ルセ&レ・タラン・リリク/リュリ:『プロセルピーヌ』(3CD)
2025年6月録音。バロック・オペラ解釈で世界的に注目されるルセ&レ・タラン・リリクの最新盤は、リュリ:歌劇『プロセルピーヌ』の全曲録音。
Classical|1日前
2025年6月録音。バロック・オペラ解釈で世界的に注目されるルセ&レ・タラン・リリクの最新盤は、リュリ:歌劇『プロセルピーヌ』の全曲録音。
Classical|1日前
2025年7月録音。ラ・プティット・バンドのバッハ:チェンバロ協奏曲集、第2弾が登場。マリオ・セラッチャによるチェンバロ協奏曲第1、7番、阮秀慈による第5番を収録。併録は、シギスヴァルト・クイケンによるヴァイオリン協奏曲第2番。
Classical|2日前
2005年8月録音。澄んだ響きで各声部がすべて聴きとれ、対位法完全対応なピリオド演奏として話題になったシュッツ録音が復活。イタリア人メッソーリの指揮と彼の創設した小編成合唱団、そしてきわめつけのゲルト・テュルクによるエヴァンゲリスト役、温か...
Classical|4日前
古楽に革命を起こした伝説のリコーダー奏者、デイヴィッド・マンロウの没後50年を記念して、ワーナークラシックスからCD21枚組ボックスが登場。
Classical|5日前
2011年録音。ディエゴ・ファソリス&イ・バロッキスティによるヴィヴァルディの未完のオペラ『愛と憎しみに勝つ貞節』の録音が登場。ファソリス&イ・バロッキスティにメゾ・ソプラノのロミーナ・バッソ、アン・ハレンベリというきわめて豪華なメンバーが...
Classical|2026年04月03日 (金) 16:00
1960、65年ステレオ録音。ドイツ、ライプツィヒ生まれのオルガン奏者ヘルベルト・コルムによるバッハ:オルガン作品集。『トッカータとフーガ』BWV.565、『幻想曲とフーガ』BWV.542などを収録。ボーナストラックとして、ハンス・オットー...
Classical|2026年04月02日 (木) 19:30
イタリアの著名なギタリスト、アントニオ・デ・イノチェンティスが、イタリア・バロックから古典期にかけてのチェンバロ作品を、ギターに移し替えて演奏したアルバム。チェンバロとギターはともに撥弦楽器で、音域や表現方法にも共通点が多くみられます。デ・...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:59
2024年10月録音。イタリアの新世代チェンバロ奏者、クリスティアーノ・ガウディオによる入念な選曲が興味深いバッハ鍵盤作品集。『半音階的幻想曲とフーガ』、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番の鍵盤向け編曲のソナタBWV.964、ガウディオ自らチ...
Classical|2026年04月01日 (水) 19:30
2025年3月録音。ドイツの古楽アンサンブル「コンチェルト・ケルン」の最新盤。コレッリの有名な「合奏協奏曲」を軸に、珍しいカストルッチやマシッティ、ヴァレンティーニなどの協奏曲を織り交ぜた選曲。
Classical|2026年04月01日 (水) 19:00
世界的オルガン奏者ベルナール・フォクルールの最新盤は、スペイン領南ネーデルラント(現在のベルギー)出身のオルガン建造家たちが17世紀に手がけた3つの歴史的銘器を用い、ルネサンス末期からバロックに至る17世紀初頭の作品を中心に、当時のネーデル...
