が登場。

    クラシック|2020年03月12日 (木) 16:50

  • ユリアーネ・バンゼ/『コール・ポーター・セレブレーション』

    名作『キス・ミー・ケイト』などで知られるアメリカのミュージカル作家コール・ポーター、その名旋律の数々を収録したアルバム。歌うはドイツの名ソプラノ、ユリアーネ・バンゼ!伴奏は、ドリアン・ウィルソン&ドイツ放送フィル。

    クラシック|2020年03月11日 (水) 16:00

  • ベルニウス&シュトゥットガルト室内合唱団/合唱曲集(4CD)

    ドイツ合唱音楽界の巨匠フリーダー・ベルニウスが手兵シュトゥットガルト室内合唱団とともに1980年代に録音したシューベルト、ブラームス、ハイドンの作品集がセットになって登場します。現在入手困難な音源(インターコード原盤)なだけに嬉しい再発売で...

    クラシック|2020年03月11日 (水) 16:00

  • ニケ/マルティーニ:ルイ16世に捧ぐレクィエム

    エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルの最新盤は、名歌曲『愛の喜び』を書いたことでも知られるフランスの人気オペラ作曲家ジャン=ポール・マルティーニの『ルイ16世に捧ぐレクィエム』です。

    クラシック|2020年03月11日 (水) 16:00

  • パリ・ノートルダム合唱団/ノートルダム、エモーションの大聖堂

    アカペラ、声楽ソロとの共演、児童合唱との共演、ミニ・オルガン、大オルガンとの共演などによる12世紀作品からフランスの現代作曲家で1988年以来ノートルダムの付属オルガニストであるイヴ・カスターニェの作品までをカヴァーしています。

    クラシック|2020年03月09日 (月) 18:50

  • ヴェロニク・ジャンス/夜〜ベル・エポック歌曲集

    ソプラノ歌手、ヴェロニク・ジャンスの最新盤は、19世紀末から第一次世界大戦前、一般にベル・エポックと呼ばれる時代を中心としたフランス歌曲を集めた一枚。ボルドー生まれの気鋭のヴァイオリニスト岡田修一率いるアンサンブル、イ・ジャルディーニによる...

    クラシック|2020年03月09日 (月) 17:15

  • 【発売】セーゲルスタム/ベートーヴェン:ミサ曲ハ長調、静かな海と...

    セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェン第8弾は、ミサ曲ハ長調、『ヴェスタの炎』(断章)、カンタータ『静かな海と楽しい航海』を収録。

    クラシック|2020年03月03日 (火) 10:20

  • 【発売中】ボロヴィツ/ブルックナー:レクィエム、他

    気鋭の指揮者ウカシュ・ボロヴィツ、RIAS室内合唱団とベルリン古楽アカデミーによるブルックナー第2弾。今回は、ブルックナー最初期の大規模な声楽作品『レクィエム ニ短調』などを収録。

    クラシック|2020年02月24日 (月) 12:15

  • 【映像】アバド&ベルリン・フィル/ブラームス:ドイツ・レクィエム

    ブラームス没後100周年の1997年に、クラウディオ・アバド&ベルリン・フィルが、ウィーンのムジークフェラインザールでおこなったコンサートのライヴ映像。新装丁での再発売です。

    クラシック|2020年02月20日 (木) 15:01

  • アンナ・プロハスカ/『PARADISE LOST〜失楽園』

    ソプラノ歌手アンナ・プロハスカの最新盤。楽園でのアダムとイヴ、その堕落と追放の物語、あるいはそれに触発された歌曲を収録。ロマン派から近代、そして20世紀に至る各時代から独自の選曲を行っています。

    クラシック|2020年02月19日 (水) 18:00

  • セーゲルスタム/ベートーヴェン:ヨーゼフ2世の葬送カンタータ、他

    セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェン第7弾は、ベートーヴェン20歳前後の作品、『皇帝ヨーゼフ2世葬送カンタータ』と『皇帝レオポルト2世戴冠式カンタータ』です。

