課長のキホン 一冊ですべてわかる

濱田秀彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309245102
ISBN 10 : 4309245102
フォーマット
出版社
発行年月
2010年02月
日本
追加情報
:
19cm,226p

内容詳細

マネジメントコンサルタントのプロが、的確なマネジメントができるように管理職に必要な方法論を説く決定版・マネジメント入門書。部下のほめ方、叱り方、チームのまとめ方などをテーマ別にQ&Aで解説する。

【著者紹介】
濱田秀彦 : マネジメントコンサルタント。早稲田大学卒業後、住宅メーカー関連会社へ入社、最年少支店長を経て人材開発会社に転職。営業マネージャー、経営企画マネージャーを経て独立。現在は、株式会社ヒューマンテック代表。コミュニケーション、キャリア開発のコンサルタントとして毎年100日以上の講演・セミナーを行う。これまで、指導してきたビジネスパーソンは7000人以上(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Takateru Imazu さん

    1冊ですべてわかる 課長のキホン 2010/2/20 著:濱田 秀彦 管理職の役割を果たすためには「道具」とその使い方としての「知識」が必要である。経験が力になるのは確かではあるものの、経験を積んだからといってよい管理職になれるとは限らない。 本書は、管理職の道具箱・管理職の悩み解決を軸としてQ&A方式にて以下の6章により説明している。 @課長の仕事 Aチームの動かし方 B仕事の管理 C人の管理 D部下タイプ別の対処 E課長の1日 良書である。 知識だけでは使えない。現場論だけでは一貫性がない

  • Yoshio さん

    学術系ではなく現場発系の課長本。わりとバランス取れている印象。羅列のため最初は特徴無かったが、中盤〜後半に行くあたりで含蓄が増す。特に、予算(=目標、計画)あたりの社内駆け引きは、よく分かるものがある。これまで読んだ本では取り上げられていなかった。

  • Hiroshi Sugiyama さん

    主任の時に読んで、課長になる前に身に着けておけば良かった。とても分かりやすく、教科書になるかな。

  • おーしゃん さん

    教科書的な内容でした。読後、少し時間が立ったこともあり、あまり内容を覚えていません。まぁ、そういう本だったのかな〜、と。

  • ヤス さん

    習うでもなく体験している事が色々。 第三者の目で読めると、アタマも整理できて良いですね。 どっかで復習しないと。

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人物・団体紹介

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濱田秀彦

株式会社ヒューマンテック代表取締役。1960年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業。住宅リフォーム会社に就職し、最年少支店長を経て大手人材開発会社に転職。トップ営業マンとして活躍する一方で社員教育のノウハウを習得する。1997年に独立。現在はマネジメント、コミュニケーション研修講師として、階層別教育、

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