Classical|2026年04月01日 (水) 17:45
後期ロマン派時代のバッハ編曲を聖トーマス教会の後期ロマン派オルガン(シンフォニック・オルガン)で演奏したCDと、バッハのゴルトベルク変奏曲をレーゲンスブルク三位一体教会のバッハ・オルガンで演奏したCDの2枚組。
Classical|2026年03月27日 (金) 19:30
ヒストリカル・レーベル、スペクトラム・サウンドから、ダニール・シャフランが1962年9月16日にキューバのハバナで行ったコンサートのステレオ・ライヴ、第2弾が登場。バッハ:無伴奏チェロ組曲第1、2、4番を収録。
Classical|2026年03月26日 (木) 14:00
20代後半、Philipsへの2作目の録音となった伝説的名盤ヴィヴァルディ『四季』が、新規日本語解説付き仕様でリリース。
Classical|2026年03月26日 (木) 12:00
SACDハイブリッド盤。2024年3月録音。サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャによるバッハ:『ヨハネ受難曲』が登場!合唱の豊かな響き、そしてアリアの美しさをとりわけ際立たせた、優しくも美しい音色...
Classical|2026年03月25日 (水) 19:30
バッハの名曲『ゴルトベルク変奏曲』に、またひとつ美しい録音が誕生しました。バロック音楽を届けるためのデュオ「ジュゴンボーイズ」(2014年結成、根本卓也[チェンバロ]、山本徹[チェロ])と、日本を代表するリコーダー奏者、本村睦幸の3名のアン...
Classical|2026年03月25日 (水) 18:00
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによるJ.S.バッハ:声楽曲集(78SACD)を特別価格でご提供します。
Classical|2026年03月24日 (火) 17:00
2025年1月録音。古楽アンサンブル「デア・ムジカリッシェ・ガルテン」によるグラウン兄弟の作品集。ヨハン・ゴットリープ・グラウン[1702/03-1771]の未発見序曲と、カール・ハインリヒ・グラウン[1704-1759]の3つの世俗カンタ...
Classical|2026年03月18日 (水) 16:00
国際的に活躍するオルガニスト廣江理枝による「バッハ讃」シリーズ、好評の第1弾に続く第2弾。J.S.バッハ中期のオルガン充実作を1枚に収めた渾身のアルバムです。バッハに高く評価されたオルガンの名工ツァハリアス・ヒルデブラント[1688-175...
Classical|2026年03月17日 (火) 19:30
鍵盤楽器奏者アレクサンドラ・ネポムニャシチャヤの最新盤は、バッハ作品集。「編曲」がテーマで、他の作曲家の協奏曲や自作のヴァイオリン独奏曲をチェンバロで弾けるようにした編曲作品に加え、リュート独奏や弦楽合奏など他の編成を想定しながらチェンバロ...
Classical|2026年03月16日 (月) 08:00
2025年1月録音。チリ出身のガンバ奏者フランシスコ・マニャリチが主宰するフランスの古楽アンサンブル、コメット・ミュージックのアルバム。ジェズアルドの協力者として言及されながら、作曲活動に光が当たる機会に恵まれているとは言い難い謎の作曲家ポ...
Classical|2026年03月12日 (木) 10:00
2025年6月、7月録音。ジュリアーノ・カルミニョーラがこれまでに録音してきたヴィヴァルディの協奏曲は87曲にも上りますが、このアルバムには過去録音していなかった協奏曲13曲を収録。共演はイタリア中部に拠点を置き、バロックから近現代まで幅広...
Classical|2026年03月11日 (水) 18:00
スティーヴン・レイトン 、ミシュカ・ラシュディ・モーメン 、スティーヴン・ハフの名盤3作品がLPヴァージョンで登場。
Classical|2026年03月07日 (土) 13:00
2024年6月、ドイツ、マグデブルク劇場でのライヴ録音。ミヒャエル・ホフシュテッター&ベルリン古楽アカデミーによる、テレマン:歌劇『美の勝利』の全曲録音が登場。
Classical|2026年03月05日 (木) 17:45
2022年録音。ミヒ・ガイックによって結成されたオーストリアの歴史ある古楽器オーケストラ、オルフェオ・バロック管弦楽団による、ラモーのオペラ・バレ組曲集。ラモーが生み出す色彩感、作品が持つエキゾチックな雰囲気をすばらしい演奏で聴かせてくれま...
