女3人寄ればかしましき☆ ノラ新録はガールズ・バンドによるBNデビュー作
Tuesday, July 29th 2014

女3人寄ればかしましき☆ノラ・ジョーンズ2年ぶりの新録は
バンド・プロジェクト”プス・ン・ブーツ”によるブルーノート・デビュー作!
ノラ・ジョーンズ2年ぶりの新作! 3人の女性ミュージシャンによるガールズ・ユニット“プス・ン・ブーツ”名義によるブルーノートからデビュー!
2008年からライヴ活動を不定期に行なっているプス・ン・ブーツ。彼女たちは、ここ数年の間にブリッジ・スクール・ベネフィット(ニール・ヤングと妻によるチャリティーコンサート)への出演、ビースティ・ボーイズ“ゲット・アウトー・ザ・ヴォート”ツアーでの共演、さらにはウィルコのマジソン・スクエア・ガーデン公演へのゲスト出演(「Jesus, Etc.」でバックボーカルを務めた)などを行ない、クラウドを大いに沸かせた。
ノラ・ジョーンズ、そしてジェシー・ハリスの秘蔵っ子として注目を浴びるサーシャ・ダブソン、またベーシストのキャサリン・ポッパーという個性豊かな3人の”じゃじゃ馬”ミュージシャンからなるこのプス・ン・ブーツ。
2011年のリトル・ウィリーズ『For The Good Times』以来となるノラのバンド・プロジェクトであり、彼女が携わった100番目のレコーディング作品ともなる記念作だ。ちなみにその名の由来は、「女の子」とカントリーミュージックのイマージュとなる「ブーツ」(=Puss and Boots)、そして「長靴をはいた猫(=Puss in Boots)」にかけられているということ。
ブルックリンにあるスタジオGにて、エンジニア/ミキサーにジョエル・ハミルトンを迎えレコーディングされたアルバム『No Fools, No Fun』。ダブソンとポッパーによる各2曲とノラ作の1曲からなる全5曲のオリジナル。加えて、彼女たちのライヴ・レパートリーにもなっている7曲の”熱い”カヴァー楽曲が収録されている。ニール・ヤング、ロドニー・クローウェル、ザ・バンド、ウィルコ、トム・パクストン、ロジャー・ミラーなどなど。アルバム・タイトルはジョニー・キャッシュが歌い有名となったロドニー・クローウェルの「Bull Rider」(2010年の『Featuring Norah Jones: ノラ ジョーンズの自由時間』にも収録)の歌詞の一節から付けられたことはすでに有名だろうか。
『No Fools, No Fun』 収録曲
- 01. Leaving London (トム・パクストンのカヴァー曲)
- 02. Bull Rider (live) (ジョニー・キャッシュにより有名になったロドニー・クローウェルのカヴァー曲)
- 03. Twilight (ロビー・ロバートソン作曲によるザ・バンドのカヴァー曲 )
- 04. Sex Degrees of Separation (サーシャ・ダブソン:オリジナル)
- 05. Don't Know What It Means (ノラ・ジョーンズ:オリジナル)
- 06. Down By The River (live) (ニール・ヤングのカヴァー)
- 07. Tarnished Angel (live) (ジョージ・ジョーンズがヒットさせたロジャー・ミラーのカヴァー曲)
- 08. Jesus, Etc. ( ウィルコのカヴァー曲)
- 09. Always (キャサリン・ポッパー:オリジナル)
- 10. GTO (ジェブ・ロイ・ニコルズのカヴァー)
- 11. Pines (キャサリン・ポッパー:オリジナル)
- 12. You'll Forget Me (サーシャ・ダブソン:オリジナル)
Sasha Dobson (vocals, acoustic guitar, bass, drums)
Norah Jones (vocals, electric guitar, fiddle)
Catherine Popper (vocals, bass, acoustic guitar)
プス・ン・ブーツのカヴァー・セレクション
アルバム、ライヴで演奏された愛しきグッドタイム・ミュージック
