CD

アイネ・クライネ・ナハトムジーク、序曲集、フリーメーソンのための葬送音楽 ワルター&コロンビア響(1958、61)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICC1853
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ソニー・クラシカル名盤コレクション1000
モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク、序曲集
ブルーノ・ワルター&コロンビア交響楽団(ステレオ録音)

期間生産限定盤

ワルターが至高の境地に到達した、最晩年のモーツァルト作品集。
 20世紀を代表する大指揮者ブルーノ・ワルターが、その最晩年に録音したモーツァルト作品集(序曲4曲は文字通り生涯最後の録音)。ロマンティックな演奏ながら現代においても少しも古びたところを感じさせないのは、その高い音楽性と豊かな創造性のゆえでしょう。天才作曲家の美しい魂の歌が、人間ワルターの慈愛に満ちた、たおやかな表現で綴られてゆくさまは、まさに至高の世界に触れるかのようです。(SONY)

【収録情報】
モーツァルト:
1. セレナード第13番ト長調 K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
2. 歌劇『劇場支配人』序曲 K.486
3. 歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲 K.588
4. 歌劇『フィガロの結婚』序曲 K.492
5. 歌劇『魔笛』序曲 K.620
6. フリーメーソンのための葬送音楽 K.477

 コロンビア交響楽団
 ブルーノ・ワルター(指揮)

 録音時期:1958年12月17日(1)、1961年3月29,31日(2-5)、1961年3月8日(6)
 録音場所:ハリウッド
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

【ソニー・クラシカル名盤コレクション1000】
これが全世界を100年間感動させてきたクラシックの名盤だ! ラフマニノフから五嶋みどりまで、2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCA RED SEALを中心にソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む100タイトルを2ヶ月にわたってリリース。(SONY)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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