Classical|2026年03月05日 (木) 17:45
イタリア・バロック、特にヴィヴァルディ研究の第一人者として知られるフェデリコ・マリア・サルデッリと、モード・アンティクォが、ヴィヴァルディの失われた代表作、歌劇『愛と憎しみに勝つ貞節』を復元し、初演当時の姿を可能な限り再現した学術的なプロジ...
Classical|2026年03月03日 (火) 19:00
2023年7月録音。ヨーロッパの古楽器演奏に旋風を巻き起こし続けるアルゼンチン出身の古楽指揮者レオナルド・ガルシア=アラルコンによる、ヘンデル後年のオラトリオ『テオドーラ』全曲録音が登場。
Classical|2026年03月02日 (月) 19:00
2025年10月録音。バボラーク率いるアンサンブルがバッハの『ゴルトベルク変奏曲』を録音しました。ヴァイオリン、ホルン、バス・クラリネット、マリンバという編成、それぞれ世界一流の奏者が務めているという注目盤です。
Classical|2026年03月02日 (月) 19:00
2021年5月録音。イタリアのピアニスト、マリア・ペロッタによるバッハ:『フーガの技法』が登場。ヴィルティエリにスタジオを持つ製作家ステファン・ポレロが手がけた平行弦ピアノ「Opus 102」を使用した演奏・録音です。
Classical|2026年03月02日 (月) 19:00
2007〜14年録音。パドヴァの出身のヴァイオリニスト、フェデリコ・グリエルモによるヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集、CD13枚組が登場。『調和の霊感』、『ラ・ストラヴァガンツァ』、『和声と創意の試み』、『ラ・チェトラ』などを収録。
Classical|2026年02月27日 (金) 19:00
ヘンデルのフルート・ソナタは、通奏低音もしくはチェンバロやピアノと共演することが多いですが、ここでは珍しくギターと共演しています。デュオ・アストラのアプローチは、モダン・フルートの特性を活かす音価長めの演奏を、ギターが親密で温かみのある響き...
Classical|2026年02月27日 (金) 19:00
驚異的な超絶技巧と鋭い音楽性のケラスが、ミナージ率いるアンサンブル・レゾナンツと録音した名盤、C.P.E.バッハ:チェロ協奏曲集、クラフト:チェロ協奏曲がセット化。
Classical|2026年02月25日 (水) 18:00
古楽アンサンブル「ラ・レヴーズ」のアルバム『1720年頃のロンドン〜コレッリの遺産』と『1740年頃のロンドン〜ヘンデルの音楽家たち』がセット化。
Classical|2026年02月25日 (水) 18:00
2022年11月録音。バッハのヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第1〜3番を、フルート、フォルテピアノとチェロからなるトリオ編成で、バッハ自身が耳にしたであろうモデルの再現古楽器で演奏したアルバム。
Classical|2026年02月25日 (水) 10:00
カール・リヒター生誕100年を記念して、カール・リヒターのSACD-SHM仕様シングルレイヤー全9点がアンコールプレス。
Classical|2026年02月25日 (水) 10:00
2025年3月録音。古楽界の重鎮ニコラス・マギーガンと、サンフランシスコ・ベイエリアの主要な古楽奏者たちによって結成された「カンタータ・コレクティヴ」によるバッハ:宗教曲録音シリーズの最新盤。満を持して『マタイ受難曲』が登場!
Classical|2026年02月19日 (木) 17:45
バッハ門下として知られ、18世紀後半のプロイセン楽壇で重要な役割を果たした作曲家、ヨハン・フィリップ・キルンベルガー。その創作の中でも特に稀少な存在である『シンフォニア』全8曲の録音が、ゲーベル&ベルリン・バロック・ゾリステンの演奏で登場。
Classical|2026年02月19日 (木) 17:00
以前に映像(DVD)でリリースされていた2014年ライプツィヒ・バッハ音楽祭でのシュ・シャオメイによるバッハ:『ゴルトベルク変奏曲』が、このたびCD化。
Classical|2026年02月18日 (水) 18:00
2024年12月録音。ピアニスト、セドリック・ペシャの最新盤は、バッハ:フランス組曲。ペシャが愛用する1901年製スタインウェイを使用し、さらにバッハの時代に近いと考えられる不均等律で調律することにより、現代一般的な平均律の響きとは一線を画...