| M1) | M2) | M3) | M6) | M7) |
| M8) |
M2) 「Bull Rider」 from Johnny Cash 『Silver』
M3) 「Twilight」 from The Band 『Northern Lights Southern Cross』
M6) 「Down By The River」 from Neil Young 『Everybody Knows This Is Nowhere』
M7) 「Tarnished Angel」 from George Jones 『Country Roads』
M8) 「Jesus, Etc.」 from Wilco 『Yankee Hotel Foxtrot』
「Double Duty Lovin'」 from Eddie Bond 『Memphis Rockabilly King』
「Night After Night」 from Laura Marling 『Creature I Don't Know』
「In A Shanty In Old Shanty Town」 from Doris Day 『Tea For Two / Lullaby Of Broadway』
「Pardon My Heart」 from Neil Young 『Zuma』

すでにiTunes先行配信で話題を呼んでいるニール・ヤング「Down By The River」のカヴァーについて、ノラは語る。「ニール・ヤングの楽曲の中でも大好きな曲で、この曲をカヴァーしてギターソロを弾くことをずっと夢見ていたのよ」。幼い頃から、CSN&Yやバッファロー・スプリングフィールド、はたまたスティーヴン・スティルスのマナサスやデヴィッド・クロスビーのレコードに親しんできた彼女にとってこの曲を採り上げることは、ごくごく自然な流れだったのかもしれない。
また、「今までは実現する勇気がないと思ってたけど、このバンドはそれこそ新しいことをトライしてきたからね。私たち3人はいつもお互いを”けしかけて”、サーシャがドラムを叩いたり、キャットがオリジナルを唄ったり、色々ステージで初披露して、パフォーマンスの精度を上げているの。でもまぁ、いつもステージではドンチャン騒ぎになるけどね(笑)」と、バンドのポテンシャル、あるいはその展望に言及する。
サーシャ・ダブソンは「このバンドから生まれるポジティヴなエネルギーが、ブルックリンの小さなライブハウスから飛び出していくと思うとワクワクするわね」、そしてキャサリン・ポッパーは「アルバム・レコーディングについては長い間話し合っていたの。ベルハウスでの自分たちのライヴ音源を聴いてヤル気になったのよ。何しろこのアルバムで私たちのありのままの姿が垣間見られると思うわ」と、ブルックリンのインディ・ロック・シーンとの以心伝心をも感じさせてくれる、実に頼もしいコメントを口にしてくれる。
プス・ン・ブーツは、6月22日からニューヨークのクリアウォーター・フェスティヴァルの出演を含むアメリカ東海岸ツアーを決行する。7月15日にはホームタウンであるブルックリンのベルハウスに戻り、7月17日にはワシントンDCのクラブ、千秋楽は、7月26、27日のニューポート・フォーク・フェスティヴァルへの出演で締めくくる予定だということ。
リトル・ウィリーズでの活動はおろか、あの覆面トリオ・バンド、エル・マッドモー(EL MADMO)、そして昨年双方のファンを驚かせたグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングとのコラボ作『foreverly』と、昨今、垣根という垣根を超えて自由奔放・天真爛漫に、レイドバック且つローファイなアメリカン・フォーク・ロック〜カントリー・ロック道を突き進むノラ。女3人寄ればかしましき、というべきか・・・いずれにせよ、21世紀のブルーノートが送り出す、ルーツ・ミュージックに恋したライオットガールズの一挙一動からおいそれと目を離すことはできない。
輸入盤、SHM-CD国内盤に加えて、限定プレスの180g重量盤アナログLPもリリースされるということで、ジャズ・ファン、ロック〜ルーツ・ミュージック・ファンもこぞってチェックのほどを!
