CD 輸入盤

世界のオペラ50曲〜カラヤン、ベーム、他(100CD)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4800094
組み枚数
:
100
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

CD100枚にオペラ50曲収録!
ベーム、カラヤン、ショルティ等々
DG・DECCA・PHILIPSの名演てんこもり!

CD100枚組ボックスにオペラ全曲録音を50曲も収めたという、フランス・ユニバーサルの超お買得大型企画。音源はドイツ・グラモフォン、デッカ、フィリップスを主体としたステレオ録音で、オペラの基本ライブラリ構築用途にも申し分のないクオリティとなっています。
 ラインナップを見てまず気づくのは、有名な演奏が大量に含まれていることです。カラヤンの『オテロ』や、ベームの『フィガロの結婚』『魔笛』『サロメ』『フィデリオ』、クリップスの『ドン・ジョヴァンニ』、ドホナーニの『ヴォツェック』、リヒターの『オルフェオとエウリディーチェ』、ベルガンサの『チェネレントラ』『アルジェのイタリア女』、デル・モナコの『道化師』『カヴァレリア』などなどまさに名盤の宝庫。
 フランス制作のボックスだけに、フランス・ローカル発売の『シラノ・ド・ベルジュラック』や、アコール・レーベルの純フランス演奏によるグノーとマスネのオペラといったこだわりのアイテムが収録されているのも嬉しいところです。
 ご参考までに同一内容のアルバムのジャケット画像を掲載しておきます。

【収録情報】

DISC 1-2
・モンテヴェルディ:『オルフェオ』全曲
 エミリア・ペトレスク(S)
 アンナ・レイノルズ(A)
 イアン・パートリッジ(T)
 ナイジェル・ロジャーズ(T)
 ジェイムス・ボウマン(C-T)
 スタッフォード・ディーン(Bs)
 ハンブルク・モンテヴェルディ合唱団
 カメラータ・アカデミカ・ハンブルク
 ユルゲン・ユルゲンス(指揮)
 録音:1974年(ステレオ)(ARCHIV)

DISC 3
・パーセル:『ディドーとエネアス』全曲
 タティアナ・トロヤノス
 シェイラ・アームストロング、他
 モンテヴェルディ合唱団
 北ドイツ放送室内管弦楽団
 チェールズ・マッケラス(指揮)
 録音:1967年、ステレオ(ARCHIV)

DISC 4-5
・ラモー:『イポリトとアリシー』全曲
 ジャネット・ベイカー(MS)
 ロバート・ティアー(T)、他
 アンソニー・ルイス(指揮)
 イギリス室内管弦楽団
 録音:1965年、ステレオ(DECCA)

DISC 6-8
・ヘンデル:『アリオダンテ』全曲
 エディト・マティス
 ジャネット・ベイカー
 イギリス室内管弦楽団、他
 レイモンド・レパード指揮
 録音:1978年、ステレオ(PHILIPS)

DISC 9-10
・グルック:『オルフェオとエウリディーチェ』全曲
 オルフェオ:ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
 エウリディーチェ:グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)
 アモーレ:エッダ・モーザー(ソプラノ)
 ミュンヘン・バッハ管弦楽団
 カール・リヒター(指揮)
 録音:1967年(ステレオ)(DG)

DISC 11-12
・モーツァルト:『後宮からの逃走』全曲
 フリッツ・ヴンダーリヒ(T)
 エリカ・ケート(S)、他
 バイエルン国立歌劇場管弦楽団&合唱団
 オイゲン・ヨッフム(指揮)
 録音:1965年、ステレオ(DG)

DISC 13-15
・モーツァルト:『フィガロの結婚』全曲
 ヘルマン・プライ(Br:フィガロ)
 エディト・マティス(S:スザンナ)
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(Br:アルマヴィーヴァ伯爵)
 グンドゥラ・ヤノヴィッツ(S:伯爵夫人)
 タティアナ・トロヤノス(Ms:ケルビーノ)
 パトリシア・ジョンソン(Ms:マルツェリーナ)
 ペーター・ラッガー(Bs:バルトロ)
 エルヴィン・ヴォールファールト(T:ドン・バジリオ)
 マルティン・ヴァンティン(T:ドン・クルツィオ)
 クラウス・ヒルテ(Bs:アントニオ)
 バーバラ・フォーゲル(S:バルバリーナ)、他
 ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団&合唱団
 カール・ベーム(指揮)
 録音:1968年3月 ベルリン、イエス・キリスト教会[ステレオ](DG)