Classical|2026年02月13日 (金) 18:00
1742年ダブリンで初演されたヘンデルの傑作オラトリオ『メサイア』。ここではアイルランドを代表する古楽器アンサンブルが、史料から推察できる初演時の状況にできるだけ近づけた小規模編成で「生まれたて」の傑作の姿に迫ります。
Classical|2026年02月13日 (金) 17:00
先見的な音楽学者、作曲家、オルガニスト、オリヴィエ・アラン[1918-1994]によって構想され、マリー=クレール・アランらの演奏で録音された『オルガン百科全書』。このコレクションには、CD初出となる音源も多数収録されており、オルガン芸術と...
Classical|2026年02月13日 (金) 12:30
2025年6月録音。クリスティーナ・プルハー率いるアンサンブル「ラルペッジャータ」の最新盤。スペインと中南米(メキシコ、ベネズエラ、アルゼンチン、チリ)の間を流れる音楽の潮流を辿り、それらを融合させています。1500年代を起点とし、現代へと...
Classical|2026年02月13日 (金) 12:30
中世音楽復興の先駆者として1977年に誕生し、世界の音楽史に確かな足跡を残してきたアウグスブルク古楽アンサンブル。「CHRISTPHORUS」レーベルに録りためられた貴重な録音がCD15枚組ボックス・セットとして登場。
Classical|2026年02月11日 (水) 09:00
2024年録音。1999年生まれの新世代ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者ミゲル・ボナルによる、この楽器のための独奏曲を中心に編まれた無伴奏アルバム。
Classical|2026年02月10日 (火) 19:00
2022年録音。フランスの鍵盤楽器奏者アルノー・ド・パスクァルの最新盤。C.P.E.バッハが残した鍵盤独奏のための小品を中心に、フラウト・トラヴェルソ奏者アンヌ・ティヴィエルジュの共演を得て2曲のソナタを併録。
Classical|2026年02月10日 (火) 19:00
2019〜24年録音。2024年に完結したソッラッツォ・アンサンブルによる「ルーヴェン・シャンソニエ」シリーズがセット化。
Classical|2026年02月10日 (火) 17:50
中世・ルネサンス音楽の世界的権威、パウル・ヴァン・ネーヴェル率いるウエルガス・アンサンブルが、ベルギーの古楽専門レーベル「Musica Ficta」から登場。西洋音楽史の重要な転換点である12世紀末から13世紀にかけてのパリ、ノートルダム楽...
Classical|2026年02月10日 (火) 12:45
2024年10月録音。フランスを拠点に指揮・チェロ・ガンバと幅広く活躍する音楽家、酒井 淳がJ.S.バッハのガンバ・ソナタ全3曲を録音しました。チェンバロは長年の盟友クリストフ・ルセ。超実力派ふたりの聴き逃せない共演です。
Classical|2026年02月06日 (金) 19:00
エヴァンジェリーナ・マスカルディが、バッハ、ヴァイスに続く18世紀リュート音楽三部作の完結編として放つ協奏曲集。ヴィヴァルディの名曲に加え、リュートが歴史の表舞台から去る直前、ハプスブルク家の領土で最後に放った黄昏の輝きに光を当てます。
Classical|2026年02月06日 (金) 18:00
幻想と詩的な夢のあいだをたゆたう、英国ルネサンスの「夜の音楽」。チェンバロ、ヴァージナル、そしてトイ・ピアノといった鍵盤楽器を駆使して、フランスの名手ピエール・ガロンが、幻想的でありながら思いがけない要素も織り交ぜられた、夜のさまざまな情景...
Classical|2026年02月03日 (火) 19:00
イタリア・ルネサンス後期の作曲家でリュート奏者のジュリオ・チェーザレ・バルベッタの作品に特化した世界初のアルバム 。バルベッタの作品は市販楽譜が存在しないため、会所幹也は実に2年半にわたって準備。まずヴェネツィアのマルチャーナ図書館などから...
