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人物・団体(アーティスト) > 「ク」で始まる人物・団体(アーティスト)
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1986年デビュー。卓越した歌唱力、リズム感、作品力で大きな支持を得る。JAPANESE R&B界のパイオニアとして讃えられるも、現状に甘んじることなく常に新しい風を作品に送り込む姿勢は、後進ミュージシャンにも多大な影響を与え続けている。 続きを読む
1996年、立命館大学のサークル仲間の3人、岸田繁(Vo&G)、佐藤征史(b)、森信行 (ds)によりくるり結成。97年デモトラック集「もしもし」、98年ミニアルバム「ファンデリア」をインディーズよりリリース。その突出したライブパフォーマンスが話題騒然となり、98年10月、マキシシングル「東京」でメジャーデビュー。そしてアルバム「さよならストレンジャー」「図鑑」「Team Rock」「World 続きを読む
甲本ヒロト(Vo)/真島昌利(G)/小林勝(B)/桐田勝治(Dr)2006年7月の出現以来、すでにシングル26枚・アルバム16枚・全国ツアー16本、さらには編集盤やDVDなど毎年精力的に活動を続けている。 続きを読む
1998年、クラフトワークが何と17年振りとなる二度目の来日、という奇跡が起こった。50歳を過ぎ、すっかりオジサンになっていながらも、以前と変わらず無表情で、「デンタクカタテニ・・・(電卓片手に)」とまで歌ってくれた。そのスタイルやサウンドのかっこ良さ、そして笑える可愛らしさが堪らない。 続きを読む
デューク・エリントンやルイ・アームストロングが、黒人音楽への1930年代から1940年代における最大の影響力とすれば、クインシーは1970年代以降最も大きな影響を与えた音楽家だった。 上記に上げたほかにも、スタンダードとなったFrank Sinatraが歌った“フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン”のイカシタ編曲、マイケル・ 続きを読む
UKロックとインド音楽をブレンドした唯一無二のサイケデリック・ロックを鳴らすクーラ・シェイカー。ブリットポップ全盛期の96年、デビュー作『K』がUKチャート1位に輝き、当時「オアシス以来のデビュー・アルバム最速売上」を記録、イギリスでプラチナ(30万枚)、日本でもプラチナ(25万枚)のセールスに。99年2ndアルバム発売後に一旦解散するも2006年に再結成を果たす。以降、コンスタントに活動を続けて 続きを読む
僅か2年あまりの活動歴にもかかわらず、伝説となったスーパー・トリオ、クリーム。エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーの3人が、バトルとも表現されるアドリブを繰り広げる斬新なスタイルが多くのファンを魅了しました。 続きを読む
白人ヴォーカルとしてはかなりソウルフルな部類に入るジョン・フォガティのヴォーカルをフィーチャーしたCCRは、同時期のザ・バンドとはまた少し違った形でサイケの時代に古典的な米ルーツ的な音楽を鳴らした。CCRのほうはよりシンプルな初期ロックンロール的色彩が強く、多くのヒット・チューンを生み出すことが出きるようなキャッチーさをも備えていたのが特徴的である。 続きを読む
70年代後半、世界中を震撼させたパンク・ムーヴメント、その真っ只中で暴れまくり、永遠に消える事のない傷を残したクラッシュ。彼等はセックス・ピストルズ等と共に今や伝説と呼ばれる存在になっている。当時としては考えられなかった事であるのだが....。 続きを読む
1976年 神奈川県生まれ 東京都江戸川区育ち。その活動の軌跡には常に“HIP HOPソロアーティスト「初」”という肩書が付くアーティスト。HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。 続きを読む
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