DISC 16-18
・モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』全曲
 ドン・ジョヴァンニ:チェーザレ・シエピ(Bs)
 騎士長:クルト・ベーメ(Bs)
 ドンナ・アンナ:シュザンヌ・ダンコ(S)
 ドンナ・エルヴィーラ:リーザ・デラ・カーザ(S)
 ドン・オッターヴィオ:アントン・デルモータ(T)
 レポレッロ:フェルナンド・コレナ(Bs)
 ツェルリーナ:ヒルデ・ギューデン(S)
 マゼット:ヴァルター・ベリー(Bs)
 ウィーン国立歌劇場合唱団
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヨーゼフ・クリップス(指揮)
 録音:1955年6月、ウィーン、レドゥーテンザール(ステレオ)(DECCA)

DISC 19-20
・モーツァルト:『魔笛』全曲
 ロバータ・ピータース(S:夜の女王)
 フリッツ・ヴンダーリヒ(T:タミーノ)
 イヴリン・リアー(S:パミーナ)
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(Br:パパゲーノ)
 リーザ・オットー(S:パパゲーナ)
 ハンス・ホッター(B:弁者)
 RIAS室内合唱団
 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 カール・ベーム(指揮)
 録音:1964年、ステレオ(DG)


DISC 21-22
・ベートーヴェン:『フィデリオ』全曲
 ギネス・ジョーンズ(S)
 ジェイムズ・キング(T)
 エディット・マティス(S)
 テオ・アダム(Bs)
 マルッティ・タルヴェラ(Bs)
 ペーター・シュライヤー(T)
 フランツ・クラス(Bs)
 ドレスデン国立歌劇場管弦楽団&合唱団
 カール・ベーム(指揮)
 録音:1969年、ステレオ(DG)

DISC 23-24
・ロッシーニ:『アルジェのイタリア女』全曲
 テレサ・ベルガンサ(ソプラノ)
 ルイジ・アルヴァ(テノール)
 フェルナンド・コレナ(バス)
 ローランド・パネライ(バリトン)
 ジュリアーナ・ダヴォラッチーニ(ソプラノ)
 ミティ・トルッカート・パーチェス(アルト)
 パオロ・モンタルソロ(バリトン)
 フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団・合唱団
 シルヴィオ・ヴァルヴィーゾ(指揮)
 録音:1963年6,7月フィレンツェ、ステレオ(DECCA)

DISC 25-26
・ロッシーニ:『セビリャの理髪師』全曲
 ジャンナ・ダンジェロ(S)
 レナート・カペッキ(Br)
 ニコラ・モンティ(T)
 ガブリエッラ・カルトゥラン(Ms)
 ジョルジョ・タデオ(Bs)
 カルロ・カーヴァ(Bs)、他
 イタリア国立歌劇場合唱団
 バイエルン放送交響楽団
 ブルーノ・バルトレッティ(指揮)
 録音:1960年頃[ステレオ](DG)

DISC 27-28
・ロッシーニ:『チェネレントラ』全曲
 テレサ・ベルガンサ
 ルイジ・アルヴァ
 レナート・カペッキ
 パオロ・モンタルソロ
 スコティッシュ・オペラ合唱団
 ロンドン交響楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)
 録音:1971年、ロンドン[ステレオ](DG)

DISC 29-30
・ウェーバー:『魔弾の射手』全曲
 クルト・ベーメ(Bs)
 イルムガルト・ゼーフリート(S)
 リタ・シュトライヒ(S)
 リヒャルト・ホルム(T)
 エバーハルト・ヴェヒター(Br)、他
 バイエルン放送交響楽団&合唱団
 オイゲン・ヨッフム(指揮)
 録音:1959年、ステレオ(DG)

DISC 31-32
・ベッリーニ:『夢遊病の女』全曲
 ジョーン・サザーランド(S:アミーナ)
 ニコラ・モンティ(T:エルヴィーノ)
 フェルナンド・コレナ(Bs:ロドルフォ伯爵)、他
 フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団&合唱団
 リチャード・ボニング(指揮)
 録音:1962年、ステレオ(DECCA)