Classical|2026年02月02日 (月) 18:00
イタリアのリコーダー・アンサンブル、フィアティ・デル・コレギウム・プロ・ムジカによるバッハ。バッハの作品をリコーダー・アンサンブル用に編曲して演奏しており、冒頭に高音楽器のないブランデンブルク協奏曲第6番を持ってきてその変貌ぶりを楽しませる...
Classical|2026年02月02日 (月) 18:00
マリオ・ブルネロと盟友マウロ・ヴァッリが奏でるチェロ・ピッコロによるバッハ。いずれも原曲はヴァイオリンあるいはチェロのための独奏作品ですが、ここで演奏されるのはグスタフ・レオンハルトによるチェンバロ用の編曲譜を元に、演奏者2人が一部に独自の...
Classical|2026年02月02日 (月) 17:00
ヴィヴァルディの超絶技巧協奏曲集。ピッコロによる高音域と急速なパッセージの爽快さだけでなく、RV443の第2楽章シチリアーナ風パストラーレでは、見事なブレス・コントロールで哀愁を帯びた美しさを表現。スカラ座管弦楽団首席奏者のグジョーラは超絶...
Classical|2026年01月30日 (金) 17:45
カウンターテナー、ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキとピアニスト、ミハウ・ビエルによるアルバム。ヘンデルとパーセルの珠玉のアリアを中心に、『オンブラ・マイ・フ』『コールド・ソング』『束の間の音楽』など心に深く残る名曲の数々を厳選。輸入盤は通常CD...
Classical|2026年01月30日 (金) 13:00
大バッハの祖父クリストフの弟ハインリヒの子で、ヨハン・クリストフの弟、ヨハン・ミヒャエル・バッハの『オルガン独奏のためのコラール』の全曲録音。演奏は名手シンディ・カスティーヨです。2024年6月録音。
Classical|2026年01月28日 (水) 16:00
2025年4月録音。ラファエル・ピション&ピグマリオンがバッハの『ヨハネ受難曲』を録音!ピションの変幻自在かつ精確な指揮がバッハが意図したオリジナルのドラマの弧を見事に提示しています。
Classical|2026年01月26日 (月) 19:00
2025年5、9月、ベルリン、テルデックス・スタジオでの録音。フランスを代表するヴァイオリニスト、ルノー・カプソンによる、バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータが登場!
Classical|2026年01月23日 (金) 17:52
音楽学者マルコム・ブルーノによる新しいエディションを採用したバッハ:『ヨハネ受難曲』の録音が登場。
Classical|2026年01月23日 (金) 17:15
英国の古楽界を牽引するアンサンブル、フロリレジウムとアシュリー・ソロモンによるテレマンが登場。カンタータ『イーノ』や、レイチェル・ポッジャーが参加しての『ヴァイオリン、フラウト・トラヴェルソと弦楽のための協奏曲』などを収録。
Classical|2026年01月22日 (木) 18:00
シモーネ・リブラロンによるヴィオラ版のバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲を、在庫限りの特別価格でご提供します。
Classical|2026年01月22日 (木) 17:00
2019、20年録音。ピーター=ヤン・ベルダーとムジカ・アンフィオンによるバッハ:チェンバロ協奏曲集CD2枚組。チェンバロ協奏曲第1〜7番、ブランデンブルク協奏曲第5番、フルート、ヴァイオリンとチェンバロのための協奏曲を収録。在庫限りの特別...
