SACD 輸入盤

マタイ受難曲 スティーヴン・クレオベリー&ケンブリッジ・キングズ・カレッジ・スクール合奏団、アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック(3SACD)

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KGS0037
組み枚数
:
3
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


キングズ・カレッジ・チャペルの極上の響きをリアルに感じる
超絶録音のマタイ受難曲


イギリスが世界に誇るケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団による『マタイ受難曲』の登場。指揮のスティーヴン・クレオベリーは収録から半年あまり後の2019年11月に亡くなり、追悼盤ともいえる演奏です。
 少年合唱もキングズ・カレッジで統一。管弦楽はこれまたイギリス屈指の名門アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック、さらにソリスト陣もガーディナーによる受難曲等でもおなじみの世界的テノール、ギルクリストをはじめとするなんともぜいたくな陣営によるレコーディングとなっております。
 まず驚かされるのがその録音のクリアかつ豊かな響き。アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージックによるマタイ受難曲としては第2弾(第1弾はエガーの指揮)の録音となります。チャペルの極限に豊かな音響により、「十字架につけよ」など厳しい内容の場面やその後に続くコラール、また折々にはさまれる独唱者のアリア、最終曲のコラールなど、えもいわれぬ美しさと表情を湛えています。極上録音と豪華メンバーによる注目の『マタイ受難曲』の登場です。(輸入元情報)

【収録情報】
● J.S.バッハ:マタイ受難曲 BWV.244


 ジェイムズ・ギルクリスト(テノール/福音史家)
 マシュー・ローズ(バス/イエス)
 ゾフィー・ビーヴァン(ソプラノ)
 デイヴィッド・オルソップ(カウンターテナー)
 マルク・ル・ブロック(テノール)
 ウィリアム・ガウント(バス)
 ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団
 ケンブリッジ・キングズ・カレッジ・スクール合奏団
 アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック
 サー・スティーヴン・クレオベリー(指揮)

 録音時期:2019年4月14-16日
 録音場所:ケンブリッジ、キングズ・カレッジ・チャペル
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

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人物・団体紹介

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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