キラン・スリニヴァス

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外資系企業がほしがる脳ミソ 採用試験の定番!問題解決力を試す60問

キラン・スリニヴァス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478002476
ISBN 10 : 4478002479
フォーマット
発行年月
2007年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,156p

内容詳細

超一流投資銀行やハイテク企業、ヘッジファンド、ベンチャー・キャピタル、戦略コンサルティング・ファームの採用面接試験で実際に出題された問題を多数収載。世界の一流企業が求めている脳力を手に入れるための本。

【著者紹介】
キラン・スリニヴァス : 脳トレ系クイズの熱狂的なマニア。ウォール街の投資銀行で先物・デリバティブのトレーダーとして働いた後、現在はニューヨークにある資産運用会社に勤務。スタンフォード大学で経済学の学士号、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得している

辻谷一美 : 1972年東京都生まれ。1995年東京大学経済学部卒業。同年、伊藤忠商事(株)に入社。2004年米国コロンビア大学経営学修士(MBA)。現在、伊藤忠商事(株)リスクマネジメント部にて、自動車、プラント、船舶、航空機、産業機械、情報・通信分野のリスク管理・分析業務に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ブリーゲル さん

    外資系には縁は有りませんが・・・ 「頭の体操」の難問かつ良問を集めた感じ。 全体的に難しい。半分以上解けないが、回答を見ずに時間を掛けて解いているだけでも脳への刺激がありそう。 投げ出さないで残っている保留問題を楽しんでみたい。

  • shigoro さん

    試験として筆記ですら難しいのに、これを口頭で答えさせるのは、激ムズだろ!。単純にクイズや脳トレとして、楽しむ分には面白いが、後半はクイズの域を超えだしてるな。それにしても、米国の理系エリートが金融や証券を希望するのは、コメントから良く分かるが、なにかというとドールドマン・サックスを出して、「難しい試験に受かったぜ、オレ」みたいな感じにちょっとイラッとしたわ。

  • autumn さん

    これは、本の題名を変えた方がいいと思うんだ。「The 偏屈企業とのとんち比べ -自己主張がやたらと強い、ある米国人の自慢話- 」 採用面接でこんな問題出されて、答えられ、かつ面接官に返り討ちの問題をだして・・・と。あぁ、世界はすごいのね。そして、ここまで自己主張が激しくて、それを当然だと思える競争社会があっぱれだ。英語で読むときっと割と普通に感じるんだと思うと、あらためて文化の違いって面白いなぁ〜なんて。全然問題解けないので、別問題に目を向けて、自分の頭の出来から、れっつら現実逃避。

  • imags さん

    「頭の体操」系の本の中でも秀逸。トンチだけではなく実際に計算させる問題もあり、面白い。

  • ふぁいと さん

    ふつーに解いたら100%間違いです。力技は厳禁。論理的に解いたあとで、一度回答を確認してください。きっと穴があるはずです。

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