ヘンデル&ハイドン・ソサエティ/ハイドン:交響曲第26番、第86番


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ヘンデル&ハイドン・ソサエティのハイドン
ボストン・シンフォニー・ホール・ライヴ第4弾!


アメリカ最古のピリオド・オーケストラ、ヘンデル&ハイドン・ソサエティ(HHS)と、第13代音楽監督ハリー・クリストファーズのコンビによるハイドンの交響曲ライヴのシリーズ第4弾!
 シュトゥルム・ウント・ドラング期(疾風怒濤期)の初期に作曲され、グレゴリオ聖歌の引用が見られる「交響曲第26番『ラメンタツィオーネ』」、6つのパリ交響曲の掉尾を飾る「交響曲第86番」、ターフェルムジーク・バロック管弦楽団などで活躍し、現在はHHSのコンサートミストレスを務めるアイスリン・ノスキーをソリストに迎えてのモーツァルトの「ヴァイオリン協奏曲第3番」の3作品を通じて、ハリー・クリストファーズとHHSが、ハイドンの初期と後期の作品のコントラスト、そしてハイドンとモーツァルトとの親交を描きます。
 歳月を重ねますます盤石となったハリー・クリストファーズとHHS。名匠の卓抜した手腕と、アメリカ古楽界を代表する名門の伝統が織り成すサウンドにご注目下さい!(輸入元情報)

【収録情報】
● ハイドン:交響曲第26番ニ短調 Hob.I-26『ラメンタツィオーネ』
● ハイドン:交響曲第86番ニ長調 Hob.I-86
● モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216


 アイスリン・ノスキー(ヴァイオリン)
 ヘンデル&ハイドン・ソサエティ
 ハリー・クリストファーズ(指揮)

 録音時期:2017年1月27-29日
 録音場所:ボストン、シンフォニー・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
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