【ライブレポ】『ラブライブ!』μ'sファイナルライブ

2016年04月11日 (月) 12:00

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スクールアイドルプロジェクト『ラブライブ!』の大規模ライブ、『ラブライブ! μ's Final LoveLive! 〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜』が去る3月31日(木)、4月1日(金)の2日間にわたって東京ドームにて開催された。開催の度にその規模を大きくしてきた『ラブライブ!』だが、今回は『ファイナル』と銘打ち、遂に東京ドームのステージに到達。さらに日本全国各地のライブビューイング、海外10ヶ国でのライブビューイングも実施され、史上最大規模開催となった。ここでは4月1日(金)公演の模様をレポートする。


巨大な6面モニターを備えたメインステージから中央・レフト側・ライト側へと花道が伸び、その先にそれぞれサブステージが設けられ、ちょうど野球のダイヤモンドのベースがステージに置き換わったような、スペクタクルなステージセットが組まれた東京ドーム内。会場に集った約5万人のファンたちは場内BGM(μ’sの楽曲)にコールやペンライトで反応しながらμ'sの登場を待ちわびる。ここがある種コールの予行演習場になっていて、「Super LOVE=Super LIVE!」ではファンのペンライトで場内が9色に変わったりと、すでに熱気が溢れ出ている。そして場内BGMが「Snow halation」になると東京ドームは白く染まり、「まもなくStart!!」の歌詞とともに舞台暗転、ライブはスタートした。

ファイナルのステージはこのために制作された完全新作のアニメーション映像からスタート。μ’sはもちろん、メンバーのクラスメイトに家族、ライバルたちまで総出演の『ラブライブ! The School Idol Movie』の後日談のようなストーリーから、現実のμ’sたちが辿ってきた道筋も繋げるような、感動的なアニメーションを上映。大きな興奮に包まれたところで9人のμ’s、新田恵海(高坂穂乃果 役)、南條愛乃(絢瀬絵里 役)、内田彩(南ことり 役)、三森すずこ(園田海未 役)、飯田里穂(星空凛 役)、Pile(西木野真姫 役)、楠田亜衣奈(東條希 役)、久保ユリカ(小泉花陽 役)、徳井青空(矢澤にこ 役)がメインステージより登場、「僕らのLIVE 君とのLIFE」、「僕らは今のなかで」とμ’sのはじまりの2曲を立て続けに披露した。

ここでメインステージの備えられた上段横長3面・下段ワイド3面の6面モニターがその真価を発揮する。「僕らのLIVE 君とのLIFE」はアニメーションPVとTVアニメの2つのアニメーション映像がある楽曲だが、この2つを下段ワイド左右2面を使って表示、下段ワイド中央は開演中のライブ映像を流し、上段横長3面はコールのための文字情報を表示していた。過去と現在、アニメとキャスト、そして観客がすべて繋がる視覚情報を集約したこの舞台装置とともにライブが楽しめること。そこにラブライブ!ならではのこの上ない贅沢があったと言えるだろう。

2曲を放ったμ’sはメインステージに集合、恒例の掛け合いが楽しい自己紹介が始まるが、これも最後かと思うと一抹の寂しさも頭をよぎる。しかしライブはまだまだ始まったばかり、続いては「夏色えがおで1,2,Jump!」「Wonderful Rush」「友情ノーチェンジ」の爽やかな3曲で湿っぽさを吹き飛ばす。「Wonderful Rush」では、ホームベース付近の中央サブステージ突端がμ’sを載せたままバックネットまで可動。スタンド最後部が最前列になったところで、「友情ノーチェンジ」を歌いながら大型トロッコに全員乗り込み、レフト側へ移動しつつスタンドのファンに笑顔を振りまいていた。

