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便所の落書き さんのレビュー一覧 

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     2019/01/27

    ジャケには STERO と表示されてあるが嘘で、実際には貧相なモノラル音源だった。

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     2018/11/23

    だからクラオタは嫌いなんだよ!(笑)■下手なステレオより、よっぽど立派なモノラル録音(擬似ステレオ)と記しておく。例えばDutton社のリマスターが許容範囲なら何ら問題ない。生々しいライヴの臨場感も不足なし。音質に特化して演奏まで全否定するような、木を見て森を観ないレビューに辟易してんだよ(笑)

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     2018/11/18

    ■復刻リマスターに正解はない。録音された時点で「人為的」で「作為的」な訳。早い話、当日の生演奏を聴く以外、全てのディスクは偽物の音(笑) ■で、このMYTHOS盤はスクラッチノイズが散見されるが音圧は意外と押さえ目。「昭和17年の音源」と割り切ればクリアな部類で、各種楽器の輪郭もシャープに再現。あのRCC盤に比べたら実に品のある音だ(笑) ■実は、例によって第四楽章をディスク2に分割収録してやがったので★1個にしてやろうかと思ったが、既に酷評されていて可哀想になったので精一杯持ち上げときましたわ。ま、中古盤2900円だから買ったけど。

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     2018/10/11

    ■最初に言っときますが「ノイズ」は、ふんだんに発生します。レーザー「非接触」方式なのに何故か(レコード針にホコリが引っ掛かったような)シュルシュルとしたノイズが始終発生。プチプチとスクラッチノイズのような音や、音飛びも散見。■しかし、サウンドの臨場感、音圧の凄みが、それを補って余りある。これでオパース蔵盤が完全に用済みとなった。だって至近距離感が雲泥の差だもん。「昭和18年」の演奏が、こんなリアルでドラマティックに聴けるなんて!

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     2018/10/10

    ■ Mythos盤(MPCD9017-2CD)について書きます。音質は大迫力で素晴らしい。併録シューマン4も素晴らしく感動的な泣きの演奏。じゃあ何でお前は★1つなんだ!と叱られそうですが。実はメーカーの宣伝では全く触れられていないが以下の困った事が。●ディスク1に第3楽章まで収録。●ディスク2に第4楽章を収録。※要するに第九を2CDに「分割収録」したって事。いちいちCD入替えたり全く興醒めなんだよ!何でメーカーはこんな嫌がらせみたいな事したんだろう?

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     2013/05/04

    これまで、Front Line Reggae Classics で一部音源がCD復刻されていた当作品、
    ようやく Cherry Red 様から待望の完全CD復刻!!やった〜あ♪と喜んだのも束の間、
    裏ジャケ曲クレジットに我が目を疑った。

    「本篇」と「ダブ・ヴァージョン」を1曲ずつ交互に収録するという暴挙に出た。
    これによりオリジナル・レコードの流れ・雰囲気をズタボロに破壊したのである。

    ”Planet Earth”を前半に”Planet Mars Dub”を後半にフツーに収録してりゃあいいんだよ!
    毎回、CDプレイヤーをプログラミングするこっちの身にもなったくれよ。

    ジョアン・ジルベルトの時もそうなんだけど、よけ〜なお世話なんだよ、Cherry Red。

    これじゃあ最高のマスタリングも虚しいだけだ。

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     2012/12/12

    (擬似)ステレオ録音盤。オリジナルLP収録順に全36曲+2曲でこの良心的お値段!!。小出しバラ売りをしない立派なレーベルです。

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     2012/12/12

    モノラル録音盤。オリジナルLP収録順に全36曲でこの良心的お値段!!。小出しバラ売りをしない立派なレーベルです。

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     2012/03/10

    多少の”モコモコ感”はあるが、アナログッチックな上々のステレオ音源だ。何と、ローランド・カークさんが#2と#3に、まさかの飛び入り参戦!半身麻痺からの復帰とあって全盛時のようなアクの強さは後退しているが、自身のオリジナルアルバムの再演である#3における枯れた味わいのハーモニカ〜テナーサックスの調べは涙なしに聴けませぬぞ!