    クラシック|2020年02月18日 (火) 11:15

  • ボストリッジ、パッパーノ/ベートーヴェン:歌曲集、民謡編曲集

    現代最高のテノールの一人ボストリッジの最新盤は、ベートーヴェンの歌曲集。連作歌曲集『遥かなる恋人に寄す』などや、民謡編曲集も収録されています。ピアノ伴奏はアントニオ・パッパーノ。

    クラシック|2020年02月14日 (金) 17:00

  • グンドゥラ・ヤノヴィッツ・エディション(14CD)

    2017年8月にグンドゥラ・ヤノヴィッツ80歳を記念して発売された限定ボックスが、今回キャップ・ボックス版の通常盤としてプライスダウンして再発売されます。

    クラシック|2020年02月10日 (月) 17:00

  • ギーレン&ウィーン放送響/ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス

    1985年4月18,19日、ウィーン、ムジークフェラインザールでの録音。ORFEOレーベルから、ミヒャエル・ギーレン&ウィーン放送交響楽団、ウィーン楽友協会合唱団によるベートーヴェン:ミサ・ソレムニスが登場。

    クラシック|2020年02月10日 (月) 17:00

  • 【映像】P・ヤルヴィ/ブラームス:ドイツ・レクィエム

    2018年4月10日、ブレーメン、聖ペトリ大聖堂でのライヴ収録。昨年リリースされ好評だったブラームス:交響曲全集に続き、パーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルによる『ドイツ・レクィエム』の映像が登場。

    クラシック|2020年02月04日 (火) 17:00

  • フルシャ&チェコ・フィル/ドヴォルザーク:レクィエム、他

    2017年、2018年録音。ヤクブ・フルシャがチェコ・フィルを指揮して、ドヴォルザーク:レクィエムとテ・デウムを録音。この他、ビエロフラーヴェク指揮による『聖書の歌』も収録されています。

    クラシック|2020年02月04日 (火) 14:30

  • D・R・デイヴィス&ウィーン放送響/バーンスタイン:ミサ曲

    オーケストラ、合唱、児童合唱、18人の独唱者、ロック・バンド、ブルース・バンド、ダンサーなど、上演するためには総勢約200名を要するというバーンスタインの大作『ミサ曲』を、デニス・ラッセル・デイヴィスがウィーン放送交響楽団を指揮し録音。

    クラシック|2020年02月03日 (月) 15:00

  • ゲルネ&リシエツキ/ベートーヴェン:歌曲集

    現代最高のバリトン歌手の一人、マティアス・ゲルネが、キャリアの総決算としてDGでの録音を開始。才能あふれる若きピアニストとのコラボレーションでドイツ・リートのリリースが予定されていますが、第1弾は、ヤン・リシエツキとのベートーヴェンです。

    クラシック|2020年01月31日 (金) 16:15

  • パトリシア・プティボン/『愛と死と海』

    フランスの名ソプラノ、プティボンのソニー・クラシカルへの移籍第1弾。愛、死、海という3つのキーワードをコンセプトに、フォーレ、プーランク、ロドリーゴ、グラナドス、アイルランド民謡、ジョン・レノン&オノ・ヨーコの『オー・マイ・ラヴ』などを収録...

    クラシック|2020年01月27日 (月) 15:15

  • ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団/ 時代を超えた合唱作品の...

    500年以上という長い伝統を持つケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団の代表作ともいえるアルバムが集められており、キングズ・カレッジ礼拝堂に響き渡る彼らの美しい合唱を良い音で楽しむことができます。

    クラシック|2020年01月24日 (金) 16:10

  • 幸田浩子/このみち〜日本のうたU〜

    どこまでも慈愛を感じさせる歌い口で人々を魅了するソプラノの幸田浩子。待望の「日本のうた」を収録したアルバム第2弾。幸田が生まれるずっと前に誕生して、今なお歌い継がれているうた、そして幸田を想定して作曲されたオペラのヒロインが歌ううた、今回の...

    クラシック|2020年01月24日 (金) 16:00

  • T・フィッシャー&ユタ響/プロコフィエフ:『アレクンドル・ネフス...

    SACDハイブリッド盤。ティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団の最新盤は、プロコフィエフのカンタータ『アレクンドル・ネフスキー』と組曲『キージェ中尉』。

    クラシック|2020年01月22日 (水) 12:15

  • トスカニーニ&NBC響/ヴェルディ:レクィエム(1951年ステレオ音声...