DISC 33-35
・ベッリーニ:『ノルマ』全曲
 ノルマ:ジョーン・サザーランド
 アダルジーザ:マリリン・ホーン
 ポリオーネ:ジョン・アレクサンダー、他
 ロンドン交響楽団&合唱団
 リチャード・ボニング(指揮)
 録音:1964年[ステレオ](DECCA)

DISC 36-37
・ドニゼッティ:『愛の妙薬』全曲
 バーバラ・ボニー(S)
 イェスタ・ヴィンベルイ(T)
 ベルント・ヴァイクル(Br)
 ローランド・パネライ(Br)、他
 フィレンツェ5月祭管弦楽団&合唱団
 ガブリエーレ・フェッロ(指揮)
 録音:1986年、デジタル(DG)

DISC 38-39
・ドニゼッティ:『ランメルモールのルチア』全曲
 ベヴァリー・シルズ
 カルロ・ベルゴンツィ
 ピエロ・カップッチッリ
 フスティーノ・ディアス
 アンブロジアン・オペラ・コーラス
 ロンドン交響楽団
 トーマス・シッパース(指揮)
 録音:1970年、ステレオ(Westminster)

DISC 40-41
・ワーグナー『さまよえるオランダ人』全曲
 レオニー・リザネク(ゼンダ)
 ジョージ・ロンドン(オランダ人)、他
 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団
 アンタル・ドラティ(指揮)
 録音:1960年、ステレオ(DECCA)

DISC 42-43
・ベルリオーズ:劇的物語『ファウストの劫罰』op.24全曲
 リシャール・ヴェロー(テノール)
 コンスエロ・ルビオ(ソプラノ)
 ミシェル・ルー(バリトン)
 ピエール・モレ(バス)
 エリザベート・プラスール合唱団
 ラムルー管弦楽団
 イーゴル・マルケヴィッチ(指揮)
 録音:1959年、パリ[ステレオ](DG)

DISC 44-45
・ヴェルディ:『リゴレット』全曲
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(Br)
 カルロ・ベルゴンツィ(T)
 レナータ・スコット(S)
 フィオレンツァ・コッソット(Ms)
 イーヴォ・ヴィンコ(Bs)、他
 ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
 ラファエル・クーベリック(指揮)
 録音:1964年、ステレオ(DG)

DISC 46-47
・ヴェルディ:『トロヴァトーレ』全曲
 カルロ・ベルゴンツィ
 アントニエッタ・ステッラ
 エットーレ・バスティアニーニ
 フィオレンツァ・コッソット
 イーヴォ・ヴィンコ
 フランコ・リッチャルディ、他
 ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
 トゥリオ・セラフィン(指揮)
 録音:1962年7月、ステレオ(DG)

DISC 48-49
・ヴェルディ:『椿姫』全曲
 レナータ・スコット
 ジャンニ・ライモンディ
 エットーレ・バスティアニーニ
 フランコ・リッチャルディ
 ジュゼッペ・モレーシ、他
 ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
 アントニーノ・ヴォットー(指揮)
 録音:1962年7月、ステレオ(DG)

DISC 50-51
・ヴェルディ:『仮面舞踏会』全曲
 アントニエッタ・ステッラ(アメリア)
 アドリアーナ・ラッツァリーニ(ウルリカ)
 ジュリアーナ・タヴォラッチーニ(オスカル)
 ジャンニ・ポッジ(リッカルド)
 エットーレ・バスティアニーニ(レナート)、他
 指揮:ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ
 録音:1960年、ステレオ(DG)

DISC 52-54
・グノー:『ファウスト』全曲
 ジョーン・サザーランド(S)
 フランコ・コレッリ(T)
 ニコライ・ギャウロフ(Bs)他
 アンブロジアン・オペラ・コーラス、ロンドン交響楽団
 リチャード・ボニング(指揮)
 録音:1966年、ステレオ(DECCA)

DISC 55-56
・グノー:『ミレイユ』全曲
 ルネ・ドーリア(S)
 ソランジュ・ミシェル(Ms)
 ミシェル・セネシャル(T)
 ロベール・マッサール(B)、他
 パリ交響楽団・合唱団
 ジェジュス・エチュヴェリー(指揮)
 録音:1962年2月、3月、パリ(ACCORD)

