本日の特価(4月12日午前11時59分まで)
バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻 キース・ジャレット(ピアノ)(2CD)
Classical|18時間前
SACDハイブリッド盤。2015、16年録音。ヤクブ・フルシャ&バンベルク交響楽団によるスメタナ:連作交響詩『わが祖国』全曲。在庫限りの特別価格です。
Classical|1日前
イザイ四重奏団が2008年にオルセー美術館で行ったベートーヴェンの弦楽四重奏全曲演奏会のライヴ録音。在庫限りの特別価格です。
Classical|1日前
20世紀フランスを代表するオルガニストのひとり、アンドレ・イゾワールが1975年から15年以上の歳月をかけ達成したバッハのオルガン独奏曲全曲録音に、1999年録音のオルガン独奏による『フーガの技法』を加え、全て新たにリマスターを施したCD1...
Classical|1日前
1977〜81年録音のターリヒ四重奏団によるベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集。在庫限りの特別価格です。
Classical|1日前
1983〜93年録音のターリヒ四重奏団によるモーツァルト:弦楽四重奏曲全集。在庫限りの特別価格です。
Classical|1日前
1990〜95年録音のターリヒ四重奏団とカレル・レハクによる、モーツァルト:弦楽五重奏曲全集。在庫限りの特別価格です。
Classical|1日前
本作は、1994年、ザルツブルクの「モーツァルト週間(Mozartwoche)」に新制作として上演された、モーツァルトのヴァラエティ豊かな声楽作品を自在に組み合わせた歌芝居『幸せな幻影(Ombra Felice)』のライヴ録音。
Classical|1日前
2025年6月録音。バロック・オペラ解釈で世界的に注目されるルセ&レ・タラン・リリクの最新盤は、リュリ:歌劇『プロセルピーヌ』の全曲録音。
Classical|1日前
新品の本・雑誌・コミック・CD・CDシングル・アナログ盤などが対象です。(※一部対象外商品あり)
Classical|1日前
ATSレーベルから、ジョージ・セル&クリーヴランド管の1969年ステレオ・ライヴのマーラー:交響曲第9番がMQACDで登場。
Classical|1日前
2022年6月ライヴ録音。ピアニスト、アルカディ・ヴォロドスの最新盤は、ルイ・ヴィトン財団美術館オーディトリウムで行われた一夜限りのリサイタルをライヴ録音。シューベルト:ピアノ・ソナタ第17番、シューマン:『子供の情景』。
Classical|1日前
カラヤン&ベルリン・フィルのワーグナー:『ラインの黄金』が、2026年作成のDSDマスターを使用し、初のSACDシングルレイヤー化。
Classical|1日前
ラヴェル生誕150周年プロジェクトから、2025年オーパス・クラシック賞「年間最優秀器楽奏者部門」受賞盤、ピアノ独奏作品全集がLP化。
Classical|1日前
ゲルギエフのロッテルダム・フィル、デビュー20周年を記念してリリースされたCD4枚組ボックスが数量限定再入荷。
Classical|2日前
2025年7月録音。ラ・プティット・バンドのバッハ:チェンバロ協奏曲集、第2弾が登場。マリオ・セラッチャによるチェンバロ協奏曲第1、7番、阮秀慈による第5番を収録。併録は、シギスヴァルト・クイケンによるヴァイオリン協奏曲第2番。
Classical|2日前
アルゼンチンに生まれ、フランス語圏を中心にバロック作品の指揮者として高く評価されてきたレオナルド・ガルシア=アラルコン[1976-]が、自ら作曲家として長年の構想を形にしたオラトリオ『イエスの受難、またはユダの福音書』の全曲録音。
Classical|2日前
絵画と音楽の両方の分野で類まれな才能を示したリトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・チュルリョーニス(1875-1911)のピアノ独奏小品を、「母」をめぐる主題のもとに年代順に収めたアルバムです。演奏は、ベルギーの作曲家&ピアニストのヘール...
Classical|2日前
2024年ライヴ録音。ダラス交響楽団と音楽監督ファビオ・ルイージによる、セミ・ステージ形式で行われたワーグナー『ニーベルングの指環』のライヴ録音が登場!グラミー賞受賞レコーディング・プロデューサーのダーク・ソボトカによる素晴らしい録音も聴き...
