資本の測定 日本経済の資本深化と生産性 慶応義塾大学産業研究所叢書

野村浩二

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766410075
ISBN 10 : 4766410076
フォーマット
発行年月
2004年11月
日本
追加情報
:
22cm,633p

内容詳細

わが国の経済成長の大きな原動力となってきた資本の役割を数量的に分析。さらにバブル経済崩壊以降の長期低迷へのアプローチとして、過去の資本構造の変遷を分析し、ストック化した経済構造的問題を解明する。〈受賞情報〉日経・経済図書文化賞(第48回)

【著者紹介】
野村浩二 : 1971年生まれ。慶応義塾大学産業研究所助教授。1989年北海道立函館中部高校卒、1998年慶応義塾大学大学院商学研究科博士課程修了。1996年慶応義塾大学産業研究所助手、2003‐04年米国ハーバード大学ケネディースクールCBGフェロー。専攻分野は応用計量経済学、経済統計、生産性分析、産業連関分析、日本経済論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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野村浩二

慶應義塾大学産業研究所教授。1993年慶應義塾大学商学部卒、1995年同大学院商学研究科修士課程修了。1998年同博士課程単位取得退学、博士(2005年)。1996年慶應義塾大学産業研究所助手、2003年准教授、2017年より現職。この間、2003‐05年ハーバード大学ケネディスクールCBGフェロー

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