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人物・団体(アーティスト) > 「J」で始まる人物・団体(アーティスト)
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白人であり、さらにアルビノというハンデもものともせず、ジョニーのギターにはパワーが漲っている。生半可はブルースマンでは到底、太刀打ちできないだろう。まもなく還暦を迎えようとしてはいるが、現在も現役バリバリにブルースし続けている白人ギタリストの最高峰である。 続きを読む
1970年代後半、パンク・ムーヴメント真っ只中にあったイギリス、ロンドンにおいて一際硬派なイメージを持って登場したバンドがザ・ジャムだった。彼らは、当時巷に氾濫するむさ苦しさとこ汚さをもポリシーとしたパンクス達とは一線を規した存在でステージで、スタイルといえば三つボタンの細身のスーツに身を固めリッケンバッカーをかき鳴らす、どこかエリートっぽささえ漂わせていた。 続きを読む
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伝説の如き?数々の奇行奇癖が噂されたりもするボサノヴァの生みの親ジョアン・ジルベルト。 ジョアンの最新作「声とギター」、なんてシンプルなタイトルなんだろう、音を聞いているとアルバムの中に吸い込まれて行く様な錯覚にさえ陥るのであるが、この至福感はぜひとも皆さんに味わって頂きたい。ギターの音の素晴らしさ、そしてジョアンのこの味のある声はとても文章にて表す事など出来ないのである。 続きを読む
ジャズベースの歴史の中で最大の革命児は間違いなくジャコ・パストリアスに止めを刺すだろう。伝統的なビバップの要素を楽器としてのエレクトリック・ベースの音色、テクニックによって、異なった地平に押し上げ、ジャズの息吹を生かしつつコンテンポラリーなサウンドや表現に高めていった。 1975年には自身のアルバム『ジャコ・パストリアスの肖像』(Epic)を録音すると共に、パット・メセニーの初期の傑作『ブライト 続きを読む
Jack Johnsonはハワイでサーフィンに明け暮れる幼少期を過ごし、弱冠10歳でパイプラインに挑戦し、17歳で世界でも有名なサーフィン・イヴェントで、最年少出場を果たした。 続きを読む
LDH史上最大規模のオーディション『iCON Z』から誕生した10人組ダンス&ボーカルグループ。LDH JAPAN所属のコーラスグループ「DEEP SQUAD」から宇原雄飛、ダンスのプロリーグ「D.LEAGUE」から5名のプロダンサーが参加。LDH屈指のパフォーマンス力を誇る。 続きを読む
1954年8月11日生まれ。イギリス出身のミュージシャン。 パンクからニューウェイヴへ時代が移行しつつある1979年、アルバム『ルック・シャープ』で鮮烈なデビューを飾る。その後もレゲエや、1940年代のジャイヴ・ミュージック、スウィング・ジャズ、サルサ、ラテンなど様々な音楽要素を取り入れつつ・・・ 続きを読む
1994年3月1日、カナダはオンタリオ州ストラトフォード生まれ。12歳の頃YouTubeにアップしたパフォーマンス映像が瞬く間に5,000万再生を突破。2010年、1stアルバム『My World 2.0』が全米アルバム・チャート通算3週1位を獲得。第53回グラミー賞では「最優秀新人賞」含む2部門にノミネート。 続きを読む
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