Classical|3日前
【再入荷しました!】SACDハイブリッド盤。2016年〜2025年のライヴ録音。ロンドン交響楽団と首席客演指揮者ジャナンドレア・ノセダの9年間の集大成、ショスタコーヴィチ:交響曲全集がついに完成。
Classical|3日前
SACDハイブリッド盤。パッパーノ&ロンドン響の最新盤は、コープランド:交響曲第3番、ジョージ・ウォーカー:シンフォニア第5番『ヴィジョンズ』を収録。
Classical|3日前
SACDハイブリッド盤。2025年ライヴ録音。ジャナンドレア・ノセダとワシントン・ナショナル響による、ピューリッツァー賞受賞オペラであるバーバー:『ヴァネッサ』のライヴが登場。
Classical|3日前
2025年5月録音。マハン・エスファハニが「Hyperion」レーベルで進めるバッハ・シリーズの最新盤は、チェンバロ協奏曲第1〜8番と三重協奏曲イ短調を収録。
Classical|4日前
2023、24年録音。名チェリスト、ジャン=ギアン・ケラスの最新盤は、グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィルとの、ブロッホ:『シェロモ』&ルトスワフスキ:チェロ協奏曲です。併録は、ルトスワフスキ:管弦楽のための協奏曲。
Classical|4日前
廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤や貴重な「Melodiya」音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、スヴェトラーノフ&ソ連国立響が繰り広げたロシア小品集ステレオ・ライヴ(1974年12月25...
Classical|4日前
2005年8月録音。澄んだ響きで各声部がすべて聴きとれ、対位法完全対応なピリオド演奏として話題になったシュッツ録音が復活。イタリア人メッソーリの指揮と彼の創設した小編成合唱団、そしてきわめつけのゲルト・テュルクによるエヴァンゲリスト役、温か...
Classical|4日前
廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤や貴重な「Melodiya」音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、エフゲニー・モギレフスキーの伝説的名演、コンドラシンとのラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番が...
Classical|4日前
スクリベンダムの『ルドルフ・ケンペの芸術』(10CD)が、このたび再プレスされます。ミュンヘン・フィルとのブラームス交響曲全集、ブルックナー:第4、5番、ドヴォ8、グルダとのモーツァルト:ピアノ協奏曲第27番、トーンハレ管とのブル8、『運命...
Classical|4日前
名指揮者テンシュテット生誕100年記念。「PROFIL」レーベルがこれまでに発掘しリリースしてきたテンシュテットの貴重ライヴ音源の中から、マーラー:交響曲第4番&第5番、ベートーヴェン:交響曲第3番『英雄』、ハイドン:交響曲第64番、モーツ...
Classical|5日前
クラウス・テンシュテット生誕100周年記念。ワーナークラシックスから、テンシュテットのEMI録音を集めたCD41枚組ボックスが登場。
Classical|5日前
古楽に革命を起こした伝説のリコーダー奏者、デイヴィッド・マンロウの没後50年を記念して、ワーナークラシックスからCD21枚組ボックスが登場。
Classical|5日前
2021〜24年録音。アンドリス・ネルソンス&ライプツィヒとゲヴァントハウス管による、メンデルスゾーン:交響曲第1〜5番、オラトリオ『エリヤ』、『パウロ』が登場。
Classical|5日前
2024年録音。これまで現代物をメインにリリースしてきたディオティマ四重奏団が、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第12番〜第16番を録音。研ぎ澄まされた譜読みと精緻で完璧なアンサンブルはもちろんのこと、情熱的な演奏でもあります。
Classical|5日前
2025年5月録音。ヨーロッパを代表するホルン奏者のひとり、マーティン・オーウェンがモーツァルトのホルン協奏曲第1番〜第4番、ロンドK.371を録音。伴奏は、ガボール・タカーチ=ナジ&マンチェスター・カメラータです。
Classical|5日前
トム・ポスターとエレーナ・ユリオステによって2017年に結成されたカレイドスコープ・チェンバー・コレクティヴによる「ブラームス&コンテンポラリーズ」シリーズの完結編。今回はブラームス:ピアノ四重奏曲第1番と、クロアチアの作曲家ドーラ・ペヤチ...
