とにかく死なないための「しょぼい投資」の話

えらいてんちょう

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309228129
ISBN 10 : 4309228127
フォーマット
出版社
発行年月
2020年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
216p;19

内容詳細

働けない、起業もできない、投資しようにも元手がない…それでも生きていくための“働く以外の方法”。暴落しない「一生モノの資産」を作ろう。

目次 : はじめに 死なないための投資の話/ 第1章 ガツガツ働きたくない、起業もできない、でも死にたくない人へ/ 第2章 「死んでしまうかもしれない投資」の話/ 第3章 「生きていくための投資の仕組み」の話/ 第4章 「ほとんどお金を使わない投資」の話/ 第5章 「ちょっとだけ上級者向けの投資」の話/ おわりに 楽しく生きていくために

【著者紹介】
えらいてんちょう : 矢内東紀。1990年生まれ。慶応大学経済学部卒。作家、経営コンサルタント、投資家。2015年にリサイクルショップを開店し、その後、知人が廃業させる予定だった塾の経営を引き継いで軌道に乗せる。2016年に地元・池袋でイベントバー「エデン」を開店させ、事業を拡大(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ヒデミン@もも さん

    確かになぁと思わせる箇所もあります。

  • ta_chanko さん

    投資とは、自分が直接働いて価値を産み出すのではなく、何かを働かせることで、価値を産み出すこと。一攫千金を求めてもプロやAIには敵わない。しょぼい投資をして、ちょっとしたリターンが得られるような仕組みをつくる。制約された状況でしか使えないものに換えると得をする。即、現金化すると損をする。人への投資が大切。感情株・心理的債権を上手に使って、協力・援助助してもらえる状況をつくる。激動の時代を上手に生き抜くためのヒント。

  • ひこかつ さん

    タイトルが気になって(^^;; 要約すると、地元を活性化させよう!! ってお話。 情けは人の為ならず、、って事ですね?

  • おおたん さん

    コロナ禍の本。人生を「投資目線」で生き抜く術を指南してくれる本。手元に置いて、仕事に役立てたい。◆何が正しくて間違っているかを判定できる知識を持つ、その方法が「今」でも効果があるのか検証、それでも未来予測はできない◆投資の素人が玄人に勝つには、玄人より詳しい部分で勝負すればいい◆より一般的な価値を持つものに変えられるとリターンは少なく、価値が制限されるものに換えるとリターンが大きい◆店というのは、人間を相手に商売しています。→人間は感情で動く生き物。◆資産というのは、回転していてこそ価値がある。

  • あび さん

    素人が金儲け目的に株を始めたところで負けは見えている。わずかな資金をドブに捨ててしまうようなことをせず、やるなら応援株がいいと。 お金持ちよりも信用持ちになるほうがレバレッジもきき、なにかと得をするという話など。

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えらいてんちょう

矢内東紀。1990年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。バーや塾の起業の経験から経営コンサルタント、YouTuber、著作家、投資家として活動中。2015年10月にリサイクルショップを開店し、その後、知人が廃業させる予定だった学習塾を受け継ぎ軌道に乗せる。17年には地元・池袋でイベントバー「エデン」を

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