SACD 輸入盤

交響曲第2番『復活』 ジャナンドレア・ノセダ&トリノ・レッジョ劇場管弦楽団&合唱団

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
FONE157SA
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Italy
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


2015年トリノでの緊迫ライヴ

2016年のシーズンからロンドン交響楽団の首席客演指揮者に就任した名手ジャナンドレア・ノセダ。ますますその手腕が期待される一人です。
 この演奏は2015年にトリノで行われた演奏会のライヴ録音。独唱、合唱、オルガンと大編成のオーケストラをスタイリッシュに纏め上げたこの演奏が、壮大な音響も含め、最高品質のアナログ録音で美しく感動的に捉えられています。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』


 レグラ・ミューレマン(ソプラノ)
 アンナマリア・キウーリ(メゾ・ソプラノ)
 トリノ・レッジョ劇場管弦楽団&合唱団
 ジャナンドレア・ノセダ(指揮)

 録音時期:2015年10月24日
 録音場所:トリノ、レッジョ劇場
 録音方式:ステレオ(アナログ/ライヴ)
 Analog tape recorder Ampex ATR 102 30ips 1/2 inch
 SACD Hybrid

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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