Classical|5日前
ドイツの作曲家ヨハンナ・ゼンフターは、師レーガーに「非凡な才能」と絶賛され、1910年にニキシュ賞を受賞するなど早くから頭角を現しました。当盤には、レーガーが絶賛したデビュー作で抒情性と対位法が光る交響曲第1番と、ルター派コラールを全編に編...
Classical|5日前
名指揮者ジョージ・セルが、1949年から1970年にかけてデッカ、フィリップス、ドイツ・グラモフォンに行った録音を集めたCD10枚組ボックスが豪エロクエンスから登場。
Classical|5日前
名指揮者アルトゥール・ロジンスキーがウェストミンスター・レーベルに行った録音を集めたCD25枚組ボックスが豪エロクエンスから登場。
Classical|5日前
フランスのピアニスト、パスカル・ロジェが2026年4月6日に75歳の誕生日を迎えるのを記念して、ロジェが1960年代末から1990年代にかけてデッカで行った録音を集めたCD43枚組ボックスが登場。
Classical|5日前
2008〜23年録音。「THOROFON」レーベルでリリースされていたペルヴェス・モディによるスクリャービン:ピアノ作品全集が、「HAENSSLER」レーベルからセット化。情感、強い集中力、そして輝かしい技巧を兼ね備え、多彩で色彩豊かな解釈...
Classical|5日前
ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの大規模な作品集。1991〜2000年に行われた「Thorofon」レーベルの録音を集成した6枚組ボックスで、ピアノ曲、歌曲、重唱、合唱、宗教曲、オラトリオなど多彩なジャンルの作品が収録されています。
Classical|5日前
ラヘル・リリングが芸術監督を務める音楽祭、「ホーエンシュタウフェン・フェスティバル」の20年の成果を聴くCD5枚組。
Classical|5日前
1981〜92年録音。プロイセン王国の王族・軍人で作曲家でもあったルイ・フェルディナント・フォン・プロイセン[1772-1806]の作品全集、CD5枚組。「THOROFON」レーベルの貴重録音を、「HAENSSLER」レーベルがセット化。
Classical|5日前
「クラシック不滅の名盤300」は、これまでの膨大なクラシック録音の中から『レコード芸術』誌などで高く評価された定評ある名盤300点を選び、その演奏の特徴を紹介していきます。
Classical|5日前
パーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル・ブレーメンによるシューベルト:交響曲全集シリーズの第2弾。今回は第5番と第6番を収録。1曲につき3時間のセッションを4回設けるという綿密なレコーディングによって、一音単位まで吟味され尽くした構築美...
Classical|2026年04月03日 (金) 18:00
同世代で最も注目される指揮者のひとり、カリーナ・カネラキスの最新盤は、オランダ放送フィルとのラフマニノフ:『鐘』、『交響的舞曲』。『鐘』では、カネラキスは若々しいきらめきや抒情的な温もりから、不吉な鐘の響き、白熱のドラマ、そして静謐へと至る...
Classical|2026年04月03日 (金) 18:00
2011年録音。ディエゴ・ファソリス&イ・バロッキスティによるヴィヴァルディの未完のオペラ『愛と憎しみに勝つ貞節』の録音が登場。ファソリス&イ・バロッキスティにメゾ・ソプラノのロミーナ・バッソ、アン・ハレンベリというきわめて豪華なメンバーが...
Classical|2026年04月03日 (金) 16:00
2022、25年録音。現代最も勢いのある若手鍵盤古楽器奏者のひとり、ジュスタン・テイラーの最新盤。今回のアルバムは20世紀に活躍した、その先達に敬意を表した内容となっています。
Classical|2026年04月02日 (木) 20:00
現代最高峰のソプラノ歌手のひとりにして最も注目される指揮者のひとりでもあるバーバラ・ハンニガンが、エーテボリ響と共に「アメリカン・ドリーム」とは何だったのか、という疑問に迫る意欲作。ガーシュウィン/R.R.ベネット編:交響的絵画『ポーギーと...
Classical|2026年04月02日 (木) 20:00
1960、65年ステレオ録音。ドイツ、ライプツィヒ生まれのオルガン奏者ヘルベルト・コルムによるバッハ:オルガン作品集。『トッカータとフーガ』BWV.565、『幻想曲とフーガ』BWV.542などを収録。ボーナストラックとして、ハンス・オットー...