このように、レフト側・ライト側・中央の花道およびサブステージ、中央可動式ステージ、9人搭乗可の大型トロッコ、さらに後に登場する1人乗り・2人乗りのトロッコまで、まさしく縦横無尽に東京ドームを駆け巡る舞台が整っていた。南條が後のMCにて「広い会場なのにみんなとの距離が近く感じる」と言っていたが、こうしたアクティブな演出がまさしく功を奏した結果で、東京ドームという広大な会場にも関わらず、どこから見ていても距離感に打ちのめされることは無かった。

大型トロッコに乗ったままμ’sは退場し、舞台暗転、メインモニターでは幕間映像「μ’s Chronicle」の上映が始まる。今回の幕間映像はお馴染みのボイスドラマではなく、μ'sキャストがこれまでの『ラブライブ!』やグループでの活動を振り返る、撮り下ろしのインタビュー映像で、非常に見応えがあった。ここでは「Part1」と題し2010年、μ’s結成当初の様々なエピソードが当事者たるメンバー本人たちの視点で語られていて、大変興味深い内容となっていた。

見入りたくなる幕間映像も束の間、今度はメイド服調の新衣装に身を包んだμ’sがメインステージから登場、「もぎゅっと”love”で接近中!」を踊り歌う。そのまま「baby maybe 恋のボタン」を歌いつつライト側花道を移動、ライト側サブステージで「Music S.T.A.R.T!!」を溌剌のパフォーマンスで披露し、ライト側ファンを熱狂の渦に巻き込む。紙吹雪の演出も相俟って実に晴れやかな気分になったところでMC、このメイド服衣装は「もぎゅっと”love”で接近中!」発表約4年目にして制作されたことに触れ、感激するμ’sたち。改めて『ラブライブ!』の歴史を振り返りつつ、続いてはアニメを彩った劇中歌の数々をメドレーで披露する。

「ユメノトビラ」「ススメ→トゥモロウ」「Wonder zone」「これからのSomeday」とフォーメーションを変えながら歌いつつ花道を移動、大型トロッコも併用しつつ、めくるめくパフォーマンスを展開し次曲「Love wing bell」まででライト側からレフト側までぐるっと会場を半周したμ’s。レフト側サブステージで「Dancing stars on me!」を歌うときにはメイド服にハロウィン柄のエプロンを素早く装着して見せ、続く「Happy maker!」を歌いながらメインステージへと行進。μ'sのパフォーマンスとともに『ラブライブ!』の世界を巡る東京ドーム一周旅行は、あっという間の出来事に感じる楽しさであった。

ここで2度目の幕間映像、2012年〜を振り返る。ラブライブ!μ’s First LoveLive!から初のアニサマ出場でみんなの絆が深まったと当時を回顧するメンバーたち。これを受けてのステージはユニットコーナーがスタート。MCでは「1stシングルの頃の衣装を再現してもらえた」と喜びを爆発させていたPrintempsは、「WAO-WAO Powerful day!」「NO EXIT ORION」「sweet&sweet holiday」の3曲を元気いっぱいのパフォーマンスとスイートボイスで披露。

続くlily whiteは「思い出以上になりたくて」を歌いながらセンター・レフト・ライトの3方向から登場、センターサブステージで出会いを果たすと「ふたりハピネス」をドリーミーに届け、観客を桜に見立てて東京ドームを満開に咲かせるMCを受けての「春情ロマンティック」で締めくくった。

大人気曲「Cutie Panther」を歌いながら大型トロッコで登場のBiBiは、更にコーリングが熱い「PSYCHIC FIRE」を初披露、東京ドームを問答無用の興奮で完全支配してみせた。最後はこれも初披露の「錯覚CROSSROADS」で大人っぽい一面も見せユニットコーナーを締めくくる。