プロフィール

サーシャ・ダブソン (Sasha Dobson)
サーシャ・ダブソンはカリフォルニアのサンタ・クルーズで育った。父親、スミス・ダブソンはベイエリアで活動する大変影響力を持った人気のピアニストの1人で、母親は有名なシンガー、兄弟は優れたドラマーである。12歳のときにはモントレー・ジャズ・フェスティバルに家族で出演。17歳でブルックリンに移りニューヨークのジャズ・シーンに早くも溶け込んだ。
2005年にはザ・クリス・バイヤーズ・オクテット(The Chris Byars Octet)と『ザ・ダークリング・スラッシュ(The Darkling Thrush)』を、2006年には『モダン・ロマンス(Modern Romance)』をリリース。米タイム・マガジンから受賞された『モダン・ロマンス』はジェシー・ハリスのプロデュース。サーシャをツアーに招いた友人、ノラ・ジョーンズと近所のバーでプレイを始める。ダブソンの最新作『アクエリアス Aquarius (2013)』はギタリスト/プロデューサーであるジョエル・ハミルトン( (Black Keys, Tom Waits, Sparklehorse) とレコーディング。米音楽誌MAGNET では“かっこよくて惹きつけるアルバム”と評価された。ダブソンと彼女のバンドは、ファーム・エイド2013(Frm Aid 2013)にてパフォーマンスを果たし、2014年始めにはウィリー・ネルソンのオープニングを何度か務めている。
ノラ・ジョーンズ (Norah Jones)
ノラ・ジョーンズは、自ら「気まぐれなちっぽけな作品」と称するアルバム『ノラ・ジョーンズ(Come Away With Me -2002)』にてデビュー。非凡な新しい歌声を魅せ、世界現象とまでなったこのデビュー作は、2003年のグラミー賞を独占。サウンドスキャン史上10番目に売れた作品となった。それ以降、高い評価と商業的成功を収めたソロ・アルバム、『フィールス・ライク・ホーム(2004)』、『ノット・トゥ・レイト(2007)』、『ザ・フォール(2009)』、『リトル・ブロークン・ハーツ(2012)』の4作品を発表。『リトル・ブロークン・ハーツ』のプロデュースと共作をデンジャー・マウスが担当しているが、彼が2011年にクラシックなイタリアの映画を称賛して制作し、ジャック・ホワイトなどがフィーチャリングされたアルバム『ローマ』にノラ・ジョーンズは参加している。また、リトル・ウィリーズとしてカントリー・アルバムを、2013年にはグリーンデイのフロントマンであるビリー・ジョー・アームストロングとのコラボレーション作品『フォーエヴァリー』をリリースした。2010年にリリースしたコンピレーション作品『ノラの自由時間(…Featuring Norah Jones)』ではウィリー・ネルソン、アウトキャスト、ハービー・ハンコック、フーファイターズなど多様なアーティストとのコラボレーション楽曲を集め、素晴らしい歌声の持ち主であることを証明した。ノラは現在コーリー・チゼル・アンド・ザ・ワンダリング・サンズのAdriel Denaeのソロ・デビュー作のプロデュースを手掛けている。
キャサリン・ポッパー (Catherine Popper)
ノース・キャロライン出身のキャサリン・ポッパーはヘム、レヴォン・ヘルム、マイケル・スタイプ、カレン・エルソン、レット・ミラー、ジム・キャンピロンゴ、ピーター・ロワン、トニー・ライス、ノラ・ジョーンズ、マーク・オルソン、ケヴン・キニーなど様々なアーティストとパフォーマンスおよびレコーディングを行っている。2004年〜2006年にはライアン・アダムス&ザ・カーディナルスのベース、ダブルベース、バックボーカルを担当。数々の楽曲の作曲を手掛けた。ポッパーは2009年にグレイス・ポッター&ザ・ノクターナルズのツアーと、2010年にビルボード・チャートで初登場20位を記録した彼らの5枚目となるアルバムに参加。2013年、ジョセフ・アーサーの『The Ballad of Boogie Christ』とマイク・ドーティの『Circles Super Bon Bon…』にも登場。2014年、ジャック・ホワイトの新作『ラザレット』に参加予定。
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for Bronze / Gold / Platinum Stage.
輸入盤はまとめ買いでさらにお得!
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"No Fools, No Fun"
Puss N Boots (Norah Jones)
Price (tax incl.):
¥2,420
Member Price
(tax incl.):
¥2,105
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥1,815
In Stock
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国内盤はSHM-CD仕様
No Fools.No Fun
Puss N Boots (Norah Jones)
Price (tax incl.):
¥2,750
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(tax incl.):
¥2,530
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥2,337
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限定プレスの180g重量盤LP
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No Fools, No Fun
Puss N Boots (Norah Jones)
Price (tax incl.):
¥2,739
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(tax incl.):
¥2,520
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知っておきたいノラのカヴァー嗜好やコラボ〜課外活動歴
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Norah Jones
Price (tax incl.): ¥2,640
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(tax incl.): ¥2,297
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(tax incl.): ¥1,980Release Date:17/November/2010
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Covers
Norah Jones
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