    偶然2カ所にマイクが同時に立っていたという事情から、異なるレコーダーに収録された2音源を合成したステレオ音声による、1951年カーネギー・ホール・ライヴのトスカニーニ&NBC響のヴェルディ:レクィエムがUHQCDにて登場。

    クラシック|2020年01月17日 (金) 16:00

  • 【在庫特価】ロイス&18世紀o/ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス

    2016年10月録音。古楽、合唱シーンでその手腕を発揮するダニエル・ロイスが、合唱団カペラ・アムステルダム、18世紀オーケストラを指揮したベートーヴェン:ミサ・ソレムニス。在庫限りの特別価格です。

    クラシック|2020年01月14日 (火) 19:00

  • アラン・ビュエ/シューベルト:冬の旅(弦楽四重奏伴奏)

    フランス古楽界では今や大御所のバリトン歌手、アラン・ビュエがシューベルト:『冬の旅』を録音。ジローヌ・ゴベール編曲による弦楽四重奏伴奏版で、レズール・デュ・ジュール四重奏団(古楽器使用)との共演です。

    クラシック|2019年12月27日 (金) 16:30

  • ヘン・ライス/ベートーヴェン:アリア集

    イスラエル出身のソプラノ歌手ヘン・ライス(チェン・レイス)の最新盤は、ベートーヴェンのオペラ・アリア、コンサート・アリアを集めた意欲的なプログラム。伴奏は、エガー&エンシェント室内管。

    クラシック|2019年12月23日 (月) 14:45

  • ザ・ポーカー・クラブ・バンド/ハイドン:スコットランド民謡編曲集

    SACDハイブリッド盤。古楽・音楽史からロマン派まで伝統音楽・民謡に焦点を当てて演奏活動を展開するザ・ポーカー・クラブ・バンド(ヴォーカル、ギター、ヴァイオリン、チェロ、ハープ)。当アルバムではハイドンのスコットランド民謡編曲作品に焦点をあ...

    クラシック|2019年12月13日 (金) 16:00

  • カラヤン/ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス(1966)(CD+BDA)

    フリッツ・ヴンダーリヒも参加しているカラヤン指揮の1966年録音のベートーヴェン:ミサ・ソレムニスが、CD+ブルーレイ・オーディオのセットで登場。

    クラシック|2019年12月11日 (水) 16:50

  • ダムラウ、ヤンソンス&バイエルン/R.シュトラウス:4つの最後の歌

    ソプラノのディアナ・ダムラウの最新盤は、R.シュトラウス・アルバム。ヤンソンス&バイエルン放送響との共演による『4つの最後の歌』『明日』のほか、ドイチュのピアノ伴奏による歌曲も収録。

    クラシック|2019年12月09日 (月) 17:00

  • ヤコブ・ヘングストレム、デュオ・ダイアログ/シューベルト:冬の旅

    ギターとクラリネット伴奏によるシューベルト:歌曲集『冬の旅』が登場。ヤコブ・ヘングストレム(バリトン)による歌唱で、伴奏はデュオ・ダイアログ(クラリネット:ダン・ラーション/ギター:マグナス・グレンルンド)。

    クラシック|2019年12月04日 (水) 14:50

  • 【LP】 世界の歌姫ナタリー・デセイによるクロード・ヌガロ・トリビ...

    ボーダーレスの活躍を見せる名花ナタリー・デセイによるニュー・アルバムは、20世紀フランスが生んだ才人クロード・ヌガロへのトリビュート作品。

    クラシック|2019年11月26日 (火) 13:00

  • エルザ・ドライジグ/『MORGEN』

    フランス出身の若きソプラノ、エルザ・ドライジクの最新盤は、R・シュトラウスの『明日』と晩年の名作『4つの最後の歌』を中心に置き、ラフマニノフとデュパルクという意外性のある歌曲を散りばめたアルバム。ピアノ伴奏はジョナサン・ウェア。