Classical|2026年01月22日 (木) 17:00
ハイペリオン・レーベルから、「当代一のバッハ弾き」と称えられるカナダのピアニスト、アンジェラ・ヒューイットによるバッハ録音を集めたCD27枚組ボックスが登場。
Classical|2026年01月19日 (月) 10:00
エルサレムを嘆いたエレミアの預言に曲をつけたクープランの宗教声楽曲、オペラ・アリア含むヴィヴァルディ作品を厳選。
Classical|2026年01月15日 (木) 11:00
2024年8月録音。セバスティアン・ドセ指揮、アンサンブル・コレスポンダンスによる、バッハ:カンタータ第4、106、131番が登場。レトリックと音楽の融合を追求し、歴史的作品に新たな光を当てています。
Classical|2026年01月14日 (水) 17:00
2024年11月録音。アメリカ新世代のチェンバロ奏者ゲイブリエル・スモールウッドのソロ・デビューアルバム。ヴァイマールで宮廷オルガン奏者となる前までのバッハの修業時代の作品群に光を当て、両親を喪った少年時代の彼が身を寄せていた兄の手稿譜コレ...
Classical|2026年01月13日 (火) 17:00
2024年12月録音。マルコ・アンジョローニ&ヴェルサイユ王室歌劇場管によるヘンデル:歌劇『メディアの王ソザルメ』の全曲録音が登場。若き実力派レミ・ブレス=フイエが表題役を務め、ニコロ・バルドゥッチやエレオノール・パンクラツィら気鋭の歌手陣...
Classical|2026年01月13日 (火) 16:45
2024年11月ライヴ録音。アントニーニ指揮、イル・ジャルディーノ・アルモニコ、バイエルン放送合唱団による、カリッシミ:オラトリオ『ヨナ』が登場。併録は、モンテヴェルディ:『アリアンナの嘆き』、ラッソ:『聖ペテロの涙』抜粋、『シビラの預言』...
Classical|2026年01月09日 (金) 18:00
SACDハイブリッド盤。2008〜22年に関西フィルのコンサートマスターを務め、ソロや室内楽でも活動するヴァイオリニスト、岩谷祐之の初のソロ・アルバムは、ヴァイオリンの王道バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ。
Classical|2026年01月08日 (木) 18:00
オルガニストのフリードヘルム・フランメが2004年から2013年にかけて38人の作曲家の作品を録音した、北ドイツのバロック・オルガン音楽の豊饒さを伝える壮大な企画がボックス化。
Classical|2026年01月06日 (火) 18:00
2013年から2021年にかけて録音された、グレゴール・マイヤー指揮、オペラ・ムジカ、カメラータ・リプシエンシスによるヨハン・クーナウ:宗教曲全集がボックス化。
Classical|2026年01月06日 (火) 17:00
SACDハイブリッド盤。2022年12月録音。サヴァールがシャルパンティエの宗教作品を録音しました。『テ・デウム』と『主の降誕に歌われし歌』を息をのむほど美しく輝かしく響き渡らせています。
Classical|2026年01月05日 (月) 19:00
古楽から現代までの幅広いレパートリーを持つイギリス出身の名ソプラノ、ルビー・ヒューズの最新盤は、リュート奏者ユーナス・ヌードベリ、ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者のミネ・ヤマヒロ・ブリングマンとの共演による古今のイギリス歌曲集。
Classical|2025年12月23日 (火) 19:00
エルドビョルク・ヘムシングがインスピレーションを受けた選りすぐりのバッハ20作品それぞれの特徴を膨らませ、遊び心を混ぜ込んだアルバムとなっています。編曲家ティム・アルホフ、ヤン・ペーター・クロプフェル、ヤルッコ・リーヒマキは、各作品に新たな...