Classical|2026年04月02日 (木) 19:30
ブロムシュテット&バイエルン放送響によるブラームス:『ハイドンの主題による変奏曲』(2014年2月13,14日、ヘルクレスザールでのライヴ録音)と、リハーサル抜粋を収録したアルバムが登場。
Classical|2026年04月02日 (木) 19:00
フランス・チェロ界の大家アンドレ・レヴィの至芸、フランス国立放送のスタジオ・セッションでの録音集が「スペクトラム・サウンド」から登場。
Classical|2026年04月02日 (木) 18:00
「スペクトラム・サウンド」から、ドイツのチェリスト、シュミット・ドゥ・ヌヴーによる、バーバー:チェロ協奏曲、アイアランド:チェロ・ソナタが登場。
Classical|2026年04月02日 (木) 18:00
「スペクトラム・サウンド」から、ヤーノシュ・シュタルケルのパリ・ステレオ・ライヴが登場。1978年のチャイコフスキー:『ロココの主題による変奏曲』と、1969年のフェラスとのブラームス:二重協奏曲を収録。
Classical|2026年04月02日 (木) 18:00
ラジオ・フランス・アーカイヴより新発見。マリー=テレーズ・フルノーのブラームス:間奏曲集、ジャン=ジョエル・バルビエのサティ:グノシエンヌ第1〜3番、ジムノペディ第1番、ジャック・デュモンのブラームス:ヴァイオリン協奏曲を収録。
Classical|2026年04月02日 (木) 18:00
ロウヴァリ&フィルハーモニア管のショスタコーヴィチ・シリーズの第3弾は、交響曲第1番。カップリングは、ショスタコーヴィチ唯一のオペレッタ『モスクワ、チェリョームシキ』からの組曲。
Classical|2026年04月01日 (水) 20:00
SACDハイブリッド盤。沼尻竜典を2022年から音楽監督に迎え、さらなる躍進を続ける神奈川フィルによる、2025年10月のみなとみらいシリーズ定期演奏会でのブルックナー:交響曲第8番のライヴ録音が登場。
Classical|2026年04月01日 (水) 20:00
20世紀から現代に至るまでのギター音楽における「変奏曲」という形式に焦点を当てたアンソロジー。世界初録音を含む全15名の作曲家による多彩な作品を網羅。伝統的な書法から前衛的なアプローチまで、ギターという楽器が持つ変奏の可能性を追求したセット...
Classical|2026年04月01日 (水) 20:00
イタリアの著名なギタリスト、アントニオ・デ・イノチェンティスが、イタリア・バロックから古典期にかけてのチェンバロ作品を、ギターに移し替えて演奏したアルバム。チェンバロとギターはともに撥弦楽器で、音域や表現方法にも共通点が多くみられます。デ・...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:59
2025年発売の映像ソフトで好評を得た、フィレンツェ五月音楽祭でのダニエーレ・ガッティ指揮のプッチーニ:『トスカ』のライヴがCD化。キャストには、情熱的な歌唱を聴かせるソプラノのゴイコエチェア、端正なプレッティ、冷酷さが際立つマルコフを迎え...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:45
2024年10月録音。イタリアの新世代チェンバロ奏者、クリスティアーノ・ガウディオによる入念な選曲が興味深いバッハ鍵盤作品集。『半音階的幻想曲とフーガ』、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番の鍵盤向け編曲のソナタBWV.964、ガウディオ自らチ...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:30
2021年ショパン国際コンクール第3位の俊英、マルティン・ガルシア・ガルシアの最新盤。ショパンとその「こだま(共鳴)」をテーマにしたプログラムで、ショパン:即興曲第1〜4番、モンポウ:『ショパンの主題による変奏曲』『子供の情景』を収録。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:30
2012年にロンドンで結成され、現在はアムステルダムを中心に活動するブッシュ三重奏団による「ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲全集」第2弾。初期のウィーン時代に書かれた傑作第2番を中心に、それ以前にボンで書かれたとみられる作品なども収録。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
深い音楽性と驚異的なテクニックで世界的に評価されるピアニスト、ベフゾド・アブドゥライモフの「Alpha」から4枚目のアルバムは『Inferno(地獄)』という刺激的なタイトル。ツェルニーからストラヴィンスキーに至る多彩な様式の作品を収録した...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
