CD

交響曲第9番 尾高忠明&大阪フィル(2CD)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
FOCD9828
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


尾高忠明&大阪フィル/マーラー:交響曲第9番

2018年4月より大阪フィル第三代音楽監督となった尾高忠明。就任披露公演で演奏された「ブルックナー:交響曲第8番」ライヴCDは「尾高の緻密なアプローチと大阪フィル伝統の力の結晶」と絶賛されました。さらに、同年の「ベートーヴェン交響曲全曲演奏会」は、「作品の真の価値は、演奏スタイルをも超えて明らかにされる」と称され、大阪文化賞、関西音楽クリティック・クラブ賞を受賞。
 大きな飛躍を遂げた両者による2019年の新シーズン開幕曲、それはマーラー畢生の大作、交響曲第9番でした。最後の小節に「ersterbend(死に絶えるように)」と記され、作曲家自身は聴くことが叶わなかったこの作品。尾高/大阪フィルは「告別」にとどまらず、個の苦難を超越した新たな世界を啓きます。(メーカー資料より)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第9番ニ長調


 大阪フィルハーモニー交響楽団
 尾高忠明(指揮)

 録音時期:2019年4月12,13日
 録音場所:大阪フェスティバルホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)


収録曲   

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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