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兼やん さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/06/13

    Rolling Thunder RevueのCDは以前ブートレグシリーズを購入しました。今回も予約購入しました。リハーサル音源が面白い。Bob Dylanのすべての音源を公表する姿勢は凄いです。

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     2019/05/09

    交響曲第8番を聴いて!です。出だしの音が揃っていない。ティンパニが若干遅めです。けど凄く面白い。音もテープノイズが若干ありますが、演奏が始まれば気になりません。聞く価値は高いと思います。

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  • 4人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/01/09

    まず1曲目のワーグナー:『タンホイザー』序曲が素晴らしい。RCOの豊潤な演奏にほれぼれします。幻想交響曲ももちろん名演です。ガッティ氏とRCOの相性はばっちりな感じです。

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     2017/01/04

    究極のクナのボックスをついに購入!ここまでちゃんと集めてくれたか!

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/09/23

    まずはCD発売を喜ぶべきでしょう。色々批判はあるようですが。小生アナログシングル世代で初めて買ったシングル盤が「A Hard Days Night」高校1年生でした。花の60台後半になりましたが、現在進行形でロックを聴いています。現在注文中はPink Floydの6万円する未発表音源集。最近は流石にクラシックを聴く日々が増えました。クレンペラーのブルックナー、ベートーヴェンは音が深い。

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     2015/09/05

    Olasonic製8cmグラスファイバー・フルレンジ・スピ―カーが付属。中古のちょっと大きなバスレフ・キャビネットに取り付けました。エージング中ですが、とても良い感じで、低音・中音・高音までバランスが良好。メリハリが良く低音も良く出ている。能率が低いのでちゃんとしたアンプを使うのが良いと思います。STEREO 2015年8月号も購入し、同時並行して楽しんでいます。

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  • 8人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/08/26

    BOB DYLANのNashville Skyline,Self Portrait,New Morning収録前後の未発表音源集ですが、この時期Bob Dylanは膨大なレコーディングを行っており、やっとこの時期の闇が晴れた思いです。未だ完全には聴いてませんが、ダイジェスト音源を聴いた範囲では凄いの一言。ワイト島でのThe Bandとのライブも客席から録音したコレクターズ盤は音質が最悪でしたが(想像力で凄いとは思いましたが)、遂に公式発表!何十年待っていたことか!

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     2013/05/12

    凄く良いピアノ・トリオで、特にベースの音が凄い。オクターブ下の下の低音が気持ちいい。極超低音!オーディオ・システムの低音再生能力をチェックできます。

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     2011/08/01

    ジョニー・テイラー、その歌手人生の最初期から亡くなるまでの作品をレーベルを超えて収録したCD3枚組です。
    ヴィージェイ、スペシャルティ、サー、スタックス、コロンビア、マラコの録音からなるCDです。
    サム・クックを師と仰ぎ、ハイウェイQC’s〜ソウル・スターラーズと名門ゴスペルカルテットでクックの後釜として加入、その 時の歌唱は既に個性を発揮しています。
    しかし、その個性と実力が最高の形で表現されたのがSTAX時代でしょう。
    地味と言われるATLANTIC配給時のSTAXが、MG’sとの一体感といい、ソウルとブルース(最上形のモダンブルース)のマテリアルの良さといい、云うまでも無く歌唱の素晴しさも有り最高でしょう。
    他のシンガーにカヴァーされている曲がこの時期に集中しているのはその証でしょう。
    一番売れた時代が、STAXでのフーズメイキンラヴ〜コロンビアのディスコレディあたりですが、それらは全て網羅されています。
    ジョニー・テイラーという不世出のシンガーにとってまだ量的に物足りなさも感じる3枚組ですが、彼のオリジナルアルバムをかなり持っている方でも未発表や別テイクも豊富に収録されているのでコレクトすべきアイテムです。
    シンガーやミュージシャンのファンが多いジョニー・テイラー。
    日本の黒人音楽ファンにもっと聞いて欲しいシンガーNO.1ジョニー・テイラー。

