CD 輸入盤

交響曲第6番『朝』、第82番『熊』、ヴァイオリン協奏曲 クリストファーズ&ヘンデル・ハイドン・ソサエティ、ノスキー

ハイドン(1732-1809)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
COR16113
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ヘンデル&ハイドン・ソサエティ新シリーズ!
ハイドン第1弾は交響曲&ヴァイオリン協奏曲集!


ザ・シックスティーンの創設者&音楽監督でもあるハリー・クリストファーズが、ホグウッドの後任として2008年に第13代音楽監督に就任した「ヘンデル&ハイドン・ソサエティ(HHS)」は、ルーツを1815年まで辿れるというアメリカ最古のオーケストラ&合唱団です。
 クリストファーズ体制でのリリース第4弾は、ハイドンの交響曲とヴァイオリン協奏曲を収めたアルバム。前作、モーツァルト『戴冠式ミサ』の最後の曲がハイドンの交響曲第85番『王妃』だったので、それに続くハイドン・リリースとなります。
 曲目はハイドン初期の作品でバロック的な要素も持つ交響曲第6番『朝』と、規模の大きいパリのオーケストラのために書いた円熟期の傑作、交響曲第82番『熊』、そしてヴァイオリン協奏曲ト長調というもので、ヴァイオリン独奏はヘンデル&ハイドン・ソサエティのコンミスであるアイスリン・ノスキー(エイスリン・ノスキー)が受け持っています。ノスキーはカナダの古楽器オケ「ターフェルムジーク・バロック管弦楽団」や古楽器弦楽四重奏団「アイブラー・カルテット」で活躍している古楽ヴァイオリニストでもあります。(HMV)

【収録情報】
ハイドン:
1. 交響曲第6番ニ長調 Hob.I-6『朝』
2. 交響曲第82番ハ長調 Hob.I-82『熊』
3. ヴァイオリン協奏曲(第4番)ト長調 Hob.VIIa-4

 アイスリン・ノスキー(ヴァイオリン:3)
 ヘンデル&ハイドン・ソサエティ
 ハリー・クリストファーズ(指揮)

収録曲   

  • 01. Symphony No 6 Le Matin - Handel and Haydn Society
  • 02. Symphony No 82 Lours - Handel and Haydn Society
  • 03. Violin Concerto in G Major - Handel and Haydn Society

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ハイドン(1732-1809)

ハイドンは1732年に生まれ、1809年に亡くなっています。その77年の生涯は、29歳から58歳までを過ごした30年に及ぶエステルハージ時代を中心に、それ以前とそれ以降の3つの時期に分けて考えることができます。「エステルハージ以前」の28年間は、幼少期の声楽やさまざまな楽器演奏の修行、青年期に入ってからの作曲の勉強に

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