ネルソン・ゲルナーによる「Alpha」レーベルでの記念すべき10枚目のアルバム。ヘンデル:チェンバロ組曲第2巻〜シャコンヌ、シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集、シュルツ=エヴラー:J・シュトラウス2世の『美しく青きドナウ』の主題によるアラベス...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
ザイデルは、名教師アウアーにハイフェッツと並ぶ才能を認められ、1918年のカーネギー・ホール・デビューで大成功を収めて米コロンビアと契約を結びました。このアルバムは先にリリースされた『米コロンビア録音集1918〜1920』の続編となるもので...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
ヨナス・カウフマンの最新盤。カールマン、レハール、アブラハムら19世紀から20世紀にかけてオーストリア・ハンガリー帝国時代(1867〜1918年)のハンガリー出身の作曲家によるオペレッタやオペラの美しい名曲の数々が収められています。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
2025年3月録音。ドイツの古楽アンサンブル「コンチェルト・ケルン」の最新盤。コレッリの有名な「合奏協奏曲」を軸に、珍しいカストルッチやマシッティ、ヴァレンティーニなどの協奏曲を織り交ぜた選曲。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
アルド・チッコリーニやパウル・バドゥラ=スコダに学んだ、イタリア、コモ出身のピアニスト、フィアメッタ・コルヴィ。日本を代表する作曲家、久石譲の名作をピアノ独奏で描くコレクション・アルバムが登場。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
「SOMM」レーベルの名企画「ビーチャム・コレクション」の第34集。ビーチャム&ロイヤル・フィルのモノラル・ライヴで、サン=サーンス:『サムソンとデリラ』〜「バッカナール」(1960年)、リムスキー=コルサコフ:『シェエラザード』(1957...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
2022年5月録音。ダウスゴー&BBCスコティッシュ響によるバルトーク:バレエ音楽『かかし王子』(最終稿)。併録は『ディヴェルティメント』、『ルーマニア民族舞曲』。在庫限りの特別価格です。
Classical|2026年04月01日 (水) 18:00
メルヴィン・タンによる2018年録音のピアノ・アルバム。ウェーバー:『舞踏への勧誘』、ラヴェル:『高雅で感傷的なワルツ』『鏡』、リスト:『鬼火』『エステ荘の噴水』『ジュネーヴの鐘』、D.スカルラッティ:ソナタ K.141、119を収録。
Classical|2026年04月01日 (水) 18:00
世界的オルガン奏者ベルナール・フォクルールの最新盤は、スペイン領南ネーデルラント(現在のベルギー)出身のオルガン建造家たちが17世紀に手がけた3つの歴史的銘器を用い、ルネサンス末期からバロックに至る17世紀初頭の作品を中心に、当時のネーデル...
Classical|2026年04月01日 (水) 17:45
『ベニスに死す』の哀愁から『月の光』の静寂まで、選び抜かれた至高のクラシックが、心に寄り添い、深い休息を届けるアナログレコード。
Classical|2026年03月31日 (火) 20:00
イェルク・ハルーベックのバッハ:ゴルトベルク変奏曲(オルガン版)&オルガン編曲集(2CD)、コンチェルト・ケルンのコレッリ、カストルッチ、ヴァレンティーニほかの作品集、クラリッサ・ベヴィラックァの『モーツァルティアーナ』などが登場。
Classical|2026年03月30日 (月) 10:00
1995年ラトビア、リガ生まれのピアニスト、ゲオルギス・オソーキンスの、「Piano Classics」レーベルでのショパン作品集とラフマニノフ作品集をまとめたCD2枚組が登場。
Classical|2026年03月30日 (月) 10:00
メキシコ近代音楽の作曲家マヌエル・ポンセのピアノ独奏曲を網羅するプロジェクトの第1弾。メキシコのロマン主義から国民楽派、そして印象主義的・近代的な作風へと至るポンセの多面的な音楽語法を、年代やスタイルを越えて編纂したアルバムです。
Classical|2026年03月30日 (月) 10:00
SACDハイブリッド盤。カラヤン&ベルリン・フィルが1970年に録音したモーツァルトの後期6大交響曲(第35、36、38、39、40、41番)が、2026年新リマスターでSACDハイブリッド化。
Classical|2026年03月27日 (金) 19:45
1972年12月9日、パリ、サル・プレイエルでのライヴ録音(ステレオ)。ヒストリカル録音レーベル、スペクトラムより、ギュンター・ヴァント&フランス国立放送管によるシューベルト:交響曲第9番『グレート』が登場。
Classical|2026年03月27日 (金) 19:40
ワーナークラシックスから、カール・マリア・フォン・ウェーバーの主要作品を収録したCD18枚組ボックスが登場。歴史的録音のセクションでは、ニキシュ、トスカニーニ、フルトヴェングラー、E.クライバー、ベーム、バルビローリ、セルといった伝説的巨匠...