DISC 57-58
・ムソルグスキー:『ボリス・ゴドゥノフ』(1869年版)全曲
 ボリス・ゴドゥノフ…ニコライ・プチーリン
 グリゴーリ…ヴィクトル・ルツク
 ピーメン…ニコライ・オホトニコフ
 シューイスキイ公…コンスターンチン・プルージュニコフ
 サンクトペテルブルク・キーロフ歌劇場管弦楽団と合唱団
 ワレリー・ゲルギエフ(指揮)
 録音:1997年11月 オランダ、デジタル(PHILIPS)

DISC 59-61
・ワーグナー:楽劇『ワルキューレ』全曲
 ビルギット・ニルソン(ブリュンヒルデ)
 ジョン・ヴィッカース(ジークムント)
 グレ・ブロウエンスティーン(ジークリンデ)
 ジョージ・ロンドン(ヴォータン)、他
 ロンドン交響楽団
 エーリッヒ・ラインスドルフ(指揮)
 録音:1961年、ステレオ(DECCA)

DISC 62-63
・ヴェルディ:『アイーダ』全曲
 カーティア・リッチャレッリ(S)
 プラシド・ドミンゴ(T)
 エレーナ・オブラスツォワ(Ms)
 レオ・ヌッチ(Br)
 ニコライ・ギャウロフ(Bs)
 ルッジェーロ・ライモンディ(Bs)、他
 ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
 クラウディオ・アバド(指揮)
 録音:1981年、デジタル(DG)

DISC 64-65
・ビゼー:『カルメン』全曲
 レジーナ・レズニク(カルメン)
 マリオ・デル・モナコ(ドン・ホセ)
 トム・クラウセ(エスカミーリョ)
 ジョーン・サザーランド(ミカエラ)、他
 ジュネーヴ大劇場合唱団
 スイス・ロマンド管弦楽団
 トマス・シッパーズ(指揮)
 録音:1963年、ステレオ(DECCA)

DISC 66-67
・チャイコフスキー:『エフゲニー・オネーギン』全曲
 ベルント・ヴァイクル(バリトン:オネーギン)
 テレサ・クビアク(ソプラノ:タチヤーナ)
 ユリア・ハマリ(メッゾ・ソプラノ:オリガ)
 ニコライ・ギャウロフ(バス:グレーミン公爵)、他
 コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団
 サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)
 録音:1974年6月、7月 ロンドン、キングズウェイ・ホール、ステレオ(DECCA)

DISC 68-69
・オッフェンバック:『ホフマン物語』全曲
 ベヴァリー・シルズ
 スチュアート・バロウズ
 ノーマン・トリーグル、
 スザンヌ・マルセー
 ニコ・カステル
 ロンドン交響楽団
 ユリウス・ルーデル(指揮)
 録音:1970年、ステレオ(Westminster)

DISC 70-71
・ドリーブ:『ラクメ』全曲
 ジョーン・サザーランド
 ガブリエル・バキエ、他
 モンテ・カルロ国立歌劇場管弦楽団
 リチャード・ボニング指揮
 録音:1967年、ステレオ(DECCA)

DISC 72-73
・ヴェルディ:『オテロ』全曲
 マリオ・デル・モナコ(オテロ)
 レナータ・テバルディ(デズデモーナ)
 アルド・プロッティ(イヤーゴ)
 ネッロ・ロマナート(カッシオ)
 トム・クラウゼ(モンターノ)
 ウィーン国立歌劇場合唱団
 ウィーン少年合唱団
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
 録音:1961年5月、ゾフィエンザール、ウィーン(ステレオ)(DECCA)

DISC 74
・マスカーニ:『カヴァレリア・ルスティカーナ』全曲
 サントゥッツァ:ジュリエッタ・シミオナート
 トゥリッドゥ:マリオ・デル・モナコ
 アルフィオ:コーネル・マックニールj
 ルチア:アンナ・ディ・スタシオ
 ローラ:アナ・ラケル・サトレ
 聖チェチーリア音楽院管弦楽団&合唱団
 トゥリオ・セラフィン(指揮)
 録音:1960年、ステレオ(DECCA)

DISC 75-76
・カタラーニ:『ラ・ワリー』全曲
 レナータ・テバルディ(ワリー/S)
 マリオ・デル・モナコ(ハーゲンバッハ/T)
 ピエロ・カップチッリ(ゲルナー/Br)
 フスティノ・ディアス(シュトロミンガー/B)
 リディア・マリンピエトリ(ヴァルター/S)
 アルフレード・マリオッティ(老兵士/B)
 トリノ・リリコ合唱団
 モンテ=カルロ国立歌劇場管弦楽団
 ファウスト・クレヴァ(指揮)
 録音:1968年6月 モンテ=カルロ(ステレオ)(DECCA)

