バーバー(1910-1981)
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商品ユーザーレビュー

42件

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  • このようなマイナーな曲がSACDで出てくるのは歓迎すべ...

    投稿日:2013/03/16

    このようなマイナーな曲がSACDで出てくるのは歓迎すべきだろうと思う。永久保存版的な存在になるだろう。言わせてもらえば、マイナーな曲のDVDがもっと発売されればいいのになと個人的には思っている。CDを聴くだけでは、難解な曲も、映像とともに観れば、理解が容易になるのではないか。もちろん演奏者の力量もあると思うが、普及という面から言えばDVDは大きな力を発揮すると思う。私の例で言えば、ショスタコービッチのVn協奏曲は、DVDでその良さを実感した次第である。バーバーのチェロ協はその曲想が気に入っていて、これを含めて2枚の録音を持っている。とても内省的なチェロが孤独に弾かれているような印象を受ける。

    yukiyasu さん |40代

    1
  • ナクソスでバーバーを任されたのがオールソップという...

    投稿日:2021/07/23

    ナクソスでバーバーを任されたのがオールソップというのは合点がいく。どの時代のどのジャンルの音楽でも、常に水準以上の完成度を保ち、曲によっては某雑誌で言うところの特選扱いになることも多い。スコットランドのお馴染みのオケを振っての当アルバム、なぜアメリカのミドルクラスのオケを使わなかったのか理由は分からないが、十分にその任を全うしている。アメリカの音楽はアメリカのオケで、という固定観念は必要ない時代になっている。昔からの愛好曲ノックスヴィルは、郷愁の香りさえする見事な演奏。地味な作品を集めたCD4、CD6は、作品紹介の役割を十分果たしていた。最高傑作と信じるヴァイオリン協奏曲も、あの第2楽章の歌心を筆頭に聴かせてくれる。box化しても入れものは元のままというのは相変わらずだが、それを差し引いても購入する価値はあると言えるだろう。

    白文鳥 さん |60代

    0
  • 生誕100年。結構最近じゃないですか。そう感じるほ...

    投稿日:2010/05/19

    生誕100年。結構最近じゃないですか。そう感じるほど極めて「保守的」なのでしょう。記念のアルバムですが、バーバーと言えば交響曲第1番でしょう。ティンパニーの一撃。誰も真似が出来なかった金管の渋い和音展開。中学に入る頃、まあ良く聴いたものです。あれ、入っていませんね。2枚目の室内楽系の選曲を尊び最高としましょうか。ロ短調の弦四は競合盤が少なく、貴重。交響曲1番や、Vn協奏曲とともに愛聴していきたいと思います。

    蓮華人 さん

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