怪異の民俗学 7 異人・生贄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309613970
ISBN 10 : 4309613977
フォーマット
出版社
発行年月
2001年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,395p

内容詳細

人間の心の奥底に迫る「怪異」と「不思議」の世界。〈怪異〉を中心に据えた新たな民俗学大系を構築。第7巻は異人・生贄。民俗社会とその〈外部〉について考察した論集。巻末に小松和彦の書き下ろし解説。

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読書メーターレビュー

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  • 雨伽詩音 さん

    小説執筆の資料用として八割方読んだ。「八岐の大蛇」など思わぬ収穫もあり、読んでいて興味深い箇所も多々あった。とはいえ浅薄ながらも民俗学を囓ってきた身としてはさほど目新しい情報はなく、入門書として手に取る分にはいいのかな、と。中村生雄氏、三浦佑之氏など卒論でお世話になった方々の論文も入っていたので、二度美味しいという感触はあったけれど。

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