DISC 77
・レオンカヴァルロ:『道化師』全曲
 カニオ:マリオ・デル・モナコ(T)
 ネッダ:ガブリエルラ・トゥッチ(S)
 トニオ:コーネル・マックニール(Br)
 ペッペ:ピエロ・デ・パルマ(T)
 シルヴィオ:レナート・カペッキ(Br)
 サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団&合唱団
 フランチェスコ・モリナーリ=プラデルリ(指揮)
 録音:1959年7月 ローマ、聖チェチーリア音楽院、ステレオ(DECCA)

DISC 78-79
・マスネ:『ウェルテル』全曲
 アルベール・ランス(T)
 ガブリエル・バキエ(Br)
 マディ・メスプレ(S)
 リタ・ゴール(Ms)、他
 フランス国立放送管弦楽団&合唱団
 ジェジュス・エチュヴェリー(指揮)
 録音:1964年(ACCORD)

DISC 80-81
・プッチーニ:『マノン・レスコー』全曲
 マノン・レスコー:レナータ・テバルディ(S)
 デ・グリュー:マリオ・デル・モナコ(T)
 レスコー:マリオ・ボリエルロ(Br)
 ジェロンテ:フェルナンド・コレナ(B)
 エドモンド:ピエロ・デ・パルマ(T)
 旅籠屋の亭主/士官:アントニオ・サケッティ(B)
 歌手:ルイザ・リバッキ(M)
 踊りの先生:アデリオ・ザゴナラ(T)
 点燈手:アンジェロ・メルクリアーリ(T)
 船長:ダリオ・カセルリ(B)
 サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団&合唱団
 フランチェスコ・モリナーリ=プラデルリ(指揮)
 録音:1954年7月、8月 ローマ、聖チェチーリア音楽院、ステレオ(DECCA)

DISC 82-83
・マスネ:『タイス』全曲
 ルネ・ドリア(S)、他
 パリ音楽院管弦楽団&合唱団
 ジェジュス・エチュヴェリー(指揮)
 録音:1961年(ACCORD)

DISC 84-85
・プッチーニ:『ボエーム』全曲
 ミミ:レナータ・テバルディ(S)
 ロドルフォ:カルロ・ベルゴンツィ(T)
 ムゼッタ:ジャンナ・ダンジェロ(S)
 マルチェルロ:エットーレ・バスティアニーニ(Br)
 コルリーネ:チェーザレ・シエピ(B)
 ショナール:レナート・チェーザリ(B)
 ブノア/アルチンドロ:フェルナンド・コレナ(B)
 バルビニョール:ピエロ・デ・パルマ(T)、他
 サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団&合唱団
 指揮:トゥリオ・セラフィン
 録音:1959年8月 ローマ、聖チェチーリア音楽院、ステレオ(DECCA)

DISC 86-87
・プッチーニ:『トスカ』全曲
 ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(S)
 フランコ・ボニゾッリ(T)
 マッテオ・マヌグエッラ(Br)、他
 フランス国立管弦楽団&合唱団
 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮)
 録音:1976年、ステレオ(DG)

DISC 88-89
・ドビュッシー『ペリアスとメリザンド』全曲
 カミーユ・モラーヌ(バリトン:ペレアス)
 エルナ・スポーレンバーグ(ソプラノ:メリザンド)
 ジョージ・ロンドン(バス:ゴロー)
 グース・ヘクマン(バス:アルケル)
 ジョセフィン・ヴィージー(メッゾ・ソプラノ:ジュヌヴィエーヴ)
 ロジーヌ・ブレディ(ソプラノ:イニョルド)
 ジョン・シャーリー=カーク(バス:医者)
 グレゴル・クブラック(バス:羊飼い)
 ジュネーヴ大劇場合唱団
 スイス・ロマンド管弦楽団
 エルネスト・アンセルメ(指揮)
 録音:1964年、ステレオ(DECCA)