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     2011/07/31

    UK:SOUNDWAYのコロンビア・クンビアのレア音源集「CARTAGENA!」に勝る!? 衝撃のヴィンテージ・クンビア・セレクションが謎のメキシコ盤CDでリリース!!
    秘境サウンド・マニア/グローカル・ビーツ・リスナー悶絶必至のヴィンテージ・コロンビア発掘音源。ここに収録されているのは、Pipe Guarin Y Sus Sabaneros、Alex Acosta、Cantina Y Su Combo、Rufo Garrido, Cresencio Camacho、El Gran Romancitoといった、筋金入りのクンビア・ディガーのみが知るカルトなアーティストが60-70年代に残したお宝レア・トラックス。
    均一な縦ノリでループしていく独特のリズムに、相反するかのようなティンバルのソロ・フレーズ、挑発的なホーンのリフと長閑なアコーディオンの響きに、ドロ臭く発せられるラテン男の雄叫びとユルいコーラス・・・この絶妙なサウンド・フレーバーが不思議な彩を放つ、まさに魅惑の濃縮クンビア・サウンド・スケープ。イナタい音の端々に感じられる、ちょっとカッコつけてみました風情もギリギリ・セーフで、秘境サウンド・マニアの心をくすぐる重要なペーソス。そして何故かオリジナル・レコード・ジャケットは水着のオネエさん。この音が当時の「口説き」ダンス・ツールであったことを物語っているところが、また面白い。このセンスたまりません!!
    姉妹作のペルー・ヴィンテージ編「PERU CANTA Y BAILA CON SONIDO SOMORAMICO」や、クンビア33周年記念(?)復刻「CUMBIAS 33 ANIVERSARIO」などを手掛けた、中米メキシコの謎の復刻レーベル「SONORAMICO」渾身のクンビア・セレクションだ。

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     2011/07/26

    PHIL SPECTOR究極のBOXが遂に発売!
    1990年頃のBack To Monoという4枚組BOXも持ってますが、今年春頃に4枚PHILの作品(Crystals,Ronettes,Darlene Love,Phil Spector作品集)ももちろん即購入、この7枚組BOXは期待大です。

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     2011/07/17

    カリプソの帝王MIGHTY SPARROWの2CDベスト集、最高のリズムとMIGHTY SPARROWの絶品のヴォーカルを十分堪能できるBOXで、それにDVDまで付いている。DVDはオール・リージョンで日本製DVDデッキで再生できます。

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     2011/07/17

    本作は、1963年のUKビート・グループ、The HellionからTraffic、70〜90年代にPolydor、Carerre 、Atlanticからリリースされたソロ作品、偉大なロック・アーティストのEric Clapton、Steve Winwood、George Harrison(’未発表曲:Love’s Got A Hold On Me’)、Carlos Santana、Van Morrison等とレコーディングした楽曲、自宅録音デモ、未発表曲を含む厳選された67曲を4枚のCDに収録。 JIM CAPALDIの哀愁のある大人のロックにたっぷり浸れます。未発表曲:Love’s Got A Hold On Me’は正になぜ今まで未発表なのかと思われるほどの良い曲でGEORGE HARRISONが弾いているリード・ギターを聴いていると涙ものです。サブ・ヴォーカルもGEORGE HARRISONとはっきりわかります。

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     2011/07/15

    MICK JAGGERの新たなプロジェクト立ち上げとは、元気ですね。
    小生としてはファースト・アルバムからLet It Bleedまでの膨大なアウト・テイク、ライブ音源の発売を待つのみ。声量の衰えが隠せないMickのNEWアルバム。ちょっと購買意欲が出ませんな。

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     2011/07/14

    Barclay James Harvest ”Taking Some Time On: The Parlophone-Harvest Years (1968-73)” - 5 Disc Set - The most comprehensive collection of songs Barclay James Harvest recorded for EMI, starting with ”Early Morning”, released on Parlophone Records in April 1968, through to ”Rock And Roll Woman”, their last EMI-era single, released by Harvest Records in May 1975. - Originally formed by John Lees (vocals and guitar), Stuart ”Woolly” Wolstenholme (vocals, keyboards and guitar), Les Holroyd (vocals and bass) and Mel Pritchard (drums) in 1967, in Oldham - In June 1969, Barclay James Harvest moved to EMI-imprint label Harvest, with the release of the ”Brother Thrush” 45, joining a roster that boasted Pink Floyd, Deep Purple and the Edgar Broughton Band - BJH recorded four albums for Harvest; ”Their First Album” (1970), ”Once Again” (1971), ”And Other Stories” (1971) and ”Baby James Harvest” (1972). - Across 5 discs, each album is augmented by rare bonus tracks, demos, non-LP singles and b-sides, album outtakes and BBC live sessions, including four previously unreleased tracks recorded for Bob Harris’s radio show in October 1972. Also featured are the two tracks, ”Breathless” and ”When The City Sleeps” that were released as a single under the pseudonymous band name ”Bombadil”. - Featuring many of BJH’s best loved songs, including the single ”Mocking Bird”, the epic ”She Said”, ”I’m Over You”, ”Child Of Man” and ”Medicine Man” - Mastered by Pete Mew at Abbey Road studios, where much of the material was originally recorded.

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