アストリッド・リンドグレーン

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ロッタちゃんのひっこし 世界のどうわ傑作選 改訂

アストリッド・リンドグレーン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784035320104
ISBN 10 : 4035320102
フォーマット
出版社
発行年月
2000年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,124p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • mntmt さん

    子どもの頃、大好きだった本。姪の本棚で再会しました!懐かしく読み返しました。色褪せないおもしろさがあります。

  • 刹那 さん

    毎日少しずつ読み聞かせ♪すごいわがままにみえますねロッタちゃん笑 私やったら、怒ってますね間違いなく…(-_-;)そして、となりのおばさん優しすぎ!!でも、あかんと言われることをたくさんやってのけるロッタちゃんの様子は、息子ズにもよくわかり、反面教師になったのかと。有名な児童書でした。初読み。

  • ツキノ さん

    こちらは5歳のロッタちゃん。気にくわない夢を見たとぷりぷりして目をさます。しかも「あたいのバムセをぶった」って!ママの言うこともきかず、セーターをはさみで切って穴をあけ犬がやったことにしようって!そして隣のベルイおばさんちの物置の2階に引っ越し。そこはとても素敵なところ。でも夜が来て…いろいろなエピソードがとにかく素敵。ごはんを入れてもらいかごを引き上げる、っていうのは知っているような気がする。子どもの頃、読んだのかなぁ?1962年の作品。

  • ルピナスさん さん

    子育ては、一呼吸置いて子供達と接せられるように三世代、コミュニティーでするのがいいですね。はなからペシャンと否定するのでなく、限界を実体験の中で育ませる。沢山受けとめてもらって育ったロッタちゃん、きっと素敵な大人になるのでしょうね。これは身につまされる究極の子育て本でもあります!

  • 読み人知らず さん

    これは最高に面白かった。こどもの引越しはなんて楽しいんだろう。新しい自分の部屋、新しい生活の仕方。全てが楽しすぎる。でも夜になると寂しくなって、どうしようもなくなっちゃう。ロッタちゃんのパパとママがすごく包容力があるように感じるのもこの話の魅力だと思う。

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アストリッド・リンドグレーン

1907‐2002。スウェーデンのスモーランド地方生まれ。1945年に刊行された『長くつ下のピッピ』で子どもたちの心をつかむ。その後児童書の編集者を続けながら数多くの作品を生み出し、全世界100か国以上で読み継がれている。没年、スウェーデン政府によりその功績を記念して「アストリッド・リンドグレーン記

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