CD 輸入盤

Let It Be

The Beatles (ザ・ビートルズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
46447
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1970
フォーマット
:
CD

商品説明

解散騒動のさなか、有名なWゲット・バック・セッションWからの音源をフィル・スペクターのプロデュースにより完成させた同名映画のサウンドトラック。ポールの切ないメロディーが胸に迫るM6、10、オーケストラが加えられたジョン作M3、ビートルズの前身、クウォリーメンのレパートリーとして作られたという、初期オリジナル曲のリメイクM9、「戻っておいで〜取り戻そう」と歌われるM12は、皮肉にも解散を強く印象づける曲となってしまいました。
【1970年-4週連続全米No.1アルバム】 

収録曲   

  • 01. Two Of Us (03:36)
  • 02. Dig A Pony (03:54)
  • 03. Across The Universe (03:48)
  • 04. I Me Mine (02:25)
  • 05. Dig It
  • 06. Let It Be (04:03)
  • 07. Maggie Mae
  • 08. I've Got A Feeling (03:37)
  • 09. One After 909 (02:55)
  • 10. Long And Winding Road (03:37)
  • 11. For You Blue (02:32)
  • 12. Get Back (03:07)

総合評価

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レコードで買ったときは見開きだった。イギ...

投稿日:2014/12/19 (金)

レコードで買ったときは見開きだった。イギリスはこうだったの?ブートの紙ジャケットはちゃんと見開きになっていたのだが。中身は酒粕のようなものだ。もしくは腐っても鯛。

聖オーガスティン さん | IRELAND | 不明

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ファーストは、ビートルズの素の力が光り輝...

投稿日:2014/11/30 (日)

ファーストは、ビートルズの素の力が光り輝く「ノーメイク」のアルバムだったが、それに立ち返ろうとしたが、反対に「メイクギトギト」のアルバムになっている。スペクターが一生懸命に塗り直しても(その手腕は見事!)ツギハギが全部見える。ビートルズの「良くないところ」が曝け出されてしまっている。その意味では本人達の最初のアイデア通りだが、ふと素に帰ると「こんなもん、ダメだ」になったのだろう。本人達は全く乗り気でなかったに違いない。しかし、1970年にかけてやり直しの録音が続けられており、やはりいたってマジメ、誠実な人達だったのだ。この空気感が音に反映しており、その人工的な肌触りを含めアルバムは聴き所が多い。映画の方は、画質だけなら何とかなるかもしれないが、あのままだったらやっぱり退屈な内容だと思う。大胆な未公開映像の追加でもしないと・・だけど蛇に足を描くことになるのかも。リハーサルの音声は、記録程度なのでリマスターできないと思います。やっぱりDVDとかは簡単には出ないかもね。今だらだらと作業中らしいけど。

TATSU さん | 島根県 | 不明

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ヘルプとかYeh!とかもう見飽きてどーでもい...

投稿日:2014/11/30 (日)

ヘルプとかYeh!とかもう見飽きてどーでもいい!!!映画Let It Beを早くDVD化してくれ!死ぬまでに、オフィシャルで見れねーかもしれねーじゃんな!

のりぶー さん | 宮城県 | 不明

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人物・団体紹介

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The Beatles

「20世紀における最も偉大な(影響力を誇った)音楽家は?」―という問いにビートルズの名を挙げる人は少なくないだろう。実際、ロック史上というよりも、20世紀の音楽史における最も重要な存在とさえ言える彼ら。”単なるロック・ファン”の筆者が書く本稿が”等身大のビートルズ”への入り口になれたら良いと思います。

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