CD 輸入盤

交響曲第4番 スワロフスキー&チェコ・フィル

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
110625
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

マーラー交響曲第4番
ハンス・スワロフスキー&チェコ・フィル
スプラフォン、セッション録音


ハンス・スワロフスキー[1899-1975]は、クラウディオ・アバド、ズービン・メータ、マリス・ヤンソンス、アダム・フィッシャーなど有名アーティストを育てたことでも知られる名指揮者。
 録音にはあまり恵まれませんでしたが、このマーラーの交響曲第4番は、スワロフスキーの代表作として高い評価を得ているもので、無用な感情移入をおこなうことなく、作品情報を構築的にすっきり表出、往年のチェコ・フィルの美しい響きにより、シンフォニックな魅力をフルに引き出しています。(HMV)

【収録情報】
・マーラー:交響曲第4番ト長調 [57:03]
 17:17+09:30+21:17+09:01

 ゲルリンデ・ローレンツ(ソプラノ)
 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
 ハンス・スワロフスキー(指揮)

 録音時期:1972年6月、1973年6月
 録音場所:プラハ、芸術家の家
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

ユーザーレビュー

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スワロフスキーのレコードというと、真偽不...

投稿日:2014/04/24 (木)

スワロフスキーのレコードというと、真偽不明な極悪盤を掴まされることが度々ありますが、これは正真正銘の名盤です。チェコフィルとの相性はすこぶる良く、録音もとても良い。買いです。

SAM さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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