2013年、TVアニメ1期の頃を振り返る幕間映像に続いてメインモニターに映しだされたのはニューヨークの街並み。今日一番の大歓声が上がり、μ’sが「Angelic Angel」を初披露する瞬間がここで訪れる。各メンバーの髪型まで完璧に再現した艶やかな着物風衣装に身を包み、歌い踊るμ’sの姿は劇場版で見たライブシーンそのもの。さらに、敬虔なファンならば、作中でも印象的だった扇の光の軌跡をどう再現するかに注目するところだが、これは扇そのものを光らせるのではなく、モニター内でエフェクトをかけて光の軌跡をリアルタイム表示で表現していた。モニターにμ’sが描いた光のハートマークが現れる度、場内に大歓声が上がっていたことも特記しておきたい。そしてMCを挟んで「輝夜の城で踊りたい」「だってだって噫無情」と衣装のテイストを活かした2曲で続けざまに盛り上がる。

TVアニメ1期以降〜2期までを振り返る幕間映像に続いては、劇場版を再現していくパートが展開。「Hello,星を数えて」ではステッキや傘、「?←HEARTBEAT」ではサングラスと、劇中と同じ小道具を用いて、もちろん衣装やセリフも完全再現で『ラブライブ! The School Idol Movie』の印象的な劇中歌をリアルに顕現させる。最後は「Future style」を2年生3人組が、音ノ木坂学院制服で歌い踊る。映像とのシンクロも含め、その再現力とこだわりは凄まじいレベルに到達していることを再確認できるブロックであった。

5度目の幕間映像は昨年・2015年を振り返る内容。これで「μ’s Chronicle」は幕を閉じる。それを受けて「それは僕たちの奇跡」でステージに舞い戻ったμ’sは「SUNNYDAY SONG」の新衣装を身にまとっていた。歌終わりのMCでは、この場で改めてファンミーティングツアーなど昨年の出来事を振り返り。次曲はその思い出深いファンミーティングツアーのテーマ曲とも言える「ミはμ’sicのミ」、参加できる振付の一体感で大いに盛り上がったところで…後半戦は「Super LOVE=Super LIVE!」「No brand girls」「KiRa-KiRa Sensation!」と3曲を怒涛のノンストップで放ち、μ’sもファンも全身全霊のパフォーマンスとコールで東京ドームを大振動させる。「Super LOVE=Super LIVE!」では開演前の予行演習の何倍もの光が会場を覆い、眩くも美しいネオンサインを見ることができた。

「熱い!」「楽しすぎる!」とメンバーが口々にMCで話す中、続いての「SUNNY DAY SONG」へ向けての振り付け講座をここで開催。振付の先生・飯田の合図の元、会場全体で「SUNNY DAY SONG」の振付を示し合わせる。楽曲が始まると、練習通りにピタリと揃った振付はもちろん、大合唱も合わさり、見事な一体感が生まれていた。また、高坂穂乃果独唱となる落ちサビの部分は、これまで様々な色で輝いていたペンライトがオレンジ一色となっていたのも印象深かった。笑顔が弾け、多幸感溢れる中、μ’sの9人はメインステージに戻って「ありがとうございました!」とご挨拶、ここで本編終了となった。

アンコールに応えてメインモニターにμ’sの歴代シングルのアニメーションPVが時系列に映しだされていくと、それに合わせてファンも大合唱。ここまで約4時間近く経過しているにも関わらず、有り余るパワーで求めてくるファンたちに応えて「START:DASH!!」で登場したμ’s。その衣装は「僕らのLIVE 君とのLIFE」そして「MOMENT RING」を想起させる結成初期モチーフのものを着用していた。クライマックスへ向け感動が高まっていく中、ここで切ないリフレインが流れ、μ’s屈指の感動曲「Snow halation」が遂に始まる。

会場モニターには初期のアニメーションPV、TVアニメ2期劇中のライブシーン、そして今眼前で行われているμ’sのライブ映像が楽曲と完全シンクロして映しだされ、そこに雪が降り積もるステージ演出も加わる。様々な想いが積み重なった異次元のドラマチック空間の誕生に感動が収まらない。そして「Snow halation」といえば、白いペンライトを落ちサビでオレンジに切り替えて発光させるのが名物だが、特に今回は会場の大きさも相俟って相当の規模になっており、本当に目が眩むレベルの輝度のオレンジの光で場内が覆い尽くされていた。あの瞬間、東京ドームを空撮していたらオレンジ色に見えたのではないか、と思い返すほど強烈な閃光だったことは記しておきたい。

