CD 輸入盤

モーツァルト:戴冠式ミサ、エクスルターテ・ユビラーテ、ハイドン:交響曲第85番 クリストファーズ&ヘンデル・ハイドン・ソサエティ

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
COR16104
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ヘンデル&ハイドン・ソサエティ新録音
ボストンでのモーツァルト『戴冠式ミサ』


ザ・シックスティーンの創設者&音楽監督の名匠ハリー・クリストファーズが、2008年に第13代音楽監督に就任したアメリカ最古のピリオド・オーケストラ&合唱団「ヘンデル&ハイドン・ソサエティ(HHS)」。クリストファーズ体制でのリリース第3弾は、1815年の創設から197年目(!)、2011−2012年シーズンのフィナーレを飾ったモーツァルトの『戴冠式ミサ』です。
 1791年にプラハで行われたレオポルト2世の戴冠式で、ライバル、サリエリの指揮によって演奏されたモーツァルトの『戴冠式ミサ』。クリストファーズとヘンデル&ハイドン・ソサエティの『戴冠式ミサ』は、ボストン・グローブ誌で「ハリー・クリストファーズのボストンでの最も素晴らしい時間の1つ」と激賞されており、『ミサ曲ハ短調』(COR16084)『レクィエム』(COR16093)を上回る名演の登場に期待が高まります。

【収録情報】
・モーツァルト:ミサ曲ハ長調 K.317『戴冠式ミサ』
・モーツァルト:エクスルターテ・ユビラーテ(踊れ、喜べ、幸いなる魂よ) K.165
・ハイドン:交響曲第85番変ロ長調 Hob.I-85『王妃』

 テレサ・ワキム(ソプラノ)
 ポーラ・ムリヒー(メゾ・ソプラノ)
 トーマス・クーリー(テノール)
 サムナー・トンプソン(バリトン)
 ヘンデル&ハイドン・ソサエティ
 ハリー・クリストファーズ(指揮)

 録音時期:2012年4月27,29日
 録音場所:ボストン、シンフォニー・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

収録曲   

  • 01. Adagio - Vivace
  • 02. Romance: Adagio
  • 03. Menuetto & Trio: Allegretto
  • 04. Finale: Presto
  • 05. Exsultate, Jubilate
  • 06. Fulget Amica Dies
  • 07. Tu Virginum Corona
  • 08. Alleluia
  • 09. Kyrie
  • 10. Gloria
  • 11. Credo
  • 12. Sanctus
  • 13. Benedictus
  • 14. Agnus Dei

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

モーツァルト(1756-1791)に関連するトピックス

声楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品