CD 輸入盤

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番、メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第2番 ラガッツェ四重奏団

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CCS39317
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


オランダの注目SQ、ラガッツェ四重奏団
第4弾は、メンデルスゾーン&ベートーヴェン!


オランダの注目女流クヮルテット!
アルバム第4弾は、メンデルスゾーンとベートーヴェンの密接な作品を鋭い感性で描く!

オランダの高音質レーベル、チャンネル・クラシックス(Channel Classics)が世界へ発信するニュー・アーティストたちの1つ、オランダの女流奏者たちによるラガッツェ四重奏団。イタリア語で「女の子たち」という意味を持つ単語「ラガッツェ(Ragazze)」をアンサンブル名に冠する女流クヮルテット。新たなアレンジによるテリー・ライリーの作品集という衝撃のアルバムに続く第4弾は、「シュピーゲル(鏡)」と題された、メンデルスゾーンとベートーヴェンの弦楽四重奏曲集!
 ベートーヴェンの死から数ヶ月後に書かれたメンデルスゾーンの弦楽四重奏曲第2番は、ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲、とりわけ第15番から多くのインスピレーションを得ていることが知られています。特別な関係にある2つの重要レパートリーを鏡(シュピーゲル)に見立て、ラガッツェ四重奏団が鋭い感性で描き出します。(輸入元情報)(写真:輸入元提供)

【収録情報】
● メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第2番イ短調 Op.13
● ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調 Op.132


 ラガッツェ四重奏団
  ローザ・アルノルト(ヴァイオリン)
  ユアニタ・フリエンス=ファン・トンヘレン(ヴァイオリン)
  アンネミン・ベルフコッテ(ヴィオラ)
  レベッカ・ヴィセ(チェロ)

 録音時期:2017年1月、
 録音場所:オランダ、レンスワウデ、オランダ改革派教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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