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人物・団体(アーティスト) > 「K」で始まる人物・団体(アーティスト)
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デビュー当時、ピンク・フロイドのデイヴ・ギルモアに見出された天才少女歌手として脚光を浴びたケイト・ブッシュ 。19歳のその歌声は秀逸な当時の日本盤タイトル 天使と小悪魔 が象徴しているような恐るべき質感をもってロック・リスナーの前に現れた。 続きを読む
1987年4月25日、アルバム『テレビの中に』でデビュー。2002年春からフランス・パリに移住し、【パリ・エコールノルマル音楽院】に留学。2004年夏の帰国後は、バンド・弾き語り・弦楽四重奏やオーケストラとの共演など様々なスタイルでの活動を展開。好きな食べ物は冬の生牡蠣。2023年11月12日、永眠。 続きを読む
1998年、クラフトワークが何と17年振りとなる二度目の来日、という奇跡が起こった。50歳を過ぎ、すっかりオジサンになっていながらも、以前と変わらず無表情で、「デンタクカタテニ・・・(電卓片手に)」とまで歌ってくれた。そのスタイルやサウンドのかっこ良さ、そして笑える可愛らしさが堪らない。 続きを読む
たとえば初めてエレキ・ギターを持ったとしよう。ディストーションを効かせて”ユー・リアリー・ガット・ミー”のイントロ部分のリフを弾いた時の気持ち良さといったらどうだろう。単なるFとGの繰り返しに過ぎないのだが、この実にシンプルなリフこそがキンクスの、そしてロックンロールの魅力なのではないだろうか。 続きを読む
「よる☆かぜ」「手紙」「トモダチ」「夏の思い出」と、ヒップホップ、レゲエを基本としたメロディアスなサウンドと、身近な出来事にうなづける深い歌詞、独自の視点から描かれる”切なさ”で多くの傑作を世に送り出してきたケツメイシ。多くの人々の共感を誘った名作と同じくオバカソングにも手を抜かないこのギャップと振り幅の広さが彼らの魅力でもある。ヒップホップを聴かない層のリスナーからも深い共感を呼ぶ爽やかで感動で 続きを読む
時代を綴ってきた稀有なアーティスト・吉川晃司。2004年2月1日でデビュー20周年を迎えた唯一無二の孤高のアーティストは、20周年もひとつの通過点として、さらに加速する...! 続きを読む
ジュリー(JULIE)、ナッティ(NATTY)、ベル(BELLE)、ハヌル(HANEUL)による多国籍ガールズグループ。 グループ名KISS OF LIFEにはというメッセージが込められている。 続きを読む
復活という言葉は適切でないかもしれない。しかし彼女がこれまでキャリアの中で今が最も輝いているというのは紛れもない事実だ。ヨーロッパでまず大ヒットとなった 『ライト・イヤーズ』に続く最新作『フィーヴァー』はヨーロッパのみならず、アメリカでもビルボード初登場3位、初回だけで50万枚を出荷する記録的なヒットとなっている。 続きを読む
2014年「VOCAL BATTLE AUDITION 4」のファイナリストに選ばれ、6月24日に結成された4MC、1Vocalの5人組男性HIP HOPグループ「DOBERMAN INFINITY」へ加入。ルーツとなるR&Bを基点にヴォーカルとしてグループの多くの作品でサビを担当。満を時して2023年から本格的にソロ活動を始動することを発表。 続きを読む
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