    クラシック|2019年11月25日 (月) 18:00

  • RIAS室内合唱団/ハイドン:ミサ曲『祝福された聖処女マリアの賛美』

    ジャスティン・ドイル率いるRIAS室内合唱団の最新録音は、ハイドンのミサ曲 Hob.XXII:5。オケはベルリン古楽アカデミー。

    クラシック|2019年11月25日 (月) 12:10

  • 【LP】 音楽の都『ウィーン』に捧げた、ヨナス・カウマンの新作

    世界のオペラ界が出演を熱望するヨナス・カウフマンがアダム・フィッシャー指揮ウィーン・フィルで贈る新作『ウィーン』のアナログ盤。1870年から1950年にかけて作曲された、オペレッタの名アリア、ウィーンのポピュラー・ソングをたっぷり収録。

    クラシック|2019年11月22日 (金) 11:10

  • マーリン・ビューストレム/ベルク:7つの初期の歌、他

    スウェーデンのソプラノ歌手マーリン・ビューストレムによる、管弦楽伴奏歌曲アルバム。ベルクの『7つの初期の歌』の他、デュパルク、ラングストレムの歌曲を収録。伴奏は、ステファン・スーリヨム指揮、ヘルシングボリ交響楽団です。

    クラシック|2019年11月18日 (月) 17:10

  • ルビー・ヒューズ/マーラー:リュッケルト歌曲集、他

    SACDハイブリッド盤。ヴァンスカ&ミネソタ管のマーラー『復活』にも参加していたイギリスのソプラノ歌手、ルビー・ヒューズの最新盤。マーラー:リュッケルト歌曲集、ベルク:アルテンベルク歌曲集、サミュエル:クリュタイムネストラを収録。

    クラシック|2019年11月15日 (金) 16:00

  • ベルニウス&シュトゥットガルト声楽ens/フェーアマン:モテット集

    ベルニウスはハンス・フェーアマン(1860-1940)の声楽作品の修復に長年力を注いでおり、それらの作品は後期ロマン派的な合唱音楽供給の充実に欠かせないほど重要である、とベルニウスは語っています。

    クラシック|2019年11月15日 (金) 14:40

  • アデル・シャルヴェ/アメリカとイギリスの近現代歌曲集

    2017年にヴェルビエ音楽祭アカデミーで最優秀賞を得たほか、ル・ポエム・アルモニークやピグマリオンとの共演、ガーディナー指揮『ヴェンベヌート・チェッリーニ』公演への参加など活動の場を広げているメゾ・ソプラノ、アデル・シャルヴェのソロ・デビュ...

    クラシック|2019年11月12日 (火) 13:50

  • ベルリオーズがギター伴奏で編んだ当時の流行歌

    ベルリオーズはピアノが弾けず、身近な楽器はギターでした。『幻想交響曲』もギターで楽想を練ったといわれています。また当時のパリで流行していた歌をギター伴奏に編曲した25曲からなる曲集が残っています。その25曲をすべて収録したのがこのアルバム。

    クラシック|2019年11月06日 (水) 15:30

  • ナタリー・デセイ/『クロード・ヌガロに捧ぐ』

    ボーダーレスの活躍をソプラノ歌手ナタリー・デセイの最新盤は、偉大なシャンソン歌手であると同時に才能あふれる詩人・作曲家でもあるクロード・ヌガロへのトリビュート・アルバム。このアルバムのために、クロード・ヌガロのオリジナル・メンバーだったロー...

    クラシック|2019年11月01日 (金) 17:00

  • アンサンブル・モデルンのツェンダー版シューベルト『冬の旅』が復活

    1995年にRCA/BMGからリリースされ話題となった、ブロホヴィッツ、ツェンダー&アンサンブル・モデルンによるツェンダー編曲版シューベルト:『冬の旅』が、ENSEMBLE MODERNレーベルから復活します。

    クラシック|2019年10月30日 (水) 18:20

  • アンジェラ・ゲオルギュー/『愛の喜び〜歌曲リサイタル』

    ショルティとの伝説の『椿姫』から25年、アンジェラ・ゲオルギューがデッカに帰ってきました。ゲオルギューが今まで録音したことのない曲、珍しい曲が23曲収録されています。

    クラシック|2019年10月30日 (水) 18:10

  • セーゲルスタム/ベートーヴェン:管弦楽伴奏付き声楽作品集

    セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェン第4弾は、管弦楽伴奏付き声楽作品集。二重唱曲や三重奏曲は、独立した作品でありながら、まるでイタリア・オペラの一部のような風情を持つ劇的で聴きごたえのある曲です。