Classical|2025年12月23日 (火) 18:00
ヘムシングがインスピレーションを受けた選りすぐりのバッハ20作品それぞれの特徴を膨らませ、遊び心を混ぜ込んだアルバム。
Classical|2025年12月19日 (金) 19:00
SACDハイブリッド盤。これまでイギリスものを録音していたチェリス・コンソート・オブ・ヴァイオルズがフランス・バロック音楽のアンソロジーを録音。
Classical|2025年12月11日 (木) 17:30
2022〜25年録音。大バッハが作曲能力を認めていた同世代の遠縁の親族、ヨハン・ルートヴィヒ・バッハの教会カンタータ全集が登場。ドイツ新世代の才人ヨハンナ・ソラー指揮、カペラ・ソレルティアによる演奏です。
Classical|2025年12月10日 (水) 16:00
シャルパンティエとマレの間くらいの世代に属し、南仏トゥーロン出身でルイ14世の王室に仕えたこと以外は詳しい生涯が知られていない作曲家ジャン=フランソワ・サロモンの音楽悲劇『メデとジャゾン』の全曲録音が登場。
Classical|2025年12月10日 (水) 16:00
バッハ演奏の大御所ヴォルフガング・リュプザムが、平均律クラヴィーア曲集をリュート・チェンバロで演奏した録音。リュプザムの演奏は、穏やかで柔和なソノリティによる繊細で微妙な陰影のある表現が印象的なものとなっています。在庫限りの特別価格です。
Classical|2025年12月07日 (日) 18:00
ワーナー・クラシックス(エラート)から、ジョン・ダウランド没後400年記念ボックス、CD10枚組が登場。
Classical|2025年12月05日 (金) 20:00
2024年3月録音。コセンコ&レザンバサドゥール=ラ・グランド・エキュリーによるリュリ:抒情悲劇『アティス』の全曲録音が登場。表題役にヴィダル、女主人公たちにジャンス、ピオー、他にもクリストヤニスにベナニ、ヴィチャクら錚々たる最前線の名歌手...
Classical|2025年12月05日 (金) 18:00
アマンディーヌ・ベイエ&リ・インコーニティの最新盤は、バッハがヴィヴァルディとマルチェッロ兄弟の作品に抱いた熱烈な傾倒を明らかにする内容。A.マルチェッロ:オーボエ協奏曲、B.マルチェッロ:ヴァイオリン協奏曲S.C788、ヴィヴァルディ:『...
Classical|2025年12月02日 (火) 19:00
2017年1月録音。美しい響きで高名なフローニンゲンのアケルク教会の1702年製のアルプ・シュニットガー・オルガンで聴く、バッハのクラヴィーア練習曲集第3巻全曲。演奏は、フィリップ・グラス作品の演奏で評価を集める新世代のオルガニスト、ジェイ...
Classical|2025年12月01日 (月) 19:00
フランスの古楽器楽団「カフェ・ツィマーマン」、久々のイタリア音楽の新録音。ヴィヴァルディの録音機会の少ない作品を中心に声楽・器楽をバランスよく集めた多様なプログラム。カウンターテナー、ポール=アントワーヌ・ベノス=ジアンとの共演です。
Classical|2025年12月01日 (月) 18:00
バロック後期のフランスの作曲家フランソワ・ダジャンクールのクラヴサン曲集。このクラヴサン曲集は、F・クープランの影響を受けて書かれたもので、キャラクター化された人物描写や、自然、風俗画などが表現されています。演奏は、2023年ワンダ・ランド...
Classical|2025年12月01日 (月) 17:30
2023年8月録音。グートマン、メネセス、モニゲッティといった名手たちの下で学んだイタリアの気鋭チェロ奏者、ミリアム・プランディによるバッハ:無伴奏チェロ組曲が登場。古楽器での経験を現代楽器に応用、バッハの語り口を柔軟に伝える演奏です。
Classical|2025年11月28日 (金) 19:00
2023年8月録音。ピアニスト、ユアン・シェンの最新盤はバッハの『インヴェンションとシンフォニア』。ユアン・シェンの演奏は、現代ピアノが持つ音色の可能性とアーティキュレーションの多様性を駆使しながらも、バッハのスタイルを逸脱することなく入念...
