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人物・団体(アーティスト) > ダンス&ソウル
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80年代から音楽の歴史をことごとく覆してきた孤高の天才、プリンス。全ての楽器を自分で演奏し、アレンジ、プロデュースまでこなすマルチ・アーティストの先駆けとしても知られる。 続きを読む
アメリカ黒人文化の象徴的存在と言っても過言ではないほど、大きな存在となったStevie Wonder。弱冠11歳でLittle Stevie Wonderとしてデビューし、70年代からは黒「Talking Book」や「Innervisions」などメッセージ性の強い作品をリリースし、シーンに多大な影響を与えた。80年代からはチャリティやサントラなど精力的に活動の場を広げ、最近では若い世代が彼の7 続きを読む
20世紀の黒人音楽の歴史で、最も偉大な功績を残したアーティスト。「ゴッドファーザー・オブ・ソウル」を始め、「ソウル・ブラザー・ナンバー・ワン」、「ハーデスト・ワーキング・マン・イン・ショウ・ビジネス」、「ミスター・ダイナマイト」、そして最近では「ザ・モースト・サンプルド・マン」といった異名を持つ。黒人が表現できるファンキーなリズムとビートを体言し、60年代から70年代まで何度も黄金期を迎える。70 続きを読む
キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンは2003年、45回目の誕生日を迎え、その輝かしい歴史を振り返る選りすぐりのベスト・アルバム「Number Ones」を発売。マイケルの持つ世界各国でのナンバーワン・ヒットは25曲以上あり、ジャクソン・ファイヴ時代やモータウンのソロ時代を含めると30曲にも及ぶ。このアルバムに収録されている一曲一曲こそ、マイケルの“スーパースター”たる所以であり、“ナンバー 続きを読む
天才盲目ミュージシャン、レイ・チャールズ。49年「Confession Blues」でデビュー。54年には、あの歴史的傑作「I’ve Got A Woman」を発表。R&B/ブルースに始めてゴスペルを取り入れたこの曲で世界的地位を獲得。代名詞的なナンバー「What’d I Say」では、始めてポップ・チャートトップ10入りを果し、数多くのアーティスト達がカヴァーするスタンダード・ナンバーとして人気 続きを読む
レディ・ソウルアレサは14歳でデトロイトのJVBから遂にシンガー・デビューを果し、1960年、CBSコロンビアから「Today I Sing The Blues」で正式デビュー。66年アトランティック・レコードと契約、67年シングル「Respect」で名実共にR&B界の”女王”として君臨。68 年から70まで3年連続でグラミー賞最優秀R&B女性アーティストを受賞。70年代にも、サイモン&ガー 続きを読む
音楽史上、最も偉大なアーティスト、マーヴィン・ゲイ。初期のモータウン・ポップス時代、中期のニュー・ソウル時代、後期のCBS/コロンビア時代、どれをとっても珠玉の曲ばかり。1999年のトリビュート・アルバム「Marvin Is 60」からもわかる通り、今尚、彼の歌はシーンに多大な影響を与えている。 続きを読む
70年代を代表するファンク・グループ、Earth Wind & Fire。昨今のディスコ・ブームでEarthの人気はうなぎ昇り中。だがやはり最盛期は「That’s The Way Of The World」「Gratitude」「Spirit」の三部作であろう。 続きを読む
世界の歌姫マライア・キャリー。これまでの全アルバム・セールスが世界で1億枚を超えるというまさにスーパースターの中のスーパースターである。ホイットニー・ヒューストン、ルーサー・ヴァンドロス、ボーイズIIメン、ウェストライフなど、ベテランから若手まで幅広くデュエットも行っている。EMIに移籍後リリースした初主演映画『グリッター』のサントラ盤の売上が伸び悩み契約を解除、その後各レコード会社の争奪合戦が繰 続きを読む
有名なゴスペル・グループ、スイート・インスピレイションズのメンバー、シシー・ヒューストンを母に、ディオンヌ・ワーウィックを従姉妹に持つWhitney Houstonは、グラミー賞合計5部門の受賞歴を持ち、これまでに4枚のアルバムを発表。中でも92年11月に発表した「ボディガード」は日本で250万枚以上、全世界で3000万枚以上のセールスを記録し、まさに80年代90年代を代表する世界的女性シンガーと 続きを読む
Marvin Gaye、Stevie Wonder、Danny Hathawayと並び、70年代ニュー・ソウルを代表するアーティスト。 シカゴの代表的ソウル・グループImpressionsを経て、「Curtis」でソロ・デビュー。その後、黒人社会の矛盾点を鋭く切り裂いたブラック・ムーヴィー「Superfly」のサントラ、ベトナム帰還兵の問題を淡々と描く「Back To The World」など重 続きを読む
「Mr.Soul」、「オリジナル・ソウル・シンガー」、「ソウルを発見したシンガー」、「伝説的天才シンガー」Sam Cooke。ゴスペルで鍛え上げられたその喉と見事な節回し、そして卓越したソングライティング能力。Sam Cookeを聴く度思うこと、それはSamを超えるソウル・シンガーはいまだかつて存在しなかったし、これからも出てこないであろうということだ。 続きを読む
90年代から現在まで常に第一線で活躍し続けているMC。94年にリリースした「Illmatic」は、90年代のベスト・ヒップホップ・アルバムとして挙げるリスナーも多いだろう。その後もスキルの高い作品が続いたが、耳の肥えたファンにはファースト以上に満足できるものはなかった。しかし2001年、それまで彼をディスしてきたJay-Zへの返答を込めた「Stillmatic」で、リリシストとしてスキルの高さを証 続きを読む
ロックとブラック・ミュージックを融合させた偉大なるグループスライ&ザ・ファミリー・ストーン。 1944年、テキサス州ダラスに生まれたシルヴェスター‘スライ・ストーン’スチュアートは、子供のころから兄弟とゴスペル・ファミリー・グループを結成したり・・・ 続きを読む
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「Killing Me Softly(やさしく歌って)」で知られるロバータ・フラックの音楽は、一つのジャンルで括りきれない、あらゆる音楽の要素が混在し、それが逆に一つの個性となっているかのような不思議な魅力に満ち溢れている。「黒さ」が比較的薄いせいか、ブラック・ミュージック・ファンからはあまり注目されないアーティストではあるが、ポップス・シンガーとしては一流。現在も精力的に活動を続け、2003年 続きを読む
NYブルックリン出身のQ・ティップ(rap)を中心に結成された3人組のHip Hopグループ。メンバーは他に、ファイフ・ドッグ(rap)、アリ・シャヒード(DJ)。90年代のUSヒップホップ・シーンの最重要グループで “ジャズ”のテイストを全面に押し出したトラックと、身のまわりの出来事を主題に繰り広げられるリアル&コンシャスなラ 続きを読む
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