日露戦争 第4巻

児島襄

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発行年月
1990年11月

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784165063902
ISBN 10 : 4165063908
フォーマット
出版社
発行年月
1990年11月
日本
追加情報
:
620p;20X15

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読書メーターレビュー

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  • フンフン さん

    奉天会戦は辛勝。クロパトキンって退却ばかり考える指揮官だったんだ。日本海海戦は大勝。追撃に追撃を重ねたから撃ちもらしがほとんどなかったんだ。真珠湾の時も石油タンクや海軍工廠をねらって第3次攻撃やるべきだった。明治の日本人と昭和の日本人って同じ民族とは思えないね。

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人物・団体紹介

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児島襄

1927年(昭和2)、東京に生まれる。東京大学法学部卒業。共同通信社記者を経て、戦史家。日米双方の資料渉猟・取材に五年を費やして書き下ろした『太平洋戦争』は、軍隊経験のない世代によって書かれた戦争史として、その緻密な考証、劇的描写が高く評価され、66年(昭和41)に毎日出版文化賞を受賞。90年(平成

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