子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」

向谷匡史

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787718143
ISBN 10 : 4787718142
フォーマット
出版社
発行年月
2018年09月
日本
追加情報
:
208p;19

内容詳細

小学生までの子どもをもつお父さんへ。わが子との関わり方から外出先での危機管理まで44の型を紹介!数々の人間関係術本のベストセラーを出してきた作家であり、僧侶、空手道場館長、保護司でもある著者が、日本のお父さんに向けて“頼もしい”生き方を伝授します。

目次 : 第1章 “父親”の自覚をもつ/ 第2章 父子の絆を深める/ 第3章 人生の師として接する/ 第4章 子どもをしつける/ 第5章 子どもと触れ合う/ 第6章 子どもを奮い立たせる/ 第7章 危機管理をする

【著者紹介】
向谷匡史 : 1950年、広島県呉市出身。拓殖大学卒業後、週刊誌記者などを経て作家に。浄土真宗本願寺派僧侶。保護司、日本空手道「昇空館」館長として、青少年の育成にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Monsieur M. さん

    週刊誌記者「など」を経て作家になったという、浄土真宗本願寺派僧侶にして保護司、日本空手道「昇空館」館長。何とも不思議な経歴の著者が説く、古風な「お父さん道」。「大人と子どもを区別する」「父親としての覚悟を持つ」「「見られている」のを意識する」「「どう育つか」を考える」「身をもって教える」「子どもに胸を張れるものをもつ」「子どもの「人生の師」であれ」「「お父さん、すごい」を意識する」「子どもと「友達」にはならない」「我慢を教えるために我慢する」「すぐに結果を求めない」「差し伸べたい手を引っ込める」(続く)

  • BluesGilimeno さん

    子どもが何をしているか、どうあるかには関心があるが、子どもが自分をどう見ているか、どのように評価しているるかには気づいていないのは、その通りだと思う。子どもは親を誇りに思いたい。自分が子どもだった時には、親に多くを期待していたものだ。子どもが自慢できるような親であり、手本になるような大人であることを目指したい。自分が熱中できることがあり、自分の夢のためにときに我慢をして、目標に向かって努力する。子どもにやってほしいことを伝えるだけでなく、相手を全面的に信頼する。何が起こるか分からないので危機管理にも注意。

  • Mirunovic さん

    セクションが分かれていて、少しずつでも読み進みられた。 危機管理の項目が役に立ちますね。

  • ジム さん

    これはよくわからん。

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向谷匡史

1950年、広島県呉市出身。拓殖大学を卒業後、週刊誌記者などを経て作家に。浄土真宗本願寺派僧侶。日本空手道「昇空館」館長。保護司。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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