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人物・団体(著者) > 「M」で始まる人物・団体(著者)
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1968年愛知県名古屋市生まれ。1984年クラリオンガールに選ばれ、その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国では二児の息子を育てながらヨーガに傾倒し魂の探求に専念する。2005年に芸能活動を再開するも乳がんが発覚。帰国し、2年間様々な治療を実践して乳がんを克服。その間に心と身体と魂のバランスの重要性を身をもって経験する。その体験から人の深奥には自らを健全な状 続きを読む
アニメーション監督、脚本家。数々のヒット作の脚本を担当。18年公開の初監督作品『さよならの朝に約束の花をかざろう』が第21回上海国際映画祭でアニメーション最優秀作品賞を受賞するなど、アニメーション監督としても注目を集めている。23年には、脚本を担当した『ONI―神々山のおなり』が第50回アニー賞のテレビ/メディア部門で作品賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1946年東京出身。早稲田大学文学部演劇科卒。雑誌ライター、テレビドラマのプロデューサーを経て、98年映画『ユキエ』で監督デビュー。2002年公開の『折り梅』は二年間で百万人の動員を果たす。21年に初小説となる『疼くひと』を発表し、話題を呼ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1971年、千葉県生まれ。THE SHAMPOO HAT(劇作家、演出家、俳優)。主要作品、『その夜の侍』は2012年に映画化され、初監督を務めた。(2012年、新藤兼人賞金賞、第34回ヨコハマ映画祭森田芳光メモリアル新人監督賞受賞)。『一丁目ぞめき』で第57回岸田國士戯曲賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1950年、東京都に生まれる。59〜64年、チェコスロバキアで過ごし、在プラハ・ソビエト学校で学ぶ。帰国後、東京外国語大学ロシア語科卒業、東京大学大学院露語露文学専攻修士課程修了。ロシア語通訳、翻訳者となる。80年、仲間とともにロシア語通訳協会を設立、初代事務局長に就任、同会長を歴任。92年、テレビの同時通訳によって報道の速報性に貢献したとして日本女性放送者懇談会賞を受賞した。95年、通訳を論じた 続きを読む
1967年千葉県生まれ。女性、聖地、旅、自然をメインにエンターテインメントとアートを横断した作品を発表。「新潮ムック月刊シリーズ」で第34回講談社出版文化賞写真賞受賞。小説家として『誰も死なない恋愛小説』『ドライブ』などを発表し、近年は詩作にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1945年東京生まれ。作曲家、楽器作家、実験映画監督。演劇実験室「天井桟敷」の初期メンバーとして入団。制作・照明を担当し、1983年に寺山修司が亡くなるまでの一六年間、秘書兼マネージャーを務めた。音楽家としてヒット曲「時には母のない子のように」をはじめ、寺山修司作詞・田中未知作曲のコンビで数多くの歌を残したほか、東陽一監督作品『サード』『もう頬づえはつかない』『四季・奈津子』『ザ・レイプ』、寺山修 続きを読む
ヴィジュアリスト。1961年8月11日、手塚治虫の長男として東京都に生まれる。本名、真。日本大学芸術学部映画学科中退。高校生の頃に脚本・監督・主演した8ミリ映画『FANTASTIC★PARTY』(1978)で一躍注目される。その後、『MOMENT』(1981)、『星くず兄弟の伝説』(1985)、『妖怪天国』(1986)など精力的に映像作品を製作する。『白痴』(1999)がヴェネチア映画祭に正式招待 続きを読む
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