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ムラヴィンスキー/ショスタコーヴィチ第12番

2012年6月16日 (土)

ショスタコーヴィチ交響曲第12番
ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル
初演ライヴ録音の初CD化!


共に、ライヴ特有の緊張感ある感動的な初演時の録音です。
 ショスタコーヴィチは現在聴くことの出来る1961年10月のスタジオ録音(交響曲選集(CDVE64251)に収録)、や1984年4月29日のライヴ録音における完成された解釈が、この初演時の演奏から聴かれる事に驚きを禁じえません。
 音質は、この時期のモノラル、ライヴとしては良好です。(arbre)

【収録情報】
・ショスタコーヴィチ:交響曲第12番二短調 op.112『1917年』
 録音時期:1961年10月1日
 録音場所:レニングラード・フィルハーモニー大ホール
 録音方式:モノラル(初演時のライヴ)
 レニングラード(サンクト・ペテルブルク)放送局のアーカイブから

・アルチュニアン:祝典序曲
 録音時期:1949年11月15日
 録音場所:レニングラード・フィルハーモニー大ホール
 録音方式:モノラル(初演時のライヴ)
 レニングラード(サンクト・ペテルブルク)放送局のアーカイブから

 レニングラード・フィルハーモニー交響楽団
 エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)
※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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