Classical|2026年03月27日 (金) 19:30
2025年8月録音。ラハフ・シャニ&ロッテルダム・フィルの最新盤は、ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』。併録は、ヨハン・ワーヘナール:序曲『シラノ・ド・ベルジュラック』。輸入盤は通常CD、国内盤はSACDハイブリッドでのリリースです...
Classical|2026年03月27日 (金) 19:30
2020年ザルツブルク・モーツァルト国際コンクールで史上最年少かつ女性として初の優勝および聴衆賞を獲得したヴァイオリニスト、クラリッサ・ベヴィラックァのアルバム。モーツァルトの音楽への思いが時代を超えてどのように変容してきたかを辿る内容で、...
Classical|2026年03月27日 (金) 19:30
後期ロマン派時代のバッハ編曲を聖トーマス教会の後期ロマン派オルガン(シンフォニック・オルガン)で演奏したCDと、バッハのゴルトベルク変奏曲をレーゲンスブルク三位一体教会のバッハ・オルガンで演奏したCDの2枚組。
Classical|2026年03月27日 (金) 19:30
ミスリヴェチェク:フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集(2CD)、20世紀ギター変奏曲集(3CD)、シュッツ:声楽曲集(4CD)などが登場。
Classical|2026年03月27日 (金) 19:00
ルイ・フレスティエ指揮による、ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』(1956年モノラル・ライヴ)、 ベートーヴェン:『フィデリオ』序曲(1972年ステレオ・ライヴ)、ジャニーヌ・アンドラードとのブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番(19...
Classical|2026年03月27日 (金) 18:00
2023年10月録音。アントニーニが進めるハイドン交響曲全曲録音シリーズの最新盤。今回は、イル・ジャルディーノ・アルモニコを指揮しての第44番、第52番、第108番です。併録は、ペルト:『主よ、平和を与えたまえ』と、シャイト:『音楽の遊戯』...
Classical|2026年03月27日 (金) 18:00
2025年エリザベート王妃国際音楽コンクール・ピアノ部門で見事第1位に輝いた、当時23歳オランダ出身のニコラ・メーウセン。そのデビュー・アルバムは、当のコンクールで頂点に登り詰めるまでの緊張と熱狂に溢れる記録です。
Classical|2026年03月27日 (金) 17:45
1984、1985年のライヴ録音。山田一雄&新交響楽団の名演集、第2弾が登場!シューベルト:交響曲第8番『未完成』、ベートーヴェン:交響曲第3番『英雄』、ワーグナー:『神々の黄昏』より、マーラー:交響曲第3番、『大地の歌』を収録。
Classical|2026年03月27日 (金) 17:30
2024年4月に92歳で他界した世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』に、特典映像も収録したBlu-rayがリリース。
Classical|2026年03月26日 (木) 16:00
ヒストリカル・レーベル、スペクトラム・サウンドから、ダニール・シャフランが1962年9月16日にキューバのハバナで行ったコンサートのステレオ・ライヴ、第2弾が登場。バッハ:無伴奏チェロ組曲第1、2、4番を収録。
Classical|2026年03月26日 (木) 14:00
20代後半、Philipsへの2作目の録音となった伝説的名盤ヴィヴァルディ『四季』が、新規日本語解説付き仕様でリリース。
Classical|2026年03月26日 (木) 12:00
ゴドフスキー《ジャワ組曲》とストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》3楽章の超絶技巧作品で華麗にデビュー。
Classical|2026年03月26日 (木) 12:00
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