基本情報
内容詳細
逼迫するエネルギー需給、進行する地球温暖化。私たちはこのジレンマを乗り越えられるか。国際的なエネルギー需給構造を分析し、環境政策ツールの効果と課題を考察。新たな国際協調システムの構築に向けた提言の書。
【著者紹介】
鄭雨宗 : 慶應義塾大学産業研究所研究員。1969年韓国ソウル生まれ。95年来日。99年早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(修士)、2005年慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了(博士)、05年同大学SFC研究所上席研究員(訪問)および06年日本学術振興会外国人特別研究員を経て、08年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)
ユーザーレビュー
人物・団体紹介
鄭雨宗
福岡工業大学社会環境学部社会環境学科教授。1969年韓国ソウル生まれ。1999年早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(修士(商学))。2005年慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了(博士(商学))。2006年日本学術振興会外国人特別研究員(PD)。2009年福岡工業大学社会環境学部社会環境学科
ビジネス・経済 に関連する商品情報
-
ローソンが描くコンビニの未来!『ローソン』3月24日発売 経営学者である筆者が、7年に亘る現場取材と関係者のインタビューを実施。ローソンの好調の要因と、大改革の舞台裏をひも解... |2025年01月31日 (金) 10:00
-
「ほんとうの社会のしくみ」を知ろう。出口治明『ほんとうの社会科』 還暦で起業し、現在APUの学長の出口治明氏が伝える、自分らしく働き、幸せに生きるための「ほんとうの社会のしくみ」。 |2023年04月04日 (火) 10:00
-
父が娘に語る美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 10/1(土)NHK Eテレ「理想的本箱」にて紹介され話題!10代の娘の「なぜ、世の中にはこんなに格差があるの?」と... |2022年10月11日 (火) 13:00
-
『スマホ脳』の著者 最大のベストセラー『運動脳』 脳は身体を移動させるためにできていた。「歩く・走る」で学力、集中力、記憶力、意欲、創造性、全部アップ!有酸素運動で脳... |2022年09月07日 (水) 13:00
-
世の中の根本を疑え『22世紀の民主主義』 断言する。若者が選挙に行って「政治参加」したくらいでは日本は何も変わらない。これは冷笑ではない。もっと大事なことに目... |2022年08月24日 (水) 10:00
おすすめの商品
商品情報の修正
ログインのうえ、お気づきの点を入力フォームにご記入頂けますと幸いです。確認のうえ情報修正いたします。
このページの商品情報に・・・






