CD 輸入盤

The Russian Viola-shostakovich, Glinka, Etc: 今井信子(Va)Pontinen(P)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BIS358
組み枚数
:
1
レーベル
:
Bis
:
Sweden
オリジナル盤発売年
:
1988
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Anton Rubinstein (1829 - 1924)
    Pieces (3) for Viola and Piano, Op. 11 no 2: Nocturne
    演奏者 :
    Imai, Nobuko (Viola), Pontinen, Roland (Piano)
    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Nocturne
    • 作曲/編集場所 : 1854, Russia
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Mikhail Glinka (1804 - 1857)
    Sonata for Viola and Piano in D minor
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Sonata
    • 作曲/編集場所 : 1825-1828, Russia
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

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ぼくはショスタコーヴィチのなかでもこのヴ...

投稿日:2006/05/15 (月)

ぼくはショスタコーヴィチのなかでもこのヴィオラ・ソナタをとりわけ好んで聴く。音が簡素でありながら、味わいのある美しい音響が連続している曲だからだ。ぼくのベストはドルジーニン盤だが、次点にバシュメト/ムンチャン、そして同格でこの今井盤を推す。今井のヴィオラはショスタコーヴィチの晩年の抒情美をあますところなく伝えている。伴奏も決して過剰な表情は見せずに抜群のコンビネーションを感じさせる。奏者のこの曲に賭ける思いがひしひしと伝わってくる。秘かな情熱を持った演奏だといえよう。

肉ポエム さん | 東京 | 不明

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