グリーグ(1843-1907)
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グリーグ(1843-1907)

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プロフィール

エドヴァルド・ハーゲルップ・グリーグEdvard Hagerup Grieg 、1843年6月15日 - 1907年9月4日) は、ノルウェーの作曲家である。現地語での発音は「エドヴァル・グリッグ」に近い。また語末のgが無声化してしばしば/k/と発音されるドイツ語読みの影響で「グリーク」と表記される事もある。

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出典:Wikipedia (Wikipediaで続きを見る)

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商品ユーザーレビュー

259件

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  • バラバラと発売されていたものが一つになった、ありが...

    投稿日:2021/04/22

    バラバラと発売されていたものが一つになった、ありがたいボックスです。 演奏家はあまり馴染みのない方々ですが、日本人が好む地元中心のラインナップ。録音も総じて優秀です。 ピアノ協奏曲はリヒテルのものを好んで聴いていたので、出だしのピアノ部分で少し戸惑いましたが、フィヨルドから流れ落ちる滝を表現しているということならば、この全集に収録のギムセ盤の解釈が正しいのだと思います。リヒテルの野太い演奏とは対極の、景色や情感を唄うタイプの演奏です。 他はこれから時間をかけて聴いていきたいと思います。

    あぶらげ さん

    0
  • ★10個付けたいくらいの超隠れ名盤! グリーグは「...

    投稿日:2021/03/26

    ★10個付けたいくらいの超隠れ名盤! グリーグは「北欧のショパン」と云われ、数多くの小曲を残しているが、如何せんショパンやリストなどと比べても演奏作品が少なく、特に日本てでは知名度も低いが「北欧のショパン」という言葉に偽りなしで、むしろ 楽曲としてはショパンやサティよりも聴きやす曲が多い。 グリーグはギレリス、アンスネスのCDを所有していて聴いていたが、数多いグリーグのピアノ曲の中では抒情小曲集に限定されたほんの一部でしかないので、より曲数の多いこちらのCDを購入して聴いてみたが、クリアで 優しいタッチがグリーグの曲想にバッチリ嵌っている。 音質的にも優秀でヘッドフォンで聴くもよし、BGMにも最適! 特に、静で美しい楽曲が多く、演奏もゆっくり一音一音、まさに音符を慈しむように丁寧に弾いているのでヒーリングやお休み前のBGMには特にピッタリ。 イメージで云うと激しさを抑えたショパンの夜想曲といえばわかりやすいかもしれない。 ホーカン・アウストボはサティの名盤があるが数あるサティの演奏の中では最も聴き疲れしない演奏だが、こちらのグリーグも同様なことが云える。 2021/3/26現在、国内のショッピングサイトの中ではHMVが最安値なので 騙されたと思って在庫があるうちに是非入手して聴いてみて下さい。

    I.O.U さん

    1
  • 厚みのある合奏がガッツリ楽しめる

    投稿日:2021/02/23

    厚みのある合奏がガッツリ楽しめる

    ruri さん

    0

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