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トップ > My ページ > 白塗りのサル さんのレビュー一覧
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検索結果:602件中511件から525件まで表示
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0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/03
当時、珍しかったシンガー・ソング・ライター。よく加山雄三と比較されるけど、サウンド的にはランチャーズによる演奏が多い加山雄三にファンが多いようだけど、荒木一郎のほうが昭和的なサウンドで、当時ののんびりした雰囲気を想像できていいなぁ〜と思うときがある。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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当時CBSコロンビアがジャパニーズ・ポップスを模索し、エミー・ジャクソンに続くシンガーとして東芝レコード在籍の彼をアルバム制作のためだけにレコーディングした一作。いきさつは知らないが結果としてコンセプトアルバム的な仕上がりとなり、洋楽に匹敵するほどのクォリティーとなっている。但し、66年当時の英米サウンドではなく、5年ほど遅れていると思われる。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/03
確かバッハかだれかの作品のコード進行を参考に名作が生まれたんじゃなかったけ。個人的にはブルース系が好きなのでハモンドオルガンに絡むギター・プレイがあればもっとはまれたのにな〜と思う。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。
1人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/03
このバンドはやっぱりファースト・アルバムが一番かなー。ギターの音色が良かった。確か、この後メンバー・チェンジしてるんだよなー。
1人の方が、このレビューに「共感」しています。
このアルバム一枚で終わらずにもうちょっと続けて欲しかった。そういう意味でのファースト・アルバムとして聴くと、個性のある連中の集まりであるからこれでいいと思う。2作目で「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」の発展形として、スティーブ・ウィンウッドのヴォーカルとハモンド、それに絡むクラプトンのギタープレイを纏まりのあるものとして聴きたかった。
音質を低めに抑え、重厚感が感じらる。インプロビゼーションが得意なバンドのスタジオ・ワークというコンセプト・アルバムという感じがしてストーンズのレット・イット・ブリードと双璧のロック・アルバムだと思っています。(確か二つともプロデューサーが同じじゃなかったけ?)
あまり評価されていないみたいだけど、個人的にはブルース・ロックを基調としたポップスへのアプローチの路線で言って欲しかったバンドだけに、それを考えるとベスト盤ではあるが結果としてバランスのとれたアルバムが作れる予感を感じていただけにこの後の路線変更は残念。
やっぱりツェッペリンの2作目は最高だね。音質がどうのこうのなんて関係ないね。ここにはブルース・ロックから脱却したハード・ロックのリフの嵐があり、狂熱的。これ以上理屈はいらねーよ!
初期のツェッペリンと比較されたり、ジミー・ペイジが手本にしたとかよく言われるけどジェフ・ベックがジミーペイジ並みにプロデュース能力があればもっと違った結果になっていたと思う。但し、その不器用さがあるからこそギター職人ジェフ・ベックがいまだにギタリストとして活躍できているのだと思う。アルバム自体は文句なし。だけどスローナンバーにおいてヴォーカルに絡むギター・プレイがあればもっと満足できたのに。
ローリング・ストーン好きでもブルース・ロックファンはミック・テイラー在籍時のサウンドに心惹かれる人は多いと思う。そのミック・テイラーがストーンズに参加する以前にジョン・メイオールのブルースブレイカーズにエリック・クラプトン、ピーター・グリーンに続く第3のギタリストとして迎えられ発表したのがこのアルバム。ストーンズ在籍時最後のアルバム「イッツ・オンリー・ロックンロール」での各パートでのギターソロは秀逸、後年の活躍が垣間見れるアルバムである。
クラプトンにして、マイナー・ブルースをやらせたら右に出る者はいないと言わしめたピーター・グリーン。このアルバムでも彼独自のサウンドが聴ける。この後フリートウッド・マックで「アルバトロス」や「ブラック・マジックウォーマン」等の彼独自のサウンドがこの時点で予見できるものがある。
クラプトンファンの中でもブルース・ロックが好きな人はこのアルバムは結構いけると思う。オーティス・ラッシュのカバー・バージョンなんてオリジナルを凌ぐプレイが聴ける。(ヴォーカルは別)この後伝説のバンドクリームでスプーンフルやクロスロードといったブルースの名曲をハードな仕上がりで表現したけどその布石となる意図が十分感じられる。
2人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/01
アメリカでの活躍もさることながら、イギリスでは本国をしのぐ人気があったようですね。ビートルズがアメリカ侵略前、早くもカバーバージョンをリリースするなど先見の明もあったようです。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。 2009/05/01
ディズニー出身で、ポール・アンカから楽曲を提供され、噂にもなったようです。映画ではフランキー・アヴァロンとの共演、ビーチ・ボーイズのバッキングナンバーもあり、多彩な活動をしていたようですね。
ブルースを志向していた割にヒット曲がポップな仕上がりであったため逆にそれが弊害になって日本では今一つであった記憶がある。一時期クリームで有名なジャック・ブルースも在籍したことがあるとか。
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