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ドクター・ジョンこと、マルコム・ジョン・レベナック・ジュニアは、ニューオーリンズ出身のピアニスト/シンガー。 続きを読む
1977年に勃発するUKパンク(セックス・ピストルズ、ダムド、クラッシュ等)の火付け役となった、1970年代パブ・ロックを代表する最重要バンド。ウィルコ・ジョンソン(g)のピックを使わないカッティング、リー・ブリロー(vo)のワイルドな歌声による性急でストレートなロックンロールは、今なお新鮮な魅力を放つ・・・ 続きを読む
2018年5月に日本人として初めてDeeath GripsやJPEGMAFIAなどをリリースするLAのレーベル”Deathbomb Arc”と契約したことでここ日本でも近年急速に注目度を高めている3人組HIP HOPユニット「Dos Monos」。 続きを読む
60年代を彩ったアメリカのロック・バンドの中でも一際、際立った存在感と、そのユニークなサウンドで人々を魅了したドアーズ。その奇跡的ともいえるバンドのアンサンブルの妙と、ヴォーカリスト、ジム・モリスンのカリスマティックなヴォーカル/パフォーマンスはもはや神話化されたともいえる。 続きを読む
イーグルスと並び70年代の米ウエスト・コーストを代表する人気バンドだったドゥービー・ブラザーズ。数多くのメンバー・チェンジと音的な変化を伴うバンド活動だったが、彼らの爽快なドライヴ感を感じさせるサウンドやポップなソウル風味の楽曲などは今も色褪せていない。 続きを読む
公民権運動やキング牧師暗殺といった時代背景の中で、黒人音楽も”R&B”から”ソウル・ミュージック”へと歴史的な過渡期を迎えていた70年代初頭、スティーヴィーやマーヴィン・ゲイ等と歩調を合わせる様に登場した稀代の天才シンガー、ダニー・ハザウェイ。”ニュー・ソウル”という新しい時代の扉を鮮やかに解き放った彼の存在無しでは、今のフリー・ソウル・ブームも語る事は出来ないだろう。 続きを読む
堂本 光一、堂本 剛の2名からなるグループ。 1997年7月21日 シングル『硝子の少年』でCDデビュー。 続きを読む
LA生まれ、LA育ち、人気急上昇中のラッパー・シンガー。本名はAmala Dlamini。2019年リリースのセカンド・アルバム『Hot Pink』収録曲の「Say So」が全米シングル・チャートで1位を獲得すると、2021年リリースのサード・アルバム『Planet Her』のリード曲である「Kiss Me More feat. SZA」が第64回グラミー賞で<最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ 続きを読む
北村匠海(Vo/G)、矢部昌暉(Cho/G)、橘柊生(DJ/Key)、泉大智(Dr)で構成されるダンスロックバンド。代表曲「猫」の累計再生回数が10億回を突破し、21年末に紅白歌合戦初出場を果たした。全員が楽曲制作に携わり精力的にリリースを続けている。近年は音楽フェスへ多数出演し、3年連続アリーナ公演で成功を収めた。4人は俳優業やソロプロジェクト、DJなど、個々でも活動を行っている。 続きを読む
‘79年3月のデビュー曲である「悲しきサルタン」はあれよあれよという間に全米シングル・チャートを駆け上り、遂にベスト10入りの快挙を成し遂げた。それはまさしく壮快な出来事であり、同時に今までまかり通っていた全米でのヒット・パターンといったものを根底から覆す事件でもあった。 続きを読む
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