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人物・団体(アーティスト)
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1965年広島生まれ。1987年にユニコーンでメジャーデビュー。1994年にシングル「愛のために」でソロ活動を本格的にスタートし「イージュー★ライダー」「さすらい」などが大ヒット。バンドスタイル、弾き語り、レコーディングライブなど活動形態も多岐にわたる。その独自の活動でリスナーのみならずミュージシャンからも愛されている。2015年にレーベル・ラーメンカレーミュージックレコード(RCMR)を立ち上げ 続きを読む
1949年12月7日生まれ。カリフォルニア州ポモーナにて、病院に滑り込んだタクシーの中で生まれたとは本人談。嗄れた歌声、独特の歌詞世界、スモーキーで味わい深い音楽性は業界内外で高く評価されている。 続きを読む
御三家の中でも抜きん出た抜群の声量と暖かい歌声、様々な分野の歌を全て自分のものにしてしまう懐の深さを持った不世出の歌手サラ・ヴォーンは、生涯前進をし続けたヴォーカリストだった。初期にレコーディングされた歌の中からポピュラリティのあるものが「マーキュリー」から、よりコンセプチュアルなものが「エマーシー」から発売された。この当時のレコーディングはいづれも「外れなし」の素晴らしさで、サラの第1期黄金時 続きを読む
ENHYPENは、HYBEと総合コンテンツ大手CJ ENMの合作法人 BELIFT LABに所属する、JUNGWON・HEESEUNG・JAY・JAKE・SUNGHOON・SUNOO・NI-KIのメンバー7人で構成されたグローバルボーイグループだ。彼らは、2020年6月から約3か月間放映された、Mnetの超大型プロジェクト『I-LAND』から誕生し、2020年11月に韓国デビュー。 続きを読む
秋元康総合プロデュース。2015年8月に「坂道シリーズ」第2弾グループとなる欅坂46として誕生。2020年7月に欅坂46の活動休止と改名を発表。10月14日より櫻坂46が活動をスタートさせている。 続きを読む
彼女のルーツは、16歳の時に見た映画「天使にラヴソングを2」の中でゴスペルを歌う、ローリン・ヒルだという。そして、黒人のボイストレーナーに師事し、本格的にブラック・ミュージックを歌うことに取り組み始めたのがMISIA誕生のきっかけである。ボーカル・トリオを組んで、クラブで歌い始めたことも彼女にとって、大きな経験だったようである。才能と人並みならぬ努力によって、持ち前のハイトーン・ボイスを自在に操る 続きを読む
スウェーデンから飛び出したスーパー・ポップス・グループ、ABBA。誰もが一度は耳にしたことがあるに違いない”ダンシング・クイーン”や”恋のウォータールー”などの名曲。そこでの、美しいメロディと華麗なヴォーカル・ハーモニーには最高のポップ・マジックと呼びたい、あの胸がときめくような感触が封じ込められている。 続きを読む
アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・Dの6人からなる楽器を持たないパンクバンド。ツアーは全公演即日完売。3月には品川ステラボールでのワンマンライブもSOLD OUT。メジャーデビューシングルはオリコンデイリーチャート3位を獲得するなど快進撃を続け 続きを読む
音楽評論家グリル・マーカスが、名著『ミステリー・トレイン』でロバート・ジョンソン、エルヴィス・プレスリー、スライ・ストーンなどと並び米ロック音楽を象徴する存在として別格に取り上げたザ・バンド。メンバーの5人中、4人がカナダ人である彼らは、「異邦人」の視点で、同時代のアメリカ人が忘れかけていた豊潤なアメリカン・ルーツ音楽を掘り下げ、自らの画期的なスタイルを築き上げた。 続きを読む
1981年6月、シングル「YOKOHAMA Twilight Time」、アルバム『SEA BREEZE』でデビュー。以後、彼の生み出す心地よいサウンドは多くの人々の共感を呼び、時代や世代を越えて支持されるシンガーとしての道を歩き始める。2024年C.U.Mシリーズ第一弾『MAGIC HOUR』、同年12月第二弾『Tiny Scandal』を発表、そして2025年4月第三弾となる『Forgotte 続きを読む
たとえば初めてエレキ・ギターを持ったとしよう。ディストーションを効かせて”ユー・リアリー・ガット・ミー”のイントロ部分のリフを弾いた時の気持ち良さといったらどうだろう。単なるFとGの繰り返しに過ぎないのだが、この実にシンプルなリフこそがキンクスの、そしてロックンロールの魅力なのではないだろうか。 続きを読む
シン・リジィ、アイルランドが生んだ大いなる遺産。その中心人物のフィル・ライノットの存在感、後続に与えた影響の大きさは21世紀に突入した今なお語り継がれるほどである。 続きを読む
2001年フジテレビドラマ「傷だらけのラブソング」で主演デビュー。その類い稀なるビジュアルと歌声で一躍人気を博す。以降「雪の華」、「GLAMOROUS SKY」など数多くの大ヒット曲を発表。その唯一無二の存在感と影響力で国内外の映画・ドラマ・ファッションなど多岐に渡り活躍。 続きを読む
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代から時代の異端として、一般的な意味でのエスタブリッシュにはならないルー・リード。いわゆる何十周年といったアニバーサリーにも縁がないような気がするほど、彼は「現役」を貫き通している。またそのうたの視点、歌そのものにも未だひとつの曇りも無いことに驚く。 続きを読む
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