Classical|2025年11月27日 (木) 17:00
古楽オケの最高峰フライブルク・バロック・オーケストラが、バッハの時代のドイツの旅路を再現。貴重な作品も収録したライヴが登場。
Classical|2025年11月26日 (水) 18:00
英国を代表する古楽系ソプラノ、グレイス・デイヴィッドソンと、鍵盤楽器奏者ジュリアン・パーキンズが描く英国歌曲の軌跡。
Classical|2025年11月21日 (金) 11:00
2025年2月録音。ベルギーのアンサンブル「トリオ・フェニックス」が、バッハ/シトコヴェツキー編:ゴルトベルク変奏曲(弦楽三重奏版)を録音。建築物のような厳密さと表現の自由さを兼ね備えたアプローチ、そして詩情あふれる親密なサウンドが印象的で...
Classical|2025年11月20日 (木) 16:00
2023年録音。バンジャマン・アラールのバッハ・シリーズ、最新巻第11集の登場です。今回はバッハが生前に出版したクラヴィーア練習曲集を取り上げ、充実の『イタリア協奏曲』や『パルティータ』全6曲などを収録。
Classical|2025年11月12日 (水) 18:00
パンチ・ブラザーズの中心メンバー、クリス・シーリーが、バッハの《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》を、マンドリンで演奏。
Classical|2025年11月07日 (金) 13:00
イル・ポモ・ドーロの最新盤。モンテヴェルディ晩年の『宗教的・倫理的な森』からの作品と、この大家が後年楽長を務めたヴェネツィアのサン・マルコ教会とゆかりの深い前後世代の作曲家たちの初期バロック多声作品が厳選されています。指揮はジュゼッペ・マレ...
Classical|2025年11月06日 (木) 18:00
「儚さ」はバロック時代を象徴する重要なテーマのひとつです。古楽界の巨匠ガブリエル・ガリードは、本作で「人生の儚さ」を題材とする17世紀ローマの作品群を集め、ひとつのプログラムとして紡ぎ上げました。
Classical|2025年11月05日 (水) 19:00
古楽界の巨匠ガブリエル・ガリードの生誕75周年を記念して、「K617」で1992年から2006年にかけて制作されたラテン・アメリカ・バロック音楽の名録音16作を収めたボックスが、新レーベル「note one」から登場。
Classical|2025年11月05日 (水) 18:30
中国の笙の名手ウー・ウェイ、ドイツのヴィオラ奏者マルティン・シュテーグナー、フィンランドのコントラバス奏者ヤンネ・サクサラによるトリオのアルバム。モンテヴェルディの『苦しみは、かくも甘き』、『ただあなたを見つめ』、バッハ、ヴィヴァルディのト...
Classical|2025年11月05日 (水) 18:00
2024年10月録音。イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーよる至高のテレマンが登場!ヴァイオリン協奏曲と、ヴァイオリンがセンター的役割を果たす作品を織り交ぜたプログラムで、このうえない豪奢な響きです。
Classical|2025年11月04日 (火) 19:00
コンチェルト・コペンハーゲンのオーボエ奏者、アントワーヌ・トルンシクがバッハのトリオ・ソナタの可能性に注目して協奏曲仕立てに編曲。各パートの性格分けや出入りの面白さなどが、オルガンよりもずっと明確かつ機動的になる面白さがあり、慣れるとまさに...
Classical|2025年10月31日 (金) 18:00
2006年に癌の合併症により52歳の若さで亡くなったロレイン・ハント・リーバーソンによる遺作のひとつであり不朽の名盤、ヘンデルのアリア集が2025年リマスター版として待望の復刻です。
Classical|2025年10月28日 (火) 17:00
SACDハイブリッド盤。世界的な音楽家たちから美しい音響空間を高く評価され、愛されているミューザ川崎。そして圧倒的な存在感と壮大なサウンドを響かせる世界に誇るパイプ・オルガン。2018年より当ホール・オルガニストとして活躍する大木麻理が、そ...
Classical|2025年10月28日 (火) 16:00
18世紀のイタリアで広く普及し、特に女性貴族や女子修道院の間で人気を博していたハンマーダルシマー型の楽器、サルテリオによる独奏アルバムが登場。演奏は、サルテリオの名手として、また研究者として活躍しているオーストリア出身のフランツィスカ・フラ...
Classical|2025年10月24日 (金) 17:00
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