感動極まるスノハレのパフォーマンスからμ’sは大型トロッコに全員搭乗。「Oh,Love&Peace!」を歌いながら会場内を巡り、ファンとのコミュニケーションを楽しむ。レフト側から半周したところで続いては「どんなときもずっと」をTVアニメ2期エンディング映像とともに歌唱。今回は3月31日公演、4月1日公演とほとんどセットリストに違いが無いが、ここだけは唯一、3月31日は「きっと青春が聞こえる」、4月1日は「どんなときもずっと」と分岐していたようだ。

曲の映像に因んで白い羽を持って歌いながらメインステージへと向かうμ’sメンバー、すでに何人かの目には輝く涙もちらほらと見えた。また、TV放送時には9つのバージョンが用意されていた「どんなときもずっと」の映像だが、本公演ではメインステージ中央モニターを9分割にしてすべてのバージョンを上映していたのが非常に印象的で、その9分割画面をバックにμ’sの9人がメインステージに辿り着くという演出が決まっていた瞬間は、もはや感嘆の溜息しか出なかった。

最後の公演もいよいよ大詰め、μ’sもファンも感極まっているここで、メンバーひとりひとりから熱い気持ちのこもったメッセージが贈られた。


久保ユリカ
「6年間、このメンバーと応援してくださっている皆さんと一緒にここまで来れて本当に幸せでした!」

徳井青空
「いつかまたμ’sの歌を聴きに来てくれますか?約束してください、本当にありがとうございました!」

飯田里穂
「凛ちゃん見てましたか?私はやりきったよ!メンバーやスタッフさん、みんなと出会えたことを誇りに思います。どんなときもずっと、これからもずっとみんなと一緒に輝いていたいと思います!」

楠田亜衣奈
「皆さん『ラブライブ!』は好きですか?μ’sのこと愛していますか?希のこと好きですか?これからもずっとずっとずっと好きでいてくれますか?ありがとう、私もみんなのことが大好きです!」

Pile
「素敵なステージに連れて来てくださった、支えてくれるファンの方々、そしてメンバー、そして真姫ちゃんにありがとうを言いたいです。μ'sを愛してるばんざーい!」

南條愛乃
「最初の出会いは紙の上に描かれていたイラストだったかもしれないけれど、6年の間、皆さんが一生懸命応援して、大好きでいてくれた結果、私たちが出会った9人の女の子たちは同じ時間を生きる女の子として命をもらえたと思っています。今日の日が過ぎても、絶対あの9人はどこかで楽しく過ごしている、そんな気がしています。だから私たちもこの6年間で彼女たちからもらった元気とか勇気とか、いろんなパワーでこれからも楽しく過ごしていきましょう!今日はありがとう、南條愛乃と絢瀬絵里でした!」

三森すずこ
「今日は最高の時間を本当にありがとう!もうこの先、一生忘れられない楽しい思い出ができました。μ’sのみんなと出会えて、ずっと一緒に駆け抜けてくれたファンのみんなと出会えて、そして何より園田海未ちゃんと出会えて本当に幸せです!」

内田彩
「今日は南ことり役としてではなく、南ことりになりたいと思って、この2日間のためにたくさん準備をしてきました。こんな私だけど、『ラブライブ!』という作品に出会えたことで成長ができて、本当に夢のような時間をこの6年間で過ごさせていただきました。『ラブライブ!』じゃないとできないことができたと思っています。みんなの心に一生残るような『ラブライブ!』にできたんじゃないかと思っています。これからも皆さんの心に私たち9人、μ’sの9人をずっとずっと宝物のように閉じ込めておいてください!」