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     2012/03/09

    モノラルだが、まあまあの音質。シンバル&ブラシを駆使するモレルのシャープなリズムに乗っかって、エヴァンスのピアノが美しく跳躍する。これでステレオ録音だったら最高だったのに…

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     2012/02/25

    何故か、過去に日本でのみLP発売された、LP2枚組ライヴが、ようやくCD復刻。

    ソースは、ニューヨーク、ボストン、オタワ、カリフォルニアのモントレージャズ・フェスティバル。

    収録時期は記載がないが、75年前後かと思われる。
    ステレオ録音の各種楽器は、線は細いがクリアで綺麗な音。

    その洗練された演奏からは、
    往年のラフで豪快な爆発を期待すると、大人しくて、やや物足りないかも知れない。

    しかし何より、スタジオ録音と何ら遜色の無い、
    トーマスさんの「ソウル」で「ファンキー」な男気ヴォーカルが、
    ライヴで存分に堪能出来るのだから、少々の不満など一瞬で帳消しだ。

    B6,A1,A6の「お約束」がライヴで聴けるのも嬉しいし、
    ダニー・ハサウェイの熱唱で有名なA2や、
    実はマーヴィン・ゲイの「ホワッツ・ゴーイン・オン」であるB3などのカヴァーも嬉しい限りです。

    【メンバー】

    David Clayton Thomas - Lead Vocals.

    Bobby Colomby - Drums, Backing Vocals.

    Dave Bargeron - Trombone, Tuba, Percussion, Backing Vocals.

    Larry Willis - Keyboards, Backing Vocals.

    Bill Tillman - Saxophone, Flute, Backing Vocals.

    Anthony Klatka - Trumpet, Backing Vocals.

    Joe Giorgianni - Trumpet, Backing Vocals.

    Steve Kahn - Guitar, Backing Vocals.

    Georg Wadenius - Guitar, Backing Vocals.

    Mike Stern - Guitar, Backing Vocals.

    Ron McClure Fielder - Bass Guitar.

    Don Alias - Percussion, Backing Vocals.

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     2012/02/25

    EU経由の得体の知れない、このレーベルに、モノラル録音の正規オリジナルマスターが存在する筈などなく、このCDの1枚目に収録されている ”Mono Version” は、LPレコードから復刻したものと思われる。

    ※それが証拠に、ヘッドホーンで試聴すると、スクラッチノイズが散見される…

    ま、それはともかく、モノラル音源で聴くと、
    ステレオ音源時のようなリヴァーヴを効かした”寂寥感”が後退、
    ペットとサックス以外は、モコモコと篭ったような音ではあるが、
    各種楽器が一団となって、聴き手である俺の脳髄を不気味に直撃する。

    要するに、縦一列に並んだ6人の演奏を真正面から鑑賞しているような感覚だ。

    先頭は当然マイルス。
    以下、コルトレーン、キャノンボール、エヴァンス、チェンバース、コブといった具合に。

    何と言っても、超格安の値段で、今迄経験したことも無い、
    異次元の”Kind Of Blue”と遭遇出来たのだから、NOTNOW様に感謝ですわ。

    ※尚、2枚目のCDには ”Stereo Version” が収録されている。
    こちらは、LP起こしではなく、普通に流通している、綺麗なステレオ音源だ。

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     2012/01/01

    「Lovin You」のカヴァー推薦曲は、ベタだけどジャネット・ケイを挙げとく。

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     2012/01/01

    この音楽に恋をしてしまいました。リンダ・ルイスの「ラーク」以来の事です。

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     2011/12/16

    永遠の新譜。今聴いても全然古臭くないしダサくもない。そこはかとなく漂う知的な香り。何が凄いかってアナタ、これだけ轟音メタリックかましてるのに、全然うるさくないんだもん。ジャズとファンクとレゲエ三昧の今の俺だが、これは手放せない。

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