人物・団体(著者)

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津村照彦

津村照彦 

広島県出身、英国在住。米国で教育を受けた後、1989年から13年間、東京を本社とする国際開発コンサルティング会社で電気・ガスのインフラ開発プロジェクトにエネルギーエコノミスト、プロジェクトマネージャーとして従事。その間、ウクライナ電力省のアドバイザーを2年間、務める。2001年に英国へ移住し、ビジネスコンサルティング会社、ロンドンリサーチインターナショナルを設立。その後、四半世紀に渡り、特にエネル 続きを読む

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浅井隆

浅井隆 ( アサイタカシ )

高校時代は理工系を志望。父と同じ技術者を目指していたが、「成長の限界」という本に出会い、強い衝撃を受ける。浅井は、この問題の解決こそ“人生の課題”という使命感を抱いた。この想いが後の第二海援隊設立につながる。人類の破滅を回避するためには、科学技術ではなく政治の力が必要だと考え、志望先を親に内緒で変えて早稲田大学政治経済学部に進む。在学中に環境問題を研究する「宇宙船地球号を守る会」などを主宰するも、 続きを読む

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浅原昭生

浅原昭生 

職業訓練法人日本技能教育開発センター職員。Team HEYANEKO代表。昭和37年、大阪府生まれ。近畿大学大学院化学研究科博士前期課程修了。中学校、高等学校教師を経て、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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浅古泰史

浅古泰史 

現職:早稲田大学政治経済学術院准教授。1978年生まれ。2001年、慶應義塾大学経済学部卒業。2003年、一橋大学で修士号(経済学)取得。2009年、ウィスコンシン大学マディソン校でPh.D.(経済学)取得。日本銀行金融研究所エコノミストなどを経て現職。専門は、数理政治学、公共選択論、応用ゲーム理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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浅野健一

浅野健一 

1948年高松市生まれ。1972年に共同通信社入社。1994〜2014年、同志社大学大学院社会学研究所メディア学専攻教授。人権と報道・連絡会代表世話人。千葉県9条連代表。たんぽぽ舎アドバイザー。20年に下咽頭がんで声帯を失うが、電気式人工喉頭で取材、講演を再開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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