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トップ > My ページ > レインボー さんのレビュー一覧
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0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/04
初心者向けにしては少し個性の強い演奏が多いと感じる。特にボストン・ポップスはそうだろう。古い録音も多い。選曲に関してはこれでも構わないと思うが、ルグラン等を入れるのであれば、ゴセックやワルトトイフェルの作品を収録しても良いのではとも思う。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/02
ショスタコーヴィチに学んだと言うボリス・チャイコフスキーの交響曲はどんな曲かと聴いてみたら大変聴きやすい曲。ソビエト的な作風ではあるけれど。指揮のセーロフはムラヴィンスキーの助手だったと言う方でオーケストラはこの方が設立されたそうだ。ロシアのオケにしては西洋的な音色でレベルも高い。劇音楽は大衆向けなので非常に分かりやすい。演奏団体はこのCD以外見た事がなく不満も多少あるがまずまずの出来だと思う。
1曲目が始まるやいなや直ぐにハリー・ポッターの世界へ引き込んでくれる。個人的には秘密の部屋がお気に入りだ。今回は作曲家のウィリアム・ロス氏がロンドンへ行き、ロンドン交響楽団と録音したとの事でフルオーケストラを使った色彩豊かで幻想的さがよりいっそう出ていると思う。
1人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/02
ショスタコーヴィチの主要な管弦楽曲はこのCDで全て揃います。クチャルとウクライナ交響楽団はナクソスでも安定した丁寧な仕事をしていますが、ここでも演奏丁寧で安心して聴けるレベルです。ノボシリビスクの鐘と明るい小川の組曲の収録は貴重と思います。
1人の方が、このレビューに「共感」しています。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/02
ショスタコーヴィチの映画音楽と言えばアトミヤンの編曲の組曲形式が良く知られていますが、このCDは作曲家オリジナルのオーケストレーションでの録音で大変貴重です。収録曲も偉大な市民やピロゴフのようなあまり知られていない曲からハムレットのようなショスタコーヴィチの映画音楽では有名な曲までバランスよく選曲されています。シャイーとコンセルヘボウ管の演奏もゴージャスで、良いのではないでしょうか。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/30
録音の加減等もあろうが、クチャルとウクライナ交響楽団の馬あぶは後年のブリリアント盤のほうが良くできていると思う。5日5夜は珍しい物だが最近発売されたシャンドス盤のほうが良い。発売当時は珍しいCDだっただろうが今は今一つといった所でしょう。といっても値段や入手しやすさを考慮すれば悪くはないと思うのですが・・・
このCDを聴くとつくづくシュトラウスという作曲家が多才である事がわかる。このCDには入江のワルツや浮気心のポルカや山賊のギャロップ等有名な曲が他のシリーズより多いが、オリベル・ドホナーニとポーランド国立放送交響楽団は実に丁寧に演奏していて安心して聴けるレベル。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/30
この価格でこの内容はお買い得といって良いと思います。カラヤンの1959年の録音にクリップスとクナッパーツブッシュの録音を収録したといっていいこのCD、なんといってもクナッパーツブッシュのラデツキーが白眉の名演だと思います。勿論、カラヤンの美しい演奏も捨てがたいのですが・・・尚、こうもりのバレエ音楽だけ合唱と拍手があるのでライヴかもしれません。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/27
伊福部氏の映画音楽と言えば真っ先に出てくるのが特撮だと思いますが、このCDでは特撮以外の氏の映画音楽がクリアな音でまた、未発表曲が聴ける事が最大のウリでしょう。演奏しているのは上海交響楽団。弦楽器がやたら細く感じますが、まずまずの出来でしょうか。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/26
古い録音ですが、それほど演奏は悪くないと思います。演奏も大きく外した演奏ではなく安定していて安心して聴けると思います。このCDに収録されている曲を初めて聴くCDとしてもおすすめです。
ヴァイオニスト、指揮者もオーケストラも特筆する点もなく、良くいって安定した、悪くいって平板な演奏といって良いと思います。値段自体はそれほど高くないのでその点がウリでしょう。
オッフェンバックのもつ陽気さと快活さ、それに叙情性が十分に再現された演奏だと思います。歌手もそれぞれの役に入っているみたいで、すばらしい歌唱です。解説書もなかなかのボリューム。(日本語ではないのですが)最近の録音ではもっとも成功した録音だと思います。
1人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/26
前半のソロ・アルバムはモッフォの軽妙な歌唱が聴き物だと思う。特にジプシーの恋は一番の出来だと思います。後半はショックも加わって楽しく、そして甘い歌を聴かせてくれます。特にレハールのメリーウィドウ・ワルツはショックの甘い声とモッフォの掛け合いが見事な演奏です。尚、ソロのほうにも合唱団は入っているのですがCDには、明記されていません。残念な事に歌詞対訳はソロの曲だけ、そして最高の演奏の伴奏を努めた、ハーゲン・ガラティス、ウェルナー・シュミット=ベルケ、エーリッヒ・ウェルナー管弦楽団とベルリン管弦楽団、ギュンター・アント合唱団の解説がライナーには一切触れられていない事が気になりましたがそれを差し置いても十分な価値はあると
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/24
少し舞台から遠いと感じる録音、オーケストラも指揮者も地味ではあるがしっかりとこなしていると言って良いと思います。日本公演だけに適度に日本語の台詞をはさみ、その分は楽しい(実際会場は大爆笑している)のですが、全体的にみて名盤が多い中では普通です。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/04/22
皆さんの言う通り第一番は名演!メリハリの効いた演奏で、63年という録音ながら明確な録音も良い。マクベスのほうはこれが多分唯一の録音だろう。同名の歌劇からの組曲のようでこちらもドレスデン・フィルハーモニーの演奏を60年代にしては良い録音が伝えてくれる。指揮者のガラグリーはハンガリーの人だが本場ロシアに負けないほどの爆発した演奏!
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