新田恵海
「昨日今日と、ここ東京ドームでライブをして、本当にすごいことなんですけれど、不思議と怖くはありませんでした。それはこの9人だから、そして穂乃果たち9人がいるから、そして何より『ラブライブ!』を愛してくれるみんながいるから!μ’sは限られた時間の中で精一杯輝く、そんな女の子たちです。私たちも彼女たちの後を追ってこうして、ここまで歩いてきたけれど、これからは少し形を変えていくかもしれません。でも、この輝きはずっと続いていくんです。みんながμ’sのことを『ラブライブ!』のことをずっとずっと大好きでいてくれたら、私たちはしばらくこういう形では会えなくなるかもしれないけれど、私たちはずっとμ’sです。約束はちょっとまだできないけれど、私たちは絶対にみんなに会いたいと思っていて、それは18人同じ気持ちだと思っています。だからまた会う日までみんな、ファイトだよっ!」

メッセージをそれぞれから伝え、ファイナルシングル「MOMENT RING」を涙ながらに歌い踊るμ’sたち。間奏ではメンバーが口々に「ありがとう!」と自然に溢れ出る感謝の言葉を客席に投げかけていたのが本当に印象的だった。感動の波が東京ドームを飲み込んでいく中、6面モニターにはメンバーの紹介映像、メンバーひとりひとりに強いスポットライトが当たり、光の中に消えていくようにアンコールも終了となる。

アンコールが終わり、暗転した会場、東京ドームの天井には『ラブライブ!』『μ’s』のロゴが映し出され、「μ’s!μ’s!」のアンコールがこだまする。しばしの後、ダブルアンコールに応えてメインモニターには「プロジェクト開始から6年 μ’sからのメッセージ映像」が上映。内田→Pile→楠田→三森→徳井→飯田→南條→久保→新田とメッセージを繋ぎ、これまでのμ’sのリアルライブ映像がプレイバックしたところで…超巨大な花型のステージが東京ドームの中央にその姿を現す。

『ラブライブ! The School Idol Movie』のエンディングを彩った「僕たちはひとつの光」、その舞台・衣装・演出を、ドーム会場で完全再現してみせた、まさしくファイナルに相応しいステージングに大きな大きな歓声と大合唱が鳴り止まない。花型ステージで歌い踊るμ’sの足元にはモニターが埋め込まれていて、メンバーそれぞれのカラーに光輝き、メンバーの動いた軌跡に星や花が舞う。

アニメーションと違わぬドリーミーな空間が美しい歌とともに繰り広げられ、凄まじい感動が胸を貫いていく中、歌詞の「いまが最高!」というフレーズを会場一丸となって叫ぶ。感極まって涙を流すμ’sたちも「いまが最高!」を叫びながら「僕たちはひとつの光」を歌い上げ、曲の終わりには花型ステージの真ん中で円陣を組み、メンバーへの感謝の気持ちを確かめ合っていた。その美しすぎる光景を目の当たりにし、最高の感動に包まれながら、ライブは終幕へと向かう。

失うことへの寂しさよりも「いまが最高!」の幸せと感動が大きく心の中を埋め尽くし、ポジティブな涙でμ’sとのお別れができた『ラブライブ! μ's Final LoveLive! 〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜』。みんなで叶えた奇跡のステージの記憶は、『ラブライブ!』に関わった人々すべての人生にきっと深く刻みつけられたことだろう。



『ラブライブ! μ's Final LoveLive! 〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜』4月1日公演セットリスト