    クラシック|2019年10月29日 (火) 15:30

  • レグラ・ミューレマン/ソングズ・フロム・ホーム

    スイス、アドリゲンシュヴィルで生まれ、ルツェルン音楽アカデミーを卒業。モーツァルトやバロック・オペラを中心に活躍を続ける若手ソプラノ、レグラ・ミューレマンの最新盤。シューベルトや、ヴィルヘルム・バウムガルトナーなどの歌曲を収録。

    クラシック|2019年10月18日 (金) 15:00

  • 合唱音楽コレクション・ボックス(30CD)

    11〜12世紀に活躍した女性作曲家ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの清冽な単旋律によるレスポンソリウム(独唱と合唱が交互に歌い交わす方式)から、現代気鋭の作曲家アルネセンの作品まで、およそ900年に渡る膨大な合唱レパートリーの中から選りすぐっ...

    クラシック|2019年10月09日 (水) 18:00

  • ニケ&ル・コンセール・スピリチュエル/ベルリオーズ:荘厳ミサ曲

    エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルが、ベルリオーズの荘厳ミサ曲を録音。

    クラシック|2019年10月07日 (月) 17:00

  • アンドルー・デイヴィス/ブリス:マグダラのマリア

    アンドルー・デイヴィスのブリス作品集第3弾。世界初録音のカンタータ『マグダラのマリア』と、フェリアーのために書かれた『エンチャントレス(魔女)』を歌うのは、イギリスの名メゾ・ソプラノ、サラ・コノリーです。

    クラシック|2019年10月03日 (木) 15:30

  • スウェーデン室内合唱団/室内合唱伴奏版『揚げひばり』

    スウェーデン室内合唱団のシャンドス・デビュー盤となる『ひばりのように』。ヴァイオリンと室内合唱のために編曲されたヴォーン・ウィリアムズの名曲『揚げひばり』でヴァイオリン・ソロを担当しているのはジェニファー・パイク。

    クラシック|2019年10月03日 (木) 15:30

  • 秋の歌〜ジョゼ・ヴァン・ダム、シャンソンを歌う

    2010年にオペラの舞台を去って以降、2人のジャズ系アーティストと組んでジャンルに囚われない活動を悠々と展開しているジョゼ・ヴァン・ダム。今回は親しみやすいフレンチ・シャンソンを取り上げています。

    クラシック|2019年10月01日 (火) 15:50

  • 【LP】 往年の名歌手、豪華楽器奏者達によるデュオ作品集が登場

    20世紀アメリカ屈指の歌手マリアン・アンダーソン、20代からメトロポリタン歌劇場の舞台に立ったロバート・メリル等、往年の名歌手たちと、超豪華器楽奏者によるデュオを収録したコンピレーション作品。

    クラシック|2019年09月27日 (金) 13:50

  • エルヴェ・ニケ/プーランク:スターバト・マーテル&デザンクロ

    ニケとフランダース放送合唱団によるレクィエム・シリーズ。プーランクの『スターバト・マーテル』は1949年に亡くなった友人の死を悼んで作曲された作品。デザンクロのレクィエムはオルガン版による演奏です。

    クラシック|2019年09月26日 (木) 17:20

  • エルヴェ・ニケ&リエージュ・フィル/フランク:贖罪

    交響曲やヴァイオリン・ソナタに劣らぬ重要作品と目されながら録音に恵まれない『贖罪』に、エルヴェ・ニケの新録音が登場。サン=サーンスやドビュッシーなど近代フランスの声楽作品でも高評価のニケだけに、おおいに期待させます。

    クラシック|2019年09月24日 (火) 13:30

  • ジョン・ネルソン/ベルリオーズ:ファウストの劫罰

    ネルソンがストラスブール・フィルとおこなった演奏会のライヴ。ファウスト役のスペシャリストとして知られるスパイアーズ、人気のディドナートの参加にも注目です。コンサートのハイライト映像を収録したDVD付きです。

    クラシック|2019年09月20日 (金) 13:50

もっと見る +