DISC 90-91
・プッチーニ:『蝶々夫人』全曲
 レナータ・テバルディ(S:蝶々夫人)
 カルロ・ベルゴンツィ(T:ピンカートン)
 アンジェロ・メルクリアーリ(T:ゴロー)
 フィオレンツァ・コッソット(MS:スズキ)
 エンツォ・ソルデッロ(Br:シャープレス)
 ヴィルジリオ・カルボナーリ(Bs:神官)
 パオロ・ワシントン(Bs:僧侶)
 オスカー・ナンニ(Bs:ヤクシデ)
 リディア・ネロッツィ(MS:ケート・ピンカートン)、他
 サンタ・チェチーリア国立音楽院管弦楽団&合唱団
 トゥリオ・セラフィン(指揮)
 録音:1958年7月、ローマ、サンタ・チェチーリア音楽院(ステレオ)(DECCA)

DISC 92-93
・R・シュトラウス:『サロメ』全曲
 ギネス・ジョーンズ(サロメ)
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(ヨカナーン)、他
 ハンブルク国立歌劇場管弦楽団
 カール・ベーム(指揮)
 録音:1970年、ハンブルク国立歌劇場、ライヴ(ステレオ)(DG)

DISC 94:
・ラヴェル:『子供と魔法』全曲
 フランソワーズ・オジェアス
 ジャニーヌ・コラール
 カミーユ・モラーヌ、他
 フランス国立放送管弦楽団&合唱団
 ロリン・マゼール指揮
 録音:1960年、ステレオ(DG)

DISC 95-96
・ベルク:『ヴォツェック』全曲
・シェーンベルク:『期待』全曲
 アニヤ・シリア(S)
 ブリギッテ・ファスベンダー(Ms)
 トゥルデリーゼ・シュミット(A)
 ヴァルター・ベリー
 ハンス・ホッター、他
 ウィーン国立歌劇場合唱団
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 録音:1979年、ステレオ(DECCA)

DISC 97-98
・プッチーニ:『トゥーランドット』全曲
 トゥーランドット:インゲ・ボルク(S)
 リュー:レナータ・テバルディ(S)
 カラフ:マリオ・デル・モナコ(T)
 ティムール:ニコラ・ザッカリア(B)
 ピン:フェルナンド・コレナ(B)
 パン:マリオ・カルリン(T)
 ポン:レナート・エルコラーニ(T)
 皇帝アルトウム:ガエターノ・ファネルリ(T)
 代官:エツィオ・ジョルダーノ(Br)
 サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団&合唱団
 指揮:アルベルト・エレーデ
 録音:1955年7月 ローマ、聖チェチーリア音楽院(ステレオ)(DECCA)

DISC 99-100
・アルファーノ:『シラノ・ド・ベルジュラック』全曲
 シラノ・ド・ベルジュラック:ロベルト・アラーニャ
 ロクサーヌ:ナタリー・マンフリーノ
 クリスチャン・ド・ヌーヴィエット:リチャード・トロクセル、他
 モンペリエ・オペラ合唱団
 モンペリエ国立管弦楽団
 マルコ・グイダリーニ(指揮)
 録音:2003年、デジタル(DG)

総合評価

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まさに宝物。娘にねだって誕生日プレゼント...

投稿日:2010/06/24 (木)

まさに宝物。娘にねだって誕生日プレゼントしてもらったので、うれしさもひとしお。すでに手持ちのCDと10曲あまりダブっているが、それでも断然安い! この手の全集の魅力は、単独では買う気のなかった演奏を聴けることで、思わぬ掘り出し物に出会える。私の場合ベームの「フィデリオ」や、サザーランド、テバルディなどが目的だったにもかかわらず、シルズの「ルチア」に完全にノックアウトされてしまった。その後に始まる猛烈なシルズ買いのきっかけにもなったので、この全集には本当に感謝している。

シルズファン さん | 香川県 | 不明

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なんと立派なオペラの名演の集大成ともいえ...

投稿日:2009/09/12 (土)

なんと立派なオペラの名演の集大成ともいえるボックスです。あらためてオペラの魅力を再発見させてくれました。

KURO さん | 福岡県 | 不明

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オンライン価格ベースで、ベームのフィガロ...

投稿日:2009/05/27 (水)

オンライン価格ベースで、ベームのフィガロが500円余り。本当にこの価格でいいの?と言った感じ。このCDは限定盤にはなっていませんが、いつでも本当に入手出来るの?

まさやん さん | 大阪府 | 不明

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