Hi Quality CD

ヴァイオリン・ソナタ第32番、第37番、第41番 ヴァルター・バリリ、パウル・バドゥラ=スコダ

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCW9039
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ウェストミンスター・レガシーUHQCD
ヴァルター・バリリ/モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番、第41番、他


【ウェストミンスター創立70周年記念】【限定盤】【UHQCD】
ウィーン・フィル第13代コンサートマスターのバリリが、ウィーンの伝統と独特の美音で上品に気高く歌い上げるモーツァルト珠玉のヴァイオリン・ソナタ。ウィーン三羽烏の一人、バドゥラ=スコダとの共演です。(メーカー資料より)

【収録情報】
モーツァルト:
1. ヴァイオリン・ソナタ 第32番 ヘ長調 K.376(374d)
2. ヴァイオリン・ソナタ 第37番 イ長調 K.402(385e)(M.シュタードラーによる補筆完成版)
3. ヴァイオリン・ソナタ 第41番 変ホ長調 K.481


 ヴァルター・バリリ(ヴァイオリン)
 パウル・バドゥラ=スコダ(ピアノ)

 録音時期:1954年
 録音場所:ウィーン
 録音方式:モノラル(セッション)

内容詳細

ワルター・バリリによる、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ第32番、37番、41番を収録(1954年録音)。ウィーン・フィルのコンサートマスターを務めたバリリが、音楽の都で磨いた音色を奏で、モーツァルト作品を彩る。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ヴァイオリン・ソナタ 第32番 ヘ長調 K.376 (374d) 第1楽章:Allegro <モノラル録音>
  • 02. ヴァイオリン・ソナタ 第32番 ヘ長調 K.376 (374d) 第2楽章:Andante <モノラル録音>
  • 03. ヴァイオリン・ソナタ 第32番 ヘ長調 K.376 (374d) 第3楽章:Rondo (Allegretto grazioso) <モノラル録音>
  • 04. ヴァイオリン・ソナタ 第37番 イ長調 K.402 (385e) (M.シュタードラーによる補筆完成版) 第1楽章:Andante, ma un poco adagio <モノラル録音>
  • 05. ヴァイオリン・ソナタ 第37番 イ長調 K.402 (385e) (M.シュタードラーによる補筆完成版) 第2楽章:Fuga.Allegro moderato <モノラル録音>
  • 06. ヴァイオリン・ソナタ 第41番 変ホ長調 K.481 第1楽章:Molto allegro <モノラル録音>
  • 07. ヴァイオリン・ソナタ 第41番 変ホ長調 K.481 第2楽章:Adagio <モノラル録音>
  • 08. ヴァイオリン・ソナタ 第41番 変ホ長調 K.481 第3楽章:Allegretto (con variazioni) <モノラル録音>

ユーザーレビュー

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バリリのヴァイオリンがウィーン風で美しい...

投稿日:2020/02/06 (木)

バリリのヴァイオリンがウィーン風で美しいのは言うまでもありませんが、 第14番の第2楽章(Adagio)におけるスコダのピアノの 素晴らしさ(美しさ)も格別なものです。鍵盤を1つポンと叩いただけで モーツァルトの香りが漂ってきます。 歴史的名盤と言って良いでしょう。

nk さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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