ベートーヴェン(1770-1827)

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CD

交響曲第5番『運命』、第7番 カルロス・クライバー&ウィーン・フィル

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG4601
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ザ・オリジナルス Special
アナログ時代の音源をハイ・ビット・リマスタリングで蘇らせたシリーズのリニューアル!(一部デジタル録音も含みます)
不滅の名盤がルビジウム・カッティングで更に蘇る!


ベートーヴェン:交響曲第5番『運命』、7番
カルロス・クライバー&ウィーン・フィル


伝説の巨匠カルロス・クライバーの交響曲録音デビュー盤となった『運命』と、彼のシャープなタクトが最大限に発揮された第7番のカップリング。どちらもベートーヴェンの人気交響曲ですが、真っ先にあげられる名盤といえば、やはりクライバーでしょう。(ユニバーサル ミュージック)

【収録情報】
ベートーヴェン:
・交響曲第5番ハ短調 作品67『運命』
・交響曲第7番イ長調 作品92
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 指揮:カルロス・クライバー

 録音時期:1974年3月、4月(第5番)、1975年11月、1976年1月(第7番)
 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール
 録音方式:ステレオ(セッション)
 OIBP

【OIBP(オリジナル・イメージ=ビット・プロセッシング)】
オリジナル・アナログ・マスターテープに詳細に記録されている録音データに基づき、DGが開発した最新のテクノロジー「オリジナル=イメージ・ビット=プロセッシング」(略してOIBP)による、録音テイクごと丁寧にバランスやアコースティックを調整して、演奏家が望んだであろう、そして、エンジニアが録ろうとしたであろう、オリジナル・サウンドをより鮮明に、より表現豊かに再現しています。1本のマスター・テープのために割く作業内容は、大変に神経のいるもので、出来上がるまでにかなりの時間を要します。このように制作されたアルバムは、また新たな感動をもって聴くことができます。(ユニバーサル ミュージック)

収録曲   

総合評価

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両曲共に文句のつけようのない名演奏・名録音でした。 まったく奇をてらう様子もない剛速球の直球演奏であり、私にとって生涯の名盤の一つです。 クライバーにはベートーベン交響曲全集なるものへの関心など全くなかった様子ですが、是非、全曲を聴いてみたかったものです。

古き良き時代 さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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