LPレコード 輸入盤

ピアノ協奏曲第17番、第21番 ゲザ・アンダ、ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ (180グラム重量盤レコード/Deutsche Grammophon)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4860963
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
輸入盤

商品説明

生誕100周年記念。スイスの名ピアニストが弾き振りした人気協奏曲をLP化《ゲザ・アンダ〜モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番&第21番》
今年11月に生誕100周年を迎えるハンガリー出身のスイスの名ピアニスト、ゲザ・アンダが自らザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカを指揮して録音したモーツァルトの第17番と第21番がLPになります。第21番はドラマティックな第20番の完成からわずか4週間で完成。モーツァルトの最もよく知られ、かつ技術的にも難しいとされる協奏曲の一つです。有名な第2楽章は1967年にスウェーデン映画『みじかくも美しく燃え』に使われ、広く知られるようになりました。
【収録内容】
モーツァルト:
[Side A]1-3) ピアノ協奏曲第17番ト長調K.453/[Side B]1-3) ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467

【演奏】ゲザ・アンダ(ピアノ&指揮)ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ
【録音】1961年5月、ザルツブルク

(メーカーインフォメーションより)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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