  • M1. 僕らのLIVE 君とのLIFE/μ’s
  • M2. 僕らは今のなかで/μ's
  • ― MC1 ―
  • M3. 夏色えがおで1,2,Jump!/μ’s
  • M4. Wonderful Rush/μ’s
  • M5. 友情ノーチェンジ/μ’s
  • ― 幕間映像1 ―
  • M6. もぎゅっと”love”で接近中!/μ’s
  • M7. baby maybe 恋のボタン/μ’s
  • M8. Music S.T.A.R.T!!/μ’s
  • ― MC2 ―
  • <メドレーパート(M9〜M13)>
  • M9. ユメノトビラ/μ’s
  • M10. ススメ→トゥモロウ/高坂穂乃果(CV.新田恵海)・南 ことり(CV.内田 彩)・園田海未(CV.三森すずこ)
  • M11. Wonder zone/μ’s
  • M12. これからのSomeday/μ’s
  • M13. Love wing bell/μ’s
  • ― MC3 ―
  • M14. Dancing stars on me!/μ’s
  • M15. Happy maker!/μ's
  • ― 幕間映像2 ―
  • M16. WAO-WAO Powerful day!/Printemps(高坂穂乃果(CV.新田恵海)・南 ことり(CV.内田 彩)・小泉花陽(CV.久保ユリカ))
  • ― Printemps MC ―
  • M17. NO EXIT ORION/Printemps(高坂穂乃果(CV.新田恵海)・南 ことり(CV.内田 彩)・小泉花陽(CV.久保ユリカ))
  • M18. sweet&sweet holiday/Printemps(高坂穂乃果(CV.新田恵海)・南 ことり(CV.内田 彩)・小泉花陽(CV.久保ユリカ))
  • M19. 思い出以上になりたくて/lily white(園田海未(CV.三森すずこ)・星空 凛(CV.飯田里穂)・東條 希(CV.楠田亜衣奈))
  • M20. ふたりハピネス/lily white(園田海未(CV.三森すずこ)・星空 凛(CV.飯田里穂)・東條 希(CV.楠田亜衣奈))
  • ― lily white MC ―
  • M21. 春情ロマンティック/lily white(園田海未(CV.三森すずこ)・星空 凛(CV.飯田里穂)・東條 希(CV.楠田亜衣奈))
  • M22. Cutie Panther/BiBi(絢瀬絵里(CV.南條愛乃)・西木野真姫(CV.Pile)・矢澤にこ(CV.徳井青空))
  • M23. PSYCHIC FIRE/BiBi(絢瀬絵里(CV.南條愛乃)・西木野真姫(CV.Pile)・矢澤にこ(CV.徳井青空))
  • ― BiBi MC ―
  • M24. 錯覚CROSSROADS/BiBi(絢瀬絵里(CV.南條愛乃)・西木野真姫(CV.Pile)・矢澤にこ(CV.徳井青空))
  • ― 幕間映像3 ―
  • M25. Angelic Angel/μ's
  • ― MC4 ―
  • M26. 輝夜の城で踊りたい/μ's
  • M27. だってだって噫無情/μ’s
  • ― 幕間映像4 ―
  • M28. Hello,星を数えて/星空 凛(CV.飯田里穂)・西木野真姫(CV.Pile)・小泉花陽(CV.久保ユリカ)
  • M29. ?←HEARTBEAT/絢瀬絵里(CV.南條愛乃)・東條 希(CV.楠田亜衣奈)・矢澤にこ(CV.徳井青空)
  • M30. Future style/高坂穂乃果(CV.新田恵海)・南 ことり(CV.内田 彩)・園田海未(CV.三森すずこ)
  • ― 幕間映像5 ―
  • M31. それは僕たちの奇跡/μ’s
  • ― MC5 ―
  • M32. ミはμ’sicのミ/μ’s
  • M33. Super LOVE=Super LIVE!/μ’s
  • M34. No brand girls/μ’s
  • M35. KiRa-KiRa Sensation!/μ’s
  • ― MC6 ―
  • M36. SUNNY DAY SONG/μ’s
  • ― 幕間映像6 ―
  • EN1. START:DASH!!/μ’s
  • EN2. Snow halation/μ’s
  • ― MC7 ―
  • EN3. Oh,Love&Peace!/μ’s
  • EN4. どんなときもずっと/μ’s
  • ― MC8 ―
  • EN5. MOMENT RING/μ’s
  • ― 幕間映像7 ―
  • W-Encore 僕たちはひとつの光/μ’s


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