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yossy-k さんのレビュー一覧 

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     2011/12/05

    スティーヴ・ウィンウッドのヴォーカルが、現在とほとんど変わっていないのに驚く。言うまでもなく、Georgia on My Mind は名演。

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     2011/11/26

    内容については、マル。選曲も万遍なく各アルバムより選りすぐられており素晴らしい。改めて、スティングの才能の凄さを認識した。但し、パッケージの大げささはちょっと・・・ポール・マッカートニーのリマスターのように、スーパーデラックス→デラックス→スタンダードのグレードに分けてほしかった。

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     2011/11/23

    レガシーエディションを出すのなら、”The Stranger”の次は”52nd Stereet”だと思っていました。ちょっと意外でしたが、おそらくビリーの中では本作も自信作であったため、現代のリスナーに再評価してもらいたいとの一念でリリースしたのでしょう。私としては、久しぶりに”Piano Man”のオリジナルを堪能しましたし、Disk2での若いエネルギーに満ちた演奏に酔いしれました。酒とタバコで焼けた喉で歌いまくる現在のビリーはそれなりに良いと思いますが、彼の持ち味だった高音がスムーズに出ている当時のライブはファンならずとも聴きものだと思いますよ。

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     2011/11/13

    シングル曲となったT-1に始まりラストに至るまでの流れは聴く者を惹きつけ、且つ最後まで飽きさせないものとなっています。収録曲の中では、私は、イントロ部の長さを感じさせないドライブ感に溢れたT-6が一番好きです。殆どの評論家は賞賛しないが、私の中では大傑作アルバム。買ってよかった!

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     2011/11/10

    何だか海賊盤みたいな音ですが、演奏のコンディションは悪くないので星3つ。ウィンウッドやトラフィックのアルバムを全部揃えたいと考える人が最後に買うアルバムだと思います。

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     2011/11/07

    前作と並び称される名作であるが、どちらが良くできているかと聞かれたら、僕はこちらに軍配を上げる。楽曲が明るいものが多いからだ。サウンド・プロデュースも素晴らしい。このアルバムが時代を越えて良い音で聴ける歓びに僕は満たされている。話は変わるが、おまけのトレーディングカード、全部揃えないと4人の姿が完成できないのですね。「フラッシュ・ゴードン」までデラックス・エディションで買わないといけないのでしょうか。それが今回の40周年企画に対するクレームですね。それにしても、ユニバーサルは商売がうまい!今回のメイン顧客である我々アラフォー世代以上の購買心を見事に煽ってくれますね。

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     2011/10/30

    基本的にコンセプトアルバムではない(と思われる)から、いろいろなジャンルの曲が楽しめるアルバムで、まるで、おもちゃ箱をひっくり返したみたいな印象。また、キャッチーなメロディが多いのも特徴で、今でも歌ってしまう・・・「リボーンタイム、リボーンタイム♪」とか「バーイシクル、バーイシクル♪」実は、最高傑作ではないかと思ってしまったりしている今日このごろです。ただ、タイトルについては意味不明だが。若き日の私をQueenの虜にしてしまった一枚のひとつです!

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     2011/09/30

    とにかく、良くない。各曲のクオリティが低い。このアルバム以前のジョージはどこにいってしまったのか。次々作”Cloud nine”を待ちましょう。

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     2011/09/25

    ウェンブリー・スタジアムのコンサートは今や伝説になってしまっているがあまりに有名すぎて今更リマスターされても新鮮さに欠ける。ここでユニバーサルに提案だが、1982年11月の西武ライオンズ球場のライブアルバムを出してほしい。当時中学3年だった私にも良さが伝わるほど、クオリティの高いコンサートでした。ピアノの前に座ったブライアンが「みんなで、歌いましょうね」と(日本語で)言いながら、「手をとりあって」を演奏し始めたシーンが忘れられない。話は逸れたが、当然買います、このアルバム。

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     2011/09/20

    後期クイーンの中では、一番好きなアルバム。20年前にHollywood盤を買ってよく聴いた。当時のボーナストラックがアルバムの雰囲気にぴったり合っていたのを記憶している。本作より、フレディのヴォーカルが低く渋くなっているので好みは分かれると思うが、どの曲もクォリティが高い。中でも、タイトルソングの”The Miracle”のメロディと歌詞は不思議な世界を醸し出しているし、”I Want It All”はこれまでの彼らでは聴けなかったハードロックだし、一転して”Breakthru”は軽快なロックナンバー・・・と最後まで楽しめます。最高傑作ではないかもしれないが、ファンならずとも必携です!!

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     2011/09/18

    発表当時は酷評されたが、このテのアプローチは前作で例えば「地獄へ道づれ」などでも試みられていたので、特に驚きは感じなかった。あれから30年近く経った現在、新リマスターを聴き直すと未だにサウンドとして新しいことがわかる。メロディアスな「コーリング・オール・ガールズ」、リズムやビートが印象的な「バック・チャット」、ハードな「プット・アウト・ザ・ファイア」など聴きどころは満載で、再評価が待たれるところだ。

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     2011/07/18

    このアルバムでビートルズの全てがわかるわけではないし、選曲の基準がいまいち不透明(なぜか、イギリスで1位にならなかった”Love Me Do”が収録されているのに初めて1位になった”Please Please Me”が収録されていない)であるが、入門編としては最適な編集であったことは否めない。このアルバムを買う人に対しては、「これをきっかけにオリジナルアルバムを聴いて」と言いたい。私はというと、実は一時期愛聴盤であった。なんとなれば、シングル曲は殆ど網羅されておりしかも各曲とも一部を除いて名曲ぞろいだからだ。よく、特にジョンのファンから、”Strauberry Fields...”がないからダメだとか、”I am The Warlus”が入っていなからダメだとか言われますが、シングルヒット曲もビートルズのひとつの側面なのです。素直に耳を傾けてください。

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     2011/06/29

    Billyのアルバムは、どれも個性があるので最高傑作を選ぶのに困ってしまう。本作は、”Zanzibar”のようなジャズ的アプローチもあり、”Rosalinda’s Eye”のようなスパニッシュ風味もあり、そのまんま来チャス・ブラザーズ風の”Until The Night”もあり、どの曲も印象的で、雰囲気は全く前作の”Stranger”と異なる。おそらく、NYのバーでかかるような都会的な音を目指したのだろうと推測する。この頃のBillyの才能(作曲・ピアノ・ヴォーカル含めて)の煌きは忘れられない。

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     2011/06/04

    「長い夜」の大ヒットのお陰で名作と言われているが、1stアルバムを聴いてからこのアルバムを買いましょう。とはいえ、収録されている作品は粒ぞろいなのですが・・・。組曲「バレー・フォー・ア・ガール・イン・ブキャノン」の流れと繋がりは極々自然で、無理がなく、とても素晴らしいと思います。

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     2011/06/04

    ファーストアルバムにして最高傑作。全篇で、ジミヘンにも賞賛されたテリー・キャスのギターが唸り、ブラスが生き生きと鳴っている様は今でも古さを感じない。さらに、当時メインのソング・ライターであったロバート・ラムの活躍ぶりは特筆に値する。このアルバムでバンドは全精力を使い果たしてしまったのか・・・とも感じさせる。私にとっては、無人島に持っていきたいアルバムの内の1枚です。若いロック・フリークにも是非聴いてほしい。

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